ケータイ シンプル プラン。 ドコモガラケー向けシンプルプラン(ケータイ)は本当に安い?通話メイン用ならオススメしない理由

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ケータイ シンプル プラン

KDDIは、4G LTEケータイ(いわゆるガラホ)、モバイルルーター向けにシンプルな新プランを導入。 12月26日に開始する。 auのケータイは通話とメールなら、月2980円でOKに しかも24時間かけ放題 まず、ガラホについては通話中心のユーザーについては、「ケータイシンプルプラン」「ケータイカケホプラン」の2つに集約。 「ケータイシンプルプラン」は月1200円(以下、すべて税抜)で、通話は従量制(30秒あたり20円)、データ通信は100MB。 「ケータイカケホプラン」は月2980円で、国内通話は定額で24時間かけ放題、データ通信は1GB。 通話とメールでの利用なら、これ以上の支払いはまず不要という内容となっている。 無料通話料分付きのプランも残される モバイルルーター向けプランも「モバイルルータープラン」「ホームルータープラン」の2つに集約。 料金はともに税抜4292円。 「モバイルルータープラン」は、WiMAX 2+で接続する「ハイスピードエリア」では通信量に制限無し(3日で10GB以上の利用で18~翌2時に1Mbps程度に速度制限)、LTEで接続する「ハイスピードプラスエリアモード」は月1005円のオプション料が必要で月7GBまで。 「ホームルータープラン」は、「Speed Wi-Fi HOME」など据置型端末のユーザーが加入でき、auスマートバリュー利用時に「ハイスピードプラスエリアモード」が30GBとなるという点に違いがある。 上記はいずれも「2年契約N」適用時のもの(契約期間内の解約料は1000円、非適用時は月170円アップ)。

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ドコモガラケー向けシンプルプラン(ケータイ)は本当に安い?通話メイン用ならオススメしない理由

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つらい過去の話です・・・。 そんなシンプルプランでの失敗に心当たりはありませんか!? そして、シンプルプランにして失敗した! って人は意外に探すと見つかったりするんですね。 それもそのはず、注意点をしっかり把握していたはずの元携帯ショップ店員の私でさえ、つい失敗しちゃったんですから・・・。 ただ待ってください、じゃあシンプルプランはお得じゃないのかっていうと、そんなことはないんですよ。 間違いなくお得です。 嘘偽りなく。 ドコモのシンプルプランが登場するまで ドコモのXiスマートフォンの料金プランは、シンプルプランが開始されるまでは、「カケホーダイプラン」と「カケホーダイライトプラン」しか存在しなかった、という事実をご存知ですか? 月額料金はカケホーダイプランが月額2700円、カケホーダイライトプランが月額1700円。 月額料金がそれポッキリだったら全然問題ないんですけど、基本料金のみがそれで、プラスアルファのspモード代300円とパケットパックの通信料が数千円、かかるわけなのです。 仮にベーシックパックなら、下は2900円から、上は7000円まで、この料金をカケホーダイ、カケホーダイライトの上のポンと乗せるわけなのです。 手書きでごめんなさい!! 2700円に最大7300円が加算され、なんと合計10000円です。 高い! これは高いです・・・。 仮にベーシックパックが最低の2900円で収まったとしても、合計金額は5900円。 うーん、まぁまぁまぁ・・・という金額。 なので、カケホーダイをカケホーダイライトに変えて、限界まで料金を圧縮してみます! 合計金額が4900円。 これがシンプルプランを利用しなかった場合の、最低料金というわけです。 安いような安くないような、でもはっきりと「これは安いっ!」と言える金額じゃないのは間違いない感じですね。 ではでは、ここでシンプルプランを利用するとどうなるか、続けてみていきます。 スポンサーリンク ドコモのシンプルプランは格安980円プラン! ドコモのシンプルプランってどんなプラン? それは、 月額980円の格安料金プランです!! もうちょっと具体的に言うと、「カケホーダイプラン」、「カケホーダイライトプラン」よりさらに基本料金が安い、最安値プランです。 今までの最安値のカケホーダイライトプランが月額1700円なので、今までより720円、シンプルプランのおかげで最安値が下がったんです。 で、安いには安いなりの理由があって、 カケホーダイ/カケホーダイライトとは違って、通話に関する定額システムは一切ついてなくて、電話をかけたら即課金、という従量制システムがとられてるんです。 最近は通話定額プランが当たり前になってきてるから忘れそうになってたかもしれないけど、昔からある、従来の電話のかけ方ですね。 だから、電話をかければお金がかかるし、かけなければかからない。 基本料金の980円のみ。 あとは利用者の使い方次第。 とってもシンプル。 それがシンプルプランです。 以前は、シンプルプランの大きな特徴として、 シンプルプランを利用する際は、セットでパケットパックの申し込みが必須ですが、以前のようにシェアパックのみという制限はなく、ベーシックパックでも利用は可能です。 まとめると、とにかく電話を利用しない、という人が選べばホントにお得なる料金プラン!ってことですね。 シンプルプランの料金イメージ ドコモのシンプルプランの料金イメージは、ベーシックパック+spモードにシンプルプランで下の図 みたいになります。 ずいぶん安くなってきました。 先に説明したとおり、通話料金は別にかかるので、この料金+通話料金ということになります。 てことは!です。 カケホーダイライトを使った時の4900円との差額720円を上回って電話をかけちゃうようだと、 はじめからシンプルプランじゃなくてカケホーダイライトを使っておけばよかった!!ってなっちゃいます。 もったいないですね。 じゃあ差額の720円分って、電話をかける時間で言うとどれくらい?ってことになるので、計算してみました。 シンプルプランの通話料金は、通話相手に関わらず国内通話30秒20円です。 1分40円。 720円を40円で割ると・・・ 18分ですね。 つまり、一ヶ月の間に合計18分を超えて電話をかけるようなら、初めからシンプルプランは選択せずに、1通話あたり5分以内の通話が無料になるカケホーダイライトにしておいた方がお得!というわけです。 スポンサーリンク docomo withでシンプルプランの効果を最大化! シンプルプランは、単独ではその効果がまだまだ最大限には生きません。 単独での最安値料金は上で案内した通りです。 docomo with(ドコモウィズ)については別の記事で詳細をお伝えしました。 どうでしょうか、ここまでくると相当安くなってきましたね。 シンプルプランとドコモウィズをコラボさせた効果ですね。 そして、まだあります。 実は、シンプルプランとドコモウィズをセットで利用した場合に最高の効果が得られるのは、回線単独の時ではなくて、家族回線が存在する場合なんです! シェアパック子回線の料金が激安280円に! シェアパックを利用している場合、子回線の料金イメージは、シンプルプラン、spモード、そしてシェアオプションです。 シェアオプションは月額500円なので、すべて合計しても月額1780円。 これだけでも十分安いんですけど、ここにドコモウィズの割引きをさらに追加してみると・・・。 月額料金、なんと 280円です! 何かの間違いかと思っちゃいそうです。 ちなみにこれ人に話すと、「えっ!? 280円!?」という反応が楽しめます。 ^^ その具体的な仕組みとしては、シェアパックの場合通常親回線に通信料金の大部分が乗るため、子回線の負担が元々少ないんですね。 そこにドコモウィズを適用させちゃうもんだからそんな激安料金が実現できるわけです。 ちなみに親回線側は、シンプルプランとベーシックシェアパックを利用した場合の料金が7780円、ドコモウィズ適用で6280円です。 子回線と比べたらずいぶん高いですけどこれは仕方ないです。 仮に子回線の契約数が3台、4台と増えたとしても、同じプランを利用する限りにおいて280円が積みあがっていくだけなので、シェアグループ合計2台で6580円、3台で6840円、4台で7120円、5台で7400円です。 5台7400円、という水準になると、 1台あたりの料金で割っても1480円なので、まさに家族ぐるみでの激安と言えます! スポンサーリンク 私がシンプルプランを利用して大失敗した体験談を書こうと思います。 私の失敗から学んでいただけるものがあれば幸いです・・・。 普段私は自分から電話をかける、ということが滅多になくて、カケホーダイプランにする前、FOMAバリュープランの時代には最小の タイプSSでも無料通話分が余る、というくらい電話をしない方だったんですね。 もうそんな昔のプラン忘れた!という方のために補足しておくと、タイプSSは 無料通話分が25分相当ついているプランでした。 これが余る、ということは、月に25分もかけていないというわけですね。 シンプルプランは、月に18分以上かけるならカケホーダイライトがお得、ということを上で書きましたけど、確か半分以上余らせていたはずなので、シンプルプランにしてもカケホーダイライトよりお得になるはず!という判断でした。 ただ、生活していく中で、時にどうしても緊急で電話が必要になることってあるんですね。 まだ経験がない方も、多分なんらかの要因で、電話をたくさん利用する状況は、どこかで必ず訪れると思います。 これが、ファミリー割引を組んでいる家族との通話ならまだよかったんです。 シンプルプランは、家族間通話無料はそのまま適用するからです。 だけど私の場合、まずファミリー割引を当時組んでいませんでした。 何故なら家族はキャリアがバラバラだったからです。 さらにその月、 緊急で連絡を取る必要があった相手は、家族ではありませんでした。 かければかけるほど、通話料がかさみます。 心のどこかで、通話料大丈夫かなぁという気持ちも多少あったんですが、緊急の要件の方が重要度が高くて頭がそこまで回らなかったということもあります。 で、その結果、翌月来た請求は、 通話料だけで15000円を超えていました・・・。 時間にすると、375分以上、つまりその月、合計で 6時間半近く電話をしていたんですね。 長電話を数回したのもまずかったと思います。 しかも私からかけていたのが致命的でした。 安く利用するためのシンプルプランで、余計に高くなってしまった最悪の結末でした。 この月、私の電話のかけ方からすれば、カケホーダイライトにしていてもやはり足りなかったと考えられるので、普通にカケホーダイプランにしておけば、基本料金の2700円だけで済んだはずなんですね。 予測できなかった緊急事態とは言っても、もう少しうまく立ち回れていれば・・・と思いました。 何故なら、シンプルプラン、カケホーダイライトプラン、カケホーダイプランの 三つの基本プランは、それぞれ相互にプラン変更が可能だからです。 ではその場合料金はどうなるのでしょうか。 ドコモの公式サイトの文面を引用します。 基本プラン(キッズケータイプラスを除く)間の変更の場合、同月内で最も高いプランの料金が適用され、それ以外のプランの料金はかかりません。 ただし、カケホーダイライトプランおよびシンプルプランを含むプラン変更の場合、基本使用料は同月内に最も高いプランの料金が適用され、併せてカケホーダイライトプランおよびシンプルプランで契約中に発生した通話料が課金されます。 つまり私のケースで、シンプルプランからカケホーダイプランに当日変更した場合、最も高いプランの料金としてカケホーダイプランの2700円が当月の基本料金として請求がかかります。 加えて、シンプルプラン利用時に発生した通話料が併せて課金される、というわけなんです。 なので、「 あ、今月私、電話メッチャかける!」とうっすら気づいた段階で、プランの変更をしておけばよかったんです。 本当にもったいない体験でした。 シンプルプランを利用されている場合、もし緊急で電話の利用が増えると確信できたなら、早めに当日からのプラン変更を実施するようにしましょう。 新規受付終了後も、既にカケホーダイ&パケあえるをご利用中であれば、 「シンプルプラン/カケホーダイライト/カケホーダイプラン」の中での変更は可能です!! そうすることで、無駄な通話料金の発生を最低限で抑えることができます。 スポンサーリンク シンプルプランまとめ! 電話はLINEで! 電話をしないあなたにお勧め! さてさて、シンプルプランについて、重要なところは大体語りつくしてきたような気がしてきました! ということで、最後に改めて、シンプルプランの詳細条件をまとめておきますね! 再確認しておいてください! 月額基本使用料 2年定期契約あり 980円 2年定期契約なし 2,480円 国内通話料 ドコモ携帯電話宛 国内通話20円/30秒 他社携帯電話 固定電話宛など データ通信料 パケットパック加入 データ通信利用量に合わせてパケットパックから選択 SMS送信料 SMS(国内) 3円(3. 24円)/回〜、受信 無料 国際SMS 50円/回〜、受信 無料 スポンサーリンク.

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www.internetwondersezine.com:月2980円で通話し放題&月1GB auのケータイ向けシンプル料金プランに加入した (1/3)

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2年契約Nとは? 2年契約Nで契約すると基本料金から毎月170円の割引が適用されます。 その代わりに、2年契約の自動更新となるため、更新月以外でauを解約したり、2年契約Nを廃止すると、違約金として解除料1000円が発生します。 更新月は2年毎に3ヶ月間あります。 例えば、2019年9月に契約したら、2年後の2021年9月、10月、11月が更新月になります。 2年契約Nを申し込みできるプランは、次の通りです。 5G向けの料金プラン 5Gスマホ向けには、データ使い放題プランとして3種類、ライトユーザー向けに1種類の料金プランが提供されています。 データMAX 5G ALL STARパック• データMAX 5G Netflixパック• データMAX 5G• ピタットプラン 5G 各5G向けプランの詳細内容は「」で紹介しています。 4G向け料金プラン(6月2日提供開始) 使い放題プランが2種類と3段階制の料金プランが1種類が6月2日以降は提供されています。 データMAX 4G LTE• データMAX 4G LTE Netflixパック• ピタットプラン 4G LTE 詳細内容については「」をご覧ください。 6月1日受付終了のプラン 上記の新料金プランの提供に伴い、旧プランの受け付けは6月1日を持って終了します。 新auピタットプランNについては、「ピタットプラン 4G LTE」に改称し6月2日以降提供されます。 2年契約N対象プラン 提供開始日・受付終了 auデータMAXプランPro auフラットプラン25 NetflixパックN auフラットプラン20N auフラットプラン7プラスN 新auピタットプランN auピタットプランN(s) 2019年10月1日提供開始 2020年6月1日受付終了 auデータMAXプラン Netflixパック 2019年9月13日日提供開始 2020年6月1日受付終了 auデータMAXプラン Netflixパックについては、先月に発表済みで9月13日より先行して提供されます。 詳細は下記リンク先の記事をご覧ください。 スマホ向け新プランの特徴と料金内訳 以下、auデータMAXプラン Netflixパックを除く、新料金プランの料金内訳やサービス内容について解説していきます。 auデータMAXプランPro データ容量の制限なく、無制限で利用できるプラン。 データ通信量の多いヘビーユーザー向けのプランです。 データ容量無制限と言っても、「テザリング、データシェア、国際ローミング」については30GBまでの制限があるのでご利用にはご注意ください。 動画配信サービスも一緒に楽しみたい方におすすめのバンドルプランです。 auフラットプラン25NetflixパックNとの差額は、6ヶ月間については150円だけ。 つまり、150円でデータ容量+5GB、ネットフリックスやビデオパスも使えるというわけです。 スマホ応援割プラスが適用できる6ヶ月だけauフラットプラン25NetflixパックNに加入して、終了する前にプラン変更する方法もあります。 ただし、プラン変更し忘れてスマホ応援割プラスが終了すると差額は1150円になるので注意してください。 基本料金は、1GBまでは3150円、1GB~4GBまでは4650円、4GB~7GBは6150円。 7GBを超えると速度制限にかかります。 1GBまでの使用なら980円から利用可能。 適用するには、ケータイから4Gケータイに変更し、新auピタットプランNに加入することが条件です。 新カケホ割60 60歳以上の方を対象に基本料金から1000円の割引を適用出来るサービス。 対象機種は、AQUOS sense2 かんたん、BASIO 3、LG it(2019年9月13日確認時点)。 4Gケータイ向けの新料金プランが登場! 4Gケータイ向けに発表されたのは4種類の新料金プランです。 2019年12月26日より提供開始です。 最初に各プランの内容と料金内訳をご覧ください。 その次に詳しい内容を解説していきます。 料金内訳と内容 プラン名 ケータイシンプルプラン ケータイカケホプラン VKプランS N VKプランM N プラン内容 30秒20円+100MB 24時間かけ放題+1GB 30秒20円。 無料通話1100円付 30秒20円。 利用者に適したプランを選ぶようにしましょう。 インターネットやメールなどのデータ通信を一切行わず、通話専用で使いたい場合は、LTE NETを付けずに契約する事も可能です。 それぞれのプランの詳細について見ていきましょう。 ケータイシンプルプラン ケータイシンプルプランは、基本料金1200円で通話プランとデータプランがセットになっているプランです。 通話料は30秒につき20円。 データ容量は100MB。 通話、データ通信ともに利用頻度の少ないユーザーにおすすめのプランです。 電話専用で契約したい場合は、LTE NETを付けなければ、通話用としての契約が可能です。 ケータイカケホプラン ケータイカケホプランの基本料金が2980円。 国内通話24時間かけ放題+データ容量1GBがセットになったプランです。 通話を頻繁にする人や通話時間の長い人におすすめのプランです。 データ容量も1GB付いてくるので、利用頻度の多めの人におすすめのプランになります。 VKプランS N とVKプランM N VKプランS N は無料通話1100円分、VKプランM N は2600円分ついた通話プランです。 いずれも通話料は30秒20円。 2つのプランの違いは無料通話量の違いです。 データプランは、別途追加する必要があり、ダブル定額(ケータイ)を付ける事ができます。 ダブル定額(ケータイ)は、500円~4200円の従量制のデータプランです。 10MBまでは500円で使用でき、10MB以上は1KB毎に0. 02円が発生します。 上限は4200円で2GBまで使用可能。 2GB超過後は速度制限がかかります。 旧プランの受付は終了(2019年9月30日) スマホ向けの終了するプラン 2019年9月30日を持って、旧プランの受付は終了します。 新auピタットプラン• auフラットプラン7プラス• auフラットプラン20• auフラットプラン25 Netflixパック• auデータMAXプラン• ジュニアスマートフォンプラン• LTEフラットcp f・2GB 今年(2019年)、発表されたばかりのプランも終了し、2年契約Nを適用する形で、基本料金以外はほぼ同じ内容のまま提供されます。 また、旧プランに対して適用できた割引サービスも同時に終了します。 スマホ応援割• カケホ割60• source:.

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