オッズパークcmダンサー。 アンタッチャブル12年ぶりCM「NO・1作品に」

アンタッチャブルが「オッズパーク」CMで12年ぶりに共演。息ピッタリの掛け合いに山崎は「(柴田は)やはり、お上手ですから」

オッズパークcmダンサー

アンタッチャブルが12年ぶりとなるコンビ共演を果たしたCMで、競馬・競輪・オートレースがいつでもどこでも楽しめる「オッズパーク」の魅力を表現した内容になっています。 また、新CMの放映開始にあわせ、総額1億円が当たる「総額1億円!! 新CM公開記念キャンペーン」を実施します。 現在、公営競技は新型コロナウィルスの感染拡大防止のため無観客開催を行っており、開催する自治体などの収益に影響を与えることが懸念されています。 オッズ・パークは、今回の新CMの展開および3月25日(水)から開始する「総額1億円!! 新CM公開記念キャンペーン」などを通して、在宅でも投票可能な投票券のインターネット販売の利用を促進し、公営競技を盛り上げていきます。 また、柴田 英嗣さんは、「オッズパーク」を楽しむ山崎さんの様子を遠巻きにのぞいたり、お尻ぺんぺんされたりするなどの演出で、12年ぶりのコンビ共演を果たしています。 新CM公開記念キャンペーン」概要 「オッズパーク」で対象期間中に開催される地方競馬・競輪・オートレースの投票券(重勝式を含む)を合計1,000円以上購入し、キャンペーンに応募いただいた方の中から、抽選で現金1万円を1万人にプレゼントします。 「オッズパーク」は、予想情報・レース映像などの各種コンテンツの無料提供や、会員登録時に選択可能な多数の決済銀行との提携があり、初めて公営競技のインターネット投票サービスを利用する方にとって利用しやすいサービスです。 オッズ・パークはインターネット投票サービスによる投票券の販売を通じ、新しい公営競技ファンの開拓ならびに投票券の売上拡大を推進し、地方活性化に寄与することを目指します。 プレスリリース掲載の会社名、サービス名などは各社の登録商標または商標です。 プレスリリース掲載の内容、サービス、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表時点の情報です。 その後予告なしに変更となる場合があります。

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アンタッチャブル12年ぶりCM「NO・1作品に」

オッズパークcmダンサー

お笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也(44)と柴田英嗣(44)が12年ぶりにコンビでCM共演することが25日、発表された。 都内で行われた「オッズパーク」新CM発表会に2人そろって出席した。 イベントが始まると、新CMが会場で流れ、ステージ上では7人のダンサーたちが舞う中、まずは山崎が登場。 CM本編でも踊ったダンスをダンサーたちとともに華麗に披露した。 ど派手なパフォーマンスを終えると、相方・柴田が不在のままトークコーナーへ。 12年ぶりのコンビでのCM出演に山崎は「そこを注目していただき、ありがとうございます。 本当にうれしいです」と話し、柴田の姿が見えないことには「柴田さん…。 ちょっと仕事の都合で…。 お忙しい方なので、今日は来ていないということです」とニヤリ。 すると、舞台袖から「いるよー!」と叫びながら柴田が登場した。 しかし、会場の反応がいまいちだったため再度、登場シーンを行うことに。 柴田は「こんなにスベったのは初めてだ!」と言いつつ、山崎のフリとともに、笑いながら再び舞台袖から姿を見せた。 2人そろってからは、12年ぶりのCM共演について振り返り、山崎は「同じ干支だったということですね」と笑いを誘い、「12年ぶりにしては自然にできた。 やはり、(柴田は)おじょうずですから」と自信の表情。 柴田は「よく言うわ」と返して、ほほえんだ。 最後まで、コンビそろって軽快なトークを展開。 終始、会場は笑いに包まれた。 オッズパークは地方競馬、競輪、オートレースのインターネット投票サイト。 新CMは商店街が舞台で、山崎と柴田は全編の撮影をロケで敢行。 印象的なリズムに合わせて踊るダンスが見どころで、実際の撮影も音楽に合わせて行われた。 撮影中の山崎は「音楽が流れるたび、体が勝手に動いちゃって!」とノリノリの様子だったといい、そんな山崎を見守る役どころとなる柴田も「入学当時、タップ毎日踏んでましたからね」と下積みのスクールでの相方との思い出を懐かしんだ。 柴田が特に気になったのが「お尻ペンペン」のシーンだったようで、「撮影中、笑いが起きていたけど、これは正当な笑いなのか不安だった」と苦笑いだった。 復帰後もコンビでの共演は実現していなかったが、昨年11月29日放送のフジテレビ系「全力!脱力タイムズ」(金曜後11・00)で約10年ぶりにコンビ共演。 漫才を披露して復活を果たしていた。

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【PR】アンタッチャブル共演の新CM放映開始について|お知らせ|オッズパーク

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お笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也と柴田英嗣が3月25日、ベルサール六本木にて行われた「オッズパーク」新CM発表会に出席。 コンビとしては12年ぶりの共演に山崎が「撮影の前日から(芝居を)合わせたいって気合がすごくて」とジョークを飛ばすと、柴田は「そこまで出てねーし、そんなこと言ってねーし」と突っ込みを入れ、息の合ったところを見せていた。 ・ 「オッズパーク」は、公営競技のインターネット投票サービス。 新CMでは、山崎が商店街を舞台に、お茶の間、電車内など、さまざまに転換するシチュエーションで「オッズパーク」を利用する姿を通じて、その魅力を伝える。 柴田は「オッズパーク」を楽しむ山崎の様子を遠巻きから覗いたり、お尻ペンペンされたりするような場面で登場する。 CM同様、派手なダンサーが待つなか、踊りながら登場した山崎。 「撮影現場では、みなさんが『上手、上手!』ってのせてくれたこともあり、細胞レベルで体が反応しました」と出来にはご満悦の様子。 さらに山崎は「これまでいろいろなエンターテインメントに関わってきましたが、代表作と言ってもいいと思います」と自画自賛した。 そんななか、柴田との12年ぶりの共演に触れられた山崎は「残念ながら、柴田さんは仕事の都合で今日、この会場に来られないんですよ」と発言すると、柴田は舞台袖から「待て待ているよ!」と突っ込みを入れながら登場する。 しかし思ったほど会場が盛り上がらないと柴田は「おいおいおい」と焦り顔。 すると山崎は「じゃあ、もう一回やろうか」とムチャぶりをし、さらに柴田を困らせるなど、アンタッチャブルらしい息の合ったコンビネーションは健在。 柴田はCMの見どころを聞かれると「正直、相当出番は少ないです」と苦笑いを浮かべると「映っているかどうかわからないので『あーここに出ていたんだ』という楽しみ方をして欲しい」と自虐気味に語り、会場を笑わせていた。

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