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「 切手が欲しいけれど、もう郵便局が閉まっている…。 」 「 切手が欲しいけれど、郵便局が遠い…。 」 そんな時は近くて便利なコンビニの出番ですよ。 コンビニで、切手が購入できるんです! 365日、24時間営業している店舗も多いコンビニなら、急に切手が必要になっても、いつでも買いに行くことができるので安心ですよね。 「 でも、コンビニで切手が売られているのって見たことがないけど…。 」 そうなんです。 確かに、切手は他の商品のように陳列されている訳ではないので、本当に最寄りのコンビニで切手が販売されているのか怪しいところ…。 そこで、切手はどんなコンビニで販売されているのか、詳しく調査してみました。 さらに、コンビニでの切手の購入方法や、取り扱っている切手の額面についても併せてご紹介します! コンビニの切手事情を把握して、早速近くのコンビニへ、必要な切手を買いに行きましょう!• 切手はコンビニでも購入できる!購入方法はレジで伝えるだけ! 切手はコンビニで購入できる!とはいえ、 日本全国、全てのコンビニで切手が販売されている、という訳ではありません。 また、切手を取り扱っていても、お弁当やお茶のように、商品棚からお目当ての切手を自分で選んでレジへ持っていく訳でもないんですよ。 そこでまずは、どこのコンビニで切手が販売されているのか、そして、コンビニでの切手の購入方法をしっかり確認していきましょう。 切手を販売しているコンビニ一覧 各店舗のホームページや電話での聞き取り調査を元に、切手が販売されている主なコンビニを下記にまとめました。 セブン-イレブン• ローソン• ファミリーマート• ミニストップ• デイリーヤマザキ• ポプラ• ローソン・スリーエフ• セイコーマートなど 大手から中堅まで、上記に並ぶのはどれもよく耳にする有名なコンビニですよね。 基本的には、最寄りにこれらのコンビニがあれば、急に切手が必要になっても大丈夫!郵便局が閉まっていても、郵便局が遠くても、切手を購入できますよ。 地域や店舗によっては切手の取り扱いがない場合も ただし、上記に挙げたコンビニであっても、 一部地域や店舗では切手を取り扱っていない場合がありますので注意しましょう。 『』には、注意書きとして一部取り扱いのない店舗があることが記され、同様に、『』にも、一部の地域及び一部の店舗で取り扱いのない商品があることが記されています。 最寄りのコンビニにちゃんと切手が販売されているか不安な場合は、 買いに出かける前に、一度電話で問い合わせてみることをオススメします。 コンビニでの切手の購入方法 続いて、コンビニで切手を購入する方法についてみていきましょう。 コンビニの店内を隅々まで探し回っても、切手は見つかりませんよ!なぜなら、レジの店員さんに声をかけると、必要な切手を出してもらえる仕組みになっているからなんです。 それでは早速、切手の購入方法をご説明します。 コンビニでの郵便物の計量は不可 ローソンのホームページにも、郵便物の計量ができないことについて、下記の通りしっかり明記されています。 関係法令等により、お客様の郵便物の計量・計測は認められておりません。 お客様ご自身で確認いただくか、郵便局にお申し出いただくようお願いいたします。 出典: そのため、 コンビニで切手を購入する際には、必要な切手の額面を事前に確認しておく必要があります。 日本郵政のホームページに記載の『』や『』を元に自分で確認するか、心配な場合は郵便窓口で量ってもらうようにしましょう。 切手の全ての額面は揃っていない 「 コンビニでは、どんな切手でも購入できるの?」 現在、郵便局で販売されている『』は19種類。 コンビニで切手が購入できるとはいえ、全種類の切手が揃っているのか気になりますよね。 実は、コンビニで販売されている切手は一部のみで、全ての額面が取り扱われている訳ではないんです。 コンビニ名 置いている額面 セブン-イレブン 秋葉原昭和通り店 2円 10円 50円 62円 82円 92円 120円 140円 205円 280円 ローソン 秋葉原中央通店 10円 62円 92円 82円 120円 280円 ファミリーマート 秋葉原昭和通り店 2円 10円 62円 82円 セブン-イレブンでは10種類、ローソンでは6種類、ファミリーマートでは4種類の切手が販売されています。 なんだか、ファミリーマートだけ切手の取り扱いが少ないように感じますよね。 しかし、場所を変えれば、同じファミリーマートでも次の通り8種類の切手が販売されているんですよ。 今度は、品川駅付近のコンビニで販売されている切手の額面をそれぞれみていきましょう。 コンビニ名 置いている額面 セブン-イレブン 品川駅前店 10円 20円 50円 62円 70円 82円 92円 100円 120円 140円 280円 ローソン 品川駅中央口店 2円 10円 62円 70円 82円 92円 120円 280円 ファミリーマート 品川駅港南口店 1円 2円 10円 50円 62円 82円 120円 280円 このように、各コンビニ、各店舗によって取り扱う切手が異なります。 そのため、必要な切手が置いてあるか不安な場合は、事前に電話で問い合わせることをオススメします。 店舗に切手の在庫があれば、電話でお取り置きしておいてもらうことも可能ですよ。 また、最寄りのコンビニに欲しい切手の額面が売っていなかった場合には、何枚かの切手を合算して貼ることができますので、上手に利用してくださいね。 コンビニで販売されていない切手の額面 続いて、コンビニで販売されていない切手の額面についても把握しておきましょう。 区役所・市役所の窓口• 駅構内のキオスク• 金券ショップ• インターネットショッピング スーパーや役所、駅構内のキオスクなら、お出かけついで、用足しついでに切手が買えてとても便利ですよね。 また、個人商店でも『 〒マーク』がついているお店であれば、切手が販売されています。 酒屋や薬局など、近くに『 〒マーク』が掲げられているお店がないか探してみましょう。 お得に切手を購入したいなら、金券ショップがオススメですよ。 通常よりも1~2円程度安く切手を手に入れることができます。 お得なので、多めに購入しておくのも良策ですよね。 さらに、『』や『』、『』などといった、インターネットショッピングでも切手の購入が可能です。 まとめ 切手は、ほとんどのコンビニで購入することが可能です。 郵便局が遠かったり、急に切手が必要になった時などには、ぜひコンビニを利用して、必要な切手を手に入れてくださいね! ただし、コンビニで購入できるのは使用頻度の高い普通切手のみ。 郵便局で販売されている 全種類の切手を置いている訳ではありませんので注意してください。 また、どんな切手の額面を取り扱っているかは店舗ごとに異なります。 不安な場合は、欲しい切手が販売されているか、買いに行く前に最寄りのコンビニへ電話で問い合わせてみることをオススメします。 そして、切手を買う時は、必ず店員さんへ声をかけてくださいね。 「 82円切手を1枚ください。 」 そう伝えれば、店員さんがすぐに切手を出してきてくれます。 しっかりおさらいしたら、必要な切手を求めて、早速コンビニへ向かいましょう!.

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結論から言うと、ポストの場所はスマホやPCを使えば即検索が可能なんです! 方法は2つありますので、順に説明しますね。 日本郵便のHPから探す まず1つめの方法は 日本郵政グループ(以降「郵便局」と簡単に言いますね!)のホームページから、郵便局の検索をすることができます。 これはポストだけでなく郵便局の場所を教えてくれるので、 ポストには入らない大きさのものを出したいとき 大事な郵便なので対面で書留などの方法で出したいとき こんなときに便利ですね。 スマホからなら、 「現在地から探す」機能もあるので、今いる場所の住所が分からなくても便利です。 ポストマップを使う方法 2つめの方法は ポストを探せるサイト「」を使えば、もっと詳しく検索ができます! 郵便局のHPだと、ポストだけ検索するってことができないんですよ。 これって地味にめんどくさいんです…なので、 今!この場で!ささっと!今すぐポストの場所が知りたいの!! という方にはこちらの方法がおすすめです。 調べるにもスマホもない…なんてこともあるかも! スマホ持っていない人だっていますよね。 ということで、最後に紹介したいのは、 ポストを探したかったらローソンを探せ! これです。 郵便局とローソンは一部業務提供をしていますので、ローソンには必ず郵便ポストが設置されています。 町中によくある形ではなく、レジの横や下に赤いポストがあるので、店内に入って見つけてくださいね! ローソン側が受け取るためのポストだと思っていた…なんて声も聞いたことありますが、出せますからね〜!! 出せるのはポストに入る大きさのもののみ(店員さんに預けるのは無理) 集荷は一日二回(ポストには書いてないので店員さんにお問い合わせを!) とのことです。 まとめ 関連ページ ゆうパックに関する記事一覧です。 レターパックについての記事一覧です。 スマートレターについての記事一覧です。 郵便の再配達についての記事一覧です。 速達に関する記事一覧です。 郵便局の追跡サービスに関する記事一覧です。 郵便の転送届に関する記事一覧です。 みなさん、ハガキなどをポストに投函する時に必ず「切手」を貼りますよね? しかし、この切手ってどれくらいの種類があるのでしょうか? 今日は、そんな「郵便切手の種類」について迫っていきたいと思います。 みなさんは、郵便局で払い込みをしたことがありますか? よーく見てみると、赤い用紙を持ってる人、青い用紙を持ってる人がいるようです。 今回は、郵便局の振込用紙の青と赤の違いや、手数料についての疑問にせまります。 ゆうゆう窓口ってご存知ですか? 本局や、郵便局の本社などに行くと、郵便窓口とゆうゆう窓口の2つが併設されているのをご覧になられたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。 利用者である私たちからすると、あまり違いがわからないのですが、実は、それぞれできることとできないことの役割分担がきっちりしています。 一緒に確認していきましょう。 誰かに品物を送る際は、使いまわしのダンボールよりもきれいなダンボールで送りたいですよね。 書留には、「簡易書留」、「一般書留」、「現金書留」の3種類があります。 日本郵政の民営化以降、「書留」という言葉にはこの3種類の意味を包含しているそうです。 今日はそのうち、「簡易書留」と「一般書留」の具体的な違いについて確認していきたいと思います。 大事な書類や物を送りたいときに、普通郵便でポストインして送付したときに、心持ち不安に思われたことはありませんか? 今日はその不安を払拭してくれる配送サービス「特定記録郵便」と「簡易書留」について比較・検討していきましょう! みなさんは、郵便局の払い込み用紙をご存じですか? 商品の支払いで、販売元から受け取った方もいるでしょう。 また、窓口で用紙をもらって払い込み用紙を作製してる人もいるのではないでしょうか? 今回は、「払い込み用紙って自宅で印刷できるのか」という疑問にせまってみたいと思います。 海外旅行や出張で、自宅を長期間留守にする事ってありますよね。 溢れかえった郵便物があると長期留守にしているとわかり、空き巣などの被害に遭う可能性も高まってきます。 そこで長期不在する場合の郵便物が、いっぱいになるのを防ぐ方法があるかを調べてみました。 入学願書や履歴書、懸賞応募の送付の際の注意点で、「当日消印有効」という条件が書かれている時があります。 郵便窓口で送った場合と郵便ポストで投函する場合、何時までに出せばいいか悩まれた方が多いかと思われます。 そこで当日消印有効は何時までに出せばいいのかを調べてみました。 ハガキなどの郵便ぶつには、切手を購入して貼らなければいけません。 この切手、自動販売機みたいなモノはないのでしょうか? そこで今回は、「切手は自動販売機で買えるのか?」という疑問に迫りたいと思います。 住民票、戸籍謄本を郵送で取り寄せたい場合などによく利用されるのが、定額小為替です。 現金と同じように使えますが、現金ではないので、現金書留郵便で送らなくても郵送でやり取りできることから、長い間重宝されています。 ですが、郵便で請求をすることがなければ、あまり利用する機会もないでしょうから、そもそも購入の仕方からわからない方もいらっしゃるのではないでしょうか。 簡易書留に、追跡サービスというものがあるのをご存知ですか? 特に、ここ最近では、チケット類のやりとりをする方も増えておりますところ、手軽に送ることができる簡易書留に追跡サービスがあるのはとっても便利ですね。 そこで、簡易書留の追跡サービスについて、確認していきましょう! みなさんは、届いた郵便物の受け取りを拒否した事ってありますか? 例えば、身に覚えのない小包だったり、怪しい手紙だったり。 受け取ってトラブルになるのも嫌だし、何とか拒否できないものですかね? そこで今回は、「郵便物の受け取り拒否方法」と「注意事項」について説明していきます。 誰もが一度は利用した事がある「郵便」。 そんな郵便で「郵便事故」にあった時は、どうしますか? 例えば一向にハガキが届かない。 ネットショッピングで購入した商品が届かない。 けど、追跡したら「届済み」になっていた。 封書が開封されていた、傷だらけ! 等等。 そんな時の問い合わせ先と、注意事項を説明していきたいと思います。 不在票がはいっていた荷物や、局留めの荷物を郵便局の窓口に取りにいった経験はありますか? 休日ならいいのですが・・・中々時間の都合がつきませんよね。 代理で誰かに取りにいってもらう事は可能なのでしょうか? 委任状があれば、大丈夫? 今回は「本人以外の郵便物の受け取りに委任状が必要か?」について説明していきます。 郵便ポストの集荷時間って、何時なんでしょうか? 本当に時間通りに集荷されるんでしょうか? 今回は、「郵便ポストの集荷時間」と「ポストは時間通りに集荷されるのか?」に迫ってみたいと思います! 突然ですが、フリマアプリの利用をされたことはありますか? 先日フリマアプリで、最後に評価をもらうのですが、そこに「発送の連絡をもらってから到着まで遅かった。 」と言われても仕方がない文句をつけられて、とても悲しい思いをしました。 そこで、定形外郵便の配達日数はどのくらいなのか、調べる方法はあるのか、一緒に確認していきましょう。 突然ですが、戸籍の謄本を取得請求したことはありますか? 普通の生活を送っている中で戸籍の謄本を取得する場面は多くないと思います。 でも、取得のために、平日市役所に行く時間って、急な場合だとなかなか確保するのが難しいですよね。 実は、そんな声に対応するために、各市役所では郵送による請求を認めていることがほとんどです。 どうすればいいのか、その方法を確認しましょう! 毎年、失敗してしまって出せない年賀状が大量生産され、予備として買って置いた年賀はがきも余っている状態・・。 これを見ていた私は思いました。 もしかして年賀状の余りって現金化できる!? そこで今回は、私が実践した年賀状の余りを簡単に現金化する方法をお教えします! 手紙を出そうとしたら切手の金額を間違えている事に気付いて、あわてて切手を剥がそうとしたけど剥がれない・・なんて事はありませんか? 間違えて貼ってしまった切手を捨ててしまうのはもったいないので、なんとかきれいに剥がしてまた使いたいものです。 そこで今回は、誰にでもできる簡単な切手の剥がし方をご紹介します。 郵送された商品はコンビニで受け取りが可能なんです。 コンビニなら遅い時間でも営業しているし、店舗数も多くて便利ですよね。 そこで今回は、郵送された商品をコンビニで受け取る方法をご紹介します。 転出届は通常役所で手続きする必要があります。 しかし実は市役所などにいかなくても、郵送で転出届を出すことができます。 今回は転出届を郵送で出す時に用意するものや、手続きの方法についてまとめます。 お年玉付き年賀状、あまり期待はしていないと思いつつ、ついついチェックしてしまいます。 使わなかった年賀状が当たっていた場合、使っていないから当選してももらえないんじゃないかと思っていませんか? そこで、使っていない年賀状が当たった場合の商品の交換についてと、余った年賀状の活用方法をご紹介します。 郵便局で荷物を送りたいけどダンボールがない! 郵便局でもらえないかな。 ただでもらえればめっちゃ便利ですね。 しかーし、残念ながら無料でダンボールはもらえません。 荷物を送りたいけど送るための資材がない。 郵便局で全部やってくれるなら便利なんだけど・・・。 郵便局でプチプチとか、もらえないかな。 ここではそんな疑問を解決します。 郵便局で新札に両替はできるの?って思ったことありますよね。 特に年末。 お年玉用に新札が欲しくなります。 郵便局で新札に両替はできるのか、交換可能な時間帯や手数料について解説していきたいと思います。 クリックポストは便利だけれど、どんなものを入れて送れる?送ってはいけないものはなに? など、クリックポストで送れるものと送らないもの、また送らない方がいいものについて解説します。 郵便局は窓口の開いている時間が限られているし… コンビニでも買えたら便利!ということで、暑中見舞いのはがきはコンビニでも買えるのか?その切手代は?などについて解説していきます。 ヤフオクやフリマアプリで買い物をすると、たまに「クリックポスト」で発送されます。 クリックポストの受け取りってポスト投函でしょうか? またコンビニや郵便局で受け取れるのでしょうか? クリックポストの受け取り方法について、シンプルにお答えします! 現金書留の限度額は実はありません。 無制限です。 でも代わりに損害要償額(紛失の際の賠償額)が最高50万円に設定されてます。 そのため、実質50万円が限度額という見方もあります。 「普通郵便」は損害賠償や追跡サービスが付きません。 なので配達予定日を過ぎても届かない場合、紛失してもどうしようもないのか? いいえ。 クリックポストは郵便局留で発送が出来るのか、郵便局留で送る際の宛先の入力方法や注意点など解説していきたいと思います。 クリックポストは土日祝日も配達されるのか。 またGWや年末年始はどうなんでしょうか。 この記事では、クリックポストの土日祝日の配達や年末年始やゴールデンウィークの配達に遅延があるのかどうか解説していきたいと思います。 クリックポストを利用する時に、配達日数が何日かかるのか気になりますよね。 クリックポストは全国一律料金185円と安く手軽に送れるけど、値段が安い分、他の郵送方法と比べて配達が遅いということはあるのでしょうか? この記事では、クリックポストの配達日数はどれくらいかかるのか、また、他の郵送方法と比べて遅い理由はなぜなのか解説していきます。 普段使わない往復はがき。 いざ必要になったとき、どこで買えるっけ?と悩みますよね。 今回は、往復はがきについて、 ・どこで買えるのか? ・いくらで買えるのか? ・お得に買う方法 ついて調べてみましたので、ぜひ参考にしてくださいね! 自分宛てに届いた郵便物を見られたくない! いろんな事情で、家族や同居人に郵便物を見られずに受け取りたいという方。 今回はそんな方のために、自分宛ての郵便物を誰かに見られることなく受け取る方法について調べてみました! 今回はクリックポストの出し方について解説します。 登録方法や印字の仕方、発送の方法などについて説明していきますので、ぜひ参考にしてくださいね! ミニレターは料金が全国一律62円と安価なので、定形郵便物と比べて配達が遅くなることはあるのでしょうか? 土日を挟んだ場合はどうなるのかも解説していきます。 ミニレターは、コンビニでも購入できるのでしょうか? 郵便局よりコンビニの方が家の近所にあるし、24時間開いているし、コンビニで購入することが出来たら便利だなと思っている方もいると思います。 ミニレターはコンビニで購入することが出来るのか調べてみました。 郵便局のゆうパックとヤマト運輸の宅急便コンパクトの違いはなんでしょうか。 どちらが安いの?早いの?使い分けはどうしたらいいいの? それぞれの特徴を生かしたお役立ち情報をお届けします! 全国一律料金62円で安く送れる便利なミニレター。 dめおいざミニレターを送る時に、中に何かを入れて送ってもいいのか、サイズの制限はどれくらいなのか疑問に思ったことはありませんか? この記事では、ミニレターのサイズの制限や注意点など解説していきたいと思います。

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コンビニに切手が売っている【種類や価格/買い方の最新情報】

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コンビニに切手が売っている 急に切手やはがきが必要に郵便局で購入することも多いかと思います。 しかし郵便局も近くにあればいいですが、行くのが少し遠かったり、郵便局は営業時間があるため、なかなか会社のある日は行けないなど移動の面や時間の面で行きづらい場合もあります。 そんな切手やはがき、実はあなたのお近くの コンビニエンスストアに売っています。 必ず売っているというと誤解があるのですが、大体は売っています。 都心や繁華街などのコンビニ同士が密集しているところでは、切手を置いていない場合もあります。 今回はこの記事で、切手が売っている・売っていないコンビニの見分け方やコンビニでの切手の取り扱い種類、購入方法をご紹介いたします。 切手が買えるコンビニ一覧 それでは早速なのですが、コンビニと言ってもたくさんあります。 セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン・・・そんなたくさんあるコンビニの中で切手やはがきが買えるコンビニは以下になります。 地域限定のコンビニなどは省略しています• セブンイレブン• ファミリーマート• ローソン• ミニストップ• デイリーヤマザキ• ポプラ• セイコーマート まだまだ私の知らないコンビニ店がたくさんあるとは思うのですが、この7つのチェーンに関しては各社公式サイトにて切手とはがきの取り扱いをおこなっている店舗があるということが確認できました。 全てのコンビニ店舗で切手が売っているわけではない ここで 注意していただきたいのが、冒頭でも触れたのですが上記であげた7つのチェーンのコンビニであれば どこに行っても切手が売っているというわけではありません。 ではコンビニエンスストア店舗に入って店員さんに「切手はありますか?」と聞く以外に何か切手が売っている・売っていないの見分け方はあるのでしょうか。 簡単な見分け方もありますので、ぜひ参考にしていただければと思います。 切手の売っているコンビニの見分け方 ここで切手の売っている・売っていないコンビニエンスストアの見分け方なのですが、お店に入る前に 入口付近のガラスを見てみてください。 普段、コンビニの入り口で立ち止まりガラスの掲載物を見るということは、あまりないと思いますが、実はそこに 切手の取り扱いに関する情報が掲載されています。 セブンイレブン・ファミリーマート・ローソンの店舗に実際に掲載されている、切手の販売に関する情報の掲載物をご紹介いたします。 「切手・はがき・印紙販売」と書かれていて、実際にこちらの写真を撮影させていただいた、セブンイレブンさんは切手の取り扱がありました。 ローソン店撮影 というように地域・店舗によって切手の取り扱いは異なりますが、 まずは店舗の入り口付近の掲載物を見てみてください。 余談:コンビニ店の切手の仕入れについて これはプチ情報、コンビニの小話的なものなのですが、コンビニ店舗の切手の仕入れは店舗の店長、マネジャー、スタッフさんが郵便局まで直接買いに行きます。 他のお弁当やスイーツなどは発注をするとトラックで運ばれて納品されますが、切手については直接郵便局まで行って仕入れをするため、筆者も何度も経験がありますが正直面倒です。 そして例えば50円切手を200枚1万円で仕入れたとします。 本来商売というのは仕入れ値と売値で成り立ちますが、この切手に関しては仕入れ値で買って、仕入れ値で売ります。 なので利益は0 ゼロ なのです。 これは切手以外にもコンビニで扱っているサービスはほとんどがこの併売、今風にワンストップが狙いで取り扱いがあります。 「切手を買いに〇〇のコンビニ店に行こう」 「あ、ついでに今日のおやつも買おう」「少し小腹がすいているから切手を買うついでにホットスナックでも買おうかな」 というように利益は0でも切手の取り扱いをすることによって、客数や客単価に結び付けることができます。 これは完全にお店側の主張なのでお客様目線で言うとあまり関係のないことになってしまうのですが、そういった利益がないからとか、あとは単純にお店の近くに郵便局があるからなどの理由により切手の販売がないお店もあります。 なので切手の取り扱いがないと店員さんに言われても、カッとならずに「あ、まあ大変なんだな」と穏やか気持ちで対応していただけると完全にお店側の主張ですが助かります(笑) コンビニで買える切手の種類 コンビニで切手の取り扱いがあるということが分かったのですが、いざ切手を買うときに自分の必要な金額の切手が無かったらあまり意味がないですよね・・・ 切手の取り扱いのあるコンビニで販売のされている切手の種類はいったいどれくらいあるのでしょうか。 現在存在する切手の種類【2020年最新版】 切手といっても普段あまり郵便を使わないと、どのサイズや重さがいくらで、そもそも切手っていくら分があって、いくら買えるの?など疑問が浮かびますよね。 1円切手• 2円切手• 10円切手• 20円切手• 50円切手• 63円切手• 84円切手• 94円切手• 100円切手• 120円切手• 140円切手• 210円切手• 290円切手• 320円切手• 500円切手 なんと調べてみると1円から500円までの15種類もの切手が存在するそうです。 こちらに記載している情報は 2019年10月の価格改定後の情報となりますので、現在の最新版となります。 詳しくはをご覧ください。 よく使うであろう切手は? 日本郵便で取り扱いのある切手が15種類ということですが、普段あまり郵便を利用しなくて馴染がないといざA4の書類を封筒に入れて出すにはいくら分切手を買えばいいのかなど疑問に思うことないでしょうか。 郵便の料金は重さで決まる 私たちがごく一般的に生活をしていて、よく使う切手は現在84円切手になるかと思います。 いま例に出したようにA4などの書類を封筒に入れてポストに投函したい場合が84円の切手が必要になります。 正確にはA4など書類の大きさではなく 重さで料金が決まります。 これは 定形郵便と呼ばれています。 筆者もコンビニで勤務している際に切手を買われるお客様から尋ねられることがありましたが、調べないとわかりかねますので、ご自身でお調べいただくと助かります。 定形郵便の重さについて 定形郵便は重さが50g以内で規定の大きさまでのものが最大94円で送ることができるサービスです。 84円の切手で送れるのは25g以内で、25g以上50g未満であれば94円の切手での発送になります。 封筒の大きさが 縦23. 5cm・横12cm・厚み1cmで重さが50g以内であれば定形郵便となります。 定形外郵便の重さについて 定形外郵便は規格内50g以内120円~1kg580円・規格外50g以内200円~4kg以内1,350円となっています。 コンビニでもし定形外の4kg以内の金額分切手が欲しいとなった場合は難しいかもしれません。 包みの大きさが 縦34cm・横25cm・厚み3cmで重さが1kg以内であれば定形外郵便の規定内となります。 郵便はがきは63円切手で送れる 封筒も送る機会がそれなりにあるかと思いますが、やはり郵便と言えばハガキというイメージもありますよね。 ごく一般的な ハガキを送るのに必要な切手の額面は63円です。 63円切手を買ってハガキに貼れば送ることができます。 コンビニの切手の取り扱い種類を調査 今回この記事を作成するにあたってコンビニエンスストアのセブンイレブン・ファミリーマート・ローソンを合計で8店舗に切手を買い行き、切手の取り扱いについて調査をしました。 幸い都心ではないため行ったコンビニすべてに切手の取り扱いがありました。 切手を購入しに行ったコンビニに、切手の取り扱いがあっても自分が必要としている額面の切手がないと複数の切手を組み合わせて購入しなければならなくなります。 封筒に切手を貼るときも、送るものだから、何枚も切手を貼るのはなんか気が引けますよね・・・ 結果:コンビニで84円・63円切手は比較的取り扱いが多い 8店舗のコンビニエンスストアに行って切手を買ったところ すべてのコンビニ店で 84円切手と 63円切手の取り扱いがありました。 やはり使われる方が多いのか、この2種類に関しては切手の取り扱いがある店舗であれば比較的多く扱っていそうです。 逆に84円・63円切手以外の取り扱いはかなりまばらで、その切手を購入した際のレジの込み具合もあり、全ての切手を見せてもらったわけではありませんが• ある店舗は1円切手や2円切手が無いけど120円切手~290円切手まで取り扱いがあったり• ただ切手を取り扱いしている店舗で84円と63円の2種類しか取り扱っていないという店舗はありませんでした。 レジにて店員さんに「〇〇円切手が〇枚欲しいです」と聞くとまずはあるかないか、の反応があり、欲しい切手の取り扱いがある場合は、必要な購入枚数を聞かれるので必要枚数を伝えます。 切手は1枚から購入することができます。 続いて在庫の確認をしてくれますので希望どおりの額面の切手を必要枚数分持ってきてくれます。 コンビニで切手のお会計時の注意点 お会計は普通の商品のお会計同様レジにておこないます。 レジで必要な切手の金額が表示されてお会計をするのですが注意点があります。 それは クレジットカードや電子マネーで支払いができないということです。 一部の電子マネーは利用可能ですが、ほぼ現金のみの支払いだとご認識をお願いいたします。 お会計はキャッシュレス還元もあることからPayPayで支払いをすることを店員さんに伝えたとします。 すると店員さんから 切手は電子マネーで支払いができないという説明をされますので 「切手以外のものを電子マネーで支払いをして、切手は現金払いにしますか?」 とほとんどの店員さんは提案してくれます。 少し煩わしいと思われる方もいるかもしれませんが、これ以外に方法がないので電子マネーやクレジットカードで支払いをしたい場合はその店員さんの提案を受け入れましょう。 順番は店員さんにもよりますが、切手以外の注文したものをキャッシュレスで支払って、あとに切手の分だけを現金で支払います。 会計は一度で2回になってしまいますが、そんなに時間もかからずレジが激混みしていても迷惑にはならないはずです。 レシートを分けることができるので立替精算時も便利 このお会計を分けられるというのがありがたい時もあります。 例えば、会社のお使いのようなもので切手を買ってきてほしいと頼まれた場合に、自分が何かついでに購入したものとレシートを分けることができます。 後に立替の請求であったり、経費精算の際に必要になったりするレシートを分けておくことができるので、便利な場合もあります。 コンビニでの切手の購入価格は郵便局と同じ コンビニで切手を買う際の金額ですが、郵便局での販売価格同様の値段で購入することができます。 とくに販売手数料などはありませんのでご安心ください。 切手の金額についてはをご覧ください。 お得に切手を買う方法もある セブンイレブン・ファミリーマート・ミニストップでは独自の切手を購入できる電子マネーがあります。 その電子マネーで支払いをすることで場合によっては切手の購入でも還元を受けることができます。 セブンイレブンでnanacoで切手を買う場合 セブンイレブンにはnanacoという電子マネーがあります。 店頭でチャージもでき決済端末にかざすだけで支払いが完了する非常に使いやすい電子マネーです。 セブンイレブンで切手を購入する際にこのnanacoを使って支払いをすることができます。 他にも雑誌や食品などの切手以外の商品を切手と一緒にお会計していた場合nanacoであれば会計をまとめて一回で支払いも済ますことができます。 nanacoは通常200円で1ポイントのポイント還元がありますが、切手の購入の金額分はポイント還元の対象外です。 なので 切手の購入をnanacoでしてもポイントは貯まりません。 調べ nanacoのチャージをクレジットカードでおこなうことによって、通常クレジットカードで支払いできない切手をnanacoを経由して購入することでクレジットカードのポイントを獲得することができます。 ファミマでファミペイで切手を買う場合 ファミリーマートではファミペイというアプリで切手の支払いをすることができます。 ファミペイはPayPayなど同様のバーコード支払い型の決済サービスで200円で1ポイント「ファミペイボーナス」が付与されます。 このファミペイはなんと 切手の購入でも 200円で1ポイントのファミペイボーナスが付与されます。 本来切手というのは金券のような扱いになりますが、その購入でポイント還元が受けられるのは大変ありがたいですね。 ファミペイについての詳しい情報はこちらをご覧ください。 ミニストップでWAONで切手を買う場合 ミニストップでは電子マネーWAONを使って切手を買うことができます。 他の食品や日用品同様に切手も含めてまとめてお会計、お支払いをすることができます。 ただ残念なことにWAONは通常200円で1ポイント還元がありますが切手に関しては対象外となります。 こちらもnanaco同様にWAONのチャージにクレジットカードを登録することで切手の購入でもクレジットカードのポイントを貯めることができます。 詳しい情報はをご覧ください。 切手をまとめて シートで の購入も可能 コンビニで切手を購入する際、1枚からの販売をおこなっていますが まとめて複数枚切手を買うこともできます。 その店舗さんの在庫にもよりますが、1人のお客様で2シート 200枚 切手を買われるお客様も実際にいました。 これに関してはほんとうにお店の在庫次第になります。 多くの枚数の切手が必要な場合は、事前に店舗に問い合わせることをおすすめいたします。 コンビニで切手を貼って郵便物の発送 出す が可能 コンビニで切手を買って貼り付けてその郵便物をポストに投函したいけどポストがそのコンビニから遠いなんてことはありませんか?そんなときはローソンかミニストップで切手を買いましょう。 ポストには郵便局の集荷時間も記載されていて安心です。 コンビニで切手を買ってポストまでが遠いなどの場合はローソンかミニストップで切手を購入してそのままポストに投函することができます。 ちなみにローソンとミニストップはゆうパックを扱っているため郵便局で扱っているサービスが他のチェーンのコンビニより充実しています。 レターパックやゆうパケットの販売を行っている店舗さんもあります。 時間がうれしい!24時間切手が買える ここまでコンビニでの切手の販売情報や購入方法を見てきましたが、さらにうれしい情報としてやはりコンビニの 営業時間があげられます。 近年コンビニの24時間営業の問題はニュースなどで取り沙汰されていますが、24時間営業のコンビニ店舗であれば切手も24時間販売してくれています。 どうしても出社前にあさイチでポストに投函しなくてはいけない郵便物があった際でもコンビニで切手を買ってそのままポストに投函することができます。 コンビニにはハガキや収入印紙も売っている コンビニには切手以外にも ハガキや 収入印紙の取り扱いもあります。 基本的に売り切れていなければ、切手の取り扱いがあるコンビニエンスストアであれば、ハガキも収入印紙も扱っています。 ハガキに関しては通常ハガキのみの店舗が多く、収入印紙に関しては200円のみの取り扱いが多いです。 また年賀はがきの販売も行っていますので、切手の取り扱いがあるコンビニ店が近所にあれば郵便局まで行くことがなくなってしまうほど便利です。 「コンビニ はがき」についてお調べの方はこちらもご覧ください。 最後に いかがでしたでしょうか。 コンビニでの切手の取り扱い種類や買い方などご紹介いたしました。 年に何回かは切手が必要になるタイミングってなんだかんだありますよね。 そんなときはお近くのコンビニに寄って切手の販売があるか調べてみてください。 もしご近所のコンビニに切手の取り扱いがあるのが分かれば、今後はそのコンビニ店舗で切手が買えるので便利だと思います。 お近くのコンビニで切手の販売があるかチェックしてみてはいかがでしょうか。

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