バーミキュラ レストラン。 バーミキュラビレッジレストランの予約やモーニングはある?駐車場や混雑予想も!

ダインエリア

バーミキュラ レストラン

「名古屋駅」より車で約5分 | 中川運河沿いに「最高のバーミキュラ体験」をテーマにした体験型複合施設「バーミキュラ ビレッジ(VERMICULAR VILLAGE)」がオープン。 「バーミキュラ ビレッジ」の見どころをたっぷりご紹介します! 名古屋の新名所「バーミキュラ ビレッジ」を徹底レポート! 「バーミキュラ」って? 〈バーミキュラ〉は累計受注台数44万台を突破する人気製品に。 〈バーミキュラ ライスポット〉も累計受注台数13万台を突破(ともに2019年9月末時点) 名古屋の鋳物ホーロー鍋の中でも密閉性が高く、食材の栄養を逃さない「無水調理」によって、誰でも簡単に素材本来のおいしさを引き出した料理が楽しめると人気の〈バーミキュラ(VERMICULAR)〉。 今や、世界的ブランドにまで成長したバーミキュラを手がけるのは、実は日本の、しかも名古屋に本社を置く企業だとご存知でしょうか? 1936年に中川運河沿いに創業した老舗メーカーの「愛知ドビー」では、それまでつちかった「鋳造」と「精密加工」の高い技術を生かして、職人の手仕事により、2010年に鋳物ホーロー鍋のバーミキュラを、2016年にライスポットを世に送り出してきました。 累計受注台数44万台を誇る、この鋳物ホーロー鍋に加えて、温度設定機能により、炊飯だけでなく低温調理や発酵料理なども手軽に家庭で楽しめる〈バーミキュラ ライスポット〉も、あこがれの調理家電として注目を集めています。 レストランやベーカリーカフェも備えた、注目の新スポット「バーミキュラ ビレッジ」へ! ささしまライブ24から名古屋港までをつなぐ中川運河の中でも、名古屋駅から南東に車で約5分と、都心部にほど近いエリアに、「バーミキュラ ビレッジ」は誕生しました。 周囲は、名古屋市が策定する「中川運河にぎわいゾーン にぎわい創生プロジェクト」の対象エリアであり、散策路などの整備が計画されるなど、再生計画が進められています。 バーミキュラ料理が堪能できる「ダインエリア」と、使って試せる「スタジオエリア」 そんな中川運河を目の前に望む絶好のロケーションに登場したバーミキュラ ビレッジは、レストランやベーカリーカフェからなる「ダインエリア(DINE AREA)」と、フラッグシップショップや料理教室などを備え、バーミキュラを購入する前に、実際に使い勝手を試すことができる「スタジオエリア(STUDIO AREA)」の2つのエリアからなっています。 ダインエリア(DINE AREA) まずは「ダインエリア」をご紹介! ダインエリアの一番の魅力は、レストランのモーニングから、ランチ、ディナー、ベーカリーのパンにいたるまで、すべての料理にバーミキュラが生かされていること。 バーミキュラを使い、素材の持ち味を引き出した料理のおいしさと可能性を、実際に味わって確かめることができます。 金沢の出版社、東京の雑誌『自休自足』(現『TURNS』)の編集部を経て、2009年に独立。 2016年秋から、地元・愛知へUターン。 月刊『KELLy』では、おでかけ記事を担当し、年間200軒以上のショップや飲食店を取材!著書に、『ふだんの金沢に出会う旅へ』『レトロカーと。 』(ともに主婦の友社)など。 金沢の出版社、東京の雑誌『自休自足』(現『TURNS』)の編集部を経て、2009年に独立。 2016年秋から、地元・愛知へUターン。 月刊『KELLy』では、おでかけ記事を担当し、年間200軒以上のショップや飲食店を取材!著書に、『ふだんの金沢に出会う旅へ』『レトロカーと。 』(ともに主婦の友社)など。

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【バーミキュラビレッジ】レストランの予約方法・メニュー・混雑状況。オープン初日のランチの感想も♪

バーミキュラ レストラン

バーミキュラビレッジ名古屋のレストランの料理は全てバーミキュラで調理するらしいけど肝心の味はどう? あのレストランはメニューがコースディナーしか無いんだよね? 値段と雰囲気はどんな感じ? まだオープンして間もないバーミキュラビレッジ名古屋ですが、レストランの方は毎日予約がたくさん入っているようで賑わっています。 夜はコースディナーのみです。 メインが選べるくらいの選択肢しかないので、そこまでメニューを絞ったという事はかなり味に自信があると思って楽しみに食事をしてきました。 では、バーミキュラで調理した料理がいかほどの味か? 値段や雰囲気の評価も一緒にしてきたので今回はその辺をお伝えします。 バーミキュラビレッジ名古屋レストランのエントランス まず入り口で予約の有無を確認された後、エントランスへ案内されます。 半吹き抜けで、奥一面はガラス張りになっていて開放感がありますね。 手前のソファで待っていたんですが、この時期は寒いので 暖炉の炎がちょうどいい感じで暖かくリラックスできます。 左側にはバーカウンターがあり、そこでは多種多様なアルコール類が提供されるようです。 全体的に落ち着いた大人の雰囲気のある上品なレストランです。 それでいてスタッフの対応は柔らかく、上品なレストランにありがちな 堅苦しい緊張感は全くないですね。 コートはこちらで預かってくれます。 バーミキュラビレッジ名古屋のレストラン予約に関しては バーミキュラビレッジ名古屋のアクセスに関する記事は ドリンク ドリンクメニューは アルコール類がとても豊富です。 特にワインの品揃えが多く、いかに バーミキュラで調理した料理がワインと合うかという事が分かります。 私は車だったのでソフトドリンクの林檎のジンジャーエールを注文しました。 ソフトドリンクの中で唯一、バーミキュラで調理したというロゴがメニューに付いていたので頼んでみました。 最初は飲み物なのにどうしてバーミキュラ使うんだろうと思ってましたが、実は上に乗っている 林檎のスライスはバーミキュラで調理したものを使用しているという事のようです。 その横にはシナモンが添えて合って香りづけのいいアクセントになってます。 甘さ控えめの 料理の味を邪魔しないドリンクです。 前菜 前菜は キノコをメインとしたその他野菜と臓物系がふんだんに使用された料理です。 これはコンソメベースですかね? 上には焼き上げたチーズがかかっていて キノコの風味と相まっていい香りがします。 しかし! わたしはキノコ類が苦手です。 予約時や来店時にアレルギー類や苦手食材を申告する機会があったにもかかわらず、きのこが出たとしても少しくらいだろうと思っていたら、見事にキノコだらけの料理が出てきました。 これは好みの問題になってくるのでキノコ嫌いの観点からすると真ん中の一番大きなキノコはさすがにギブアップしました。 そんな キノコ嫌いの私ですが、それでも食べられたという事は調理の上手さが手伝っているんでしょうね。 隣にいた妻は特に私が嫌った大きなキノコが美味しいと喜んでいました。 バーミキュラで無水調理した季節野菜 料理が運ばれてくる前に 使用する野菜を紹介してもらえます。 全て根菜ですが、見たことの無い野菜ばかりでして、1つずつ説明してもらえます。 しかし、 残念ながら全く聞こえませんでした。 若い女性の方だったので慣れてなかったのかもしれませんが、周りがそれほど騒がしいわけでもないのにあの声量はちょっと改善した方が良いかと。 まぁ見た目で何となくどんな野菜か分かったのであんまり気にしませんが。 で、運ばれてきた料理は言うと、これぞバーミキュラの真骨頂、 無水調理した季節野菜です。 バーミキュラは密閉性が非常に高いので水を入れることなく野菜自らの水分で蒸しあがってます。 その歯ごたえはとても水無しで蒸したとは思えないほどの みずみずしさと柔らかさ、そして 野菜本来の甘さが口いっぱいに広がります。 野菜ってこんなに甘いのか?と思えるほど 濃厚な味です。 野菜は一切味付けされておらず、運ばれてきた 料理と共に粗塩とオリーブオイルが添えられるくらいです。 それくらい素材本来の味が引き出せる調理法という事でしょうね。 美意識高い 女性には評価高いと思います。 ただ、根菜ばかりで 同じような味ばかりだったので、これを全部食べるのはちょっとしんどかったです。 もう少し違う味の野菜を用意してもらえると変化が出るのでスムースに完食できると思います。 バーミキュラの炊き立て卵かけご飯 ここでうれしかったのが、通常ご飯は一番最後に運ばれてくるものですが、 お肉を食べている最中に持ってきてくれたのはナイスタイミング!と思いましたね。 男性は特にそうですが、お肉のお供はやはりお米でしょう! このお米もバーミキュラライスポットで炊いたご飯のようで、 一粒一粒がキラキラしてて艶がいいです。 口に入れるとしっかりと お米が立っているのが良く分かります。 しかも、お肉との相性がハンパなく、これだったら無限にご飯が食べられます。 因みに ご飯はお替り自由です。 1つ私の事情で残念だったのが、生卵がダメだったという事ですw ご飯好きには卵かけご飯はマストでしょうから、それをバーミキュラで炊いたご飯で堪能できたら幸せが1つ増えたでしょうね。 横でとても美味しいと言っている人がいました。

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バーミキュラビレッジ名古屋のレストランの料理は全てバーミキュラで調理するらしいけど肝心の味はどう? あのレストランはメニューがコースディナーしか無いんだよね? 値段と雰囲気はどんな感じ? まだオープンして間もないバーミキュラビレッジ名古屋ですが、レストランの方は毎日予約がたくさん入っているようで賑わっています。 夜はコースディナーのみです。 メインが選べるくらいの選択肢しかないので、そこまでメニューを絞ったという事はかなり味に自信があると思って楽しみに食事をしてきました。 では、バーミキュラで調理した料理がいかほどの味か? 値段や雰囲気の評価も一緒にしてきたので今回はその辺をお伝えします。 バーミキュラビレッジ名古屋レストランのエントランス まず入り口で予約の有無を確認された後、エントランスへ案内されます。 半吹き抜けで、奥一面はガラス張りになっていて開放感がありますね。 手前のソファで待っていたんですが、この時期は寒いので 暖炉の炎がちょうどいい感じで暖かくリラックスできます。 左側にはバーカウンターがあり、そこでは多種多様なアルコール類が提供されるようです。 全体的に落ち着いた大人の雰囲気のある上品なレストランです。 それでいてスタッフの対応は柔らかく、上品なレストランにありがちな 堅苦しい緊張感は全くないですね。 コートはこちらで預かってくれます。 バーミキュラビレッジ名古屋のレストラン予約に関しては バーミキュラビレッジ名古屋のアクセスに関する記事は ドリンク ドリンクメニューは アルコール類がとても豊富です。 特にワインの品揃えが多く、いかに バーミキュラで調理した料理がワインと合うかという事が分かります。 私は車だったのでソフトドリンクの林檎のジンジャーエールを注文しました。 ソフトドリンクの中で唯一、バーミキュラで調理したというロゴがメニューに付いていたので頼んでみました。 最初は飲み物なのにどうしてバーミキュラ使うんだろうと思ってましたが、実は上に乗っている 林檎のスライスはバーミキュラで調理したものを使用しているという事のようです。 その横にはシナモンが添えて合って香りづけのいいアクセントになってます。 甘さ控えめの 料理の味を邪魔しないドリンクです。 前菜 前菜は キノコをメインとしたその他野菜と臓物系がふんだんに使用された料理です。 これはコンソメベースですかね? 上には焼き上げたチーズがかかっていて キノコの風味と相まっていい香りがします。 しかし! わたしはキノコ類が苦手です。 予約時や来店時にアレルギー類や苦手食材を申告する機会があったにもかかわらず、きのこが出たとしても少しくらいだろうと思っていたら、見事にキノコだらけの料理が出てきました。 これは好みの問題になってくるのでキノコ嫌いの観点からすると真ん中の一番大きなキノコはさすがにギブアップしました。 そんな キノコ嫌いの私ですが、それでも食べられたという事は調理の上手さが手伝っているんでしょうね。 隣にいた妻は特に私が嫌った大きなキノコが美味しいと喜んでいました。 バーミキュラで無水調理した季節野菜 料理が運ばれてくる前に 使用する野菜を紹介してもらえます。 全て根菜ですが、見たことの無い野菜ばかりでして、1つずつ説明してもらえます。 しかし、 残念ながら全く聞こえませんでした。 若い女性の方だったので慣れてなかったのかもしれませんが、周りがそれほど騒がしいわけでもないのにあの声量はちょっと改善した方が良いかと。 まぁ見た目で何となくどんな野菜か分かったのであんまり気にしませんが。 で、運ばれてきた料理は言うと、これぞバーミキュラの真骨頂、 無水調理した季節野菜です。 バーミキュラは密閉性が非常に高いので水を入れることなく野菜自らの水分で蒸しあがってます。 その歯ごたえはとても水無しで蒸したとは思えないほどの みずみずしさと柔らかさ、そして 野菜本来の甘さが口いっぱいに広がります。 野菜ってこんなに甘いのか?と思えるほど 濃厚な味です。 野菜は一切味付けされておらず、運ばれてきた 料理と共に粗塩とオリーブオイルが添えられるくらいです。 それくらい素材本来の味が引き出せる調理法という事でしょうね。 美意識高い 女性には評価高いと思います。 ただ、根菜ばかりで 同じような味ばかりだったので、これを全部食べるのはちょっとしんどかったです。 もう少し違う味の野菜を用意してもらえると変化が出るのでスムースに完食できると思います。 バーミキュラの炊き立て卵かけご飯 ここでうれしかったのが、通常ご飯は一番最後に運ばれてくるものですが、 お肉を食べている最中に持ってきてくれたのはナイスタイミング!と思いましたね。 男性は特にそうですが、お肉のお供はやはりお米でしょう! このお米もバーミキュラライスポットで炊いたご飯のようで、 一粒一粒がキラキラしてて艶がいいです。 口に入れるとしっかりと お米が立っているのが良く分かります。 しかも、お肉との相性がハンパなく、これだったら無限にご飯が食べられます。 因みに ご飯はお替り自由です。 1つ私の事情で残念だったのが、生卵がダメだったという事ですw ご飯好きには卵かけご飯はマストでしょうから、それをバーミキュラで炊いたご飯で堪能できたら幸せが1つ増えたでしょうね。 横でとても美味しいと言っている人がいました。

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