プレシジョン システム サイエンス 株式 会社。 プレシジョン・システム・サイエンス (7707) : 企業情報・会社概要 [PSSC]

株主プロ 【 7707 プレシジョン・システム・サイエンス株式会社 四半期報告書 開示日 2020/02/14 】

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決算年月日 2015年6月30日 2016年6月30日 2017年6月30日 2018年6月30日 2019年6月30日 現預金等 1,799 2,632 2,444 2,056 1,845 その他流動資産 現預金等以外の流動資産。 売掛金・受取手形・立替金・前払費用など。 3,085 2,423 2,592 2,311 2,854 有形固定資産 建物・構築物・機械・器具備品・車両・土地など。 1,443 709 709 701 740 無形固定資産 連結調整勘定・営業権・特許権など。 52 1 2 2 4 投資等 投資有価証券・出資金・長期貸付金・繰延資産など。 75 56 57 60 62 総資産 資産合計。 6,455 5,820 5,805 5,129 5,505 流動負債 買掛金・支払手形・短期借入金・前受金・賞与引当金など。 2,019 1,811 1,425 1,449 1,292 固定負債 長期借入金・社債・退職給与引当金など。 740 618 628 389 235 資本 純資産 合計 資本金・資本準備金・利益剰余金など。 3,695 3,391 3,751 3,291 3,977 負債資本合計 負債と資本の合計。 総資産の金額と一致する。 売掛金・受取手形・立替金・前払費用など。 2,423 2,554 2,854 2,593 2,936 有形固定資産 建物・構築物・機械・器具備品・車両・土地など。 - - 740 - - 無形固定資産 連結調整勘定・営業権・特許権など。 1 3 4 5 5 投資等 投資有価証券・出資金・長期貸付金・繰延資産など。 797 796 62 900 888 総資産 資産合計。 5,512 5,705 5,505 5,272 5,747 流動負債 買掛金・支払手形・短期借入金・前受金・賞与引当金など。 1,455 1,570 1,292 1,180 1,157 固定負債 長期借入金・社債・退職給与引当金など。 297 315 235 203 357 資本 純資産 合計 資本金・資本準備金・利益剰余金など。 3,760 3,820 3,977 3,889 4,233 負債資本合計 負債と資本の合計。 総資産の金額と一致する。 3,316 3,060 2,502 2,329 2,830 その他費用収益 販売管理費・営業外収益・営業外費用・特別利益・特別損失・法人税等を合算した純額。 一般的にはプラスとなりますが、営業外収益や特別利益が多いときはマイナスになります。 「粗利益」とも言う。 マイナスの場合は税引前当期損失。 722 701 797 641 808 その他費用収益 販売管理費・営業外収益・営業外費用・特別利益・特別損失・法人税等を合算した純額。 一般的にはプラスとなりますが、営業外収益や特別利益が多いときはマイナスになります。 「粗利益」とも言う。 マイナスの場合は税引前当期損失。 会社の本業によって稼ぎ出した現金であり、プラスである方が好ましい。 -1,363 72 -803 -33 -404 投資活動によるキャッシュフロー 投資活動によるキャッシュフロー。 設備投資や出資などに関するキャッシュの流れ。 プラスの場合は設備や投資有価証券などの売却、マイナスの場合は設備や投資有価証券などの購入。 -150 -260 -268 -116 -95 財務活動によるキャッシュフロー 財務活動によるキャッシュフロー。 借入金や社債などに関するキャッシュの流れ。 プラスの場合は借り入れ、マイナスの場合は返済。 175 1,124 828 -237 309 現預金等の換算差額 為替変動などによる現預金等の換算差額。 会社の本業によって稼ぎ出した現金であり、プラスである方が好ましい。 -35 - -368 - -351 投資活動によるキャッシュフロー 投資活動によるキャッシュフロー。 設備投資や出資などに関するキャッシュの流れ。 プラスの場合は設備や投資有価証券などの売却、マイナスの場合は設備や投資有価証券などの購入。 -27 - -68 - -61 財務活動によるキャッシュフロー 財務活動によるキャッシュフロー。 借入金や社債などに関するキャッシュの流れ。 プラスの場合は借り入れ、マイナスの場合は返済。 301 - 8 - 487 現預金等の換算差額 為替変動などによる現預金等の換算差額。 利益を源泉とした剰余金を示す。 会社の本業によって稼ぎ出した現金であり、プラスである方が好ましい。 利益を源泉とした剰余金を示す。 会社の本業によって稼ぎ出した現金であり、プラスである方が好ましい。 会社の本業によって稼ぎ出した現金であり、プラスである方が好ましい。 3,354位 3,010位 3,516位 3,205位 3,373位 総資産 資産合計。 2,843位 2,960位 3,035位 3,185位 3,171位 現預金等 2,512位 2,253位 2,436位 2,665位 2,821位 資本 純資産 合計 資本金・資本準備金・利益剰余金など。 2,717位 2,822位 2,833位 2,983位 2,895位 現預金等増減 3,061位 1,034位 2,723位 2,851位 2,499位 2,619位 1971年6月18日生 1994年4月 動力炉・核燃料開発事業団入社 2004年1月 当社入社研究開発本部システム開発部開発第1グループマネジャー 2009年7月 当社技術本部設計第一部長 2011年6月 当社システム開発本部長 2011年9月 当社取締役システム開発本部長 2013年7月 当社取締役システム開発統括本部長 2014年10月 当社常務取締役システム開発統括本部長 2015年1月 当社常務取締役 技術本部・ソフトウェア開発本部及び生産技術本部担当 2018年7月 当社専務取締役 現任 技術開発部・試薬管理部担当 2019年7月 製品サポート部・メカ設計部・エレキ設計部・ソフト設計部・試薬開発部・試薬管理部担当技術統括部長 現任 1954年7月20日生 1987年12月 共同PR㈱入社 1992年11月 ㈱アイアールジャパン入社 2000年12月 ㈱ジュピターテレコム入社 2006年11月 当社入社業務本部IR・社長室長 2012年7月 当社事業本部長 2015年1月 当社営業本部長 2015年9月 当社取締役営業本部長 2016年7月 当社取締役事業推進本部長 2017年12月 Precision System Science USA,Inc. CEO 現任 2018年4月 当社取締役営業部長 2018年7月 当社常務取締役営業部長 2019年7月 当社常務取締役 現任 品質保証部・営業1部・営業2部・サプライチェーンマネジメント部・学術部担当 現任 決算年月日 2015年6月30日 2016年6月30日 2017年6月30日 2018年6月30日 2019年6月30日 従業員数(単独) 120人 115人 105人 77人 78人 従業員数(連結) 196人 197人 186人 171人 166人 平均年齢(単独) 40. 2歳 40. 4歳 40. 8歳 43歳 46歳 平均勤続年数(単独) 6. 8年 6. 7年 7. 4年 9. 5年 10. すべて• powered by 訂正有価証券報告書や大量保有報告書等の内容を確認するにあたっては、当サイト内の「EDINET提出書類一覧」ページ、あるいはをご参照頂きますようお願い致します。 『Ullet』では投資に関連する情報を提供しておりますが、投資の勧誘を目的とするものではありません。 当サイトを利用しての情報収集・投資判断は、利用者ご自身の責任において行なって頂きますようにお願いいたします。 また、当サイトは、相応の注意を払って運営されておりますが、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。 当サイトの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負いかねます。

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プレシジョン・システム・サイエンス (7707) : 株価/予想・目標株価 [PSSC]

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マツダ 689 -56 28日は自動車株高の中で買い戻し優勢も。 日本製鉄 992. 6 -75. 9 ショートカバー一巡で戻り売り優勢か。 NTN 226 -19 他の景気敏感株同様に戻り売りに押される。 東レ 523. 9 -26. 9 前期業績下振れや減配計画をマイナス視。 NOK 1379 -79 28日まで順調なリバウンドも本日は戻り売り優勢。 enish 610 -10 「五等分の花嫁」初のゲームアプリ制作発表で直近急伸の反動。 住友化学 334 -22 28日には経営戦略説明会が開催されているが。 タマホーム 1304 -79 配当権利落ちに伴う処分売りが継続。 共和コーポレーション 489 -51 足元急ピッチの株価上昇で過熱感も。 17億円を掲げている。 フィンテックグローバル 54 0 6月4日からムーミンバレーパークの営業を再開。 シャノン 1532 -169 20年10月期の営業損益予想を0. 50億円の黒字から0. 26億円の赤字に下方修正。 HAPiNS 173 -16 20年3月期予想を下方修正、営業利益は3. 10億円から0. 12億円に引き下げ。 《FA》.

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プレシジョン・システム・サイエンス株式会社創業者、田島秀二:PCR(遺伝子増幅器)のビジネスモデルができた背景とは?

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個々の遺伝情報を活用して最適な治療法を選択するがんゲノム医療の加速化が狙いで、がんに関連した遺伝子一括検査の保険適用は、2018年度中の実現を目指すとのこと。 それもあり、今日はででした。 しかしの新聞報道だけで、まだ会社からのリリースはありません。 では、なぜこの新聞報道だけで、はここまで期待されて買われたのでしょうか。 今後も期待できるものなのかどうか、など、僕なりの視点でについてまとめてみたいと思います。 プレシジョン・システム・サイエンスとは? は独自のDNA抽出技術を持つバイオ(といっても設立は古く、1985年)で、世界大手製薬会社を顧客に持ち、バイオ分析装置ので成長してきました。 来るべきバイオ祭りに備えて、バイオのおさらい。 今思えば、国のこの動きを睨んでの提携だったのでは?とも思えてきます。 IRの方に電話で話を聞いたときも、「今後の連携の詳細は詰めている最中だが、ある程度のが描けていなければ提携していない」という力強いコメントをもらったので、それを信じていました。 装置の販売連携や共同開発が進展していきそうです。 で培ってきた技術は健在。 また、淡い期待ですが、 日立の子会社、日立ヘルスケアアメリカズが、米国のMDアンダーソンがんセンターと頭頸部がんのと陽子線によるのに関わる共同研究を実施することで合意したというニュースも気になります。 日立はがんの早期発見・早期治療に、グループをあげて臨んでいるのでは、と。 その中で、発見の部分を担うパートナーとしてが選ばれたのはとても意義のあることだと感じました。 まぁ、いまはただの思惑でしかありませんが… そこで、僕が密かに期待しているのがこれ。 日立とMDアンダーソンがんセンターの頭頸部がんのに関わる共同研究。 全体で、がんの早期発見・早期治療に本気出してきたのか?と妄想しています。 2016年には国のプロジェクトに参画する、もしくはそれに対する思惑で株価も動意づいていたことも。 人工細胞リアクタの実用化サポート(2016年7月21日)• 参加実績からの関連銘柄として物色(2016年9月21日)• のプロジェクトへの参加 また、2014年度から2018年度にわたる、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術開発機構()の「次世代がん診断プロジェクト」にも参加しています。 ドンピシャのテーマですよね。 geneLEAD XII plus が2015年に提出している、体液中マイクロ測定技術基盤開発のを見ると下記記述があり、の製品 " geneLEAD XII plus"を使用して実験が進められていることが明記されています。 これが実用化の動きとなれば、基本的にはお墨付きの製品が普及していくことになるはず。 これだけでも「国策銘柄」と言えますよね。 また、これらの各工程はすでに自社の既存技術 geneLEAD XII plus を用いて自動化が可能であり、臨床の現場での使用に適した診断システムの開発への活用が期待される。 当然、プロジェクト発足当時は実現できていなかったわけですが、偶然にも、2017年7月1日にリニューアルされたのホームページには、現在開発中の製品の情報が掲載されており、そこには 「96サンプルの処理をContinuousに行うことが可能」といった記載がありました。 のプロジェクトの一環で改良され、プロジェクトの最終アウトプットして出されるものではないでしょうか。 まさに、この製品が現場に普及していくものになると考えられます。 7707 しかも、革命的な全自動抽出リアルタイム検出装置が「開発中」。 それは、1年ほど前にリリースされる予定だった製品が近日中の発売が予定されているということ。 これは以下ツイートにもあるように、中小病院でも導入しやすい価格やサイズになっています。 つまり、保険適用の流れとあいまって、の販売網を駆使しながら、の遺伝子診断装置が広まっていくことが想像できますね。 これによって、これまで価格やサイズがネックで導入できていなかった多くの中小病院で導入可能な水準に。 でも、まだ現状は赤字会社であり、すぐに収益改善するものでもありません。 実際、8月に予定されている決算発表では、2017年6月期の数字は予想通り赤字でしょう。 ただ、おそらく同時期に発表されるであろう 「中期経営計画」はとても期待のできるものだと信じています。 今回の新聞報道だけでどこまで上げるか分かりませんが、8月の決算発表の前には何度かがあると思うので、そこは丁寧に拾っていきたいと思っている次第。 中期経営計画の内容とチャート次第ではかなり上を狙えると思っています。

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