がるちゃん コロナ。 “コロナ疲れ”で心と体がつらい時。読むだけでも楽になる毎日のヒント

見せかけだけの安倍「108兆円」コロナ経済対策。その寄せ集めのハリボテっぷりに驚愕

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スマートフォンにインストールしておくと、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について通知を受けることができるアプリです。 アプリの利用者のスマートフォンが互いに無線通信でやりとりして接触履歴を記録します。 情報を匿名化するなどプライバシーに配慮した仕組みとされ、6月19日に運用が始まりました。 - 厚生労働省 アプリの概要説明やインストール方法、利用者向けQ&Aなど• - Apple iOS13. 5以降のiPhoneに対応。 App Storeへのリンク• - Google Play Android 6. 0以上の端末に対応。 Google Playへのリンク• オンライン診療に対応している医療機関• - Yahoo! 地図 診療については電話または医療機関のウェブサイトからお問い合わせください。 自治体からの情報 地域 選択.

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感染恐れる「ほぼ最多」なのに、「通勤避ける」最低な日本 新型コロナ危機感にもお国柄が?: J

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日本は87%で2位 調査は、英ユーガブ(YouGov)が日米欧やアジア各国の市場調査会社(日本では日本リサーチセンター)と連携し、国や調査項目によっては2月後半から毎週行っている。 調査対象は2万7000人以上。 共同通信が4月21日、日本の数値を中心に最新の数字を簡単に紹介した記事を配信し、ツイッターでも関心を集めた。 「最新の数字」の日付けは国によって数日程度異なり、また国や(同じ国内でも)地域によって、現地の行政当局がとっている対応が違うため、単純比較はできない部分もあるが、詳しくみると「お国ぶり」を知る参考にはなりそうだ。 ユーガブのサイトによると、21日夕時点(日本時間)での最新更新は「17日」。 最上部で紹介されている結果は、新型コロナ感染を「とても」か「ある程度」恐れていると答えた人の割合。 日本(4月9~13日)は87%で、ベトナム(89%)とマレーシア(86%)にはさまれて2番目に高かった。 低かったのはフィンランドで38%だった。 フィンランドでは、首都周辺の移動制限がかかっていたが、4月15日に予定より前倒しして解除された。 他に日本でも連日、ニューヨーク州の苦境などが伝えられる米国は59%、一時はジョンソン首相が集中治療室に入り緊張が高まったイギリスは56%だった。 日本の数字は初回(3月13~17日)66%から一旦微減後に上昇を続け、最新数値では20ポイント以上高く90%に迫る勢いを見せた。 もっとも、最新数値(最終日)の4月13日は、政府が法律に基付く緊急事態宣言を7都府県に出した7日の約1週間後で、「宣言」が全国への拡大が発表された16日の前となる。 各地の状況次第ではあるが、今後、危機感が日本各地で一層高まる可能性もある。 危機感まだ薄い?政府や企業の取り組みに問題あり? 「通勤通学を避ける」(日本リサーチセンターの表現。 ユーガブでは「Avoiding going to work」)の項目をみると、日本はフィンランドと並んで18%と最も低かった。 「恐れている」項目で日本と並んで高かった国をみると、ベトナム49%、マレーシア68%と、日本とは異なり、「通勤・通学を避ける」人の割合は高めで、マレーシアは各国で最多だった。 次はフィリピンが66%で続く。 日本の数字も増えてはおり、初回10%からは倍近くになっている。 米国は32%、イギリスは38%だった。 4月21日は、7都府県への非常事態宣言から2週間の節目。 政府は、この間のさまざまな「自粛」の効果を慎重に見極めていく方針だ。 先に触れた21日の共同通信記事などを受け、ツイッターでは、「通勤電車に乗るって地雷原を歩くようなものでビクビク」と自身の経験を報告する人もいた。 他にも「仕方ない」という声がある一方、「日本の不健康な社会体質が如実にあらわれている」と問題視する意見もあった。 また、「危機感がまだ薄いのかも」と懸念を示したり、政府や企業の取り組み不足を批判したりするツイートもあった。

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栃木県/新型コロナウイルス感染症に関する情報

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コロナ報道に「申し訳ない」気持ちになる人も 「繊細さんの中には、刺激にあふれる職場より在宅勤務になって気持ちが楽になったという人もいます。 今回、新型コロナウイルスの報道や自粛生活をどう受け止めているかは、 繊細かどうかよりも個人の置かれた状況が大きく影響していると思います。 その置かれた状況が個人によってあまりに違いすぎるので、それが危機感の落差や意見のズレにつながっていて、社会に窮屈な空気が蔓延している。 繊細さんにお話を伺うと、 ウイルスそのものではなく、それに対する世の中の反応や変化でつらくなっている方が多いですね」 武田さんによると、もともと、繊細さんはたくさんのことを感じて、感じたことをひとつひとつ考えて処理をしながら進めていくのだそう。 たとえば、 買いものひとつにしても「透明ビニールのしきりができたんだ」「店員さんは大変だろうな」「お釣りもトレイに入れなきゃいけないよね」など、考えながら動く場面が増え、そのぶん、疲れやすくなるのだとか。 「情報の処理量が多くなっているのと同時に、心を揺さぶられるシーンも増えていますよね。 繊細さんはミラーニューロンの働きが活発だといわれていて、相手の痛みを受けとめやすいんです。 大変な状況にある人々の話を報道で見聞きした時、繊細さんのなかには 『申し訳ない』という気持ちになってしまう方がいる。 じつは、そこがいちばん心配なんです」 感染のリスクがありながらも一生懸命、働いている人を見て、「私は何もできていない」と無力感を感じたり。 休校中、兄弟姉妹の世話に大忙しのお母さんを見て、「うちは一人っ子で楽をしている」と自分を責めたり。 『何か役立つ情報をSNSで発信をしなくちゃ』と頑張ってしまったり、『他に大変な人がいるんだから自分は我慢しなければ』と気持ちを押さえ込んでしまったり。 インターネットから距離を置く まず、武田さんが指摘するのが「インターネットから距離を置く」ということ。 不安からついついネットニュースを見てしまう人も多いはず。 でも、有益な情報を得ようと見てみると、 人の悪意が渦巻く論争を目にしてどんより、という経験はみなさん、あるのでは? 「ネットが悪いわけではなく、自分が生活しているリアルな社会を見ることが大切なんです。 たとえば、ドラッグストアの店員さんがカスタマーハラスメントを受けているというのはネット上ですぐに話題になりますよね。 カスハラは実際にあって問題だと思います。 でも、自分の身の回りはどうだろうと冷静に見てみると、自分は店員さんに感謝しているし、同じように店員さんに丁寧に接している人もいる。 ネットで言われることが世の中のすべてではないんです」 そもそも、 ネットの世界では話題になること=大変なことがクローズアップされがち。 それが社会そのものだと思ってしまうとしんどくなってしまう。 また、「ネットだから」とわかったうえだとしても、人の悪意を目の当たりにするとヘルス・ポイントどんどん削られてしまいます。 だからこそ、「SNSやインターネットを見過ぎることで不安感が大きくなるのであれば、離れることが大切」なのです。 「でも、ただ『見ない!』と決めただけでは、それを守るのはとても難しいですよね。 なので、そのインターネットを見るという行動を、他の行動に置き換えてみてください。 まず、自分がどんなときにネットを見てしまうのかを把握して、『このままではずっと見続けちゃう……』というときは、スマホで漫画を読もう、あるいは、ほっこりするサイトをみよう、というようにマイルールを決めておくのです。 ネットを一切見ないのは難しくても、「害のない行動に置き換える」のならばやりやすい。 これを意識的に続けることで、不安をあおる記事とは距離をおけるようになります」 2. 納得のいくまで調べてみる また、「情報を遮断するのもひとつの手ですが、むしろ、どんどん調べるというのも情報の扱い方の方法のひとつ」と武田さん。 SNSは見ないにしても、内閣府の発表や論文を読む、感染症の歴史について調べる、経済政策について本を読むなど、自分で深く考えるというのも、恐怖や不安を減じる方法になるといいます。 「この3か月を見れば大変ですけど、人類はこれまで何度も感染症と戦っているわけです。 人類の歴史というところまで視点を引いてみる。 毎日、更新される情報か人類全体の流れにフォーカスするのか、何にフォーカスするかの違いですが、全体像が見えてくると、一喜一憂しなくてすみます。 深く考えることは繊細さんが得意なことですし、哲学的なことを考えるのが好きな方も多い。 徹底的に調べたり考察したりと、自分の得意技を使って不安に対処することもできるんです」.

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