ミサ ラーメン。 新潟県上越市の人気ラーメン店ミサが直江津に新店をオープン

お家で定番みそラーメン♪「食堂ミサ」

ミサ ラーメン

あの味が直江津に上陸! 上越市中郷区などで人気のラーメン店「食堂ミサ」が24日、上越市黒井に「はまや店」をオープンした。 「食堂ミサはまや店」は黒井地区の信越化学工業直江津工場の近くにオープンした。 食堂ミサとしては中郷区の国道18号線沿いと道の駅あらいに続く3店舗目となる。 店内はカウンターと小上がりをあわせ最大21席だが、この時期はウイルスの感染予防で18席となっている。 メニューはたっぷりの玉ねぎににんにくを効かせた定番のみそラーメン(860円)とみそチャーシュー(1160円)。 そして道の駅あらい店で期間限定で出していた二段仕込み醤油を使った無添加の真醤油ラーメン(900円)。 このほか、おかわり無料のライス(200円)と餃子(400円)があり、今後種類を増やしていく予定。 定番のみそラーメン(860円) 真醤油ラーメン(900円) 開店直後に訪れた客は「おいしい。 職場と近くて良いね。 」「にんにくがガッツリ効いている。 いつもの本店の味と変わりなくおいしい。 自宅が大潟区なので妙高方面まで行かなくて楽になった。 」と話していた。 この建物はもともと30年続いた「食堂はまや」を改装してできた。 元店主の笠原孝栄さんも孫と来店。 「腰を悪くして自分で店をできなくなった。 食堂ミサがここで開店してくれたので店名に『はまや』を残してくれた。 この辺は運送屋も多く、お客も多かった。 食堂を残してくれという声もあり、食堂ミサが来てくれてよかった、地域の人も喜ぶ。 」と話していた。 有限会社ミサ企画の代表取締役、中田浩太郎社長は「中郷・新井とあっていずれは海の近くに出店したかった。 妙高方面へは遠いという声もあったので、この近辺の人にはより近くなった。 社会情勢が上向きになればどんどん出店し、愛される飲食店にしていきたい。 」と語った。 食堂ミサはまや店 営業時間:午前11時~午後2時(当面はランチのみの営業) 定休日 :木曜日 なお、食堂ミサでは全店舗でテイクアウトに対応している。 田植えなどの農繁期には、こびりの御供として常連客には人気のサービスだったという。 ただし鍋が必要。 はまや店の電話番号は準備中につき、来店にてテイクアウトの注文となる。 詳しくは食堂ミサまで。

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『食堂ミサとニューミサを食べ比べました』by ヽ( ・∀・)ノ : 食堂ニューミサ

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【 Miso Ramen 】 地元で愛され続ける上越のみそラーメン 〈食堂ミサ あらい道の駅店〉 白みそにニンニクやトウガラシをブレンドしたコク深い味わい。 「味噌らーめん」(並830円) 新潟には新潟5大ラーメンのほかにも古くから地元に根づく名物ラーメンがあります。 上越市〈食堂ミサ〉の「味噌らーめん」もそのひとつ。 創業以来、50年以上も変わらぬ味を提供し、「ミサといえばミソ」といわれるほど地元で親しまれています。 休日ともなると1日140キロも玉ねぎを使うというから驚き! 風味の決め手となるニンニクは、皮を1個ずつ手でむき、ペースト状にしてから冷凍。 辛みを抑えてから解凍して使うこだわりよう。 玉ねぎも1日100キロ以上をすべて手作業で仕込んでいます。 にがり塩を加えて小麦の風味を引き立てた自家製麺も抜群のおいしさ。 冷たい風が頬をなでる寒い季節は、特においしく感じる一杯です。 高速道路からも利用できる〈道の駅あらい〉内。 上越市中郷区に本店があります。

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『食堂ミサとニューミサを食べ比べました』by ヽ( ・∀・)ノ : 食堂ニューミサ

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新型コロナウイルスの影響で、上越妙高地域の飲食店も売り上げが落ち込むなど大変厳しい状況が続いています。 上越妙高タウン情報では、地元飲食店の支援を目的に、各店舗のテイクアウトや宅配サービスなどの最新情報を発信しています。 【食堂ミサ】 みそラーメン 1人前 860円(税込)~ 「ミサ」では定番のラーメンをはじめ、ほぼ全てのメニューがテイクアウトできます。 ただしラーメンの場合は、スープの受け取り用に鍋の持参が必要です。 注文から受け渡しまでは10分少々時間がかかります。 「本店」「道の駅店」では電話での予約注文も受け付けています。 直江津の「はまや店」は店頭での注文販売になります。 詳しくは各店舗へご確認ください。 ご利用の際はご確認ください。 地域情報投稿フォームよりお気軽にお問い合わせください。

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