テプラ pro sr5900p。 テプラ PRO SR5900P 取扱説明書 ダウンロード

【楽天市場】在庫有り!キングジム/PCラベルプリンター「テプラ」PRO SR5900P ブラック PC接続専用最上位モデル(36mm幅対応)本体/送料無料:ぶんぐる

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従来のUSB接続に加え、有線LAN・無線LAN接続も可能。 PROテープカートリッジに加え、あらかじめ定形にカットされたラベルに、フチなし印刷できる「カットラベル」にも対応。 備品管理、保守メンテナンス、ヘルメットの名前表示など多様なニーズに応えます。 従来機と比べ印刷速度が最大で約1. 7倍になり、印刷にかかる時間が大幅に短縮。 連続印刷時の作業効率を改善して、大量のラベル作成もスピーディーに。 さらにカッター動作音も約半分の静音設計で、周囲を気にせず作業ができます。 テープの終わりを自動で検出。 連続印刷時にテープがなくなった場合、テープカートリッジに交換した後、印刷できなかったラベルから印刷を再開できます。 極細の4mm幅はCDやDVDのケースに、広幅の36mmは公共表示にと最適なサイズが選べます。 多彩なバリエーションを誇る機能性ラベルの使い分けで、さらに活用シーンが広がります。 ラベルカラーは白・銀の2種類。

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テプラ PRO SR5900P 取扱説明書 ダウンロード

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私が「テプラPRO SR5900P」をオススメする理由 私がこの「テプラPRO SR5900P」をオススメする理由は大きく5つ!• 無線対応• ハーフカッター機能付き• パソコンで自由自在にデザイン可能• テンプレート保存可能• 角丸カット可能 テプラで一番使うのは、子どものお名前シールです。 水筒・水筒のコップ・お弁当のフタ・お弁当の箱・お箸・お箸ケース・おしぼりケースのフタ・本体・・・など、分離するものはそれぞれに記名が必要です。 油性マジックで書くのもいいけど、たくさん書いてたらだんだん手がおかしくなるし、そのうち薄くなって消える。 (地味に4mm便利) パソコンで作るので、一回作ってファイルに保存しておけば、同じのがまた印刷できます。 キャラクターの画像をネットから拝借して印字すると、もう子供は大喜びw 歴代テプラの感想• ちょっとお値段がいいだけあって、 ハーフカット機能あり!• パソコンとつなげて印刷も可能!• 角丸カット可能• 無線に対応してないので、そこが不便。 テプラを買うとき 絶対に注目してほしいオススメの機能 テプラに限らず、ラベルライターを購入するときに絶対に注目してほしい機能があります。 それは、 ハーフカッター!!! お値段が手ごろな機種にはありません。 そういう機種は、たいがい「 オートカッター」押しされています。 必要なのは「 ハーフカッター」!! ハーフカッターとは、ラベルの印刷面にだけスリットを入れて、裏紙をはがしやすくする機能です。 連続印刷と併用すると、ラベルには1枚ずつスリットが入っていて、裏紙で繋がった状態にすることができます。 参考: テプラを印刷するとき、必ず出だしに無駄?な余白があります。 このハーフカッターがないと、その余白を手で切る羽目に。 一応、こんなグッズも販売されていますが、このひと手間が地味に面倒!!!.

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高機能ラベルライター テプラPRO SR5900Pの感想│Rai

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学校や会社だと、未だにテプラが現役。 テプラ争奪戦に備えよ! 学校の備品、スーパーやコンビニ、飲食店の調味の消耗品、会社のファイルなどなど、未だには現役で使われまくっている。 テプラを知らない人も少なからずいると思うので補足しておくと、入力した文字列をラベルシールとして印刷してくれる装置のことだ。 テプラは本体にキーパッドが付いており、入力した文字がディスプレイに表示され、それを耐久性のある剥がれにくいシールとして、本体と一体になっているプリンターから排出してくれる。 恐らく誰しもが何かしらに貼ってある、テラテラのナイロンのようなシールを一度くらいは見たことあるはずだ。 そんな未だ現役のテプラがとなって誕生した。 その名もキングジム 「テプラ PRO SR5900P」だ。 接続も有線、無線どちらにも対応しているため相当汎用性が高い。 テプラ PRO SR5900Pの機能、使い方など オフィスのネットワーク環境に対応した接続方式 従来のUSB接続に加え、有線LAN・無線LAN接続も可能。 丸型、楕円、角丸長方形など、様々なカットラベルに対応 あらかじめ定形にカットされたラベルに、フチなし印刷できる「カットラベル」にも対応。 備品管理、保守メンテナンス、ヘルメットの名前表示など多様なニーズに応る。 高速印刷、静音設計 従来機と比べ印刷速度が最大で約1. 連続印刷時の作業効率を改善して、大量のラベル作成もスピーディーに。 さらにカッター動作音が静音設計なため、周囲を気にせず作業ができる。 テープエンド検出(印刷再開機能) テープの終わりを自動で検出。 連続印刷時にテープがなくなった場合、テープカートリッジに交換した後、印刷できなかったラベルから印刷を再開できる。 無線で印刷ができるのだとすれば、『テプラ次使っていい?』『テプラ借りるよー。 』『テプラどこだっけ?』なんて手間が省けるし、気兼ねなく誰しもが印刷できる。 実際のところ、そんなにテプラ使うか?って感じだが、テプラ大活躍な場所ならばかなり有効活用できそうだ。 今まで安い本体を使ってきたので、フォントは大して変えられ無いし、絵や模様なんてたかが知れていたのですが、これを購入してパソコンで書いた絵が普通のプリンタの様に出てくるのが気に入りました。 逆に言うと、テプラのどこでも簡単に使えるという所から逸脱するので、使い方によってはプリンターでシール印刷するのと変わらないとも言えます。 ただ、熱収縮チューブに印刷できるなど、色々と拡張した使い方が出来るので、やはり、プリンターとは一線を画すと考えています。 Mac OSX Yosemiteで使用中です。 普通のプリンタとして認識されるので、簡易版の純正ソフトを使う理由はありません。 コツをつかめば普通にIllustratorからプリント出来るので、イラレ使いには大変便利です。 テプラはずっとTRシリーズを使っており、PROシリーズは初めてでした。 ちゃんと調べてなかったのが悪いのですが、PROはラミネートなしなのですね。 耐摩擦、耐アルコール性が心配でしたが、何ら問題ありません。 ラミネートなしでも相当強いです。 そして、Macでバリバリ使いたいと思っていたのですが、Windowsのようにアプリが 対応しておらず、がっかりしております。 (充分に調べなかった自分が悪いのですが…。 キングジムさんの商品開発の着眼には興味を持っておりますので、是非Macにも フル対応して頂ける事を切に望みます。 使用する前に書き込みしたくなりました。 取説の無線LAN接続を読んでいくうちに、取説とセットアップガイド を1周まわって理解に苦しみ、自分でフローチャートを書いてなんとか しようということにしました。 特にひどいのは、USBケーブルが必要であることが最後にわかったもの の、いつ接続するのか? 【 】.

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