直美 ドラマ。 秋のドラマ特別企画 最強のオンナ|MBS公式

カンナさーん!のキャスト・あらすじ・主題歌(渡辺直美)

直美 ドラマ

藤山直美が主演を務める、テレビ東京開局55周年特別企画 新春ドラマスペシャル『最後のオンナ』に、岸部一徳、深津絵里、香川照之が出演することが決定した。 『Dr. 主人公である、スナック「ビーナス」のママ・山田美奈子を、『忠臣蔵〜決断の時』(2003年)以来17年ぶりのテレビ東京ドラマ出演となる藤山が演じる。 藤山が19歳の頃からの長い付き合いだという岸部が演じるのは、山田美奈子と恋仲となる皆川雄一郎。 岸辺がテレビ東京のドラマに出演するのは『模倣犯』(2016年)以来4年ぶりとなる。 そして、おかき屋の老舗「皆川堂」の社長・皆川雄一郎の娘・皆川小百合を演じるのは、藤山直美との共演が夢だったという深津。 さらに、小百合の夫で入り婿・皆川大介を香川が演じる。 なお、香川がテレビ東京のドラマに出演するのは、今回が初となる。 岸部一徳 コメント オファーを受けたとき 直美さんが主演となると、ちょっとコメディータッチとか、そっちのほうのドラマかなと人は思うと思うのですが、意外とコメディとか喜劇って普通のドラマよりむつかしいんです。 でもこのむつかしいというところに挑戦するという楽しみがあります。 普通のいわゆるシリアスなドラマ以上の何かが必要になってくるので、そういう意味では藤山さん、香川さん、深津さんの力がここに集まって、そういった面白いドラマになればいいなと思っています。 視聴者へメッセージ このドラマの何が一番と言えば、キャスティングだと思います。 このメンバーが集まることは意外とない。 藤山さんを中心にして集まったということですが、どんな話をするのか、この人たちがどんなドラ マを見せてくれるのか楽しみかもわからないです。 でも、何といっても藤山直美さんを楽しんでいただきたいなと思います。 深津絵里 コメント オファーを受けたとき 本当に嬉しかったです。 いつか直美さんとご一緒したいと秘かに思い続けていたので。 やっと叶いました。 それに一徳さんと親子を演じられるなんてとても素敵だなぁと。 初共演の香川さんと夫婦になれるのも楽しみです。 役作りについて 最近には珍しいホームドラマなので、日常の何でもないことをさりげなく伝えられたらと思っています。 あとは撮影現場のライブ感。 そこで生まれ るもの、それだけを大事にして、とにかく集中したいです。 視聴者へメッセージ 観てくださる方がその時間、ちょっとでも嫌なことや面倒くさいことを忘れて、椅子の背もたれに背を付けて「あぁー…」ってなれる、そんなほっとできて、楽しんでいただける作品になるように頑張りたいと思います。 昔の若い時のような…本をもらって「あ、嬉しい! こういうのができる!」という感覚が久しぶりに戻ってきたような錯覚を味わえましたね。 役作りについて 直美さんと一徳さんのコンビはすごい憧れで。 それぞれと共演させて頂いたことはあるんですけど、このお二人が一緒の現場っていうのは初めてだと思うんです。 お二人が作る世界観に反応することが第一で、役作りはいらないとすら言えるかもしれないです。 直美さんとのお芝居は、今までの経験では完全に「スポーツ」なので、反応と、一瞬のアイデア、そこに向かっていくスピードと、いつ蹴り込むかシュートだけを狙っています。 つまり、作るというより反応する、ライブ感のほうに神経を傾けるのがこの現場では最優先すべきことかなと思いました。 視聴者へメッセージ 昭和の逆襲のような、昭和の底力のようなものが、このドラマに宿るんではないかなと思うんですね。 この撮り方で撮り切ったらすごいなと。 平成・令和の、テストからまわしていくようなご時世に、昭和のやり方でずっとやって、内容もホームドラマという、昭和のいいところを全部切り取って時代を戻した感じがするので、そこもみどころのひとつになってるのかなと思います。 田辺勇人(テレビ東京 プロデューサー) 『最後のオンナ』の放送日が決定しました! 新春・1月6日(月)よる8時からの放送となります。 楽しみにお待ち頂ければ幸いです。 宜しくお願い致します。 そして、岸部一徳さん、深津絵里さん、香川照之さんという素敵なキャストの皆様にお集まり頂きました! 藤山直美さん演じる山田美奈子と深く関わっていく皆川家の人々。 撮影を終えて思うことですが、藤山さんを中心として誰が欠けても成立しなかったライブ感あふれる現場でした。 大人の恋愛を真剣に、時に滑稽に表現してもらった岸部さん。 父親を案ずる娘の気持ちを、日常に落とし込み繊細に演じて頂いた深津さん。 そして、変幻自在なお芝居で難しい役どころを見事に演じ切って頂いた香川さん。 最近珍しいホームドラマという形の中で、皆さん1つ1つのセリフや仕草を大切にして、現場で生まれたものを尊重し、あたたかい物語を紡いで下さいました。 さらに、まだ発表していない豪華キャストも必見です。 令和初の新春に笑って、泣ける人情喜劇をぜひ、家族みんなでお楽しみ下さい。

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渡辺直美、ドラマ初主演で“旅の達人”に「激ヤバっすね」

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2020年1月6日(月)放送の藤山直美主演『テレビ東京開局55周年特別企画 新春ドラマスペシャル「最後のオンナ」』(テレビ東京系)に千葉雄大、岸本加世子、大谷亮介、半海一晃、戸田昌宏が出演することが分かった。 本作は、『Dr. コトー診療所』『最強のオンナ』などを手掛けた吉田紀子脚本で、大人の「恋」と「人生」を痛快に描く。 今回発表されたのは、藤山演じる主人公・山田美奈子が経営するスナック「ビーナス」に集う個性的なキャラクターを演じる共演陣。 スナック「ビーナス」の従業員で、美奈子とも息ピッタリな森山賢太を演じるのは千葉雄大。 千葉がテレビ東京のドラマに出演するのは、2016年の『彼女が恋した職人さん~マリーは匠に首ったけ~』以来、4年ぶりとなる。 そして「ビーナス」の常連客で、美奈子に絶大な信頼を寄せる北野友美役に岸本加世子。 岸本がテレビ東京のドラマに出演するのは、2002年の『松本清張没後10 年特別企画・家紋』以来、18年ぶりとなる。 また、友美と同じく「ビーナス」の常連客で、ペンキ屋の上野役に大谷亮介、畳屋の田端役に半海一晃、自転車屋の鶯谷役に戸田昌宏が決定した。 藤山(直美)さんは大好きな女優さんなので、今回のお話を頂いたときは本当にうれしかったです。 おかしくて、少し切なくて、すてきな作品です。 ぜひご覧ください。 <あらすじ> 創業95年を迎えたおかき屋の老舗「皆川堂」。 現社長・皆川雄一郎(岸部一徳)は、外面はいいが家では無愛想でケチ。 そんな父の立ち振る舞いにイライラする、雄一郎の娘・小百合(深津絵里)もまたかなりの毒舌で見栄っ張りな性格だ。 似た者同士の親子に、婿で専務の大介(香川照之)はいつも気を揉んでいる。 そんな折、雄一郎は亡き妻の墓参り中に、浅草でスナック「ビーナス」を営む山田美奈子(藤山直美)と出会う。 なぜなら彼女は初恋の人に瓜ふたつだったのだ!そんな運命の出会いから1か月。 大介は、スナックに入り浸り、美奈子と仲良さげにする雄一郎を偶然目撃。 やがて美奈子と雄一郎の交際が発覚する。 ショックを受けた小百合は、財産目当てを疑い、2人の関係を認めようとしない。

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渡辺直美 出演ドラマ(一覧)ランキング

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お笑いタレントのが来年1月8日からスタートする読売テレビ・日本テレビ系『五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!! 〜』(毎週木曜 後11:59)でドラマ初主演することが1日、わかった。 記念すべき初主演作に挑む渡辺は「激ヤバっすね(笑)。 大丈夫かなって不安しかない状態です。 主演ってすごい事ですもん。 勝手にプレッシャーを感じていますね」と不安を口にしつつも「芸人の私が主演させて頂くなんてなかなかないチャンスだと思いますし、周りの俳優陣はすごい人ばかりなので、皆さんの足を引っ張らないように頑張ろうと思っています」と気合十分だ。 この他にも「中央管理センター」に所属する、仕事への意欲のないギャル社員・沢村紅葉に高月彩良、センター長・桜庭兵一に、佐竹の上司で営業部・京都観光課課長の宮田正に、京香と仲良しの人気旅館の女将・大河原百合に、京香に好意を寄せる契約タクシードライバー・川端哲男になど強力な役者陣が物語を盛り上げていく。 さらに、同作では京都の隠れた名所も紹介。 渡辺は「『こんな所があったんだ』って新しい発見ができると思いますし、京都に行きたくなるようなドラマになると思います」とアピールしつつ「京都の楽しみは料亭(笑)。 京都はご飯が美味しいですから。 京都はラーメンも美味しいからラーメンも食べたいと思いますね。 美味しいご飯を食べたら皆もテンション上がると思うので」と早くも食べ物のことで頭がいっぱいだった。

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