ディズニー 待ち 時間 ゲーム。 【ディズニー旅行】長い待ち時間の過ごし方や待ち時間を減らす方法

ディズニーでの待ち時間の暇つぶしは?子供と楽しく過ごす方法

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こんにちは!ディズニーが大好きなしろまるです。 ディズニーパークに一度でも行ったことがある方は、「待ち時間が長いな~」と思った経験がある方がほとんどなのではなでしょうか? 近頃は、スマホをいじったり、携帯ゲーム機で時間をつぶしている方をよく見かけます。 ですが、家族やお友達、あるいはカップルでせっかくディズニーに来たのに、スマホやゲームばかりしているのはちょっとなあ…という感じもしますよね。 そこで、今回はディズニーで過ごす時間をより充実したものにするための、待ち時間の暇つぶし方法をご紹介します。 アトラクションはもちろんですが、より良い場所でパレードやショーを見るためにも、待ち時間が必要になります。 平日よりも混雑する週末であれば、人気アトラクション待ち時間は60~120分、もしくはそれ以上の待ち時間を要することもあります。 ・ アトラクションの場合、待ち時間を短縮できる『』というシステムがあります。 ただ、ファストパスを取得しても、アトラクションによってはファストパスを取得した人の列で、結局20分ほど待たなくてはいけない場合もあるんです。 また、パレードやショーを待つ場合、1~2時間その場でじっと待っていなければなりません。 この待ち時間が結構大変で、経験したことのある方は、「みんなどうやって時間を潰しているの?」と思ったこともあるのではないでしょうか? その日がもっともっと楽しくなる、ディズニーでの暇つぶし方法をまとめてみました。 「TODAY(トゥデイ)」とは、ディズニーランドもディズニーシーも、パークに入る時に必ずもらえるリーフレットのこと。 パークのマップから、その日行われるエンターテイメント情報が載っています。 ・ このTODAYで、あらかじめ見たいパレードやショーの情報をチェックしておくと、1日のディズニーでの行動がスムーズになります。 TODAYには、おすすめのパークフードやグッズなど、たくさんの情報が掲載されています。 その日の計画を立てていると、ディズニーでの待ち時間はあっという間に過ぎていくため、暇つぶしにピッタリ。 季節やイベントごとの限定デザインにも注目です。 iPhoneもアンドロイドも、ディズニーの待ち時間をリアルタイムで確認することができるアプリが公開されています。 いちいちアトラクションがある場所に行って待ち時間を確認するのは、非常に時間がかかりますよね。 アトラクションやショーの待ち時間に、無料待ち時間にアプリを使って、次に乗りたいアトラクションの計画を立てておくのは暇つぶしになります。 キャステルでおすすめしている無料待ち時間アプリはこちら。 ・ こちらの無料待ち時間アプリでは、アトラクションやレストランのリアルタイム待ち時間はもちろん、ファストパスの発券状況もゲットすることができます。 『ファストパス発券中』や『ファストパス発券終了』など、アトラクションの計画を立てるのに便利な情報を手に入れることが可能です。 「できるだけたくさんのアトラクションに乗りたい!」という方も多いでしょうから、効率良くアトラクションを回るためには計画がとっても大切。 ディズニーでの待ち時間活用にもってこいの暇つぶし方法です。 ディズニーランドにもディズニーシーにも、たくさんのレストランがあります。 スーベニア付きのメニューなど、ディズニーならではの楽しみ方があるところにも注目。 食べ歩きもディズニーの楽しみ方の1つですね。 アトラクションに並ぶ前に、あらかじめワゴンなどで食べ歩きアイテムなどのパークフードを買ておきましょう。 人気アトラクションで長い待ち時間を必要とするときなども、パークフードがあれば楽しく過ごすことができますよ! たくさんのアトラクションに乗ることを重視するゲストの方は、ランチを待ち時間に済ませるという方法を取っている方もいるくらい。 ディズニーへ大人数で行った時にできる方法です。 ディズニーでは、パレードの場所取りは荷物のみを置いておくだけではだめなルールになっています。 少なくとも、グループの過半数がその場に待機している必要があります。 大人数でディズニーへ行った場合、何名か場所取りで残っていれば良いため、交代でお土産を買いに行くことは可能なんです。 ディズニーは帰り際にお土産を買う方が非常に多いので、夜から閉園にかけてショップの多いワールドバザールは非常に混雑します。 買ったお土産やグッズを預けたりすることも可能ですよ。 各アトラクションのQライン(待ち行列)には、隠れミッキーがあることも多いです。 待ち時間も楽しめるようQラインが工夫されているので、そのアトラクションの世界観も感じてみてくださいね。 先ほども少し触れましたが、アトラクションのQライン(待ち行列)には、それぞれの世界観があって凝った演出が隠れています。 【ディズニーランド】 ・ ・ ・ 【ディズニーシー】 ・ ・ 素敵な写真が撮影できるので、待ち時間もカメラを片手に過ごしてみてください。 きっとあっという間に時間が過ぎていきますよ。 実は、マーメイドラグーン自体にもバックグラウンドストーリーがあり『なぜマーメイドラグーンという場所ができたのか』という物語が存在するんです。 また、入り口に近いところは明るく、遠いところは海底を表現して暗くなっています。 こうしたことをお父さんやお母さんがお話してあげると、お子さんは退屈しないのではないでしょうか? お子さんにとってもすごく夢のあるお話ですよね。 カップルや友達同士では、アトラクションの背景をその場で知るのも良いかもしれませんね! キャステルでも、アトラクションの背景やエリア・テーマポートの背景についてご紹介しています。 まとめ.

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ディズニー待ち時間の使い方・レビュー

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ページコンテンツ• 待ち時間は長くても40分位が限度! 小さい子供(幼児連れ)の場合の待ち時間は 長くても40分程度が限界かなと感じました。 1時間待ち時間があるものはファストパスを利用するか もう乗らないと諦めるかというところだな私は感じました。 小学生以上なら携帯ゲーム機があったりするので それ以上でも大丈夫ではないかなぁと 今回ディズニーに行って周りを見ていて感じました。 やっぱりもぐもぐタイム(笑) もうね、やはりこれが一番ききました! ポップコーンを食べさせたり お菓子を食べさせたりして暇つぶし! 今はポップコーンだけではなく、 ジェリービーンズやマーブルチョコを入れる スーベニアケースも販売されているので、 これらを使って食べさせると特別感も出るのか 結構大人しく待ってくれていました。 ただし、こぼさないように気をつけてくださいね。 うちの次女はこれでもか!というくらい チョコレートを落としていましたので。 ステラルーのチョコレートの スーベニアケースは要注意です(笑)。 本人に開け閉めをさせると閉めきれてなくて チョコレートが勝手に出ちゃったというのが 何回かあったので、子供が閉めたら大人が確認すると 無駄に落とさなくて済むかもです。 パレードやショー、周りの景色を楽しむ これはアトラクションが限られてきますが… うちはディズニーランドのピーターパン (40分待ち)のときに お昼のパレードが始まりました。 ちょうど列も前の方になっていたので 少し高いところからパレードを 見ることができました。 あとはディズニーランドのデイジーとの グリーティング(35分待ち)に並んでいるときは 蒸気船や汽車がすぐ横を通ったりしていたので お客さんに向かって手を振ったりして楽しんでいました。 ディズニーってキャストさんはもちろん、 お客さんも手を振ってくれる率が高いので 手の振りがいがあるなぁといつも感じます。 ディズニーシーでは ジャスミンのフライングカーペットで (25分待ち)のときは壁画をバックに 写真を撮ったりして楽しんでいました。 この場合は必ず前の列が進んでないかどうか 確認しながらにしましょう。 結構列が進んでるのに気付かずで後ろの人が迷惑… ということにならないよう、 くれぐれも気をつけてくださいね。 園内マップやTODAY スポンサーリンク ディズニーに入園したら 園内の案内マップやTODAYを もらっておきましょう。 仮に字が読めなくても 見ているだけで楽しいようです。 次はここに行こうか!とかこれ食べたいね! などと並んでいる間に 計画を立てるのも楽しいですよ。 スマホ 上記のものがダメになってきたら スマホも使っていきましょう! ディズニーに入園してからそれまでに撮りためた 写真や動画を見せるのがおすすめです。 くれぐれも親だけ暇つぶしでゲームとか しないようにしてくださいね。 暇なのは大人も子供も一緒です。 ゲームをする場合は子供も一緒に できるものをしましょう! 抱っこ ぐずったりしてきたら抱っこしてあげると 結構ご機嫌になりました。 でもこれは本当に最終手段にしてください! なぜなら、抱っこされてそのまま眠ってしまうからです。 眠ってしまうとせっかく乗る順番が来ても そのアトラクションに乗るのは諦めなければ いけなくなる場合があるからです。 実際次女が機嫌が悪くなってきたので 抱っこしたらそのまま眠ってしまい、 順番になったので起こしたのですが、 眠たいと泣き叫びとても乗れる状態ではなく、 泣く泣く乗るのを諦めたアトラクションがありました。 というわけで寝起きがいい子はいいですが、 そうではない場合はうまいこと使い分けて下さい。 寝たまま抱っこしたままでも 乗れるものならいいですが、 そうではないアトラクションが多いので、 気をつけてくださいね。 さいごに 待ち時間どうしようかというのは どの親も結構悩みの種だったりすると思います。 基本は長すぎる待ち時間(1時間越え)は避けて、 何かしら親子ともに楽しめるものであれば なんでもいいかと思います。 今回ご紹介したどれか一つだけで 暇つぶしは厳しいかと思いますが、 いろいろと組み合わせて長い待ち時間も 楽しんでくださいね。 楽しい思い出を。

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【おうちディズニー】待ち時間対策ゲーム『ディズニー575』やってみた😍

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ショーパレの場所取りなら1時間待ちます。 ディズニーは並んでいる間も楽しんでいられるようにたくさんの工夫が凝らしてありますし、周りを眺めながらおしゃべりしてるだけで充分です。 列の折り返しが多いのも、待たされてる感を軽減させる策なんですよ。 FPを上手く利用するのはもちろんなんですが、FPがないアトラク等どうしても並ばなければならない時はより負担の少ないものを選ぶのが大切です。 例えば、暑すぎる時や寒すぎる時はSBも屋内部分が多いのを選ぶとか(スプラッシュ・スペース・モンインetc)、屋外が苦痛にならない気候の時は、パレードルート沿いのアトラクにそのタイミングで並んでみるとか(ピーターパン・ダンボ・スタージェットetc回転が悪いアトラクには特に効果アリ)。 FPを取るなら、バズやホンテやモンイン等、ショートカットできる列が大きいものほど優先しますね。 ハニハンみたいに、FPルートでもかなり待たされるのはもったいないので夜に回します。 アトラク待ちの時はごみも出るし、万が一周りのゲストのお洋服を汚してしまったりしてはいけないので、食べ物は極力避けます。 せいぜい、持って行った小袋のグミとかラムネくらいでしょうか。 スタンバイが100分を超えるような人気アトラクションはファストパスを使ってスイスイ乗ってしまうし、閉園間際になるとどのアトラクションもスタンバイが10分前後になるので一気に5~6のアトラクションを攻めてしまうからです。 なので、アトラクションの待ち時間では次にどう行動するか、何を食べたいか等を計画している内に、時間があっという間に潰れます。 小学校低学年の子が飽きないようにするには、まず通常のスタンバイではなくファストパスを使って待ち時間を大幅に減らすことが一番。 スタンバイが常に5~10分のアトラクションだって沢山あります。 そういうアトラクションばかりを狙うのもアリです。 今からディズニーで上手に効率良く回れるように色々と研究すると良いですよ。 『待ち時間を飽きないでいられる暇つぶしの方法』を考えておくのも良いですが、『待ち時間を作らない方法』だって沢山あるんです。 その方が疲れないし、沢山のアトラクションにも乗れるし一石二鳥ですよ。 それでも待ち時間がある場合は、事前にショップでお子さんの好きなディズニーキャラクターのグッズや、ポップコーン等の甘くて美味しいお菓子 周りのゲストにご迷惑がかからないように注意して下さい を買い与えるのが良いと思います。 お子さんに好きなキャラクターになりきるようなグッズをつけてあげるだけでも、ウキウキして楽しめるでしょうね。 、 あとは、『次にどこに行きたい?何をしたい?』と、お子さんと一緒に計画を立てても楽しいと思います。 ゲームで時間潰しをさせてる方もいますが、ディズニーで働いたこともある私から見たらとても悲しくなります。 駄目とは言いませんが、非現実の夢の世界でめいいっぱい楽しんで欲しいです。 待ち時間を作らないようにいくらでも工夫が出来るのに、普通に並んで何十分も並んでゲームをやらせているのは残念です。

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