ポケモン ブラック キュレム。 【お得ネタ】みんなのポケモンスクランブル ホワイトキュレムとブラックキュレムのゲット方法!

クリア後の発生イベント/ポケモンBW2 攻略

ポケモン ブラック キュレム

キュレムの歴史 第五世代 が95と比較的速いため、伝説戦では比較的上から打ちやすい点が非常に優秀だった。 と共に130と高めの数値を持つため、両刀型としての個性が生きるかと思われたが、タイプの都合上特殊技がほとんどな上、こおりタイプの物理技を一切持たないために特殊型として扱われることが多く、キュレムの持つA130の数値が腐りがちであった。 さらに専用技であるも追加効果は相手の素早さを必ず一段階下げるという魅力的ではあるものの、威力が65と極めて弱く実戦向きではないため、採用されることはほぼないに等しかった。 BW2では、ブラックキュレムとホワイトキュレムの2つの新しい姿が登場。 ポケモンでは史上初となる合体ができるようになった。 そして種族値合計も700と今で言うほどの強さを誇れるようになった。 ブラックキュレムではA170、ホワイトキュレムではC170と今までの伝説ポケモンの1つの能力値の最大量である150の常識を覆したと同時に猛威を奮った。 新たな専用技として、ブラックキュレムでは、ホワイトキュレムではを獲得。 威力140というタイプは違えどのに次ぐ威力であった。 しかし1ターンの溜めが必要なために対戦環境では採用されることはほぼなかった。 強さは魅力的なのに専用技の個性は対戦環境で全く使われなかった別の意味で不遇なポケモンであった。 第六世代 新タイプであるが登場。 タイプを無効化するうえに効果抜群を突いてくるため、キュレムは苦渋を味わうことに。 しかもその対策としてタイプのポケモンが蔓延しだしたため、はがねタイプが弱点であるキュレムにとっては大打撃となり、環境から激減した。 また、特殊技の威力が下方修正されたことによって、突破力も減少した。 さらに禁止伝説にが登場。 他の伝説のドラゴンポケモンにも言えることだが、専用技のを使われると手がつけられず、この点に至ってはどうしようもなかった。 それとは逆に、一応が打点として追加。 なぜ曖昧な表現かというと、イベルタルはタイプ持ちでは珍しいを習得できることや、キュレムよりも素早さ種族値が4高いS99のためである(S99の他ポケモンとして、やが挙げられる)。 そのため若干運がらみとなり、運が悪いと逆に突破されてしまうこともあった。 そのためで先手を奪えるようにするかなどの対策が必要である。 この世代からキュレムの不安定さが無視できなくなり始めた。 第七世代 やなどの新たなフェアリータイプのポケモンが登場した上にその影響でさらにはがねタイプのポケモンも余計に蔓延し、フリー環境でも姿を見かけることはあまり無いようになった。 さらに準伝説ポケモンであるが持つ特性ののせいで、先制技が収まった代わりにが余計に蔓延し、キュレムの素早さ種族値であるS95がほとんど役に立たなくなった。 しかもこの世代から追加された、、は天敵。 持ち物次第では対処可能だが、それでもキュレムを脅かす存在であることは否めない。 特に自身と同速のカプ・テテフはかなり厄介であり、持ちひかえめカプ・テテフのムーンフォースを食らうと耐久無振りのホワイトキュレムを最低乱数で117. キュレムは余計に不安定となり、準伝説ポケモンにも警戒せざるを得なくなった。 それでも、JCS2019(GSダブル)ライブ大会ベスト32進出者中1人がホワイトキュレムをエントリーしていた。 第八世代 2020年2月ののサービス開始と同時に解禁。 実は海外のデータ解析により、サービス開始前から存在自体は明らかにされていた。 新しく、、、、、を獲得。 特につららばりは今まで物理氷技の少なさから不遇であったブラックキュレムの貴重な使いやすい物理氷技であり、新たに習得したりゅうのまいとともにある程度不遇さが和らいだ。 フリーズドライもホワイト時に突破の難しかったみずタイプに対する貴重な有効打となる。 一方でボディプレスは自身の防御を元に計算を行う為、あまり高くないキュレムとの相性は微妙。 ワイドブレイカーは追加効果が魅力ではあるものの、威力が乏しいという点から採用されない。 環境においては新ポケモンであるのほか、新規禁止伝説勢の、、の3匹にはこだわりスカーフを持たせない限り必ず上を取られる上に弱点を突かれるため、禁止伝説戦では余計に動きにくくなったというなんとも不憫な状況である。 一般的な育成論 ・共に高く育成のバリエーションは豊富だが、禁止ポケモンのためなどには出場できない。 タイプとタイプを併せ持つポケモンはキュレムだけである。 本来ドラゴンタイプの弱点であるこおりタイプが弱点から外れた代わりに、タイプが半減されなくなり弱点としてタイプ、タイプ、タイプが新たに加わった。 フォルムチェンジしたキュレムは、合計種族値が700と並みの種族値を誇る。 通常キュレムは他のフォルムの劣化であり、唯一の個性であるプレッシャーを活かす方法も難しい(みがまもでPPを削るくらいしかない)ので、育成論は割愛。 ホワイトキュレム ホワイトキュレムはその高い特攻とタイプが一致していることにより、キュレム本来の性能をフルに発揮しやすい。 特性の効果で、相手の、を貫通して攻撃でき、それと相性の良いを習得するため、攻撃面は最強クラスと言ってもよいだろう。 すばやさも、禁止級では少し抜けた95族であるため上を取りやすい。 自分より上のポケモンでも、やなど有利なポケモンが多い。 ルギアのも、ターボブレイズで貫通するため、ゼクロムに次ぐルギアキラーとして優秀。 に対しても、などで先手を取れば、の効かない下であっても確定一発で仕留められる。 ただ、フェアリータイプには抜群を突ける技を持っているものの、特防が高いポケモンが多く、ホワイトキュレムクラスの火力をもってしても一撃で倒せるケースは少ない。 特には自身よりも速く、しかもを持つため、一撃で倒せるということは急所を除くとほぼない。 それゆえ若干逆風の立場に置かれているが、ゲンシグラードンのように有利なポケモンもいるので、依然需要はあるだろう。 だがこれほどの火力を持っている事とは裏腹に守りの面は弱さが目立ち、弱点5つに加え、弱点が物理寄りのため、打たれ強いとは言い難い。 はがね以外はどれも弱点がメジャーなので注意。 一方耐性も決して悪くはないので、有利をとってしまえば持ち前の火力もあり優位に立ちやすい。 技候補は、メインの、、を備え、サブウエポンの、、を覚えたフルアタ構成が主流。 ダブルバトルではも候補に挙がる。 ブラックキュレムのフリーズボルトと違い、はを考慮しても採用価値がない。 補助技は、の両壁があるが、キュレムはアタッカーとして強いポケモンなので、サポートにはあまり向かない。 採用するとしたら、、伝説にしては珍しいなどから一つといったところ。 ちなみに、と違い、は覚えない。 持ち物は、、、、などの半減実が候補。 ブラックキュレム ブラックキュレムは、ホワイトキュレムとは反対に攻撃が非常に高い。 禁止級は物理が通りやすいポケモンが多いので、技のダメージは通りやすい。 しかし、キュレムは元々タイプ、覚える技からして特殊主体のポケモン。 つまり物理技はほとんど習得しないのである。 サブウエポンどころかメインウエポンすら怪しい。 特にこおり技が圧倒的に不足しており、覚える物理技は溜め技ののみ。 まともに使うにはが必須のため、デメリットが非常に大きい。 しかもこの一発のためにアイテムを持たせるということになるので余計に使い勝手が悪い。 イッシュ地方の禁止伝説ポケモンの中でも相当扱いにくいポケモンである。 ダブルバトルではドラゴン技も数少ないメインのが扱いにくいので踏んだり蹴ったりである。 ダブルバトルにおいてはレシラム、以下としか言いようがない。 シングルバトルでは、メインのが機能するので主力には苦労しないだろう。 だがその点がフェアリータイプを呼んでしまう点であるため、こちらも圧倒的な力を発揮できるかと言うとそうでもない。 先述のゼルネアスにはホワイトキュレム以上に弱く、まさに天敵。 対面させるのは控えよう。 対、、に対する性能など、ホワイトキュレムより有利に戦える相手もいるので、こちらの採用も決してなしというわけではない。 ただしが強力なライバルとして立ちふさがるだろう。 特性のはWキュレム、ゼクロム、レシラムと比べると残念ながらあまり役に立つ場面は少ない。 マルチスケイル貫通や、がんじょう貫通は優秀だが、他に比べるとシナジーする技が少ない。 基本的には物理型として育成するため、メイン技はまたはが必須。 技が足りないので両立も可。 サブは存在価値の一つであるも必須といえる。 範囲の被るは微妙。 はフェアリー対策+ひるみが狙えるのでこちらも候補。 特殊技ではあるが、氷技のの採用も可。 どうしても物理こおり技を採用したいならばの択もなくはない。 とくこうの種族値も通常キュレムよりは劣るものの、C120と決して低い数値ではないため、特殊技も十分な火力を出せる。 あえて性格をせっかちやむじゃきにして、特殊技を扱えるようにすると、技範囲が一気に伸びる。 ただし特殊技のみだとホワイトキュレムの劣化になるので、物理技も扱える特殊アタッカー型として育成するといい。 補助技候補はホワイトキュレムと同じ。 持ち物候補も基本的にホワイトキュレムと同じだが、こだわりメガネの代わりにを採用するといいだろう。 フリーズボルトを使う場合はを持たせると良い。 第七世代では一度だけやをZワザ化してデメリットなしで撃てるようになった。 どちらも専用Zワザ級の威力になる。 能力やタイプ相性の関係上、元々場に長居できるタイプでないキュレムにとっては一度しか使えないこともあまり気にならない。 そのためうち逃げ戦法で扱ってもキュレム自体の決定力が非常に高いため、大きなアドバンテージを得ることができる。 努力値 基本はどのフォルムでも素早さに252振るのは必須。 そのほかホワイトキュレムには特攻に、ブラックキュレムには攻撃に252振るのが基本となる。 通常キュレムはブラックキュレム、ホワイトキュレムの劣化になってしまうが、攻撃と特攻の数値が同じということもあるため、両刀型として使ってみるのもアリだろう。 その場合は仮想敵に合わせて攻撃と特攻を調整しよう。

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伝説ポケモン「キュレム」の入手方法|ポケモン!ブラック&ホワイト攻略広場

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HPと攻撃・特攻が高めで、かと合体することでフォルムチェンジし、攻撃面がさらに伸びる。 禁止伝説戦想定だとorどちらかを弱点に持つポケモンが多く、双方半減のタイプが少ないので一致技の通りがかなり良い。 たちより素早さが高く、禁止級最激戦区の90族を抜いていることもポイント。 上からの一致技で確定圏に捉えれば貧弱な耐性もカバーしやすい。 弱点はやはり耐性の貧相さに尽きる。 氷等倍の、炎等倍のという独自の魅力はあれど耐性は少なく弱点が非常に多い。 ・など、キュレムが先手を取られる相手は軒並み一致弱点を突いてくることは大きなネック。 また一致専用氷技の使い勝手が悪く、基本は無難なれいとうビームに落ち着いてしまうため、氷技の威力があまり出ないことも小さくない欠点である。 第8世代ではフリーズドライを習得し、今まで有効打が無かったを始めとした水・フェアリーに有効打を持てるように。 また、ブラックキュレム待望の使いやすい物理氷技としてつららばりも習得可能になった。 他ぜったいれいど・ワイドブレイカー・りゅうのまい等を習得可能に。 いでんしのくさびはラテラルタウンの掘り出し物市で手に入る。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 形態考察 フォルムチェンジに必要な「いでんしのくさび」は手持ちかボックスにキュレムがいると、ラテラルタウンの掘り出し物屋が譲ってくれる。 それに加えて合体用のかのどちらかも必要になる。 個体値などのステータス関係はキュレムのみに依存する。 いでんしのくさびは大切なもの扱いであり、フォルムチェンジ後も自由に持ち物が選べる。 フォルムチェンジした場合、一部の技が以下の通りに変化する。 そのため「ホワイトキュレムでこごえるせかいを使用する」などは不可能なので注意。 通常時限定だったこわいかおは、技マシン化により他のフォルムでも使用可能になった。 こわいかおとクロスフレイムorクロスサンダーを両立させた状態で通常キュレムに戻した場合、技欄が一つ空く。 通常キュレム 通常時でも攻撃・特攻共に高めだが、攻撃性能はフォルムチェンジ後に到底敵わない。 フォルムチェンジ後では使えない専用技のこごえるせかいもホワイトキュレムのこごえるかぜよりダメージが低い。 そのため、基本的にはフォルムチェンジ後の使用が推奨される。 考察はにあります。 プレッシャー 弱点の多さから耐久型としての運用は厳しく、特性の発動順による素早さ判定に使える程度。 ホワイトキュレム を吸収した特殊特化形態。 準専用技であるクロスフレイムの他にきあいだまやだいちのちからを覚えるため、本来苦手な鋼タイプ相手でも有利に立ち回れる。 ターボブレイズ やなどの厄介な特性を無視して攻撃できる。 ブラックキュレム を吸収した物理特化形態。 準専用技のクロスサンダーと、水半減・氷等倍の耐性により水タイプに強く出られる点で優秀。 ただし物理氷技は癖の強いフリーズボルトかつららばりの二択。 ダブルバトルでは主力技の都合上ほぼ採用されない。 テラボルテージ やなどの厄介な特性を無視して攻撃できる。 技考察 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 フリーズボルト 氷 140 210 90 溜め攻撃 麻痺30% ブラックキュレム専用。 追加効果が優秀だが、溜め技なので試行回数を稼ぐのは非現実的。 ダイマックス化することで威力据え置きで連発できるが追加効果はなくなる。 クロスサンダー 電 100 100 - ブラックキュレム専用。 げきりん 竜 120 180 100 行動固定 攻撃後混乱 威力は高いが性質上使いにくい。 ドラゴンクロー 竜 80 120 100 - 威力が低いが、拘り時に撃ちやすい。 げきりんと両立が基本。 連続攻撃でタスキやヤチェに強い。 期待値は3発。 つららおとしやれいとうパンチは覚えない。 そらをとぶ 飛 90 95 溜め攻撃 ダイマックス枯らしに。 かみなりを必中で受けるが半減できる。 ボディプレス 闘 80 100 防御換算 鋼対策。 防御力自体はそれなりにあり、無振りの実数値は120。 ダイスチル以外に自分で防御を上げる手段がないのが難点。 4倍弱点持ちへの牽制となる。 がむしゃら 無 - 100 - 数少ない個性だが先制技を覚えない。 死に際or霰併用で。 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 コールドフレア 氷 140 210 90 溜め攻撃 火傷30% ホワイトキュレム専用。 追加効果が優秀だが、溜め技なので試行回数を稼ぐのは非現実的。 ダイマックス化することで威力据え置きで連発できるが追加効果はなくなる。 クロスフレイム 炎 100 100 - ホワイトキュレム専用。 補完も優秀な鋼対策。 ドラゴン最高の特殊火力を活かせる。 れいとうビーム 氷 90 135 100 凍り10% 霰に頼らない場合の主力。 フリーズドライ 氷 70 105 100 水に抜群 水に役割を持つなら。 こごえるかぜの上位互換。 フォルムチェンジでも使える。 ふぶき 氷 110 165 70 凍り10% 全ポケモン最高威力のふぶきを繰り出せる。 特性でを無効化。 じしんは覚えない。 教え技。 ぜったいれいど 氷 - 30 一撃必殺 持ち技ではどうしようもない相手への博打。 ブラックキュレムに対するのような場合に最後の手段として放つ。 ブラックキュレムで。 ふういん 超 - 技封じ 相手のりゅうせいぐん等を使用不能に。 あられ 氷 - 天候技 セルフで降らす。 きあいのタスキがむしゃらの締めにも。 回復技。 ひこうタイプではないので耐性変化は起こらない。 リフレクター 超 - 物理半減 味方のサポートに。 ひかりのかべ 超 - 特殊半減 味方のサポートに。 等倍範囲が広い。 疑似物理耐久上昇。 りゅうせいぐんの反動やげきりんの行動固定を嫌う場合に。 げきりん りゅうのはどう 130 195 ドラゴンクロー ダイアイス ふぶき 140 210 天候:霰 一致技。 専用技の溜めを無視できるが追加効果はなくなる。 威力は同じ。 こごえるせかいは通常キュレム専用。 フリーズボルト コールドフレア れいとうビーム 130 195 ぜったいれいど つららばり フリーズドライ 120 180 こごえるせかい ダイバーン クロスフレイム 130 天候:晴 ホワイトキュレム専用。 霰とはアンチシナジー。 ダイサンダー クロスサンダー 130 場:EF ブラックキュレム専用。 ブラックキュレムとのシナジー性が高い。 追加効果が優秀。 追加効果が優秀。 アイアンヘッド ダイロック ストーンエッジ 130 天候:砂嵐 対炎氷。 霰と相性が悪い。 加速にも。 ブラックキュレムなら火力も期待できる。 ダイサイコ サイコキネシス 130 場:PF 対闘。 先制技封じやミストフィールドの上塗りにも。 追加効果は特殊型とミスマッチ気味。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスターン切れを狙う。 C補正ありなら高乱数で持っていける。 物理が刺さりやすい環境なのは変わりないためダメージには期待できる。 ダイマックス化前提の技を多く覚えるので素で使うよりもダイマックス化させるほうが活躍できるだろう。 有効打は少ないが抜きたいなら性格補正ありで。 対キュレム 対ホワイトキュレム 注意すべき点 全ポケモン中でもトップクラスに高い特殊火力と豊富なサブウェポンを持ち、とにかく受けにくい。 また、特殊耐久も高く、耐性が特殊寄りなため生半可な技だと削りにくい。 そして、かつてのメガシンカポケモン級の種族値を持ちながら持ち物自由で、メガネりゅうせいぐんの火力は半減でも油断できない。 特性でふゆう・がんじょう等を無効化するのも警戒しなければならない。 対策方法 やなら不一致クロスフレイムに耐えつつ鋼技を撃ち込める。 対ブラックキュレム 注意すべき点 物理技はつららばり、げきりん、そらをとぶなど不安定な技が多いが、ダイマックス化させることでデメリットなしで連発してくる。 特に、りゅうのまいやダイジェットによるS上昇からの全抜きには充分注意したい。 鋼にはボディプレス、フェアリーに対してはアイアンヘッドがあるので馬鹿にできない。 対策方法 おにびを入れれば機能停止する。 対鋼技が少なめなのでが有効。 技構成次第では、、日食も。 また、げきりんをロックしてしまえばフェアリーのカモなので、げきりん読みで出すと効果的。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技30 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技35 あられ - - こおり 変化 10 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技46 ウェザーボール 50 100 ノーマル 特殊 10 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技51 つららばり 25 100 こおり 物理 30 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技97 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技99 ワイドブレイカー 60 100 ドラゴン 物理 15 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技11 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技47 ドラゴンクロー 80 100 ドラゴン 物理 15 技51 りゅうのまい - - ドラゴン 変化 20 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技64 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技67 だいちのちから 90 100 じめん 特殊 10 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技70 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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【お得ネタ】みんなのポケモンスクランブル ホワイトキュレムとブラックキュレムのゲット方法!

ポケモン ブラック キュレム

手持ちが5匹以下の状態でブラックキュレム or ホワイトキュレムにいでんしのくさびを使うと、再び2体に分離できる。 キュレムが「こごえるせかい」を覚えていると、ブラックキュレムになるとき「こごえるせかい」が専用技「フリーズボルト」に変化する。 ホワイトキュレムになるときは「こごえるせかい」が専用技「コールドフレア」に変化する。 再び通常キュレムの姿に戻すと「こごえるせかい」に戻る。 キュレムが「こごえるせかい」を覚えていないと、いでんしのくさびを使っても「フリーズボルト」「コールドフレア」は覚えない。 キュレムの覚えている技が3つの状態で、技枠に空きがあっても覚えない。 ブラックキュレム・ホワイトキュレムのときに「フリーズボルト」or「コールドフレア」を忘れさせると、通常キュレムの姿に戻ったとき「こごえるせかい」を忘れている。 いでんしのくさびは何度でも使用できる。 いでんしのくさびは、シナリオ上でゲットしたキュレム・レシラム・ゼクロム以外でも使える。 BWから送ってきたキュレムなどでもブラックキュレム・ホワイトキュレムになれる。 ポケモン入手方法.

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