俺だけレベルアップな件 57。 [ラサハン×kt60] 食べるだけでレベルアップ! ~駄女神といっしょに異世界無双~(コミック) 第01

「俺だけレベルアップな件」23話のネタバレ!ハンターVSハンター

俺だけレベルアップな件 57

前回のあらすじ C級ダンジョンを19回クリアするという約束を果たし、焼き肉屋で打ち上げをしている旬と賢太。 その頃白虎ギルドの白川の元に、4年前モンスターが解放されてしまったダンジョンから、進化し羽の生えた個体が日本の海岸で発見されたという報が届く。 という所で終わりました。 なんかハンターハンターみたいですね。 57話のネタバレ 場面は旬の自宅から始まります。 妹の葵が荷物を持って出かけようとしている旬に、最近出かけてなかったのに突然どこにいくのか尋ねます。 旬が1週間は戻らない事を告げると、葵は良い人でも出来た?とにやけながら聞きます。 旬は友達だよと気まずい様子で答えます。 場面はとあるビルの前に移ります。 旬がビルに近づくとビルが突然燃え上がります。 その様子をみながらケルベロスを倒した時より20レベル、3倍高くなっているから苦労しないだろうと考える旬。 目の前にある扉を鍵を使って開き中に入ると、左右にガーゴイルの彫像のようなものが並び、奥に扉があります。 モンスターの気配もないまま出口に繋がっている様子。 すると突然ウインドウが出てきて、クリア条件が表示されます。 悪魔の城の悪魔を倒し、10,000の魂を集めると報酬が獲得できるとの事。 旬は報酬が良い分難易度も高いのでは…モンスターもいないしと考えながら扉を進むと、突然景色が開けダンジョンの中に荒廃したビルや空、月のようなものが広がります。 街が燃え、荒廃しているもののダンジョンは完全に韓国の都市ソウルを再現しているようで、旬も少し驚いた様子。 また、目の前に無数の眼が赤く光っており、10,000の悪魔の魂を集めるという事は少なくとも10,000の悪魔がいるという事。 と旬は考えます。 悪魔が姿を現すと、悪魔を倒すると1つの魂が得られる事、上の階には複数の魂を持つ悪魔がいる事がウインドウに表示されます。 旬は動じた様子も見せず、荷物を地面に置きながら1週間あれば十分だろうとつぶやきます。 刹那、悪魔に襲い掛かり、一瞬で数匹の悪魔を切り捨てます。 するとウインドウに倒した数や次のレベルまでに必要な経験値などが表示されるのを見て旬はこれは便利とつぶやきます。 場面は賢太が父親と食事をしている所へ切り替わります。 父親が箸をおき、ギルドを管理したいのか?と聞くと、賢太はそうですと答えます。 父親は手にした資料を見ながら賢太のギルドマスターライセンスと、実績をみてうむ…とつぶやきます。 賢太は自分に決めて貰えるように、父親にギルドマスターとして部外者を招くことは大きなリスクがあると説明しますが、話を父親が止め、紹介したい人物がいると賢太に伝えます。 入ってきた人物はハンターで、最近起こった白虎レッドゲート事件の生存者、C級武道家の松浦のようです。 賢太は事情が把握できていない様子で、生存者はなぜメディアから隠れているのかと考えています。 父親が話を促すと松浦はレッドゲートに高校生の女性と旬と言うハンターがいたと告げます。 賢太が驚き、女性ハンターの名前を尋ねると、松浦がりんという女性だと答え、旬のおかげでレッドゲートを生き延びる事が出来た事を話します。 賢太は何故旬とりんが突然仲良くなったのか理由が分かったようで苦笑いします。 松浦が当時の状況を色々と説明しますが、賢太は事情を聞かなくても旬のスキルについてしっているので察している様子。 父親はギルドマスターの資格のあるハンターの情報を集めていた為、レッドゲート事件についても調査し、関係者の旬と賢太との繋がりについて知ったようです。 旬の力でライセンスの取得が出来たのではないかと問われ、賢太はこれを認めます。 賢太は父親が自分を選ぶ理由が無くなったと考えますが、それでも自分にギルドを任せて欲しいと伝えます。 すると、父親がこれを承諾。 まさかの返答に謙太の方が戸惑います。 父親は賢太の言う通り、部外者にギルドを任せるのは危険であり、賢太がいるのにリスクを負う必要はないと話します。 賢太はしかし私は騙そうとしたと言いますが、父親は交渉中に自分を否定してどうすると話します。 そして父親はギルドに旬を入れられるか?と尋ねます。 賢太はラストチャンスだと考え、ベストを尽くすと答えると父親はわかったわかったとなだめながら色々と考えを巡らせます。 ギルドに入れようとしたSランクハンターは二人。 引退したハンターのミン・ビョンギュ(日本語名不明)と、究極の武器として知られているギルドの副主任、チャ・ヘイン(日本語名不明)。 経済的な支援を条件にギルドマスターとして誘っているようです。 ミン・ビョンギュは済州島(Sランクゲートが放置された島ですね)攻略に3回失敗し、引退したものの体は健康でハンターとしての活動は問題ないと考えています。 日本で発見された羽のある蟻の死体。 4回目の攻略が決まった場合、誰が勝つのか。 賢太の成長を楽しみにしているようです。 ———————————————————— と言うところで57話は終了です。

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【俺だけレベルアップな件55話】20191221

俺だけレベルアップな件 57

前回のあらすじ C級ダンジョンを19回クリアするという約束を果たし、焼き肉屋で打ち上げをしている旬と賢太。 その頃白虎ギルドの白川の元に、4年前モンスターが解放されてしまったダンジョンから、進化し羽の生えた個体が日本の海岸で発見されたという報が届く。 という所で終わりました。 なんかハンターハンターみたいですね。 57話のネタバレ 場面は旬の自宅から始まります。 妹の葵が荷物を持って出かけようとしている旬に、最近出かけてなかったのに突然どこにいくのか尋ねます。 旬が1週間は戻らない事を告げると、葵は良い人でも出来た?とにやけながら聞きます。 旬は友達だよと気まずい様子で答えます。 場面はとあるビルの前に移ります。 旬がビルに近づくとビルが突然燃え上がります。 その様子をみながらケルベロスを倒した時より20レベル、3倍高くなっているから苦労しないだろうと考える旬。 目の前にある扉を鍵を使って開き中に入ると、左右にガーゴイルの彫像のようなものが並び、奥に扉があります。 モンスターの気配もないまま出口に繋がっている様子。 すると突然ウインドウが出てきて、クリア条件が表示されます。 悪魔の城の悪魔を倒し、10,000の魂を集めると報酬が獲得できるとの事。 旬は報酬が良い分難易度も高いのでは…モンスターもいないしと考えながら扉を進むと、突然景色が開けダンジョンの中に荒廃したビルや空、月のようなものが広がります。 街が燃え、荒廃しているもののダンジョンは完全に韓国の都市ソウルを再現しているようで、旬も少し驚いた様子。 また、目の前に無数の眼が赤く光っており、10,000の悪魔の魂を集めるという事は少なくとも10,000の悪魔がいるという事。 と旬は考えます。 悪魔が姿を現すと、悪魔を倒すると1つの魂が得られる事、上の階には複数の魂を持つ悪魔がいる事がウインドウに表示されます。 旬は動じた様子も見せず、荷物を地面に置きながら1週間あれば十分だろうとつぶやきます。 刹那、悪魔に襲い掛かり、一瞬で数匹の悪魔を切り捨てます。 するとウインドウに倒した数や次のレベルまでに必要な経験値などが表示されるのを見て旬はこれは便利とつぶやきます。 場面は賢太が父親と食事をしている所へ切り替わります。 父親が箸をおき、ギルドを管理したいのか?と聞くと、賢太はそうですと答えます。 父親は手にした資料を見ながら賢太のギルドマスターライセンスと、実績をみてうむ…とつぶやきます。 賢太は自分に決めて貰えるように、父親にギルドマスターとして部外者を招くことは大きなリスクがあると説明しますが、話を父親が止め、紹介したい人物がいると賢太に伝えます。 入ってきた人物はハンターで、最近起こった白虎レッドゲート事件の生存者、C級武道家の松浦のようです。 賢太は事情が把握できていない様子で、生存者はなぜメディアから隠れているのかと考えています。 父親が話を促すと松浦はレッドゲートに高校生の女性と旬と言うハンターがいたと告げます。 賢太が驚き、女性ハンターの名前を尋ねると、松浦がりんという女性だと答え、旬のおかげでレッドゲートを生き延びる事が出来た事を話します。 賢太は何故旬とりんが突然仲良くなったのか理由が分かったようで苦笑いします。 松浦が当時の状況を色々と説明しますが、賢太は事情を聞かなくても旬のスキルについてしっているので察している様子。 父親はギルドマスターの資格のあるハンターの情報を集めていた為、レッドゲート事件についても調査し、関係者の旬と賢太との繋がりについて知ったようです。 旬の力でライセンスの取得が出来たのではないかと問われ、賢太はこれを認めます。 賢太は父親が自分を選ぶ理由が無くなったと考えますが、それでも自分にギルドを任せて欲しいと伝えます。 すると、父親がこれを承諾。 まさかの返答に謙太の方が戸惑います。 父親は賢太の言う通り、部外者にギルドを任せるのは危険であり、賢太がいるのにリスクを負う必要はないと話します。 賢太はしかし私は騙そうとしたと言いますが、父親は交渉中に自分を否定してどうすると話します。 そして父親はギルドに旬を入れられるか?と尋ねます。 賢太はラストチャンスだと考え、ベストを尽くすと答えると父親はわかったわかったとなだめながら色々と考えを巡らせます。 ギルドに入れようとしたSランクハンターは二人。 引退したハンターのミン・ビョンギュ(日本語名不明)と、究極の武器として知られているギルドの副主任、チャ・ヘイン(日本語名不明)。 経済的な支援を条件にギルドマスターとして誘っているようです。 ミン・ビョンギュは済州島(Sランクゲートが放置された島ですね)攻略に3回失敗し、引退したものの体は健康でハンターとしての活動は問題ないと考えています。 日本で発見された羽のある蟻の死体。 4回目の攻略が決まった場合、誰が勝つのか。 賢太の成長を楽しみにしているようです。 ———————————————————— と言うところで57話は終了です。

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俺だけレベルアップな件58話最新話のネタバレ/感想|水篠と名乗る謎のハンター現る|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

俺だけレベルアップな件 57

Contents• 56話 準備 あらすじ ・諸菱の残りのレイドに参加する旬。 影の軍団に驚き、嫉妬する諸菱君は、何だか可愛いです笑 ・一方アメリカでは、A級ダンジョン内にて、謎のハンターが発見されます。 たった一人で、A級ダンジョン並みのパワーを持つ彼の正体は?? ・さらなるレベルアップをしたい旬は、再度、悪魔上に向かいます。 ・美濃部ハンターから白川ハンターに、討伐作戦の失敗した、S級ゲートのある架南島のアリが、進化して飛ぶようになったことが告げられる。 ステータス レベル:61 職業:影の君主 称号:逆境を勝ち抜いた者、狼虐殺者 HP:13001 MP:1677 筋力:142 体力:101 速度:121 知能:89 感覚:103 物理ダメージ減少:46% 57話 悪魔城START あらすじ ・以前はレベル20で悪魔の城に臨んだ旬、レベル60になって再チャレンジ。 水篠ハンターの獲得を条件に、OKを出す父。 ・諸菱ギルドに勧誘しているハンターは、向坂雫と美濃部剛。 ・タンクにまたがり、勢いよく上層を目指す旬。 ・アメリカのA級ダンジョン内で見つかった謎のハンターの名前は「ジュンイチロー・ミズシノ」、右京が取調べのために呼ばれる。 ・DSタワーと同じく、100階まであると思われる悪魔の城。 ・50階にて、巨体を持つ【下層の支配者 貪欲なるヴォルカン】と対決。 ・アイアンの盾で、攻撃を防ぐ旬。 隙をついて攻撃するも、動きを読まれており、攻撃されそうになる。 (以外に賢いボス) ・支配者の手を使い、空中でヴォルカンからの距離をとり、攻撃をよける旬。 ・ビルに向かって全力で走り、ヴォルカンに追わせる旬。 急には止まれないヴォルカンを、瞬発力を生かし攻撃。 ・ボスモンスターを倒した報酬をゲット ・右京と対面する旬パパ。 旬パパがモンスターなのか取り調べる。 ・「ダンジョン・ゲート・モンスター あんなのは本物の戦争の前触れに過ぎない 最悪の災いとなりえる力が ついこの間目を覚ました」旬パパ ・ 「あの力には数では敵わない 食われて利用されるだけ」 ・ 今後の伏線となる言葉です。 ・旬に恨みを持つ右京、感情的に旬パパをモンスターと認定、戦いが勃発。 ・一方、悪魔の城の旬。 1000を超えるアンデッドの軍勢を、一瞬で蹴散らし、ボスを倒す。 ・旬の数十倍の味方を召喚して強力な魔法を使うメトゥスを、影の兵士にしたい旬だが、悪魔の影は汚染されているため抽出できない。 ・アイテ:命の神水には、あらゆる万病を直す効果がある。 植物状態の母親を直すため、命の神水を作ることを決める旬。 ・能力を隠す必要はないと、ランクの再審査にハンター協会を訪れる旬、その一報を受ける白川ハンター。 トータルでは、悪魔の城を1~75まで登り、16レベルアップ。 まとめ ざっくりですが、悪魔の城編のまとめです。 悪魔の城攻略による更なるパワーアップ• 旬パパの登場• 植物状態の母を直す可能性• 今後の戦争 今後の展開のカギが多く、また、新しい登場人物として旬パパも加わり、面白かったですー!! また、旬の家族についての情報も、ここでは多く知ることが出来ましたね。 旬パパ、、ワイルドです、、!! 今後の戦争っていうのがなんなのか、気になりますよね。 「あの力には数では敵わない、食われて利用されるだけ」っていうのは、どういうことなのか。 架南島のアリのことなのか、はたまた別のモンスターのことなのか、もしくは旬の存在のことなのか。 気にかかる発言です~~~~!!!!•

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