高良健吾 近況。 高良 健吾

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高良健吾 近況

吉永小百合 2016年に初回放送をして以来、不定期に放送するたびに大好評を博している 『天海祐希・石田ゆり子のスナックあけぼの橋』。 天海とは映画『千年の恋 ひかる源氏物語』(2001年)、映画『最高の人生の見つけ方』(2019年)で共演、石田とは映画『北の零年』(2005年)、映画『おとうと』(2010年)で共演しているが、3人がバラエティー番組で共演するのは初となる。 今回、映画『最高の人生の見つけ方』(2019年)の共演がきっかけで、天海がママを務める「スナックあけぼの橋」に吉永の初来店が実現。 吉永は今まで『スナックあけぼの橋』を楽しんで見ていたといい、「2人で番組をやっていてうらやましかったです。 天海は吉永を「尊敬してやまない人」と以前から話しており、共演できることに大興奮。 一方、『あけぼの橋』の収録はいつも緊張するという石田は、お客さんが吉永ということで、さらに緊張していたという。 だが、いざ収録が始まると「お酒のチカラを借りて、私生活を丸裸にしちゃいます!」と意気込み、二人から吉永へ聞いてみたかったことを次々に質問していく。 その私生活が謎に包まれていることから、吉永にまつわる都市伝説が存在。 吉永の回答に注目していただきたい。 吉永はラジオドラマ『赤胴鈴之助』(1957年)でデビューし、映画『朝を呼ぶ口笛』(1959年)でスクリーンデビュー。 映画『ガラスの中の少女』(1960年)で初主演を務め、映画『キューポラのある街』(1962年)でブルーリボン主演女優賞を受賞。 その後、映画『青い山脈』(1963年)、映画『愛と死をみつめて』(1964年)など日活と専属契約していた約9年間で70本以上の映画に出演。 その後も「男はつらいよシリーズ」の映画『柴又慕情』(1972年)、映画『寅次郎恋やつれ』(1974年)などに出演、ドラマやCMにも数多く出演するなど活躍の場を広げ、国民的女優として圧倒的な支持を得る。 「紫綬褒章」(2006年)を受賞、「文化功労者」(2010年)に選出されるなど吉永の功績こそ広く知られるが、その私生活が語られる機会は多くない。 それらの伝説が本当なのか?ウソなのか?謎に包まれた吉永の意外な私生活が明らかに! また、番組の見どころのひとつであるカラオケ企画もお届けする。 今回は大東駿介と高良健吾が初来店。 天海と大東は共演こそないものの、大東が天海へ定期的に近況報告を行っている仲だという。 天海と高良は今回が初共演となる。 やっぱり、本当に疲れたね(笑)」 石田「『スナックあけぼの橋』、私は本当に緊張しっぱなしで」 天海「私もそうだって!」 石田「私は本当にどうしていいかわからなくて。 とてもぜいたくな時間なんですけど、人に楽しくお話を伺いながら番組を進めることがとても難しくて。 全部天海さんに頼りっぱなしで…」 天海「全然!私もできてないですよ。 なんにもできてないです」 石田「私はずっと必死で料理しているだけで…」 天海「ゆり子ちゃんはいろいろ考えてやってらっしゃるのはわかるけど、このままでいいの。 このままでいてほしい。 それが、すてきです。 でも…やっぱり本当に疲れるよね(笑)疲れるのは悪い意味じゃなくて。 ゲストの方とのトークの楽しさが伝わるかなとか、その方のすてきなところをもっと出せたらいいなと思うし、スタッフの方の情熱に応えられたらいいなぁと考えると、自分の許容範囲を超えることがあります」 石田「この場をどうしたらいいのか迷っている間に、その場はどんどん変わっていってしまって。 そこに臨機応変に対応していく自分の技術の無さを感じます…」 天海「そんなことないわよ。 ゆり子ちゃんは理想とするところがとても高いんだよ。 それぞれが話しているのを人づてに聞いている程度で。 今回3人が集まるのは初めてです。 すごいスリーショットですよね!って、自分で言うのもあれですけど(笑)」 石田「夢のようですよね」 天海「世の中の方は小百合さんのすてきさ、かわいさ、可憐(かれん)さは充分ご存じでしょうけど、それを上回るものがあるので是非なんとしてでもそれが番組を通して見ている方へ伝わるといいなと思います。 でも…いらっしゃってくれた方に多々失礼なことをしているので(笑)大丈夫かしら(笑)」 Q.視聴者の方へ 石田「見て下さるだけでありがたいです。 私なんかこんなめちゃくちゃなのに、たくさんの方が楽しみにして下さるのがすごく不思議な感じがしています。 でもこんな番組は他にないので、また修行して次回に向けてがんばりたいと思います(笑)」 天海「今回で4回目なんて、よく続きましたよね。 この番組が好きで応援してくださる方とか、スタッフの方の情熱に支えられてなんとか続けられていると思うので感謝しかないです。 これまで来てくださったゲストの方の魅力のおかげで4回も続けることができて、本当にありがたいです。 今回、またみなさんに見ていただけるのが私としてもうれしいことなので、是非楽しみにしていただけたらと思います」 <吉永小百合コメント> Q.収録を終えて 吉永「普段バラエティー番組に出演させていただくことがないので、どういう風になるのかなと想像がつきませんでした。 でも、収録が始まると、普段の私と天海さんとゆり子さんとムロさんの仲の良い関係性の中で、たくさんのお話ができたと思います」 Q.視聴者の方へ 吉永「天海さんの男らしさ、ゆり子さんの優しさが最高です。

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高良健吾 10周年 考え方変えた朝ドラ「逃げから見てもらう努力に」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

高良健吾 近況

俳優の高良健吾が14日に都内で行われた、熊本県による復興支援ドラマ「ともにすすむ サロン屋台村」無料上映会舞台あいさつに登壇し、熊本復興へ向けた尽きない思いを打ち明けた。 この日は、倉科カナ、くまモン、熊本県東京事務所長も来場した。 「平成28年(2016年)熊本地震」からの復興をテーマにした本ドラマは、地震発生からわずか2か月で建設され、昨年10月に閉鎖された「益城復興市場・屋台村」を舞台に、復興に向けて歩みを進めてきた県民の実話を、笑いや感動を交えて描いたヒューマンドラマ。 高良と倉科が屋台村の美容室夫婦、中原丈雄が焼鳥屋の店主を演じ、主題歌には人気ロックバンドWANIMAの「ともに」が起用されるなど、熊本出身者が集結している。 これまでにも熊本復興の思いを胸に、現地で給水や炊き出しのボランティア活動を行ったり、熊本出身者によって製作された映画『うつくしいひと』に出演したりしている高良は、「熊本からいただく仕事は時間が許す限り、断らずにやりたいと思っている」そうで、本作のオファーを受けたときも、「地震のことを扱うなら自分がやりたいというか、やるべきと思っているのでうれしかったです」と回顧した。 その熱意をMCから「使命感」と表されると、「使命感というとちょっと格好良すぎますけどね」と照れ臭そうに笑った。 一方、高良と同郷・同学年の倉科は、高良のボランティア活動をテレビなどで知った時に「わたしも一緒に連れて行ってほしい」と思っていたというが、結局は何もできず「負い目を感じていた」と吐露。 だからこそ今回のドラマへの出演は「とてもうれしい」と声を弾ませた。 そんな倉科らと作り上げた作品について、「いろんな思いが自分にあって、それを込めることができました」と充実した表情を見せる高良。 そして、熊本地震を通して「改めて考え直したり、感じ直したりすることができました」と自身の変化も伝えながら、「不自然じゃなくて自然というものを大切にして、今ある命を大切にしてほしいです」と呼び掛けていた。 (取材・文:錦怜那) 熊本県による復興支援ドラマ「ともにすすむ サロン屋台村」は14日から16日までの3日間限定で東京・渋谷の「ユーロライブ」にて無料上映中 外部サイト.

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コロナ対策という名の「安倍失政ゴマカシのばらまき」!ツケは年寄りの老後資金かすめ取りかよ: J

高良健吾 近況

今年で俳優デビュー10周年を迎える俳優・高良健吾(27)。 日本テレビ系ドラマ「ごくせん」の生徒役で俳優としてのキャリアをスタートしてから、今では主演はもちろん脇役に徹することもできる役者として活躍中だ。 映画「悼む人」、6月27日公開の「きみはいい子」と主演作が続く。 現在放送中のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」では、高杉晋作という重要な役どころを熱演。 10周年という節目の年は順風満帆だ。 いざその月日を重ねてみると、周囲のサポートに感謝する一方で、まだ足りないという反省もある。 その反省を踏まえてさらにこれからどんどん変わっていきたいという思いがあります」。 俳優として、人間として進歩する気持ちは忘れない。 それでも戸惑いや不安は数えきれなかったという。 「たった数秒のシーンを撮影する為に何時間もかかったりする。 人前で演技するのが怖くなって、辞めたいと思った事もあります。 そんな葛藤の中で出あった作品が、NHKの連続テレビ小説「おひさま」だ。 放送は2011年4月という、東北地方を中心に甚大な被害をもたらした大震災と原発事故の直後で、自粛ムードの中での放映と撮影だった。 そこで高良は、視聴者からある手紙を受け取った。 ほかにも主演の井上真央さんとの結婚するエピソードが放送されると、電報が届いたりしたこともありました」。 リアルタイムで感想をもらったのは初めての経験。 「こんなに喜ばれているのかと驚いた。 見てもらう努力をしなければ何も始まらない。 そんな当たり前のことを、朝ドラが教えてくれたんです」。 視聴者のダイレクトな声が、高良の演じる上での心構えを大きく変えた。 最新主演作「きみはいい子」では、学級崩壊寸前のクラスを受け持つ新米教師役。 本当に可愛かったですよ」と子供たちとのコミュニケーションはばっちりで「彼らが僕のことを自然と先生にしてくれた」と感謝している。 10年一区切りと言うが、新しい役を演じたことでまた幅が広がったことは間違いない。 「外ロケの日に天気がいいというだけで気持ちも切り替わりますし、幼少期から映画に影響を受けてきた人間なので、休みの日は映画を2、3本観たりします。 それが最大のリフレッシュかな?」。 次の10年を迎えると、不惑の四十路が見えてくる。 どういう変化が高良健吾という役者に起こり、何が変わらないのか。 注目したい俳優の1人である。 (石井 隼人).

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