ザファブル続編。 【ザ・ファブル】236話「天国の男・・・・。」人間離れした男が会社を離れるお話・・・・。

ザファブル【映画】ネタバレ結末予想!原作の何巻から何巻まで描く?

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原作に忠実だった…凄く良いと私は思いました!!カッコ良いシーンも笑えるシーンも、ちゃんとカッコ良いしちゃんと笑えるし、原作が面白けりゃ実写も面白いしょと思う人もいるかもしれないけど、原作の良さをそのまま活かして映画にすることの難しさよ…。 裏社会の人たちを演じてる役者さんたちも 演技力に多少のばらつきはあれど 雰囲気もセリフも超良かった!光石研、ヤスケンはさすがな感じで。 でもめちゃくちゃ輝いていたのは柳楽君。 今までで一番演技うまいっつか柳楽優弥のベストを叩き出していたんじゃないかな??と思った。 「ディストラクションベイビーズ」「ゆとりですがなにか」もやたらと高評価を受けていたけど、比較にならないぐらい良かった。 多分この映画の中で一番光ってた。 決して良いキャラクターの役ではないですが そして岡田准一ね…良い役が続いてますねー。 「来る」からの「ザ・ファブル」!良い岡田君が続々見れて有り得ないスピードで私の中の岡田君の好き度が上がっております。 「永遠の0」「海賊と呼ばれた男」「天地明察」の岡田君よりも確実に好きです。 ファブルそのものだった岡田君。 原作ファンにとっては、原作のキャラクターへのリスペクトが伝わってくるだけでもグッとくるんですが、そもそも筋肉モリモリだしストイックでお茶目なところがファブル役にぴったりな人だった、運命のキャスティングだねぇ。 そして少し意外だったのがヨウコ役の木村文乃!いっっっちばん原作に忠実だったー。 見た目もそうだけど仕草とか声の高さとか。 原作は漫画だから声とかは分からないけど、ヨウコそのものだった…美人で酒好きで酒癖悪くて酒飲むと意識高いしょーもない男を敢えて選んで飲ませて潰すヨウコ…根は優しくて心が強いヨウコ。 木村文乃もこの作品で腕上げたなー!!と思いました。 ヨウコまじ良かったな、ヨウコ。 佐藤二朗もちょびっとしか出てなかったけど全部面白かった。 あの人、凄い笑わせようとしてるわけじゃないのに、一文字発する言葉でもうこっちは腹抱えて笑っちゃうぐらいの破壊力だから、笑いのコスパ最高。 ファブルのバイトするデザイン会社の飲み会のシーン良かったな〜。 そして…映画レビューサイトの皆んなの感想を読むと、「たしかに」と思う粗もちょいちょいでてくるけど、最初から最後まで「面白いカッコいい映画だなぁー」と素直に思いながら観させてくれる映画を作ってくれた江口カン監督! 誰よ?と思って過去作みたら「めんたいぴりり」の監督してた…意外。 めんたいぴりりもちょっと観てみたくなった笑。 ファブルみたいな映画撮れるんだったら、白石和彌とか石井克人みたいな映画も得意ジャンルじゃないかな。 もっともっとこの人の映画を沢山観てみたい!私の好きな映画監督リストが追加された瞬間でした。 この瞬間がゾクゾクします。 とは言え…映画ファブルは漫画の序盤の方を切り取って丁寧に作られてるので、まだまだ観たりないです。 「アイアムアヒーロー」観た時との既視感半端ない。 続きが観たい感がすーごい。 カイジみたいに続編をばんばん出して欲しーです…。

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【映画レビュー】『ザ・ファブル』はアクション映画の詰め合わせ

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スポンサーリンク ザファブル【映画】の興行収入は? 映画「 ザ・ファブル」は、2019年の6月21日(金)に公開されて以来、実写版「 アラジン」や映画「 スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」といった強豪映画がひしめき合う中、6月末には 累計観客動員数70万人越えを果たし、 興行収入9億3千万円を突破するという好成績を達成しています。 原作漫画「 ザ・ファブル」がヤングマガジン連載ということもあり、 30代ぐらいがターゲット層だと思われる映画ですが、 原作ファンからも、初めて「 ザ・ファブル」に触れた方からも絶賛の声が多く、若い男女や40代以降の方からも高評価の声が上がっています。 主人公 ファブルこと 佐藤明役の 岡田准一さんの演技やアクションも好評で、周りも固める出演陣の演技も評判が良く、中でも真黒カンパニーの 小島役の 柳楽優弥さんの演技が高い評価を得ています。 2回目も見に行ったという声もあり、まだまだ興行収入は伸びると予想されます。 どこまで興行収入が伸びるか楽しみですね^^ 追記:2019年8月には、 興行収入17億円を突破しました! ザファブル【映画】の続編はある? ザファブル【映画】の続編は製作される? 映画ザ・ファブル。 天才役者が多すぎて画面の圧が凄かった 語彙力 殺し屋2人組の華やかな狂気。 安田顕の悲哀。 佐藤浩市の存在感。 柳楽優弥の無邪気かつ底冷えする怖さ。 イキイキと狡猾な卑怯者やってる向井理が好きすぎた。 岡田くんの飄々として普通が分からない感覚が可笑しくも切なくて上手い。 — くろきり rlYEICx0FHgS48L 配給会社は違うのですが、実写映画化されて続編も制作予定のあった映画「 ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」は、興行収入が9億2000万円あったにも関わらず続編が制作されませんでした。 また、映画「 BLEACH」は続編が期待されるような内容だったにも関わらず、興行収入5億4100万円だったことから続編製作の話は無くなりました。 しかし、映画「 闇金ウシジマくん」は、1作目が興行収入4億円、2作目が7億円だったにも関わらずpart3まで続編が製作されています。 ちなみに、映画「 ちはやふる」は、上の句:16億3000万円、下の句:12億2000万円、結び:17億3000万円という興行収入でした。 これには、制作費が深く関わっていて、 豪華なキャストや大掛かりなCGなどを使えばそれだけ多くの費用がかかります。 映画「 闇金ウシジマくん」は、 制作費が安くて収入の方が大きく上回ったため、続編が製作されたのだと思います。 色んな要因が関わってくるので一概に言えないですが、 興行収入10億円突破が続編製作のボーダーラインなのかなと推測しています。 映画「 ザ・ファブル」は、興行収入10億円を突破し、世間からは続編の製作を熱望している声が多数あることから、 続編の話は確実にあがっていると思われます。 映画「 ザ・ファブル」の終わり方も、主人公ファブルがまた平穏な日常に戻るといったラストだったため、続編を期待できるラストでした。 また、映画「 ザ・ファブル」の原作は、ヤングマガジンにて好評連載中で 2019年7月現在で18巻まで刊行されているのですが、 映画「 ザ・ファブル」では、原作の7巻までの話までしか映画化されていないため、まだまだ映画化できる面白い話がたくさんあります。 ですが、 岡田准一さんを始め、 福士蒼汰さんや、 向井理さんなど、豪華なキャストを使用し、スタントの演出には映画「 るろうに剣心」などを手掛けた 富田稔さんが、アクションの演出には映画「 ボーン・アイデンティティー」などを手掛けた アラン・フィグラルズが参加しており、更に主題歌に レディー・ガガを起用していることから、制作費はかなりかかったのではないかなと思っています。 以上のことから、 興行収入や世間の声的には続編製作が望めますが、制作費用も考えると難しいかなと推測しています。 絶賛されている映画なので、7月後半に売り上げが伸びれば続編が製作されるのではないでしょうか^^ 追記:興行収入17億円を突破したため、続編を期待して良いと思います^^ 楽しみですね。 映画「 ザ・ファブル」は松竹が配給している映画ですが、同じく漫画の実写化で続編を製作した映画に「 東 京喰種-トーキョーグール-」があります。 映画「 東 京喰種-トーキョーグール-」は、2017年7月29日に公開され、約11億円の興行収入でした。 そして、2作目の制作発表が2018年9月22日と約1年後に行われ、2019年7月19日に映画「 東京喰種 トーキョーグール【S】」が公開予定です。 このことから推測すると、映画「 ザ・ファブル」は2019年7月26日公開なので、 続編の製作発表は、早くても2020年7月で、 公開は早くて2021年5月頃になるのではないかと思われます。 ですが、人気を維持したまま続編を作るという手法もあるため、すぐに続編製作決定となるかもしれませんよ^^ 続編の情報が出たら追記しますね。 ザファブル【映画】続編の内容は? 「ザ・ファブル」を観る。 主演俳優が原作通り全裸になったり、わりと血しぶきが多めに飛んだり、殺すべきはちゃと殺したりと、逃げる姿勢が微塵もない攻めの作りが嬉しい。 豪華キャストもそれぞれに魅力的で見せ場満載。 ヒットも頷ける快作。 原作漫画も面白いので未読の方はぜひ。 — 映画情報 オスカーノユクエ oscarnoyukue 映画「 ザ・ファブル」では、原作の7巻までが描かれました。 そのことから、続編では8巻以降が描かれ、 9巻から始まる「宇津帆(ウツボ)編」が映画化されるのではないかと推測しています。 8巻で描かれる山籠りサバイバルをオープニングで描き、9巻からの「 宇津帆(ウツボ)編」を本編で描写し、14巻からの山岡をエンディングで出して終わるというのが更に3作目「 山岡編」にも繋がって一番良い流れなのかなと思います。 メインの敵になるのは、興信所の経営者であり殺し屋の 宇津帆(ウツボ)という男で、世間知らずな若者をターゲットにしてお金を巻き上げ、最後には息の根を止めてしまうという残虐な人物です。 映画「 ザ・ファブル」でも登場したデザイン企画有限会社オクトパスの社員で 清水ミサキのストーカーでもある 貝沼エツジが、 宇津帆に追い詰められたことで、 清水ミサキへの執着を膨らませていくが…というストーリーです。 シリアスなストーリーの合間に、シュールな笑いや日常回が挟まれており、「 宇津帆(ウツボ)編」もとても面白いですよ。 ぜひ映画の続編の前に、漫画の「 ザ・ファブル」も読んでみてくださいね^^ スポンサーリンク まとめ 映画「 ザ・ファブル」は、2019年6月末には 累計観客動員数70万人越えを果たし、 興行収入9億3千万円を突破するという好成績を納めています。 追記:興行収入17億円を突破しました! 続編を待望する声も多く、原作も映画化できる内容がまだまだたくさんあるため、制作費を加味すると難しいところはあるものの2作目も製作されるのではないかと考えられます。 映画「 ザ・ファブル」の 続編の製作発表は早くても2020年7月で、 公開は早くて2021年5月頃になるのではないかと推測しています。

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続編は福岡で撮ってね、江口監督。|ザ・ファブル

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山本美月さんのインスタグラムより(画像は一部加工) ファッションモデルで女優のさんが2018年7月18日、インスタグラムを更新し、27歳の誕生日を迎えたことを報告した。 これを受けて、コメント欄には祝福の声が相次いだ。 「はやくみたいです!ファブル」 山本さんは2019年公開予定の映画「ザ・ファブル」に出演する。 その撮影現場でお祝いのケーキをもらったという。 山本さんが演じる登場人物の「ミサキ」の似顔絵が描かれたケーキに、 「お!似顔絵ケーキですね。 誕生日に良かったですね。 余り食べ過ぎないようにね」 「似顔絵ケーキかわいいですね!暑い中の撮影は大変だと思いますが、美月ちゃんも他のキャストさんも身体には気をつけて頑張ってください!ザファブルの公開楽しみにしています」 「ミサキのビジュアル初公開ですね。 ザファブル来年公開予定ですか。 楽しみにしています」 と、連日の猛暑での撮影を気遣いながら、来年公開の「ザ・ファブル」を楽しみにしているとの声が寄せられた。 「ザ・ファブル」は南勝久さんによる漫画が原作で、山本さんが演じる「ミサキ」は裏社会で生きてきた主人公(演:さん)が、大阪で一般人として生きている際に出会う女性だ。

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