サロマ 湖 100km ウルトラ マラソン。 95 サロマ湖100kmウルトラマラソン

サロマ湖100kmウルトラマラソン 完走のためのペース

サロマ 湖 100km ウルトラ マラソン

国内のウルトラマラソンの中では、比較的コースが平坦で走りやすく、気候も良いことから、 100キロメートルの世界記録が男女ともこの大会から出ていることで有名ですね! 今回はそんなサロマ湖100kmウルトラマラソンのコース紹介とポイントを紹介します。 大会概要 サロマ湖100kmウルトラマラソンは今年で第34回開催になります。 今年の開催日は 6月30日(日)に決定しています。 サロマ湖100kmウルトラマラソンには、【100kmの部】【50kmの部】の2種類のエントリーがあります。 概要は以下の通りです。 参加資格 1)2019年度日本陸上競技連盟の登録者及び未登録者。 2)100kmを13時間以内、50kmを8時間以内で完走できる走力を有する男女。 3)大会運営の安全管理上、車いすでの参加はできません。 4)大会当日、19歳以上の男女。 エントリー 申込はインターネットからのみです. 申込期限は、2019年1月23日(水)20:00~1月31日(木)20:00でした。 定員は以下の通り。 コース自体は平たんな道が続くので、そこまで走りにくくはありません。 一見涼しそうなコースに見えますが、非常に暑くなる年もあるので、どちらでも対応できる服装を準備しておくことが大事です。 天候と完走率 コンディションが気になるサロママラソンですが、完走率は60%から70%です。 過去の記録を見ると、雨天時の完走率は下がる傾向にありますが、その他で顕著なのは、最高気温との関係です。 本大会は最高気温が高い年ほど完走率は低くなるようです。 2001年では、最高気温29. 8度まで上がり、完走率は50%を切っています。 事前の当日の天気の確認は必須といえるでしょう。 ペース配分 ウルトラマラソンの鉄則として、『ウルトラマラソンはゆっくり走れ』・『序盤から飛ばしすぎるな』がありますね。 どんな大会でもいえることのように思えますが、ウルトラマラソンでは特に重要なことです。 なぜウルトラマラソンで重要かというと、『距離が長い分、「大崩れ」を絶対に避けなければならない』からです。 いつも以上にペース配分に気を使い、上位ランナーの「ペース配分」「比率」を参考にしてみてください。 時間単位ではなく、完走しているランナーがどういったペース配分で走っているかはどのレベルのランナーにとっても同様に真似すべきということです。 目標設定 上記を踏まえたうえで、目標設定を行う際の参考ですが、「フルマラソンのタイムの3倍」が相場です。 コンディションや個人差もありますが、大きく3倍のラインをぶれることはないでしょう。 補給 サロママラソンのようなウルトラマラソンでは、補給計画も重要になります。 ・給水は5kmごとに必ず取る。 もし暑くなり5kmで足りなければ2. 5kmの給水所も活用する。 ・エイドステーションでは主にフルーツを補給することをおすすめします。 水分が多いしエネルギーも入っているし補給食には最高です。 日差し対策 サロマ湖は気温が低い時でも日差しは強烈と思ってください。 この日差しをなめていると足元をすくわれるかもしれません。 ・サンバイザーより帽子がよいと思います。 サンバイザーだと地肌が日焼けして頭皮が剥けます。 ・ウェアに関しては、日差しが強い時は長袖で肌を出さない方が涼しく走れます。 ランシャツは肩や背中が日焼けするのでよほど速い方以外は避けたほうが良いと思います。 日焼けは体力を奪う最大の敵だと考えてください。 日差しが強くなってきて暑いと感じ始めたらエイドで水分補給しつつ、頭や体に水をかぶったら良いです。 とにかく身体を冷やして体温を下げることがとても大事になってきます。 過去のランナー達 砂田貴裕さん 1998年の第13回大会では、実業団陸上部(積水化学)に所属する砂田貴裕さんが、6時間13分33秒の100kmロード世界最高記録を樹立しています。 1km3分40~50秒に設定したペースは、最初から最後までほぼイーブンでした。 安部友恵さん 2000年の第15回大会には実業団の名門、旭化成陸上部の安部友恵さんが出場し、6時間33分11秒の驚異的な100km女子世界最高記録をマークしました。 50km地点までは男子選手をまじえて総合6位の位置につけていたが、後半も1km4分のペースを守り続け、落ちてくる男子選手を次々に拾って総合2位でフィニッシュ。 それまでの女子100km世界最高記録を一気に27分37秒更新しました。 風見尚さん 2018年の第33回大会では20年間やぶられなかったそれまでの記録を4分以上更新する6時間9分14秒の世界最高記録を愛三工業の風見尚さんが樹立しました。 サロマのスペシャリストとも言える「サロマンブルー」は、メンバーが毎年新たに加わり、ウルトラランナーが誇る称号として定着しています。 また、2007年大会からは、サロマンブルーの次のステップとして、20回以上の完走者に「グランドブルー」という新たな称号を設けました。

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サロマ湖100kmウルトラマラソン: 気ままなランニング日記

サロマ 湖 100km ウルトラ マラソン

2018年 6月24日 丹代 政俊 昨年のサロマ湖で100kmを完走したあと右膝に痛みが出るようになった。 8月の広島-長崎リレーマラソンは途中で走れなくなった。 その後8ヶ月間、走らず。 9月の鶴岡100キロマラソンではウオーキングにしたのだが、痛みが出て12.6kmで撤退。 それからは検査と治療とリハビリトレーニング。 4月 3日から走り始めた。 15分走から始めた。 4月13日には20分走。 4月20日は、25分走。 4月28日、30分走。 5月12日、30分で5km走れた。 キロ6分で5km走れた。 5月16日、田舎で9km走った。 5月29日、10km走れた。 サロマの直前になって10kmを65分以内で走れるようになった。 1kmを6分30秒以内のペース。 しかし、4月の月間走行距離は28.7km、5月は83.4km、6月は120.8km。 練習が足りなかった。 サロマ、走った。 35kmまではキロ7分で走れることが分かった。 そこまでだったが、そこまで走れた。 ちょっと自信を持つことができた。 来年は50kmまでキロ7分で、そして後半の50kmをキロ8分で走れるように練習をする。 6月22日(金) 青梅は晴れ サロマは曇りのち晴れ 6:00起床、メダカは卵を産んでいたけど時間がないので無視。 餌をやっただけ。 トイレと洗顔と味噌汁一杯と歯磨きだけだったが、なぜかあっという間に7:50。 あわててもう一度トイレへ。 8:00を過ぎてあわてて靴を履いているときに胸ポケットの携帯が落下(ポケットにくくり付けているクリップが外れて床に落下)。 クリップ上に携帯本体が落ちてクリップが壊れた。 クリップが緩んで簡単に外れるようになっていたのが原因。 利和子さん、携帯の充電器を忘れたとのこと、イライラ。 8:18の東京行きで出発。 東京駅で乗り換えて浜松町から10:16のモノレール(特急)で羽田へ。 羽田で一階のラーメン屋に入った(初めて)。 チャーシューメンを頼んだらすごいボリューム。 利和子さんの味噌ラーメンもすごいボリューム、モヤシもいっぱい、麺もいっぱい。 利和子さんの携帯の充電器を買おうと思ってソフトバンクの店をさがすが見つからない。 羽田にはないとのこと(ドコモショップはある)。 私の携帯も持って応援バスに乗ってもらうことにする(利和子さんの携帯の電池が切れたら私の携帯でランナーズアップデートに繋ぐ)。 しかし地上をそろそろと動いているだけ。 12:53に「滑走路が一本閉鎖されていて順番待ちで(6機分)10分くらいかかるとのこと。 13:02、やっと離陸した。 急ぐ旅ではないので問題なし。 女満別にはゆっくり着いて、バスで越智さん、M田さん姉妹、K栖さんと話していたら、あっという間に鶴雅リゾートに到着。 まずアイシング。 氷は3階の製氷機ですぐ手に入る。 夕日、案外良かった。 部屋の窓から写真を撮って、日が沈んでから食事へ。 中本さんグループの隣だった。 夕食、いっぱい食べた。 いっぱい食べていっぱい飲んだ。 部屋に戻って右膝に消炎鎮痛剤を塗った。 今、苦しいお腹を抱えてこれを書いている。 今、21:15。 テレビが面白いのでもう少し起きていよう。 6月23日(土)晴れたり曇ったり雨が落ちてきたり、風が強い 6:00前に目が覚めてしまう。 ペース計算をしていた。 50kmまで6時間で走ると後半の50kmは7時間、84分/10kmになる。 実際には関門制限時間がイーブンではないと思うので余裕が必要。 後半の50kmを6時間半と考えると、78分/10kmになる。 膝が痛くならなければ行けそうだ。 7:00、目覚ましが鳴った。 ゆっくり起きた。 頭を洗ってシャワーをあびてから食事へ。 また中本さんグループの隣。 中本さん、明後日は朝6:00出発とのことで今日、「サロマ同窓会」の集合写真を撮るとのこと、9:00に集合してみんなで撮った。 ワッカの水から奥に、また入ってみた(歩いて)。 でも途中で草が深くなるし、動物の糞があるし、動物の足跡があるし(蹄だったり肉球のある足だったり)で、怖くなって引き返して短いコースにした。 帰り道でハマナスとエゾスカシユリとフウロソウの写真を撮った。 晴れたり曇ったり雨が落ちてきたり、コロコロ変わる天気。 13時を過ぎていたが部屋の掃除はまだ。 ちょっと経って掃除に来たので「掃除不要、タオルや歯ブラシの交換だけでいい」と伝えた。 お湯を沸かしてどんべえのうどんとソバを食べた(うどんは利和子さん、ソバは私)。 明日の準備を始めた。 半そでにタイツで走ることに決めた。 レストステーションにはウインドブレーカーを置く。 今、16:50、ときどき眠くなるが我慢している、眠るのは夕食後。 夕食の前にビールを1本(500ml)。 17:30からなのだが、5分前に行ったら長い行列ができていた。 そして入ってからも料理の行列。 なんとか穴場のごはんと味噌汁とフルーツを先によそって早く食事を終えることができた(今回も中本さんグループの隣)。 食事を終えて帰ってきてビール(350ml)を飲んだ。 さて、早く寝られるか。 6月24日(日)雨のち曇り時々晴れのち曇りのち雨(強い雨)のち曇り時々雨 第33回サロマ湖100kmウルトラマラソン 0:50起床。 昨夜は19:30に寝たのだが眠れなくてたいへん。 20:30、21:30と時計を暗い中で読んでいたことを思い出す。 でも眠ったようで、0:35に目を覚ました。 まずトイレ、出がよくない。 1:40朝食、イクラごはんと味噌汁とクロワッサン(小)とお雑煮(小さな餅二つ入り)とニシンとサケ一切れずつ。 グレープフルーツジュースとコーヒー(2杯)。 2:50バスへ、2台目のバスになった。 3:55湧別に到着。 まずトイレ、4:30までに済ませた。 今年は早い。 スタートして10kmを59分で通過(キロ6分の走り)。 今期自己ベストを更新しての走り! そのままのペースで20kmまではもった。 しかし20kmからはキロ6分半に落ちて、35km地点でさらにペースが落ちた。 心肺機能の低下とスタミナ切れと暑さと右膝の痛みと四つが原因だと思う。 キロ6分の走りは息が上がって苦しくて汗いっぱいの走りだった。 サロマに向けての練習の最長距離が13.9kmでは100キロを走るスタミナが作れない。 寒いのでTシャツとロングタイツにしたのだが、ときどきすごく暑くなる天気で発汗量が多かった。 41kmの関門を過ぎたときにリタイアを決めていたのだが、42.195kmまで行きたかった。 42.195kmを過ぎて、利和子さんをさがすのだが、いない。 遅すぎたようだ。 でも中本さんたちがいてくれた。 中本さんの電話を使わせていただいて利和子さんに(利和子さんが持っている私の携帯に)電話をしてリタイアしたことを伝えることができた。 応援バスは行ってしまったが「収容バスで帰るから大丈夫」と伝えた。 41km地点まで歩いて戻った。 雨が強く降ってきた。 収容バスに乗せてもらってレストステーションでバスを乗り換えてゴール地点へ。 ゴール地点で食券でてんぷらソバと生ビールとたこやきを買って食べた(生ビールは食券150円+300円の現金が必要だった)。 利和子さんを待っていたのだが、M田さんが帰ってきて利和子さんはホテルで待っていると教えてくれたので14:00のバスで帰ることにした。 ホテルに戻ってまずアイシング。 そしてシャワー。 ウエアは乾いてしまっているのでそのまま明日持って帰ることにする。 夕食の前にビールで乾杯(無事で帰ってきたことと、明日からのことに乾杯)。 18:00夕食へ。 M田さん姉妹しかいない。 H本さん、間に合わなかった。 ナンバー1の越智さんは完走。 しかしナンバー2から6までみんな完走できていない。 越智さんも11時間かかっている。 今年のこの厳しさはなんなのだろう。 右膝、治っていないので最初から無理やり動かしている状態で動きが悪かった。 予想していた結果になったのでショックは少なく、ホッとしているのだが、来年からまた3年間エントリー競争に参加しなくてはならないということにショックを受けている。 6月25日(月) 晴れ 6:00前に目が覚めた。 よく眠れた。 6:35起床。 8:00食事へ。 越智さん、H本さんと一緒になった。 越智さんもH本さんも暗い(ように見えた)。 話していたら9:00を大幅に過ぎていて「すみませんお食事の時間、終わりです」と言われて慌てて出た。 9:50荷造りを終えてチェックアウト。 それから売店へ(お土産を買いに)。 11:15空港行きバスが来た。 トップツアーのスタッフの方と話した。 24歳とのこと。 私は彼女が生まれる前からここに来ている。 バスは11:25出発。 女満別空港には12:20到着。 越智さんと一緒に昼食。 かにラーメンを食べた。 利和子さんは味噌、越智さんと私は醤油。 ADO 78は15:28に羽田に着陸。 長い通路を歩いて荷物を見つけたのが15:50過ぎ、16:02のモノレール(特急)で浜松町へ。 東京駅では青梅行きを待つこと15分、16:55青梅行きで帰ってきた(河辺に着いたのは18:14、まだ明るい)。 帰ってメダカに餌をやって、荷物を片付けて、シャワーを浴びて、買い物に行ってきて、アイシングしながら来者如帰に「ただいま〜」を書いたら、もう21:10。

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サロマ湖100kmウルトラマラソン 完走のためのペース

サロマ 湖 100km ウルトラ マラソン

宿泊プランにご予約を希望の方は、下記の詳細をご確認のうえ、ご予約ください。 先着順の受付となりますので、ご予約フォームからご連絡をいただいても、ご予約が受付られない場合がありますことを、予めご了承ください。 今年も「ファームイン・アニマの里」では「サロマ湖100kmウルトラマラソン」にご出場のランナー、サポーターの皆様のスケジュールにあわせたご宿泊プランを企画しました。 女満別空港からのアクセスが便利な宿(発着便に併せてバスの便があり、最寄のバス停「天都山入り口」より徒歩10分)でもある「ファームイン・アニマの里」を、よろしかったらご利用ください。 2020年度の宿泊プランの詳細につきましては、下記のとおりです。 宿泊パックのご予約は定員になり次第、受付を終了させていただきます。 先着順の受付となりますので、ご予約フォームからご連絡をいただいても、ご予約が受付られない場合がありますことを、予めご了承ください。 また、お部屋のタイプのご希望にもお応えすることができません。 予めご了承ください。 50キロの部にエントリーされる方は、ご自身で50キロのスタート地点までの移動手段を確保されている場合のみ、ご予約が可能です。 なお、網走と佐呂間町の間にはバス等の公共交通機関の便はありませんので、ご注意ください。 1泊のみでのご予約は受付けできませんので、ご注意ください。 ・上記の宿泊料金には6月27日(土)の夕食、6月28日(日)と6月29日(月)の朝食の計3食、レース当日のスタート地点及び、フィニッシュ地点への送迎が含まれます。 ・大会期間中は受け入れの準備、会場までの送迎等の関係から、通常期とは異なる宿泊料金を設定しています。 また、6月27日(金)6月29日(月)など大会前後の日付に関しましては、通常の宿泊料金(1泊2食付・6. 800円)でご利用いただけます。 ・大会当日6月28日(日)の夕食の提供はありませんが、夜には恒例の大会の打ち上げ会(参加費は無料)を行います。 打ち上げ会では軽食等のご用意をさせていただきます。 ・2泊3日の3食のうち、食事を希望されない場合は、夕食1. 900円、朝食700円をそれぞれ宿泊料金から差し引かせていただきます。 不要な食事がある場合は、ご予約時に予約フォームの通信欄からお知らせください。 ・大会前日6月27日(土)の夕食の開始時間は午後5時からとさせていただきます。 午後5時以降にチェックインされる場合は夕食の提供はできません。 予めご了承ください。 ・宿泊料金はいずれも税込み、1名様あたりの金額です。 スタート地点、フィニッシュ地点までの送迎の有無に関わらず、上記の料金が適応されます。 ・6月28日(日)大会当日 午前2時より 朝食を開始。 午前2時40分ごろ 「ファームイン・アニマの里」出発。 午前4時ごろ スタート地点、湧別町総合体育館到着予定。 午前5時 100kmの部、スタート時間。 午後6時30分から午後7時 フィニッシュ地点(常呂町スポーツセンター)へ送迎。 午後8時までには「ファームイン・アニマの里」に到着予定。 到着後には恒例の打ち上げ会を開催します。 ゴール地点の近くから網走駅までのバスの便もあります。 大会終了後、路線バス(バス代は実費)に乗って、網走に戻ることも可能です。 時刻表はこちらをご参照ください。 予めご連絡をいただければ、網走駅までのお迎えもいたします。 大会の詳細なスケジュール等は「サロマ湖100kmウルトラマラソン 公式ページ」で、ご確認ください。 予約取消しにつきまして、下記のキャンセル代を請求させていただきます。 大会期間中は通常のキャンセル料金と期間の設定が異なりますので、ご注意ください。 また、大会の約70日前、4月中旬ごろには「ファームイン・アニマの里」よりご予約内容を再確認するメールを送信させていただきます。 予約日の2カ月前から1カ月前 4. 000円 (1名様につき) 予約日の1カ月前から当日 6. 000円 (1名様につき) サロマ湖100kmウルトラマラソン宿泊プランのご予約は、こちらのからお願いいたします。 このページの記載に内容について、さらに詳細なご説明の必要、ご不明な点、お問い合わせ等がございます場合は、お問い合わせフォームやメールではなく、下記までお電話にてお問い合わせください。 「ファームイン・アニマの里」 0152-43-6806(担当・永田) インターネットからのご予約はこちらのから.

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