三井 住友 フィナンシャル グループ 配当。 三井住友フィナンシャルグループ(8316)の株価 配当狙いなら買いか?

【減配しない配当政策】三井住友フィナンシャルグループの配当金・配当利回り・配当性向

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皆さんこんにちは、日本の投資家兼医者のAFURO KENです。 今回は、【累進配当銘柄】大手!【国内株式】ということでに関してお話ししていきたいと思います。 投資初心者の方は、まずは以下をご参照ください。 とは? 株式会社は、やなどを傘下に置くです。 2002年に、株式移転により設立されました。 日本で知らない人はいないであろう巨大企業です。 の実力 以下にここ10年間のの株価チャートを示します。 ここ10年は、ほぼ横ばいからわずかに上昇しているような状況です。 目的で所持するなら買い時と売り時をしっかりと判断しないと難しいかもしれません。 しかしながら、をする上で重要なのは、でなく、つまり配当です。 は原則減配はせず、少なくとも今の配当を維持、可能なら増配するという累進配当銘柄なのです。 前回お話ししたと同様です。 前回記事は以下をご参照下さい。 累進配当を公言している銘柄は、とを含めて4つだけですので、かなり珍しい優良銘柄となります。 以下に公式ホームページの株主還元方針を示します。 株主還元は、配当を基本としますが、健全性確保を前提に、自己株取得も機動的に実施いたします。 具体的には、配当は、持続的な利益成長を勘案し、累進的に行うものとし、配当性向は、次期中期経営計画期間中を目処に、40%を目指します。 また、自己株取得は、資本の状況、業績動向、当社株価の水準、成長投資機会、資本効率向上等を考慮し、判断いたします。 累進配当に加えて、自己株取得も機動的に実施するとは株主のことを考えた素晴らしい企業であると思います。 現時点でも4. これが増配していくことを考えれば、株価の推移もあまり気にせず、長期ホールド出来るのではないでしょうか? 配当性向は2019年度は35. また、少しハードルは上がりますが、米国株銘柄には連続増配50年以上の銘柄も数多くあります。 ご興味をお持ちの方は以下をご参照下さい。 の今後 以下に に記載のの財務状況を示します。 右肩上がりの増収増益ではありませんが、大きなマイナスもなく、2020年、2021年予想も安定しているようです。 以下にの推移を示します。 近年はフリーはプラスで推移しております。 目立った悪いニュースもなく、少なくとも現時点では減配や無配が懸念されるようなことはなさそうです。 累進配当銘柄、のまとめ 【累進配当銘柄】大手!【国内株式】ということでに関してお話しさせて頂きました。 業績も安定、高配当、累進配当銘柄であることから、お勧めの銘柄であると思います。 afuro0307.

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三井住友フィナンシャルグループ(8316)の株価 配当狙いなら買いか?

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00 単位:百万円 (1株当りの項目 単位:円)• 決算情報 三井住友フィナンシャルグループ 8316 の決算発表情報。 前期実績・前々期実績と比較して増益・減益など企業の業績をわかりやすくお知らせします。 直近決算期:2020年3月期 連 【売上高】5,314,313百万円【当期純利益】703,883百万円【自己資本比率】4. 90 【ご注意】『みんなの株式』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 また、東京証券取引所、名古屋証券取引所、China Investment Information Services、NASDAQ OMX、CME Group Inc. 日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。 『みんなの株式』に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。 これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。 これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、投稿者及び情報提供者は一切の責任を負いません。 投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 個別の投稿が金融商品取引法等に違反しているとご判断される場合には「」から、同委員会へ情報の提供を行ってください。 また、『みんなの株式』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。

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三井住友フィナンシャルグループ【8316】の事業内容・業績・株価と配当ついて分析

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本日の日経平均・TOPIXは、反発しました。 やや円安に振れたことから少し買いが入った感じですかね。 ここ数日、下げていましたから買戻しも入ったでしょうね。 日経平均は約74円高、TOPIXは約1. 96ポイントの小幅高でした。 マザーズ・JASDAQに関しても、上昇しました。 マザーズが約9. 22ポイントの上昇、JASDAQは約0. 41ポイントの小幅高で取引を終了しました。 本日の銘柄分析は株式コード8316、三井住友フィナンシャルグループという会社の株式銘柄分析 今後の株価の分析 を行っていきたいと思います。 約1年ぶりくらいの分析になります。 本日、11月22日の今現在の株価は「3,963円」です。 単元株数は100株からなので現時点で購入するには 396,300円必要という事になります。 株としてみれば、まぁ、普通のお値段ですね。 こちらの銘柄は、月足で見ると、ここ数年、3,000円から5,000円の比較的広い範囲のレンジ相場に入っているように見えますね。 それでは、三井住友フィナンシャルグループの株式銘柄分析に早速入りたいと思います。 もし宜しければご参考になさってください。 一番の主旨は、私個人の為に株式銘柄分析の記録を残したくて書いています。 ご理解のほどよろしくお願いします さぁ、今週末はジャパンカップがあります。 秋のG1がこれからずっと続いていきますね。 普段競馬はしないけどG1くらいはするよって方、良かったら私の競馬予想チャンネルも見てください。 49倍 PER:7. 75倍 ROE:6. 91円 2019年3月期 参考:7,366. 21円 2018年3月期 参考:6,901. 67円 2017年3月期 自己資本率:5. やはり配当利回りが魅力的だからです。 長期の月足チャートで見るとかなり割安なので現時点で買いだしても良いのかなって思います。 個人的なイメージとしては一年に一度とか半年に一度くらいのペースで100株づつこつこつ買い足すイメージです。 大きく下落した時には200株といつもより倍に買い足すとかして上手く平均購入単価を調整しながら長期で持つイメージですね。 相当地合いがよくならない限りは銀行系は良くも悪くも今後も揉みあうのではないかなって思います。 」と書いて、現時点での私の買いたい度:20%としました。 今現在、3,963円です。 2018年10月16日の終値は4,400. 0円です。 この1年でざっくり10%ほど下落していますね。 ただ、やはりほとんど株価が動きませんね。 短期保有にはまったく向かない銘柄ですね。 スポンサーリンク 三井住友フィナンシャルグループ 株式銘柄分析まとめ 出来高もあまり変わらないので今後は3,500円から4,500円のレンジでうろちょろするのではないかなって思っています。 今年に入ってからは3,500円から4,000円の非常に狭い範囲で行ったり来たりです。 長期でどーんと構えている方には良いのかもしれませんがそれ以外の方にとっては非常に厄介な銘柄ですよね。 私はじっと3,000円を割ってくるのを待ちたいと思います。 どこかで割れてくると信じています。 今はじっと我慢です。 投資はすべて 自己責任でお願いします。 当ブログのプライバシーポリシーの免責事項にも書いておりますが当ブログに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 現時点での私の買いたい度:30% のランキングに参加中です。 読者の方のランキング投票に感謝いたします。 ブログの更新をお知らせする メール購読機能 もちろん、無料です笑 もサイドバー スマホなら画面下部 にありますので是非、ご利用されてください。 スポンサーリンク - - 【いままでの投資経験】 某大手インターネット銀行の外貨預金システムの構築に携わったのがきっかけで投資を始めました。 数年携わったのでそこらへんの銀行員より詳しいかもしれません笑 2008年のリーマンショックや2010年のギリシャショックを投資経験が浅い頃に経験しているので結構、大怪我をしています。 なので、かなり慎重派な投資スタイルです。 2012年のスペイン危機のときもかなりの円高になり当時はかなりのレバレッジをかけていたので本当にこのときも大怪我をしました。 正直、投資をもう止めようと思いました。 2013年のアベノミクスの時はそんないろいろな下落を経験しているので、こんな株高は長く続かない、円安も続かないと逆張りしてまた失敗しました笑 そんなこんなで投資歴は15年ほどになります。 今は、ある程度、急落、急上昇しても大丈夫なようにあまり無理をしないトレードを心がけています。 やはり、元本を失ってしまっては投資は終わりだからです。 なので、プロフィールにも書いていますが負けない事をモットーにトレードしています。 専門分野は、ドル円・ユーロドル・豪ドル円・日本株です。 日本株は特に中小型株が中心です。 大型株はあまりトレードしません。 非常に地味な損益ですが、兼業の方や中長期トレードの方に参考になる記事を書いていけたらなって思っています。 宜しければ、投資のご参考になさって下さい。 いつも当サイトを見てくださって有難うございます。 いろんな方に当サイトを薦めていただけたら幸いです。 YOUTUBEで競馬予想チャンネルもやっています。 もし宜しければ、チャンネル登録、なにとぞ、よろしくお願いします。

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