プルームテック 評判。 プルームテックプラス(新型)をレビュー!味の感想や使い方等を紹介

【プルームS レビュー】iQOS、gloにも負けないJT発の加熱式タバコ!

プルームテック 評判

プルームテック・スターターキットVer. 5(税込3,000円)• プルームテック・バッテリーVer. 5(税込1,600円)• プルームテック・USBチャージャーVer. 5(税込900円) カラバリも 「ブラック」 「ホワイト」の2種類となっています。 USBチャージャーVer. 5の注意点 USBチャージャーVer. 5で旧バージョンのバッテリーを充電すると、 1回の充電ではフル充電にならない可能性があります。 逆に旧バージョンのUSBチャージャーでバッテリーVer. 5を充電した場合は、 充電時間が従来と同じ90分になってしまうので注意してください。 バッテリーとUSBチャージャーは同じバージョンを使用するのがベストと言えます。 プルームテックの旧バージョン(Ver. 25)は値下げ プルームテックVer. 5の発売に合わせて、旧バージョン(Ver. 25)のスターターキットとバッテリーは値下げとなります。 10月以降は在庫限りの販売となるので、旧バージョンのプルームテックでも十分な人は早めの購入がオススメ。 旧バージョンは全国のプルーム専門店やプルームオンラインショップ、では 2019年9月30日で販売終了となります。

次の

「プルーム・テック」と「アイコス」を徹底比較! 話題の新方式タバコどっちがいいの?

プルームテック 評判

ボディは金属製。 手触りはなめらか。 一見、どっしりとしていますが、持ってみると案外軽いです。 旧型機と持ちくらべてみても、さほど重さに違いは見られませんでした。 若干、プルームテックプラスの方が重いかな?という感じです。 プルームテックプラスの方がカートリッジカバーの分だけ旧型機よりも背が少し高いです。 また、 旧型機の2本分くらい? プルームテックプラスの直径はだいたいソレくらいです。 カートリッジの仕様が大幅変更 2019年1月29日、プルームテックプラスの発売に合わせ、 プルームテックプラス専用のたばこカプセルも発売されました! 今回発売された専用たばこカプセルは以下の4種類。 メビウス マイルド・ブレンド(抹茶風) メビウス ロースト・ブレンド(黒蜜風) メビウス コールド・ミント(シンプルなメンソール風) メビウス クリア・ミント(グリーンガム風)価格は500円 たばこカプセル自体の形状に変更点はありません。 ですが、 プルームテックプラス専用のたばこカプセルと一緒に付属してくるカートリッジは…… 旧型機のものにくらべ、 上の画像をご覧のとおり、大幅に変更が施されました! 前述した通り、たばこカルセル自体の形状に変更点はないため、プラス用のものを旧型機でも吸うことができるのですが…… プルームテックプラス専用たばこカプセルは、 たばこカプセルごとにカートリッジ内のリキッドの調合が施されているということもあり、それぞれのカートリッジでそれぞれのたばこカプセルを吸った時が一番喫味が良いです。 ですから、たばこカプセルの喫味を最大限楽しみたいのであれば、それぞれのカートリッジでそれぞれのたばこカプセルを吸うのがおすすめです。 公式でもそれが推奨されています。 一度に複数種類のたばこカプセルを吸いくらべする時でも、うえの画像をご覧のとおり、カートリッジごとに銘柄の名前が入っているため、どれがどのカートリッジが分からなくなる心配はありません。 組み立て方 ユーザーマニュアルをご覧の通り、 難しいことは特に何もないのですが、ここでは、ちょっとした補足を。 バッテリーとカートリッジカバーの接続部分は ツメ式になっています。 噛み合うとカチッと音が鳴り、バッテリーとカートリッジカバーが連結される仕組みになっています。 また、 カートリッジについては、カートリッジカバーの上に乗せてあるだけです。 マグネットで接着しているというわけでもないですから、逆さにしたらポロッと落っこちてきます。 最後に、カートリッジとカプセルホルダーは ネジ式で固定する仕組みになっています。 ちなみにプルームテックプラスは旧型機同様、 オートスイッチ式になっています。 電源をONにしたら、その後はボタン操作は不要で喫煙を楽しむことができます。 たばこカプセルは1個あたり50パフ。 ……本当に吸い応えはプラスされたのか、どうか。 確かに吸い応えはプラスされています! ドロー(吸い心地)の重さに関しては、旧型機とさほど変わりません。 また、味に関しても「味がしない」という旧型機のレッテルを覆すかのように、しっかりと感じることができます。 旧型機にくらべ……キック感しかり、味しかり。 ちなみに吸う時に、指で吸気孔(空気を取り込む穴)を塞がないように気をつけてください。 ここを塞いでしまうと、水蒸気が上手く発生しなくなることはもちろん、故障の原因にもなります。 もう一つ補足なんですが…… プルームテックプラスは6分間以上使用せずに放置していると、自動的に電源がOFFになります。 また、喫煙を中断したい時は、電源ボタンを3秒以上長押しすれば電源をOFFにできます。 たばこカプセルの交換タイミングがより分かりやすく プルームテック・プラスでは、 たばこカプセルを1個吸い終える(50パフする)たびに、喫煙機能にロックがかかります。 つまり、このロックを解除しない限り、いくら吸いこんでも水蒸気は発生しません。 喫煙機能のロックを解除する方法については、 たばこカプセルを1個吸い終えると、電源ボタンのLEDが40回連続して点滅を繰り返します。 LEDが点滅している間に、電源ボタンを3秒以上長押しすればロックが解除されます。 ロック解除後、新しいたばこカプセルに交換すれば、再び喫煙を楽しむことができます。 このロック機能の搭載により……、カートリッジに充填されているリキッドを過不足なく使えるため、カートリッジ1本でたばこカプセル5個(=1箱分)を最後まで美味しく吸い切ることができました! プルームテックプラスでは、 旧型機で多くのユーザーを悩ませていたたばこカプセル余る問題がまるっと解消されています!! カートリッジカバーには窓があり、カートリッジ内のリキッド残量を確認することができます。 なんですが、普通に使う分には、特にリキッドの残量を気にする必要はないのかなと思いました。 充電周り バッテリーが空の状態から約90分でフル充電することができます。 バッテリー残量の確認の仕方は以下の通りです。 ・高さは旧型機よりもちょっと高い。 太さは旧型機の2個分くらい。 ・カートリッジの仕様が大幅変更。 ・旧型機よりも味、キック感ともに吸い応えが向上。 ・喫煙ロック機能搭載により、たばこカプセルの交換タイミングが非常に分かりやすく。 ・たばこカプセル余る問題がまるっと解消。 ・プラス専用のたばこカプセルは、それぞれのカートリッジでそれぞれのたばこカプセルを吸うのがベスト。 以上になります。 全体の総括としては、ユーザーの声がきちんと反映されているなという印象。 旧型機よりも、各段にユーザビリティが向上しています!! 以上、プルームテックプラスのレビューでした。 それでは失礼します。 プルームテックプラス・スペック.

次の

PloomTECH(プルームテック)のレビューの評判は?

プルームテック 評判

こんにちは。 今日は前回に引き続き、の新しい加熱式たばこ Ploom S(プルーム)をゲットしたので吸ってみた感想をお伝えしたいと思います。 友人の力も借りて何とか手に入れたので、ご紹介させていただきます。 Ploom S(プルーム)のスペック Ploom S(プルーム)は、その他のPloomシリーズとは異なる高温加熱タイプの製品です。 どちらかというと、iQOSやgloに近いでしょうか。 まずは、そんなPloom Sの基本的なスペックからご紹介していきます! 基本性能 Ploom S(プルーム)の特徴は以下の通りです。 起動までの加熱時間は40秒• 連続使用OK!(1たばこスティックごとに加熱は必要) 加熱時間があったり、たばこスティックを入れて使うタイプだったりと結構gloに近いようなスペックになっています。 このタイプでは一番後発ということもあり、においは他の高温度タイプの加熱式たばこに比べても少ないようです。 また、独自の 「リアル香味製法」により、たばこ葉のうまみを感じやすく設計されているのが特徴です。 定価としては、iQOSなんかよりもリーズナブルですね。 ただ、まだ発売したばかりで値引きキャンペーンもないので実質の価格はiQOSやgloより高いかもしれません。 今後何かしらの値引きキャンペーンが入ることに期待です。 3種類の味 味は全部で3種類あります。 メビススブランドで、レギュラータイプが1種類、メンソールタイプが2種類での展開となるようです。 それぞれ、詳細は以下の通りです。 今後これらがコンビニにも並んでくるのでしょう。 見た目は少しだばこに近い感じがしますね。 iQOSはたばこの箱もかっこよくて若者向けなイメージですが、Ploom Sはスタンダードなデザインで無難に万人受けしそうです。 Ploom S(プルーム)を吸ってみた それではさっそく吸ってみようと思います。 スイッチを入れて40秒の加熱を待ちます。 下の右側のランプが上まで全て点灯したら吸える合図になります。 持った感じの質感はマッドな感じで、 今までにないフィット感と触り心地の良さがあります。 gloよりも大きく、重さは軽いような気がします。 味はほぼiQOS 高温度の蒸気が口に広がり、たばこの香りが鼻から抜けていきます。 うん!思った通りの味! 最初の一口は正直熱くて、びっくりするような熱さに襲われましたがこれも慣れですね(笑) 改めて吸うと、 濃厚なたばこと素敵な香料の味わいが分かります。 ほぼほぼiQOSの味ですが、若干Ploom Sの方がライトでスムースな味わいでしょうか。 また、吸った時のにおいもiQOSよりも少なく、ふっと消えてく感じがします。 iQOSだとちょっと味も香りも強すぎると言う方にはPloom Sはハマるかもしれません。 加熱式たばこ独特のにおい 加熱式たばこって独特のにおいがしますよね。 特に吸わない人が周りにいる人にとっては、気になるポイントだと思います。 この点、 Ploom Sも独特のにおいはします。 いわゆる芋くさいってやつかと思います。 しかし、iQOSやgloに比べるとマシな程度です。 ここら辺はさすが後発なだけあってしっかりケアされていますね。 例えば家の中のリビングなどで吸うものとしたら、選択肢に入れたいところです。 iQOS(アイコス)やglo(グロー)との違い もう既にいくつか話しましたが、違いがいくつかあります。 まず 吸いごたえは、iQOS>Ploom S>gloの順だと感じました。 たばこスティックの種類にもよると思いますが、これはあくまでレギュラータイプの最もスタンダードな商品を吸い比べてみた時の感想です。 また、 においはPloom Sが圧倒的に少ないと思います。 これは他のPloomシリーズと同様のグッドポイントですね! 機能性については、iQOSの最新機種iQOS3. 0の方が優れています。 待ち時間なく連続吸いができるためです。 Ploom Sに関しては、ぜひ専門店などで試しに吸ってみて味が気に入った場合に購入されることをおすすめします。 まとめ Ploom S(プルーム)について、基本的な性能から吸ってみた感想や評価まで簡単にまとめさせて頂きました。 正直まだiQOSの方が勝る面が多いかなとは思いますが、たばこの味はしっかりしているので吸ってみると案外ドンピシャで好みの味という方もいるかもしれません。 まずは試してみるところからスタートですね! が作る製品なので、品質面は信頼できるかなと思います。 iQOSやgloが壊れた時に買ってみるというのもありかもしれません。 Ploom Sについて、もっと詳しく知りたいという方は下のリンクより公式サイトをご確認下さい。 また、同時発売のPloom TECH+(プルームテックプラス)についてもレビューを行なっているのでしてみて下さい! katsuee.

次の