カラオケ バトル 2019。 ザカラオケバトルSP2020過去~最新放送動画無料視聴フル見逃し配信はこちら

【カラオケバトル出演者談】番組はやらせ?カラオケ高得点の取り方は?|名古屋のジャズボーカリスト粟田麻利子AWADA Marikoのオフィシャルウェブサイト

カラオケ バトル 2019

ザ・スパイダースの名曲をテレビ歌唱! 本人だったら、曲のどの部分をどんなふうに歌ったらいいのかを理解していると思うので、高得点が出やすいような気がします。 それに、まさか本人が低い点数なんて取れないと思うので、今まで以上に熱のこもった熱いバトルになる予感がします。 日本国民の平均点を越えることができるのかというのが1つの目標のようですが、平均点ってどれくらいなんだろうかと思いました。 カラオケではその曲を好きな人が歌うから、結構平均点は高めなんじゃないかなと思います。 プロのように上手い人もたくさんいるし、そんな人たちにご本人は勝てるのかどうか、注目したいなと思いました。 武田鉄矢さんや松本伊代さんなど、かなり豪華な大物アーティストが出演する中、なんと司会の堺正章さんまで歌ってくれるそうなのでかなり楽しみです。 自分の曲であることはもちろん、カラオケバトルの司会者としても、高い点数を叩き出してもらいたいなと期待しています。 100点を撮ると賞金100万円がもらえるそうなので、誰か1人にでもゲットしてもらいたいなと思います。 THEカラオケバトルSP 動画 2019年10月13日みどころ 日本の歌謡史に残る大ヒット曲を本人が歌うと、カラオケで何点が出るのか…誰もが疑問に思ったことがあると思います。 今回は武田鉄矢さん、松本伊代さんなどそうそうたるメンバーが出場されます。 歌謡曲ですのでどちらかと言うと若い人ではなく、年配の人たちにとっての青春時代の曲かもしれません。 私は20代ですがそれでも曲のタイトルを見ると、なじみのある曲もあります。 例えば武田鉄矢さんの贈る言葉や、チューチュートレインなど、他の歌手にカバーされた曲などもあります。 カ バーの方が浸透してしまい、後から原曲を知ったと言う場合もあります。 ご本人と言うプライドを持って、ぜひ100点満点を目指してももらいたいと思います。 しかも国民の平均点が出るそうなので、さすがにそれを上回るらなかったら、残念でしょう。 全員に良い結果を残してもらえるよう頑張ってほしいです。 私が特に楽しみにしているのは、森口博子さんです。 ガンダムの曲でもあり自分にとってなじみのある曲なので、頑張って欲しいなと思います。 また司会やゲストも豪華です。 司会は堺正章さんで、自ら曲も披露されるとのことです。 ゲストに中山秀征さん。 司会としても活躍されているので、ゲストと言う立場なのは意外な感じもします。 この番組はカラオケの点数のみで評価されるため、非常にシビアなバトルとなってきます。 そして今回の最大の魅力は、大物歌手本人が自身の名曲で勝負するということです。 カラオケに行った際、なかなか点数が伸びず、落ち込んだ経験は誰しもあると思います。 そんな時に、本人がもし歌ったら100点を出すんだろうなと想像した人も多いかと思います。 そんな視聴者の思いを汲み取ってくれたかのような企画に、大きな期待を寄せていました。 今回の出場者には、沢田知可子さんや武田鉄矢さん、森口博子さんなど豪華過ぎる大物歌手が勢揃いし、誰もが知っている名曲を披露します。 これだけの人気歌手が揃うだけでも、見る価値はあると思いました。 カラオケの点数も気になりますが、久しぶりに本人の名曲を聴けることが楽しみで仕方ありません。 そしてなんと司会者である堺正章さんも、今回は挑戦者となり参加することが決定しました。 今まで司会者として、多くの挑戦者を応援してきた堺正章さんですが、今回は挑戦者として好成績を取ることを期待したいです。 一体誰が優勝者となるのか、最後まで楽しみながら見届けたいと思います。 確か全員番組内で100点を出したことがあり、これまでにもU-18で熱いバトルを繰り広げていた彼女たちがどの曲をどう歌い上げるのか、そして誰が一番高得点を出すのか等とても楽しみです。 楽しみな点のふたつ目は、出場者たちが歌う曲が「カラオケで歌うまに唄ってほしい人気曲」だというところです。 特にいつもは30代の自分が聞いたこともないようなマニアックで渋い選曲をする佐々木麻衣ちゃんが、皆が一度は聞いたことのある人気曲を唄うという貴重なシーンを見られるというのが、個人的にとても楽しみです。 楽しみな点の三つ目は、優しく澄んだ歌声が個人的に大好きでいつもいちばん応援している海蔵亮太さんが、今回はどんな曲を歌ってくれるのか、そしてどんな風に聞かせてくれるのかというところです。 こちらのバトルに優勝・準優勝した大学生には、栄えある「KARAOKEWORLDCHAMPIONSHIPS2019日本大会」決勝戦へのシード権が与えられます。 こちらの大会に出場するということは、世界大会へのデビューの可能性があるという事です。 そのため歌自慢の大学生は力がかなり入っています。 大学生が歌う歌は非常に幅広いジャンルです。 チェッカーズのような懐かしのメロディーから、演歌まで様々です。 どの大学生もボイストレーニングを受けているなど、かなりの歌唱力の持ち主で、プロの歌を聞いているように錯覚してしまいます。 司会は堺正章とボラン千秋で、大学生の歌に対して面白いコメントを残します。 こちらのコメントもこの番組の醍醐味と言えます。 またこちらの番組には毎回ゲストとして今活躍しているミュージシャンが出場しています。 大学生を上回る歌唱力を持つミュージシャンがどのような歌を披露するのかも、こちらの番組の醍醐味と言えます。 このような面白さがこちらの番組にはあり、大変楽しみです。 全国の歌の上手い大学生で行う全日本大学生歌うま王決定戦2019は楽しみですね。 大学生というしばりをつけてるのはいいですね。 今回みたいにしばりをつけたほうがカラオケバトルは面白いと思います。 ジャニーズしばりとか洋楽しばりなど歌でもしばりをつけてやって欲しいですね。 前にもあった歌うまに歌ってもらいたい曲を年代別に分けてるのと同じでどんどんいろんなパターン作って欲しいですね。 この番組を見てると世の中にはまだまだ逸材が埋もれてる可能性があるんだなといつも思ってしまいます。 凄い逸材が出てくるのもこの番組の楽しみでもあります。 今回の大学生大会は優勝者と準優勝者にはカラオケワールドチャンピオンシップ2019日本大会の決勝戦へのシード権がもらえるそうなんで大学生の人達も本気度が増すんじゃないかと思います。 今回のカラオケバトルの活躍いかんではプロの歌手になる可能性も出てくると思うんで見ている方も真剣勝負であればあるほど見ていて面白いんで楽しみですね。 北島三郎に憧れる演歌女子大生、早稲田大学1年生の小沢茉鈴さんは楽しみですね。 女子大生が演歌は珍しいんで、北島三郎のまつりを歌うようですが女子が歌うまつりはどんな感じになるのか興味あります。 この番組いつも楽しみにしています。 今回は大学生バトルなんですね。 それぞれの大学を背負ってというのが、いつもとは違った見所に思います。 堺まさあきさんの緊張感がありながらも笑いを誘う司会が楽しいです。 毎回違ったゲストがきて素直に感動した点などその場の緊張感とか歌のうまさ、迫力が伝わってきて凄く良いです。 プロとかアマの決戦など様々な企画があって毎回楽しみにしています。 歌のレパートリーも、演歌もあればアニメソングなどもあり様々な世代が楽しめるように工夫されているのも良い。 それに出演される人も凄く性格の良さが伝わってくる方が多く素直に応援したいと思います。 歌が好きで一生懸命取り組まれていて相手の人のことも考えられているのがすごくわかるコメントをされる10代の方などを見ると、すごく安心して番組を見てられると私の祖母などもとても喜んでいます。 カラオケが趣味の高齢者がどんどん増えている日本なので、こんな内容の番組が増えていくのはとても良いと思います。 一生懸命頑張る大学生の姿を見て多くの方にたくさんの感動を与える番組になっていると思います。 誰が優勝してもおかしくないレベルの方が今回も出場されていると思うので、沢山感動をいただきます。 楽しみです。

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カラオケバトル【大学生歌うま日本一】結果&優勝者は?出場者や詳細を紹介!2019年9月29日放送

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令和初のカラオケバトル統一王者が決定します。 今回のバトルでは、視聴者からリクエストの多かった課題曲『カラオケボックスで歌うまに歌ってほしい人気曲・30曲』が準備されており、選曲方法はなんと、早い者順!予想のつかないハイレベルなバトルが繰り広げられる! 毎回すごいレベルの人たちが出てきて、見ていて楽しいです。 まだ、プロではないのにうまい人たちがいるんだと感心して見ています 新しくこれからプロになるのではないかと思うような人材が見つかるのではないかと、ワクワクします。 本当に素人とは思えないほどの実力で聞いていて圧巻です。 自分の好きなカラオケとかだとより楽しくなります。 見ていて楽しいです。 自分もこんな風に歌えたらいいのになぁと思いながら見ています。 1人で時々カラオケに行きますが、そういったときの選曲の候補にもなりますし、どういう風に歌ったら私も上達するんだろと思い聞いています。 参考になるので凄くありがたいです。 出てくる方みんなレベルが高いので聞いていて飽きないというのが正直な感想です。 こんなにレベルが高い人たちがたくさんいるんだと言うのかそういうことで、私ももっと上手くなりたいなと普段から思います。 いろんなジャンルの曲をやってくれると面白いなと思います。 現在の曲ばかりではなく少し前の古い歌とか、懐かしい昔のカラオケで歌った歌などが出てくるといいなと思います。 番組自体の構成はいつも面白いので、期待しています。 ゲストの方もコメントがうまいので見ていて参考になります。 若干のマンネリ感は否めません。 その原因の一つが出演者たちの歌う曲目にあります。 前回Aさんが歌った曲を今回はBさんが歌い、その次の回で今度はCさんが歌う、といった具合に同じ曲が何度も歌われます。 これではいくら歌い手が代わったとしても、どうしても「またこの曲かぁ」と思ってしまうのです。 高得点が出やすい、或いは狙いやすい曲なので致し方ないことではあるのですが・・。 なにより機械での審査なので、皆さん機械ウケする歌唱法に徹しているため、各々の違いを感じ難いのです。 そんな我々の声をスタッフがどこかで聞いていたのか、なんと今回のカラオケバトルでは出演者に勝負曲を用意させないという強硬手段!曲は視聴者からリクエストの多かった「カラオケボックスで歌うまに歌ってほしい人気曲・30曲」が準備されて、そこから早い者順で選曲させるという意地の悪さ!確かにこの選曲方法ならば、多分に運の要素が絡んでくるので大番狂わせも期待できそうです。 アニソンシンガーではありますが、実は演歌がべらぼうに上手いのです。 この振り幅の広さが強みとなるのではと、期待して見たいと思います。 1を決めるというのは、シンプルに興味をそそられます。 中でも番組を観ていて、個人的に、音域も、声質も、歌い方も、どの層が聴いても間違いなく「上手い!」と唸らせられるような柔らかく素晴らしい歌唱力を披露しながらもカラオケ判定で中々良い点数が出なかった海蔵亮太さんのパフォーマンスに注目しています。 あの緊張感の中で、どんな楽曲をどんなアプローチで歌いこなすのか、かなり楽しみです。 他にもキャッチフレーズを見ていると、あのレディ・ガガを泣かせた歌手、不思議系、民謡界の新ヒロイン、エリートジャズシンガーなど、カラオケの採点とは別に日本が誇れるレベルの歌唱力を持っているに違いないと思わせる歌手のパフォーマンスは、どのくらい凄いのか非常に興味深いです。 そして、その歌手の緊張をほぐしながら、笑いに持って行くメインMCの堺正章さんの進行の巧さや、柳原かなこさんの包み込むような安心感のあるアシスタントぶりも、採点競技とバラエティのバランスの良さを体現した理想的な番組だと思います 司会 堺正章、ホラン千秋、繁田美貴 テレビ東京アナウンサー ゲスト 関根勤、松本伊代、寺島進、井森美幸 出場者1 1 史上初!世界大会2連覇を成し遂げたカラオケ王 カラオケ世界王者・海蔵亮太 2 レディー・ガガを泣かせた歌声 感動で人を泣かせるような不思議な力をもつ・KIMIKA 3 永遠の10歳!? 民謡日本一の医大女子 民謡の曲「どさんこ甚句・どさんこ舟唄」全国大会優勝・竹野留里 14 期待の超新星! U-18新人王 北海道の工業高専に通うどさんこ理系女子・原藤由衣 出場者6 15 大学1年生になった 元U-18最強高校生 関東のイベントに引っ張りだこ、番組最多9冠の女子大生・堀優衣 16 U-18四天王に大金星! 大分の演歌サラリーマン 漁師の祖父の影響で幼い頃から演歌漬け・元永航太 みんなの感想 みどころ 古くからカラオケ好きや歌が好きな方に対して、人気のある番組であると思います。 私もその1人でこの番組に小さい時に出て実際に歌手デビューした人を見ると、とても応援したくなります。 歌手デビューしたい方は特に自身の実力を知ってもらうのにとても相応しい番組だと思います。 また、出場者はとても様々な所が面白いところであると思います。 家族で頑張ってきた子や、働きながら仕事の合間をぬって時間を作りカラオケに行ったり、歌手を目指してひたすらボイストレーニングやレッスンに通ったりなど、人それぞれのドラマがあってとても見ていて感動しています。 私自身も普段からカラオケに行くので、細かい採点方法やテクニックはとても勉強になりますし、本当に全国から選び抜かれた人達なので、熱量もありとても見ていて癒されまします。 テーマなども特にないので良く、最新の曲から古き良き曲も歌われるので、改めて良い曲なのだなと知るときも多々あります。 また10代の子も多く参加するので、プロ歌手の卵としても番組を見れるのがとても新鮮です。 YouTubeなどでも多くのカラオケの動画があがってますが、やはりカラオケバトルという事で点数を競い合う点がやはり1番感動とドラマを生むと思います。 楽しみにしています。 番組のあらすじ THEカラオケバトルは放送されるたびに見ています。 素人から日本のプロ歌手や多種多様なアーティスト、海外のアーティストなどが集結して真っ向勝負するところが本当に面白いです。 年齢も下は小学生から上は40代、50代と幅広く外見や経験だけでなくカラオケ機械を相手に歌を歌ので本当に歌が上手い人が勝てるバトルでありこれから歌手を目指す人は登竜門的な感じもあります。 プロの歌手やアーティストは歌が上手いのは当然ですが、実際に聞いていてこれは100点の歌唱力だなと思っていてもカラオケの採点は90点台前半だったりと本当にシビアな採点の中での闘いであると感じました。 どんなに歌唱力があってもカラオケの機械に沿った歌声や技術がないと高得点はでないところがまた面白いところです。 またプロの歌手でない素人の歌唱力に度肝を抜かれるような歌声を持つ人たちが出場してくるのもカラオケバトルの魅力です。 プロの歌手でない素人の純粋な歌声を聞いていると何か心が澄んだ気持ちになるところも見ていて本当に良いです。 素人がプロに歌手に勝ったところを見ていると本当に爽快です。 素人でもプロに勝てるんだと言う現実。 決して諦めてはいけないと思えるようになります。 また審査員の歌い方のアドバイスなど見ていて勉強になり、カラオケでこんな風に歌うともっと高得点がでるなどさっそく実践したくなります。 次回のカラオケバトルが本当に楽しみです。 番組の注目ポイント なぜ、歌の上手い人の声ってこんなにも響くのでしょうか。 本当にとてつもない魅力があると思います。 この番組をきっかけに歌がうまい方の動画を探したりするようになりました。 そのくらい好きな番組の一つです。 今回は『カラオケボックスで歌うまに歌ってほしい人気曲・30曲』ということで、非常に期待していますね。 歌うまさんが歌っているのを聞いて新しい名曲に出会うのももちろん大好きなのですが、やっぱり歌ってほしい曲がたくさんあります。 このランキングの中には私が期待する曲も入っているでしょうし、誰が歌ってくれるのかとても楽しみ。 今回は誰が何を歌うと決まっているのではなく、早い順。 誰がどんな曲を選ぶのかにもワクワクしてしまいます。 出演者は今回もとても豪華。 例えばRiRiKAさんは宝塚史上初となる、歌唱最高評価において「秀」を獲得したお方。 宝塚ファンにとっては非常に特別な方だと思います。 私自身は宝塚を全然知らないのですが、皆さん非常に歌が上手いですよね。 例えばはいだしょうこさんが好きなのですが、普段はちょっとぼんやりとして見えるのに素晴らしい歌唱力をお持ちです。 そんな数多くの宝塚スターがなし得なかった評価の歌姫ですから、非常に期待が高まりますね。 まとめ !今までは自分の練習してきた曲を引っ提げてのカラオケバトルが主流だったのに、今回は30曲がすでに選ばれていて、その中から早いもの順で曲が選ばれるという厳しさ!かなり熱いバトルが繰り広げられそうですね。 その30曲も、視聴者からリクエストの多かった曲で、カラオケボックスでも歌うまに歌ってほしい人気曲というものらしく、かなり難易度が高そうですね。 そんなハイレベルになりそうな戦いに挑む出場者たちも、なかなかのハイレベルな才能をもつ方たちのようで、かなり見ごたえ、聞き応えがありそうでワクワクします。 自分が歌うのは苦手でも人の歌を聴くのは大好き!という人が、私を含めて多いと思うのでこういった番組はとてもうれしいですね。 出場者の中にはもちろん四天王たちも入り込んでいるのも、この番組の魅力ですね。 過去5年間の実績のある方々が一堂に会して、優勝者を決める番組です。 毎週見ている方にとっては、顔なじみの方も多く、誰が優勝するのか楽しみです。 『カラオケボックスで歌うまに歌ってほしい人気曲・30曲』の中から、早い者勝ちで歌うようです。 順番をどうするのかや選曲も重要な要素となります。 下手な歌手よりも格段にうまい方が多いので、聞きごたえがあります。 カラオケ王、アニソン、オペラ、ジャズ、民謡、宝塚、学生から大人までジャンルを問わず、採点マシーンの得点だけで争うので、主観が入る余地がありません。 上手なだけでは得点が伸び悩むので、いかに採点マシーンを攻略するかがポイントとなります。 素人では95点以上は無理と言われている中で、100点満点をたたき出す猛者がいるので、いつも感心させられます。 こういった番組からメジャーデビューする例もあるようなので、もっと多くの方にチャンスが与えられればいいのではないでしょうか。 歌番組が減ってきている中で、長年にわたり継続している番組なので、これからも頑張っていただきたいと思います。 令和の時代にも音楽で稼げる方がいっぱい出たほうが望ましいと思うので、自信がある方は挑戦してみてはいかがでしょうか。 プロ級のアマチュア 毎回プロ級のアマチュアの方が壮絶なバトルを繰り広げているので、とても楽しみに見ています!カラオケとなるとただ上手いだけではなく、カラオケの機械にも好かれるような歌を歌わないといけないのが難しいですよね。 カラオケでご本人さんが歌われても高得点がでないのは、やはりアレンジなど入ってしまうからだと思います。 そのような点も出場者の方たちは研究に研究を重ねて挑んで来られています。 抑揚のつけ方やしっかり伸ばしたりビブラートを駆使したり、テクニックは本当に素晴らしく見ものです! 私もカラオケ大好きなので、勉強しつつ見ようと思っています(笑)そして、カラオケバトルの面白いところは、年齢層が幅広いところ!学生さんから大人の方ま様々な年齢層の方が出場されていて、それぞれいろんな思いがあってバトルをしにきていますよね。 一人一人にエピソードや思いがあって勝負しにきているので、そういった裏舞台のお話が見られるのも醍醐味だと思います。 これが最後のチャンス!などを掲げてる人も過去には何名かいらっしゃって、この番組にかける本気度が毎度ヒシヒシと伝わってきます! 皆さんが頑張っている姿をテレビの前で応援したいと思います 視聴者のカラオケバトル動画9月1日総括 カラオケバトルはやはり一般の歌唱力高い人たちが出て来て点数を争うのがこの番組のうりですね。 見て感じたことは一般の人と言えど下手なプロの歌手より間違いなく上手いレベルです。 イメージ的にはカラオケバトルというタイトルですからある程度、和気あいあいかなと思いきや、出て来てる人達も真剣に練習して本気で勝ちに来てるんで緊張感はある番組です。 芸能人が歌って優勝を決めるより明らかに温度が違うんで雰囲気が伝わってきます。 カラオケバトルは得点つけるのは完全に機械なんで人間がつけると感情移入や人気、人間性、下手すると容姿、好き嫌いまで含めてつける可能性があります。 この番組の審査は全て機械がつける分、歌以外の得点は関与しない分ある意味フェアで良いなと思います。 結構この番組は常連で出てくる人達が多いのも機械がつけてる分開き直りやすいかなと思います。 審査員が、毎回一緒だとアイツがいるからとかなるかもしれないし、いつも違うとタイミングで勝ち負け変わるしやはり機械が今の時代にフィットしてるかなと思います。 プロ野球でも今は微妙な判定はビデオ判定にして確認してるし、正しい判断、判定を機械に頼るのもありかなと思います。 色々な名曲も聴けるし良い番組です。 毎回見ていてとても楽しみな番組なので、今回も大いに期待しています。 カラオケで歌が上手い人が選ばれるということだけあり、皆さん歌がとてもうまいので見ている時は感心しながら見ていたりします。 私の場合は実家の母がお気に入りであり、よくテレビでカラオケの番組をみているところを私も時々つられて見ているという感じです。 歌う声を聞いておくだけでもこの番組をやる価値はあると思います。 私自身は歌うのが上手いとはいえないせいもあり、カラオケの曲についても古めの曲以外あまり分からないのでヒット曲が出たとしても最近のはそこまで興味もありませんが、それでもカラオケで歌っている曲をもとに原曲を知ろうというきっかけにはなるので、こうした番組は欠かせないと思います。 出ている出演者が未来の歌姫になれる可能性があるという点もあり、視聴者にとっても希望を持つことができる面があるためこの番組の価値はとても高いと考えます。 カラオケで出演者が歌った点数が最高で何点くらいでるものなのかという数字の更新についても、結構興味があります。 今まで100点が出ているのかどうかまで詳しく知っているわけではありませんが、100点近い美声を知ることができる意味でも勉強になりますしそうしたところがかなり面白みを感じます。 カラオケバトルの模様を頻繁に部分部分は見ていても最初から通してみたことはほとんどないため、一度きちんと見てみるのは良さそうだなとは思います。 一応プロの歌手ではあるが、知名度がそこまで高くないような人たちがいる一方で、知名度は皆無なほぼ一般人というような人たちも出ています。 一般人とも言えるような人たちの中にも、実はすごい歌が上手い人たちがいて、しかも年齢的には子供と言えるようなケースもあります。 プロの歌手とは違った魅力を感じさせるような歌唱力を持っている人たちがいるということで、そういった点はこの番組の魅力と言えるでしょう。 普段、私たちがテレビで観るときに感じる歌が上手い人というのは、たいていプロの歌手であり、知名度が抜群の人たちばかりでしょうから。 しかし、こういった番組で見られる人たちというのは、プロではない人たちも含まれているという意味では非常に新鮮さを感じると思います。 世の中にはこんな人たちがいるんだと、非常に興味深い光景として映るのではないでしょうか?特にカラオケが好きな人たちにとっては、いい刺激になると思いますし、こういった番組を観て自分も上手くなりたいと思えるきっかけになると思いますし、そこが見どころと言えるでしょう。

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カラオケバトル【大学生歌うま日本一】結果&優勝者は?出場者や詳細を紹介!2019年9月29日放送

カラオケ バトル 2019

新旧問わず様々な楽曲が歌われていることに関してのコメントをお願いします。 米津玄師(以下米津) とても光栄です。 この曲を作ったのが遠い昔のことのような気分でいます。 これからも続くであろう長い人生の中で、このような得難い経験をさせてもらったことに感謝の気持ちでいっぱいです。 米津 自分の曲は歌いづらいものが多いと思うのですが、それでも歌ってくれる方には愛を感じます。 本当にありがとうございます。 米津 もも、素晴らしい歌声と才能を持っている人たちです。 楽曲によって彼らの後押しができたことをとても嬉しく思います。 自分の声で表現する場合とは勝手が違うので、制作はとても繊細で神経を使う作業でした。 結果として沢山の方々に届くものになったことに今はほっとしています。 米津 2019年は「」という曲を作れたことがとても大きかったと思います。 「海獣の子供」という原作に何らかの形で関わるというのは10年来の夢でした。 今年は元号の更新もあり、歴史的にも意味のある年だったと思います。 だからこそあらゆる出来事が意味ありげに映ってしまう年でもありました。 自分の目には日本の中で凄惨な事件が多発しているように見えたことに対して、自分が目で追っているだけなのかどうか、冷静に客観的に判断しようと努めなければなりませんでした。 ここで生活していくスタンスが自分の中で変わり始めたということなのかもしれません。 その上でポジティブな音楽を作り続けるためにはどうしたらいいかと日々考えています。 アーティストランキング 1位 米津玄師 総合ランキング同様、米津玄師が2018年に引き続き2年連続年間ランキング1位を獲得!あいみょんは昨年圏外から大きくジャンプアップし2位を獲得!俳優としての知名度も高い菅田将暉は大きく順位を伸ばし初のTOP10入り。 ネット発アーティスト楽曲ランキング 1位 ヨルシカ「ただ君に晴れ」 ボカロPとして活動していた"n-buna"と、ボーカル"suis"の2名で結成されたヨルシカが20曲中6曲ランクイン!ずっと真夜中でいいのに。 は、2018年より活動を開始、正式なメンバー編成や素性がほとんど明かされていないにも関わらずYouTubeに投稿された動画が1週間で20万回再生を記録!10代~20代の若者を中心に高い人気を誇っています。 3曲ランクインを果たしたバンタンソニョンダンは「BTS」として日本でも活躍。 今年初のランクインとなったSHAUN「Way Back Home」はTiKToKから火がつきカラオケでも人気の曲となりました。 公式ミュージックビデオ観放題サービス RecTV for JOYSOUND ランキング 1位 サカナクション「新宝島」 JOYSOUNDの最新機種『JOYSOUND MAX GO』に初搭載されたカラオケルームで公式ミュージックビデオが観られるサービス『RecTV for JOYSOUND』。 6月のサービス開始後初の年間ランキングで第1位を獲得したのはサカナクション「新宝島」です!田中裕介が監督を務めた、昭和の番組をオマージュした演出で大人気のミュージックビデオ。 国内におけるMVの祭典『MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2015』最優秀邦楽グループビデオ賞にノミネートされるなど、芸術性も高く評価されている作品です。

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