マギア レコード 2 期。 マギアレコード 13話感想 波乱のラスト!2期にご期待ください!|れーみり|note

マギアレコード(マギレコ)の続編2期の放送日はいつから?原作は何巻からどこまで?

マギア レコード 2 期

その人気は止まることを知らず漫画化もされ2020年にはファン待望のアニメ化を果たしました。 主人公である環いろはの願いは「妹の病気を治してほしい」というもので、それを願うことで魔法少女となり「魔女」との戦いの日々に身を投じる。 だがなぜか助けたはずの妹が周りの記憶から存在ごといなかったことになってしまっている。 そして環いろは自身も何を願ったのかを忘れてしまっていた。 その原因を探り、妹を見つけるため噂が渦巻く神浜に向かう。 神浜市に行くことで魔法少女は救済されるという噂もありその多くの噂の真相を知るべく環いろはもまた神浜市に向かうのであった。 マギアレコード マギレコ のの続編制作決定 「マギアレコード」は全13話放送を終了しましたが第13話のED後に第2期の制作が決定していることが発表されました。 続編の制作は当然だろうと思うファンは多かったと思われます。 なぜなら今回の「マギアレコード」の13話でなんとファンもビックリ物語が完結せずに終了。 さらに伏線が多く残ったままなのでそのままアニメ終了というのはあまりにもひどいことだと感じられたからです。 ですが逆に考えれば2期でさらに前作のキャラクターが登場することでしっかりとした関連が明らかになれば前作を見返そうとするファンも増えると思われるので人気が再び上昇すると思われます。 そしてそこから今作の人気もまた上がると考えられるでしょう。 マギアレコード マギレコ の制作会社は 前作同様にシャフトが制作を担当しています。 作画のクオリティは高く演出に関しても独特な表現法が多くファンからは「シャフト演出」なんて言われているほど。 シャープな繋ぎや独特なタイミングのカットインに他ではあまり見られないあえて余白を作るといった構図などなどシャフトならではの演出と構成が大きな話題となっています。 中にはその演出が苦手であるといった意見も聞かれるが大半の人がそういった演出が繰り広げられる癖のある作品に高評価を出しているのもまた事実である。 その為「マギアレコード」は絶対にシャフトでの制作以外あり得ないでしょう。

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マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝

マギア レコード 2 期

その人気は止まることを知らず漫画化もされ2020年にはファン待望のアニメ化を果たしました。 主人公である環いろはの願いは「妹の病気を治してほしい」というもので、それを願うことで魔法少女となり「魔女」との戦いの日々に身を投じる。 だがなぜか助けたはずの妹が周りの記憶から存在ごといなかったことになってしまっている。 そして環いろは自身も何を願ったのかを忘れてしまっていた。 その原因を探り、妹を見つけるため噂が渦巻く神浜に向かう。 神浜市に行くことで魔法少女は救済されるという噂もありその多くの噂の真相を知るべく環いろはもまた神浜市に向かうのであった。 マギアレコード マギレコ のの続編制作決定 「マギアレコード」は全13話放送を終了しましたが第13話のED後に第2期の制作が決定していることが発表されました。 続編の制作は当然だろうと思うファンは多かったと思われます。 なぜなら今回の「マギアレコード」の13話でなんとファンもビックリ物語が完結せずに終了。 さらに伏線が多く残ったままなのでそのままアニメ終了というのはあまりにもひどいことだと感じられたからです。 ですが逆に考えれば2期でさらに前作のキャラクターが登場することでしっかりとした関連が明らかになれば前作を見返そうとするファンも増えると思われるので人気が再び上昇すると思われます。 そしてそこから今作の人気もまた上がると考えられるでしょう。 マギアレコード マギレコ の制作会社は 前作同様にシャフトが制作を担当しています。 作画のクオリティは高く演出に関しても独特な表現法が多くファンからは「シャフト演出」なんて言われているほど。 シャープな繋ぎや独特なタイミングのカットインに他ではあまり見られないあえて余白を作るといった構図などなどシャフトならではの演出と構成が大きな話題となっています。 中にはその演出が苦手であるといった意見も聞かれるが大半の人がそういった演出が繰り広げられる癖のある作品に高評価を出しているのもまた事実である。 その為「マギアレコード」は絶対にシャフトでの制作以外あり得ないでしょう。

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アニメ『マギアレコード』は2クールになる模様!海外リークで判明!!

マギア レコード 2 期

ついに最終話…! 自分の「生き残りたい」という願いのせいで仲間を失ってきたと考えるやちよさんは、チームの解散を宣言してしまいます。 が、現れた魔女を1人で倒したいろはは「やちよさんがいたから強くなれた」「簡単に死んだりしない」と自分の意志を話し和解。 うーん… 和解があっさりしすぎてる… ゲームのほうは、アリナが差し向けた魔女をやちよさんが倒し、消耗してなお1人で記憶キュレーターのウワサを倒そうとするやちよさんを見かねて、解散の理由を問いただし、いろはが倒すという流れ。 アニメでは戦闘1回分削られたことで仲違い時間が短く、あっさり解決した印象です。 やちよさんはゲームでは「拒絶」、アニメではどちらかというと「相手にしない」という感じでした。 せめていろはがやちよさんに怒る場面はカットしないでほしかった… Bパートにいろいろ詰め込んでるとはいえ…もうちょいじっくり描いてほしかったですね。 尺って難しい… 脱出しようとする2人の前に立ちはだかるのはマミさん。 そしてピンチに駆け付けたのは… 美樹さやか!!! さやかが現れたことでマミさんの瞳に光が戻りました。 こういう細かい演出がいいですね。 しかしますます魔法少女救済の使命に駆られたマミさんは ホーリーマミさんとなってしまいます。 通称ホミさん。 めちゃくちゃ頑張ってるさやかが超かっこいい! 惚れ直した方も多いのでは? いろはとやちよさんを守り、左腕が消し飛んでも即座に回復させて砲撃を逸らす姿は今回のベストシーン。 どんなときでも人を想って戦うさやかは本当に立派な魔法少女です。 いろは、やちよは満を持してドッペル発動。 ドッペルを使ってここまで動いて喋るのは新鮮で良かったです。 でもホミさん強すぎません? せっかくドッペル使ったのに… 一方マギウスの本拠地。 ものすごい数の黒羽根が集まってます… ももことレナもいます。 黒羽根のローブも着てませんし、レナも帰ろうとしてましたし、とりあえず話だけ聞きに来た感じでしょうか。 かえでとともにマギウスの翼入りか、一度決別し後々かえでを連れ戻すのか…注目です。 激闘によって崩壊する記憶ミュージアム。 落下するホミさんですが、リボンに絡めとられたいろはも一緒に落ちていくのでした。 「約束したじゃない…『死なない』って約束したじゃない…」 というやちよさんの台詞、さっきの和解シーンがもう少し丁寧に描かれていたらより悲壮感が出たと思います。 本当にもったいない… ゲームでは、さやかがほむらから借りた爆弾を使ってその隙にいろは、やちよとともに脱出しますが、今回救出できたのはやちよさんのみ。 いろははどうなってしまうのか… マギウスの集会の中には一瞬だけ黒江の姿が! やはり黒羽根になってました… 2期ではもう少し出番も増えるでしょうか? 鶴乃、フェリシア、さなもいます… なんてこった… 1人外に出たアリナは呟きます。 「早く来ないかなぁ… ワルプルギスの夜」 最後にワルプルギスの夜の名を出すなんて、ここまで見た方は2期も見るしかないですよね? この終わり方はずるい! というわけでアニメ1期はこれにて終了。 なんという絶望エンド…! 今回だけのEDテーマも相まって、ゾクッとするというか鳥肌の立つような幕引きでした。 ゲームとはかなり違った展開になってきました。 やはり和解シーンだけは残念… まどかとほむらの出番も2期に持ち越し。 とはいえ、全体的にはメインストーリーをうまくアニメ向きに構築されていたと思います。 毎週本当に楽しく視聴していました。 リアルタイムでアニメ見たのは久しぶりでした。 2年ぶりぐらい? そして無事に2期制作進行中! よかったよかった….

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