香港 ディズニーランド 再開。 香港ディズニーランド再休業でファン心配 「日本は休まないで」「続けて大丈夫か」: J

【7/14 更新】世界のディズニーリゾートの運営状況まとめ

香港 ディズニーランド 再開

2020年6月18日、香港ディズニーランドが再開しました。 オル・メルグッズや新メニューを含み、オフィシャル写真が多数届きました。 LINK: 2020年6月18日、上海ディズニーリゾート再開に続き、香港ディズニーランドが運営を再開しました。 再開時には香港ディズニーランド・リゾートのマネージングディレクター、Stephanie Young氏が登場し、新たに改築が進むお城「キャッスル・オブ・マジカル・ドリームス」(2020年末に完成)の前でセレモニーが行われました。 ゲートでのセレモニーでは香港ディズニーランドアンバサダー、Melody Leung氏も登場。 ミッキーとミニーとともにゲストを迎え入れました。 本サイトはディズニーを中心とした情報を集める個人サイトであり、ウォルト・ディズニー・ジャパン、株式会社オリエンタルランド、Walt Disney Company、その他関連会社とは一切関係はありません。 This website is not affiliated with, maintained, authorized, endorsed or sponsored by the Walt Disney Company, Oriental Land Co. , Ltd. , Walt Disney Japan or any of its affiliates. This is an independent, unofficial site.

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ディズニーランド・パリ、4カ月ぶり営業再開 香港は再び休園(www.internetwondersezine.com)

香港 ディズニーランド 再開

(CNN) フランス・パリのディズニーランドが15日から、4カ月ぶりに営業を再開した。 新型コロナウイルスの感染を防ぐため、来場者やスタッフが互いに距離をあけるなどの対策を徹底させている。 一方、香港のディズニーランドはいったん営業を再開したものの、新たに香港で52人の症例が確認されたことを受けて、15日から一時的に休園すると発表した。 パリのディズニーランドでは、来場者もスタッフもマスクを着用するなどの新たな対策が講じられた。 キャストと呼ばれる従業員は、そうした対策に関する追加的な研修を受けている。 入場者の数は制限され、チケットは事前に購入する必要がある。 レストランや乗車待ちの行列など、パーク全体でも人数制限を徹底させる。 ビュッフェ形式のレストランは、テーブルで好きなだけ注文できるサービスに切り替える。 パークやホテルの洗浄や消毒にも力を入れる方針で、リゾート全体で2000カ所以上に手指消毒剤を設置する。 乗り物は客同士の間隔をあけ、劇場やキャストとの交流でも間隔を保つ。 ハグももちろん禁止だが、「自撮りスポット」など記念写真が撮影できる場所を新設する。 パレードや花火も当面の間は中止する。 ホテルは夏にかけて順次営業を再開するが、宿泊施設内でも互いに1メートルの距離確保を徹底させ、エレベーター乗車は1回に1家族に限定する。 米国ではフロリダ州のディズニー・ワールドが、州内の感染者が急増する状況の中で、11日から段階的に営業を再開した。 一方、カリフォルニア州のディズニーランドは、この週末に予定していた再開を延期している。

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再開日は未定!香港ディズニーランドも一時クローズ決定

香港 ディズニーランド 再開

営業再開から1か月足らずで 「日本のディズニーが再び休業しないよう願う。 願うことしか出来ない」 「絶対ディズニー行くからそれまで頼むから休業しないで」 ツイッターには、複数のディズニーファンからの悲痛な叫びが書き込まれている。 東京ディズニーランド(TDL)と東京ディズニーシー TDS は、20年7月1日から営業を再開したばかりだ。 実は香港ディズニーランドも、6月18日に営業再開を果たしたものの、1か月も経たずに再休業に追い込まれた。 一方で、「日本のディズニー今この状況で開園続けてて大丈夫かしら... 」と国内の新型コロナの感染拡大を懸念する投稿もある。 ディズニーファンの女性に聞くと、「日本の営業再開は嬉しい。 でも、正直最近の(日本の)状況を考えると、ディズニーを含めて少し自粛したほうがいいのではないか」と話した。 香港のディズニーランド休業も、「したほうがいい」と賛成する。 一方で「パレードやグリーティングなどのイベントがなくなると、ちょっと物足りない気持ちになる」とこぼした。 アトラクションの稼働状況で日本と香港に違い 香港ディズニーランドでは6月18日の営業再開後、香港政府の指導のもと、新型コロナの感染防止策を徹底していた。 もちろんTDLとTDSも日本政府の指導に沿っている。 日本と香港で共通していたのは、入園者数の制限、行列の際やレストラン、アトラクション、その他施設内でのソーシャルディスタンスの確保、清掃回数や消毒頻度を増やすなどだ。 また、来園者には検温、マスク着用の協力などを求めていた。 ただ、アトラクションの稼働状況には違いが見られた。 香港ディズニーランドでは、再開と同時に全ての乗り物を稼働させたが、TDLとTDSでは、再開後も一部の乗り物・施設を休止している。 例えばTDLでは、丸太のいかだに複数人が乗って冒険する「トムソーヤ島いかだ」や「ミニーの家」、「トゥーンパーク」が、TDSでは、小型潜水艇に乗って海底を冒険する「海底2万マイル」や「アリエルのプレイグラウンド」が、これにあたる。 東京ディズニーリゾートは20年7月10日、公式サイトで21年3月25日までに予定していたスペシャルイベント・プログラムを中止すると発表した。

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