橋本 環 奈 片寄 涼太 映画。 片寄涼太と橋本環奈「よせ・かん、です」漫才風挨拶

胸キュン! 片寄涼太が橋本環奈に跪き…“靴履かせ”『0キス』本編公開 /2019年12月6日 1ページ目

橋本 環 奈 片寄 涼太 映画

GENERATIONS片寄涼太(24)が、映画「午前0時、キスしに来てよ」(新城毅彦監督、12月公開予定)で、橋本環奈(20)とダブル主演することが18日、分かった。 みきもと凜氏が「別冊フレンド」で連載中の同名作品が原作。 電子書籍を含め単行本の売り上げが260万部を突破するなど人気で、映像化の依頼が殺到していた。 片寄演じる楓が、橋本演じる女子高生・日奈奈(ひなな)が通う高校に映画の撮影で訪れる。 エキストラとして参加する日奈奈は、楓が女子高生のお尻ばかりを眺める「おしり星人」であることを発見することから始まるシンデレラストーリーだ。 日奈奈の幼なじみで、恋敵役として真栄田郷敦(19)も出演する。 撮影は近日中に開始予定。 片寄は「国民的スターを演じさせていただくことに僕自身が1番驚いてます。 初共演となる橋本は「実は妄想家なむっつりで夢見がちな女の子(の役)。 王道の恋愛映画なので、現実ではありえないようなドラマチックなシーンを演じることに今からワクワクしています」と話している。

次の

橋本環奈はおっさん!?共演者の暴露に大爆笑「受け入れるしかない」

橋本 環 奈 片寄 涼太 映画

現在公開中の、GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と女優の橋本環奈がダブル主演を務める映画『午前0時、キスしに来てよ』より、本編映像が解禁。 片寄が、橋本の前に跪き靴を履かせるというおとぎ話のような胸キュンシーンを収めている。 みきもと凜の同名人気漫画(講談社「別冊フレンド」連載中)を実写化する本作は、大スターと普通の女子高生の秘密の恋を描くラブストーリー。 片寄が国民的スター・綾瀬楓役、橋本が真面目な女子高生・花澤日奈々役で初共演するほか、日奈々の幼なじみ・浜辺彰役を眞栄田郷敦が、楓の元カノ・内田柊役を八木アリサが演じる。 住む世界の違う楓と日奈々が出会ったのは、楓が映画の撮影で日奈々の通う学校を訪れたことがきっかけ。 その後街で偶然の再会を果たすも、ファンに見つかってしまい大ピンチに。 2人で逃げる中、日奈々の履いていた靴が壊れてしまう。 今回解禁されたのは、楓がその時壊れた靴をキレイに修理して、再び学校へ日奈々を訪ねてくるシーン。 まさかのスーパースターの来訪に大騒ぎの学生たちに笑顔を振りまきながら、堂々と日奈々に向かって一直線で突き進んでいく楓。 密かに日奈々に想いを寄せる幼なじみのあーちゃん(眞栄田)や親友のるんちゃん(岡崎紗絵)も複雑な心境で見守る中、戸惑う日奈々の前に跪き、そっと靴を履かせる。 そして感激する日奈々の気持ちを代弁するかのように「今ちょっと、おとぎ話みたいかも?」と茶目っ気たっぷりに語りかけるという、楓の王子様ぶりが印象的な場面になっている。 片寄はそんな本作について「漫画の世界でもありつつ、すごくリアルな世界も描かれていると思います。 国民的スーパースターの恋愛を垣間見られる作品ってなかなかないと思う」と語り、一方の橋本は「本当に漫画ならではだなって思っていたことを、実写で成功させるのがすごい! って思いました」と胸キュンシーン盛りだくさんの本作を絶賛している。 映画『午前0時、キスしに来てよ』は公開中。

次の

胸キュン! 片寄涼太が橋本環奈に跪き…“靴履かせ”『0キス』本編公開 /2019年12月6日 1ページ目

橋本 環 奈 片寄 涼太 映画

映画『午前0時、キスしに来てよ』のBlu-ray&DVDが6月17日に発売される。 スペシャル・エディションの特典映像となるビジュアル・コメンタリー収録が行われ、W主演を務めた片寄涼太と橋本環奈が、撮影裏話を語った。 『近キョリ恋愛』『きょうのキラ君』のみきもと凜が、『別冊フレンド』(講談社)で連載中の同名コミックを実写化した本作は、国民的スーパースター・綾瀬楓(片寄涼)と、ごく普通の女子高生・花澤日奈々(橋本環奈)が恋に落ちるシンデレラLOVEストーリー。 黙っちゃうの」とアドバイス。 片寄は「ビジュアル・コメンタリーパイセン……ビジュコメパイセン的には、ちゃんとしゃべらないといけないと」と、気を引き締めたところで収録はスタートした。 一方の橋本も、日奈々の特徴的な寝相は原作を忠実に再現していることを明かすなど、テンポよくトークを繰り広げる。 橋本が「ひとつの映画を観ると、話すネタがある」と続けると、片寄も「大変正しい意見」と受け入れる。 ところが、すぐさま「僕は映画がなくても話せるタイプ」と覆し、橋本も「なんなら、私も映画がなくても話せるタイプ」と明かして大爆笑。 その後も「どんな作品を観るか」「ひとりで劇場に行けるか」など、映画トークに花を咲かせた。 また、楓が日奈々の学校に突然現れるシーンでは、片寄が「私靴に私物のデニムっていう。 本作には同シーン以外にも片寄の私物が衣装として使われており、本人の解説&登場人物のファッションチェックも楽しみのひとつとなりそうだ。 ここで片寄のとあるキスシーンが映し出されると、片寄は突然「あっ!! 」と驚いたような声を上げ、橋本から「なんの声ですか!? 」とツッコミが。 「(キスシーンがあることを)忘れてた!」と正直に打ち明けた片寄に、橋本は「なんでよぉ」と本音をこぼすなど、収録は和気藹々と進んでいく。 汚くならなくてよかった」と、名シーンの裏側を明かすとともに、胸をなでおろしていた。 「全然いいんじゃないですか」という片寄に対し、「遊園地は友達とのほうが楽しいと思ってるタイプ」と橋本。 「なんで、なんで?」と興味津々の片寄に橋本がその理由を明かすと、「それで揉めちゃったらね……」と頷くなど、互いの恋愛観がうかがえるトークで盛り上がった。

次の