ボディプレス 入手。 【ポケモン剣盾】タルップルの育成論と弱点・対策まとめ【ボディプレス物理耐久型】

【どこパレ】ボディプレスの輝石

ボディプレス 入手

不在の今作では唯一の複合タイプとなる。 抜群2に対して半減以下10と非常に優秀な耐性を持つ。 外見に反して体重も軽い事から不意の「けたぐり」等にも比較的強い。 その反面HPは並、特防は壊滅的 すらも下回る であり、等倍以上の特殊技で崩されやすい。 攻撃面では特殊寄りの両刀性能を持つ。 ドラゴンらしく技レパートリーも豊富だが、はがね複合だからなのかタイプの技に恵まれない上、 ・技も高威力の技が少ない事から、同じはがねタイプの相手は得意ではない。 特性はあまり恵まれているとは言い難い。 揃って体重絡みの技のピンポイント対策であり、隠れ特性すじがねいりも用途はダブルに限定される。 さらにDLC「鎧の孤島」で登場した役割が被っている上に特性も全て優秀ながライバルとなっている。 違いは下記の通り。 ジュラルドンの利点 ・耐性が優秀。 ・両刀、豊富なサブウェポン。 ・ダブルバトルにおいて相手の技を引き受ける特性・技を無視できる の利点 ・技を無効にするでんじふゆう。 ・による後攻からの高火力攻撃。 ・による一撃必殺技無効。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイゲンスイ ドラゴン 相手の最後に使用した技のPPを2ずつ減らす。 考察及びダイマックスとの比較 相手の最後に使用した技のPPを2ずつ減らす。 ダブルでは2体に効果あり。 減少幅があまりにも少なく、PP5の技のPPを枯渇させようと思っても最低でも2回は使用する必要がある。 弱点として自分に飛んでくる事が多いじしんはPP10である事も考えねばならず、 更に言えば無効タイプの存在するドラゴン技なのでPP削りそのものを意図して撃つのは安定感にかける。 アタッカー型では候補外。 耐久型でもダイマックス技のAダウン効果の方が有用であり、採用意義はかなり薄い。 一応、相手のや、対策にはならないこともないがほぼピンポイント気味。 むしろ相手にダイドラグーンが使えないことがバレるデメリットの方が大きいか。 「ヒートスタンプ」等の被ダメージが上がるデメリットもあるが、使い手の大半は重量級であり 相手がやでもない限り元々の体重でも最大威力で喰らう為基本的に考慮外で問題ない。 どちらにせよ、ダイマックス相手に不発になる体重依存技の採用率が低くデメリットも気にならない為、シングルでは消去法でこれ。 ヘヴィメタル 「ヘビーボンバー」の威力に関わるが、元々の体重が軽すぎる為ほぼ「アイアンヘッド」の劣化になりがち。 一応、などの400kg未満のポケモンが使う「ヒートスタンプ」の威力をいくらか抑えられるメリットもあるが、いささか限定的。 すじがねいり 隠れ特性。 「このゆびとまれ」などの技を誘導する効果を無視して攻撃できるダブルバトル専用特性。 技の引き寄せ効果の他、サイドチェンジを使われた場合でも最初にターゲットしていたポケモンに攻撃を当てられる。 なお、攻撃対象Aが交代かつ隣の相手Bがサイドチェンジを使ったターンは、特性が働かずにBを攻撃してしまう点には注意。 シングルでは無意味であり、ライトメタルのデメリットもほぼないようなものなので候補外。 技考察 物理技 タイプ 威力 命中 効果 解説 げきりん 竜 120 180 100 - 一致技。 行動不能が痛い。 ドラゴンクロー 竜 80 120 100 - 一致技。 安定技だが威力は低め。 追加効果が優秀。 ダブル用。 Sに振れば怯みも狙える。 命中不安。 命中高め。 後続サポートにも。 イカサマ 悪 95 100 - 対。 特殊型でも搭載検討。 ボディプレス 闘 80 100 - 対。 高い防御と好相性。 特殊型でも搭載検討。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 対。 壁構築ミラー対策に。 じだんだ 地 75 100 - 対・・。 一致技との補完に優れる。 メタルバースト 鋼 - 100 - 受けたダメージを1. 5倍返し。 先制すると失敗するので注意。 HPを消費する大技。 中威力で命中安定。 連発不向きで隙を生む。 りゅうのはどう 竜 85 127 100 - 一致技。 中威力で命中安定。 ソーラービーム 草 120 100 - 対、。 ダイマックス前提。 命中不安高威力。 命中安定中威力。 イカサマと比べると安定性高め。 低い特防を補う。 みがわり貫通。 ミラーコート 超 - 100 優先度-5 特殊技を倍返し。 ひかりのかべや半減実とあわせて。 でんじは 電 90 微妙な素早さを補う。 後続サポートにも。 ひかりのかべ 超 - 後続サポートとして。 リフレクター 超 - 同上。 ステルスロック 岩 - 同上。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 キョダイゲンスイ りゅうせいぐん げきりん 140 210 相手: PP2減少 キョダイマックス時の一致技。 追加効果を活かすのは難しい。 特別な理由がない限りはダイドラグーン推奨。 物理被ダメージ減少。 りゅうせいぐんの反動を嫌う際にも。 物理耐久強化。 てっていこうせんの反動を嫌う際にも。 アイアンヘッド ラスターカノン 130 195 ダイサンダー かみなり 140 場:EF 対・。 ミストフィールドの除去にも。 特殊型なら耐久型流しにも使える。 イカサマの場合は物理判定なので、特殊型では扱いにくい。 バークアウト 110 ダイソウゲン ソーラービーム 140 場:GF 対・。 ミストフィールドの除去にも。 地震半減が優秀だが、ソーラービームは通常時使いにくい。 鋼技との補完が優秀で、低い特殊耐久も補える。 物理型での火力補強手段として。 攻撃と防御の数値差によっては通常時ボディプレスより威力が下がる場合がある。 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 対など。 砂嵐でタスキ潰しも。 がんせきふうじ 110 ダイサイコ ミラーコート 100 場:PF 対。 威力は低め。 先制技封じ。 ミストフィールドの除去にも。 のしかかり 130 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックス切れを狙う。 サイクル戦やダイマックス化を考慮するなら前者、相手に合わせて柔軟に撃ち分けたいなら後者をメインに添えたい。 例えばC特化+最速バンギラス抜き S156振り の余り100をHに振ればギリギリ確定2に抑えられるので、 最速スカーフやチョッキを持つ場合でないなら多少の調整は施しておきたい。 弱点保険を追加。 闘・地は物理が多くだいたい一発は耐えるので案外相性がいい。 ダブルだとダイマ&相方の地震で強引に発動といった芸当も可能。 アタッカー型も多いため、初手から挑発は撃たれにくい。 Bは無振りでも十分高いので、先手で壁を貼るために臆病最速で運用するのもあり。 てっていこうせん2発で自主退場できるため、壁ターンを無駄にせずに済む。 かわらわりを追加。 先発で同じ戦術を行ってくる相手への妨害として。 【ダブル】すじがねいり型 特性:すじがねいり 誘導技やサイドチェンジを無視する特性すじがねいりを活かしたアタッカー型。 他の特性が効力を発揮する機会があまりにも限定的過ぎるため、変化技主体で立ち回る場合でもすじがねいり推奨。 このゆびとまれやいかりのこなの効果を無視するのはもちろん、による引き寄せを無視して電磁波を入れることもできる。 避雷針そのものを無視できるという意味ではないので注意、あくまで引き寄せの効果を無視するだけであり、電気無効化の効果は普通に発動する。 アタッカー型の場合、技構成はシングルと同じでOK。 筋金入りを活かして雑に殴ってゆく。 特筆事項として、縛りを解除する怖い顔が選択肢に入ってくる程度。 ワイドブレイカー、バークアウトの攻撃・特攻を下げる相手2体攻撃を両方持つ。 サポート技を中心に立ち回るなら攻撃兼妨害技として使いやすいが、に注意。 誘導系の技を使用するポケモンは現在4体しかいないが、今後のDLC解禁で特性が生きてくる機会も増えるとされる。 メインウェポン、サブウェポン共にデメリット技が多く、ダイマックスすることが多い。 特殊と違い、積み技を持つ。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ジュラルドン 注意すべき点 で証明済みの優秀な耐性、高い特攻を持つ。 一致技の火力が高く等倍以上なら大ダメージ。 メタルバーストやミラーコートで不利対面を強引に覆す術もある。 補助技も豊富でステルスロック、電磁波、両壁などの場作りに長けた技を持ち、 てっていこうせんで相手に負担をかけつつ自主退場してくる型も存在する。 ダブルでは特性すじがねいりでこのゆびとまれやサイドチェンジを用いた戦法を破綻させてくる。 対策方法 特殊耐久がH70-D50と非常に低い。 具体的には無補正C252のりゅうせいぐんでH252ジュラルドンを105~123. 無補正C252も1. 2倍以上の強化アイテムならりゅうせいぐんで同ジュラルドンを確1。 これくらいの火力があれば苦にしない。 また、炎技が無く、高威力の地面・格闘技も覚えないので、鋼への有効打に欠ける。 ただし、ダイアースや反射技は要警戒。 一致技に加え電気技も半減できるであれば多くの型を封じられる。 場作り型には当然ちょうはつが有効だが、退場用に搭載された高威力の一致技やメンタルハーブには注意。 覚える技 レベルアップ No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 技99 ワイドブレイカー 60 100 ドラゴン 物理 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技47 ドラゴンクロー 80 100 ドラゴン 物理 15 技52 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技58 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技70 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技76 ステルスロック - - いわ 変化 20 技79 ヘビーボンバー - 100 はがね 物理 10 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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【ポケモン剣盾】タルップルの育成論と弱点・対策まとめ【ボディプレス物理耐久型】

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攻撃を受けるたびに防御力があがる特性の じきゅうりょく• 流行りの バンギドリュウズに強い! てっぺきと ボディプレスの組み合わせが強いのはご存じの人がほとんどだと思いますが、さらにそれをより活かす特性の じきゅうりょくをもっています。 バンバドロの場合は、物理ポケモンに後出ししてから、じきゅうりょくでボディプレスの火力を上げることができるので、相手の後ろのポケモンに負担をかけることができます。 もうひとつの強みとして、圧倒的にバンギドリュウズに強いです。 どちらにも後出しが可能です。 特殊バンギはちょっと….. ワザ構成について 採用しているワザは、• じしん 自由• ボディプレス 確定• てっぺき 確定• ねむる 確定 3つのワザは確定です。 ボディプレスとてっぺきは、説明不要だと思いますが・・。 もうひとつの ねむるの採用ついては、バンバドロに回復ワザがこれしかないことと特性のじきゅうりょくと非常に相性が良い点です。 受けだしする場合などは てっぺきをする余裕がないんですが、攻撃を2回受けた後にねむるといった動きがめちゃくちゃ強いです。 相手のダイマックスターンの稼ぎもできておいしいです! じしんについては、ホントに迷いどころです・・。 じしんの枠に採用検討したワザとして• 10まんばりき グラスフィールド用• ヘビーボンバー フェアリーに当てたい• すなじごく うまくいけばてっぺき積み放題• じわれ 耐久ポケモンを見たい場合 現在検討しているワザはここらです。 性格・努力値について 性格は物理受けとしての役割をもっているので、 わんぱく一択です。 努力値ぶりは HBぶっぱになっています。 ボディプレスを最大限まで生かすためにB特化をおすすめします。 残りは ドヒドイデと同族なのでS4に振っています。 Dに回しても良いと思います。 選出について 以下のポケモンがいる場合は、バンバドロを選出する場合が多いです。 バンギラス• ドリュウズ• ナットレイ• ブラッキー• パッチラゴン• ホルード• カビゴン• ローブシン 上げだした切りがないですが、ここらのポケモンは要チェックです。 また、どんなに刺さっていても• ギャラドス• 水ロトム• ウオノラゴン• トゲキッス• サニーゴ などがいる場合は安定してバンバドロに投げらてしまい、逆に不利対面を作られてしまうので、うしろでしっかり受けられる サザンドラや 水ロトムや ジュラルドンなどのケアできるポケモンを同時に選出したいです。 ダメージ計算 詳しいダメージ計算は割愛しますが、とりあえずバンギドリュウズの必要なところだけ 与えるダメージ• バンバドロの強さが伝わったでしょうか・・。 わたしの説明が下手というのもあるんですが、たぶんつかってみないと強さがわかりにくいポケモンだと思います。

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最強の物理受け バンバドロの使い方・育成考察【ポケモン剣盾】

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不在の今作では唯一の複合タイプとなる。 抜群2に対して半減以下10と非常に優秀な耐性を持つ。 外見に反して体重も軽い事から不意の「けたぐり」等にも比較的強い。 その反面HPは並、特防は壊滅的 すらも下回る であり、等倍以上の特殊技で崩されやすい。 攻撃面では特殊寄りの両刀性能を持つ。 ドラゴンらしく技レパートリーも豊富だが、はがね複合だからなのかタイプの技に恵まれない上、 ・技も高威力の技が少ない事から、同じはがねタイプの相手は得意ではない。 特性はあまり恵まれているとは言い難い。 揃って体重絡みの技のピンポイント対策であり、隠れ特性すじがねいりも用途はダブルに限定される。 さらにDLC「鎧の孤島」で登場した役割が被っている上に特性も全て優秀ながライバルとなっている。 違いは下記の通り。 ジュラルドンの利点 ・耐性が優秀。 ・両刀、豊富なサブウェポン。 ・ダブルバトルにおいて相手の技を引き受ける特性・技を無視できる の利点 ・技を無効にするでんじふゆう。 ・による後攻からの高火力攻撃。 ・による一撃必殺技無効。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイゲンスイ ドラゴン 相手の最後に使用した技のPPを2ずつ減らす。 考察及びダイマックスとの比較 相手の最後に使用した技のPPを2ずつ減らす。 ダブルでは2体に効果あり。 減少幅があまりにも少なく、PP5の技のPPを枯渇させようと思っても最低でも2回は使用する必要がある。 弱点として自分に飛んでくる事が多いじしんはPP10である事も考えねばならず、 更に言えば無効タイプの存在するドラゴン技なのでPP削りそのものを意図して撃つのは安定感にかける。 アタッカー型では候補外。 耐久型でもダイマックス技のAダウン効果の方が有用であり、採用意義はかなり薄い。 一応、相手のや、対策にはならないこともないがほぼピンポイント気味。 むしろ相手にダイドラグーンが使えないことがバレるデメリットの方が大きいか。 「ヒートスタンプ」等の被ダメージが上がるデメリットもあるが、使い手の大半は重量級であり 相手がやでもない限り元々の体重でも最大威力で喰らう為基本的に考慮外で問題ない。 どちらにせよ、ダイマックス相手に不発になる体重依存技の採用率が低くデメリットも気にならない為、シングルでは消去法でこれ。 ヘヴィメタル 「ヘビーボンバー」の威力に関わるが、元々の体重が軽すぎる為ほぼ「アイアンヘッド」の劣化になりがち。 一応、などの400kg未満のポケモンが使う「ヒートスタンプ」の威力をいくらか抑えられるメリットもあるが、いささか限定的。 すじがねいり 隠れ特性。 「このゆびとまれ」などの技を誘導する効果を無視して攻撃できるダブルバトル専用特性。 技の引き寄せ効果の他、サイドチェンジを使われた場合でも最初にターゲットしていたポケモンに攻撃を当てられる。 なお、攻撃対象Aが交代かつ隣の相手Bがサイドチェンジを使ったターンは、特性が働かずにBを攻撃してしまう点には注意。 シングルでは無意味であり、ライトメタルのデメリットもほぼないようなものなので候補外。 技考察 物理技 タイプ 威力 命中 効果 解説 げきりん 竜 120 180 100 - 一致技。 行動不能が痛い。 ドラゴンクロー 竜 80 120 100 - 一致技。 安定技だが威力は低め。 追加効果が優秀。 ダブル用。 Sに振れば怯みも狙える。 命中不安。 命中高め。 後続サポートにも。 イカサマ 悪 95 100 - 対。 特殊型でも搭載検討。 ボディプレス 闘 80 100 - 対。 高い防御と好相性。 特殊型でも搭載検討。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 対。 壁構築ミラー対策に。 じだんだ 地 75 100 - 対・・。 一致技との補完に優れる。 メタルバースト 鋼 - 100 - 受けたダメージを1. 5倍返し。 先制すると失敗するので注意。 HPを消費する大技。 中威力で命中安定。 連発不向きで隙を生む。 りゅうのはどう 竜 85 127 100 - 一致技。 中威力で命中安定。 ソーラービーム 草 120 100 - 対、。 ダイマックス前提。 命中不安高威力。 命中安定中威力。 イカサマと比べると安定性高め。 低い特防を補う。 みがわり貫通。 ミラーコート 超 - 100 優先度-5 特殊技を倍返し。 ひかりのかべや半減実とあわせて。 でんじは 電 90 微妙な素早さを補う。 後続サポートにも。 ひかりのかべ 超 - 後続サポートとして。 リフレクター 超 - 同上。 ステルスロック 岩 - 同上。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 キョダイゲンスイ りゅうせいぐん げきりん 140 210 相手: PP2減少 キョダイマックス時の一致技。 追加効果を活かすのは難しい。 特別な理由がない限りはダイドラグーン推奨。 物理被ダメージ減少。 りゅうせいぐんの反動を嫌う際にも。 物理耐久強化。 てっていこうせんの反動を嫌う際にも。 アイアンヘッド ラスターカノン 130 195 ダイサンダー かみなり 140 場:EF 対・。 ミストフィールドの除去にも。 特殊型なら耐久型流しにも使える。 イカサマの場合は物理判定なので、特殊型では扱いにくい。 バークアウト 110 ダイソウゲン ソーラービーム 140 場:GF 対・。 ミストフィールドの除去にも。 地震半減が優秀だが、ソーラービームは通常時使いにくい。 鋼技との補完が優秀で、低い特殊耐久も補える。 物理型での火力補強手段として。 攻撃と防御の数値差によっては通常時ボディプレスより威力が下がる場合がある。 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 対など。 砂嵐でタスキ潰しも。 がんせきふうじ 110 ダイサイコ ミラーコート 100 場:PF 対。 威力は低め。 先制技封じ。 ミストフィールドの除去にも。 のしかかり 130 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックス切れを狙う。 サイクル戦やダイマックス化を考慮するなら前者、相手に合わせて柔軟に撃ち分けたいなら後者をメインに添えたい。 例えばC特化+最速バンギラス抜き S156振り の余り100をHに振ればギリギリ確定2に抑えられるので、 最速スカーフやチョッキを持つ場合でないなら多少の調整は施しておきたい。 弱点保険を追加。 闘・地は物理が多くだいたい一発は耐えるので案外相性がいい。 ダブルだとダイマ&相方の地震で強引に発動といった芸当も可能。 アタッカー型も多いため、初手から挑発は撃たれにくい。 Bは無振りでも十分高いので、先手で壁を貼るために臆病最速で運用するのもあり。 てっていこうせん2発で自主退場できるため、壁ターンを無駄にせずに済む。 かわらわりを追加。 先発で同じ戦術を行ってくる相手への妨害として。 【ダブル】すじがねいり型 特性:すじがねいり 誘導技やサイドチェンジを無視する特性すじがねいりを活かしたアタッカー型。 他の特性が効力を発揮する機会があまりにも限定的過ぎるため、変化技主体で立ち回る場合でもすじがねいり推奨。 このゆびとまれやいかりのこなの効果を無視するのはもちろん、による引き寄せを無視して電磁波を入れることもできる。 避雷針そのものを無視できるという意味ではないので注意、あくまで引き寄せの効果を無視するだけであり、電気無効化の効果は普通に発動する。 アタッカー型の場合、技構成はシングルと同じでOK。 筋金入りを活かして雑に殴ってゆく。 特筆事項として、縛りを解除する怖い顔が選択肢に入ってくる程度。 ワイドブレイカー、バークアウトの攻撃・特攻を下げる相手2体攻撃を両方持つ。 サポート技を中心に立ち回るなら攻撃兼妨害技として使いやすいが、に注意。 誘導系の技を使用するポケモンは現在4体しかいないが、今後のDLC解禁で特性が生きてくる機会も増えるとされる。 メインウェポン、サブウェポン共にデメリット技が多く、ダイマックスすることが多い。 特殊と違い、積み技を持つ。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ジュラルドン 注意すべき点 で証明済みの優秀な耐性、高い特攻を持つ。 一致技の火力が高く等倍以上なら大ダメージ。 メタルバーストやミラーコートで不利対面を強引に覆す術もある。 補助技も豊富でステルスロック、電磁波、両壁などの場作りに長けた技を持ち、 てっていこうせんで相手に負担をかけつつ自主退場してくる型も存在する。 ダブルでは特性すじがねいりでこのゆびとまれやサイドチェンジを用いた戦法を破綻させてくる。 対策方法 特殊耐久がH70-D50と非常に低い。 具体的には無補正C252のりゅうせいぐんでH252ジュラルドンを105~123. 無補正C252も1. 2倍以上の強化アイテムならりゅうせいぐんで同ジュラルドンを確1。 これくらいの火力があれば苦にしない。 また、炎技が無く、高威力の地面・格闘技も覚えないので、鋼への有効打に欠ける。 ただし、ダイアースや反射技は要警戒。 一致技に加え電気技も半減できるであれば多くの型を封じられる。 場作り型には当然ちょうはつが有効だが、退場用に搭載された高威力の一致技やメンタルハーブには注意。 覚える技 レベルアップ No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 技99 ワイドブレイカー 60 100 ドラゴン 物理 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技47 ドラゴンクロー 80 100 ドラゴン 物理 15 技52 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技58 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技70 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技76 ステルスロック - - いわ 変化 20 技79 ヘビーボンバー - 100 はがね 物理 10 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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