クリナップ キッチン 収納。 だから私はクリナップ!(後編)

クリナップ ラクエラ スライド収納プラン

クリナップ キッチン 収納

コンロキャビネット 1段引き出しキャビネット 火のまわりで使う道具の収納に最適です。 スパイスボックス 調味料がサッと使えて便利。 間口90cmはスパイスボックスが2つ付きます。 ベースキャビネット 打ち引き出し付1段引き出しキャビネット キャビネット内部の空間を有効に活用するため、キッチン小物の収納に適した内引き出しを備えています。 引き出しトレー 内引き出しには、引き出しトレーを1つ標準で装備しています。 シンクキャビネット 1段引き出しキャビネット ワイドなスペースに毎日の調理で使う道具類や食材をたっぷり収納できます。 シンク前収納 包丁やまな板などをスッキリしまえます。 ラクエラ スライド収納プランの収納例 コンロキャビネット ベースキャビネット シンクキャビネット スパイスボックス ごちゃつきがちな調味料をわかりやすく整頓して収納できます。 高さ14cm・奥行44cm スパイスボックス カトラリー、さいばし、レードルなどを出し入れしやすいよう収納。 上段引き出し 出し入れしやすいハンドエリアには、フライパンなどよく使うものを収納。 高さ20cm・奥行43cm 上段引き出し 毎日の料理に欠かせない調味料や乾物などをしまうのに便利です。 高さ24cm・奥行43cm 上段引き出し ボールやザルなどシンクでよく使う道具類の収納として役立ちます。 高さ24cm・奥行26cm 下段引き出し 深さがあるので、深鍋などの高さのある道具類の収納に適しています。 高さ31cm・奥行43cm 下段引き出し 調理家電や、背の高いボトル・パッケージの食品の収納に最適。 高さ31cm・奥行43cm 下段引き出し 深さがあるので、深鍋などの高さのある道具類の収納に適しています。 引き出しにサイレントレールを採用すると、キッチンでの楽しい会話をジャマしません。 引き出しの奥行きすべてが引き出せるため、奥の方にしまってあるものも見やすく、出し入れしやすくなります。 ラクエラ スライド収納プラン サイズ別一覧.

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プロ400名が選んだおすすめのキッチンランキング2016クリナップが3冠達成! :: リフォーム産業新聞

クリナップ キッチン 収納

キッチンは、ラクエラ コンフォートシリーズを選びました。 そりゃーキャビネットもステンレスにしたいのはやまやまでしたが、予算の関係で踏みとどまってます(笑) ワークトップ、シンクはステンのドットコイニング仕上げです。 小さな傷は付きますが、シルバー系の色なら経年変化や劣化が目立たないと思っています。 人代の白は、缶詰の鉄さび、フライパンの焼け痕、白色のくすみも経験していたので外しました。 スライド収納も一番下の段までたっぷり使えます。 扉は、明るくて汚れが目立たない白の木目調にしました。 白と言っても真っ白ではないし、表面はコーティングでツルツルしてます。 1年経過しましたがキレイを保っています。 水栓はカートリッジの浄水器一体型です。 取手は出っ張らないライン取手、自動オートムーブ食器戸棚は付けて正解でした。 しいて上げれば、食洗機の容量が小さい、食器の出しれが・・・ 設計士さんが教えてくれた、クリナップで一番売れているのがラクエラだと言う事も、これでいいんだ!という強い推しにもなりました。 (笑) ラクエラは、価格も抑えられたコストパフォーマンスの高いシステムキッチンだと思います。 この価格でここまでよく出来ていれば、何の不満もありません。 クリナップ ステディアの口コミ 人造大理石は苦手だったので、初めからステンレスが得意なメーカに絞って検討していました。 トーヨーキッチン、ナスラックのショールームにも足を運びましたが、建築士さんの助言などもあり、結局、ステンレスの仕上げの質でクリナップのステディアにしました。 扉の面材もステンレス、選べるカラーバリエーションも豊富で迷いに迷いました。 汚れもサッとひと拭きでとれます。 引き出しの荷重も40kgと安心、収納力もバツグンです。 洗エールレンジフードは洗浄時期も教えてくれますし、操作もカンタンでした。 使い勝手満足度は100点です。 CENTROは、キッチンでの作業や動線の無駄がない様に、炊事の効率化を考えて作りこまれています。 収納は、調理器具をしまったり出す順番まで考えられた構成、引出レールのスムーズ度合、使えば使う程、違いを実感できます。 キッチリ収納してほとんどのモノが手の届く範囲に置けるので炊事の時間が短縮できます。 クラフツマンデッキシンクは、大きいシンクとしても使えるし、スライドしたら作業場としても使える、天板のデザインも、セントロの方が薄くてスタイリッシュ。 シンクは流れーるにタッチレス水洗にしました。 あとはレールのスムーズさが全然違いました。 ステディアのレールは普通のキッチンという感じでしたが、セントロはうわスムーズ!ってなりました。 大きな買い物なので、予算が許すのであれば、安いか高いかで決めるんではなくどちらが好きかで、決めるべきだなーと思いました。 もちろんステディアも良いキッチンなので金額も踏まえてかなり考えたのですが、差額は30万しかないのかーと思えるなら、もう絶対セントロがおススメです。 クリナップの自動昇降収納棚に惹かれてクリナップを選びました。 ほとんど全ての引出しがサイレント構造で、すごくスムーズなのが更に惹かれた要因です。 他社でサイレント構造を採っているものもありましたが重かったり、スムーズでなかったりしたので…。 うちはL型なのですが、デッドスペースになりやすいコーナー部を、非常に無駄なく使っていたところも良かったです。 何社かショールームに足を運びましたが、クリナップは、収納をブロック遊びのようにパターンを説明され、我が家に合うプランを丁寧に説明してくれた、というのもあります。 あと、仕事柄ということもあって、よく見るのは、引出しの角部の丁寧さ、丁番が無理なく動くものか?など、細部の造り込みの丁寧さです。 このあたり、クリナップは丁寧な作りだったのも、最終的に選んだ理由の1つです。 クリナップキッチンの口コミまとめ ラクエラならスライド引出しで収納たっぷり、コストパフォーマンスの高いキッチンになります。 ステディアは掃除がラクで実際使い易い、クリナップのステンレスキッチンの良さが充分に味わえるキッチンになります。 CENTROは、キッチンでの作業や動線の無駄がない様に、炊事の効率化を考えて作りこまれています。 キッチリ収納してほとんどのモノが手の届く範囲に置けるので炊事の時間が短縮できます。 クリナップのオールステンキッチン、他メーカーとの一番の違いは耐久性です。 カラーバリエーションも豊富で、取手の形状なども選択肢が多く、好みのデザインにできます。 総合的に判断したクリナップキッチン、決断は間違ってなかったと思っていただけます。 カテゴリー•

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クリナップシステムキッチン、お勧めステディア、人気のラクエラ、セントロの特徴

クリナップ キッチン 収納

住宅のプロの信頼、顧客満足度の高い、クリナップのシステムキッチンでお料理できますよ! 清潔に保てる、掃除しやすい、機能的な長持ちするステンレスキッチンになります。 今までとは使い勝手の良さが雲泥の差のキッチンなります。 お鍋もフライパンもサッと取り出せてしまえる、収納力の違いに驚きますよ。 カラーバリエーションが豊富で、取手の形状なども選択肢が多く、好みのデザインにできます。 おすすめステディア、人気のラクエラ、高級志向のセントロの 中からあなたのキッチンが選べます。 住まいの専門家の信頼が高い、リピーターの多いクリナップキッチンでお料理できますよ! 収納の開け閉めがとっても静か! 今のキッチンはこんなに音がしないの?と何度か繰り返してしまうほど進化しています。 とても丈夫です。 土鍋や大きな鍋も、難なく入って楽に開け閉めが出来ます。 他メーカーの木製キッチンよりもかなり耐久性があるなと思います。 ほかにも、美・サイレントシンク、水の音がだいぶ抑えられて静かです。 夫婦で会話もかき消されることなくストレスフリーです。 CENTRO(セントロ) 最高級グレードということもあって、セラミックワークトップやクラフツマンデッキシンクなど開発、設計に時間とお金がかかってそうな選択肢が増えます。 セラミック素材、日常生活の中でそこまで必要なのか?という気はしますし、実際はステンレスで十二分に事は足りる、と今のところは思っています。 ただ、実物を目にすると、セラミック素材が発する重厚感に、心惹かれるものがありますね。 セラミックトップは、2015年にLIXILがクリナップより先に商品化しています。 昨年まで国産大手メーカでは、LIXILの1社独占状態でした。 3年経て、セラミックワークトップが少しずつ認知されての投入ということは、需要があると踏んだということでしょう。 2社になれば競争意識が働き、価格も下がってくると思われます。 ワークトップ、水周り、火周り、収納、プラン、価格 ワークトップ:ステンレス、アクリルストーン(人大)、セラミック 扉のカラーバリエーション 40色 ステンレスキャビネット(標準仕様) 水周り:流レールシンク、とってもクリン排水溝、美コートワークトップ(標準)クラフツマンデッキシンク(オプション) 火周り:洗エールレンジフード(標準)ハイブリッドコンロ デュアルシェフ(オプション) 収納:オールスライド、フロアコンテナ、ツールコンテナ(標準) プラン:壁付けI型、壁付けL型、ペニンシュラI型、アイランド 定価:90~350万円 おすすめのSTEDIA(ステディア)旧クリーンレディ コストパフォーマンスが高く、クリナップのステンレスキッチンの良さを充分に味わっていただけるシリーズになります。 そりゃーキャビネットもステンレスにしたいのはやまやまでしたが、予算の関係で踏みとどまってます(笑) ワークトップ、シンクはステンのドットコイニング仕上げです。 小さな傷は付きますが、シルバー系の色なら経年変化や劣化が目立たないと思ってます。 人代の白は、缶詰の鉄さび、フライパンの焼け痕、白色のくすみも経験していたので外しました。 スライド収納も一番下の段までたっぷり使えます。 扉は、明るくて汚れが目立たない白の木目調にしました。 白と言っても真っ白ではないし、表面はコーティングでツルツルしてます。 1年経過しましたがキレイを保っています。 水栓はカートリッジの浄水器一体型です。 取手は出っ張らないライン取手、自動オートムーブ食器戸棚は付けて正解でした。 しいて上げれば、食洗機の容量が小さい、食器の出しれが・・・ 設計士さんが教えてくれた、クリナップで一番売れているのがラクエラだと言う事も、これでいいんだ!という強い推しにもなりました。 (笑) ラクエラは、価格も抑えられたコストパフォーマンスの高いシステムキッチンだと思います。 この価格でここまでよく出来ていれば、何の不満もありません。 ワークトップ、水周り、火周り、収納、プラン、価格 ワークトップ:ステンレス、アクリルストーン(人大)、コリアン 扉のカラーバリエーション 31色 水周り:美サイレントシンク(オプション) 火周り:洗エールレンジフード(オプション) 収納:オールスライド、フロアコンテナ(オプション) プラン:壁付けI型 壁付けL型 ペニンシュラI型 アイランド 定価:50~90万円 ステンレスキャビネット、流レールシンク、収納、洗エールレンジフード 美コートワークトップ、汚れ落ち、キズへの強さが格段にアップ 特殊エンボス加工で傷がつきにくい、美コートで油汚れを浮かし、サッとひと吹きでキレイが保てるキッチンワークトップ。 美・サイレントシンクは、バシャバシャ気になる水ハネの音をおさえた静音シンクです。 日本のキッチンメーカーは、お施主さま、奥さま方の声を大切に扱っています。 その声のひとつひとつに目を向け、日々開発に取り組んでます。 クリナップのシステムキッチンは、かゆい処に手が届く、機能もありますよねー このシンクには節水につながる技術力も発動されてます。 サッと洗い流すことができるコーティングがしてあるり、汚れを落す時に使う水の量に違いが出てきますよ。 あなたのキッチンも、クリナップのサッと洗えるシンクなら、ひどい汚れを落とす時には、1回で約14Lの節水ができます。 今までの悩みを解消した流レールシンク 今までのシンクは 「水を使うたびにゴミや汚れが広がる」 「シンクの隅にゴミが残る」 などの課題がありました。 「ゴミをシャワーで流している」 流す手間と水が余分に消費されていました。 クリナップの流レールシンクなら、シンク内のゴミの広がりを抑え、掃除の手間を軽減します。 流レールシンク、すっごくイイです。 共働きという事もあるのですが、家事は少しでも楽がしたかったので、吊り戸棚もスイッチひとつで下がるタイプです。 食洗機ももちろん付けています。 しっかり活用して、毎日の家事が楽になりました! シンクの何が違うのか? 今までのシンクは奥にある排水口に向けて傾き、手前に流れてくる水の流れと底面の傾斜が合っておらず、シンクに落ちたゴミを散乱させていました。 流レールシンクは手前に傾け、水の流れと傾斜を一致させたことで効率的にゴミを集めます。 最終排水口に向かって溝=レールも付いています。 クリナップの洗エールレンジフードが付きます。 掃除しなくても良いレンジフードがつきます。 クリナップのレンジフードがキッチンにつきます。 クリナップの洗エールレンジフードにすると、キッチン換気扇の掃除が、自動洗浄になります。 クリナップのショールームには、洗エールレンジフードを求めてくるお施主さんがいます。 キッチンのグレードを、クリーンレディからワンランク落して、ラクエラにしてでも、洗エールレンジフードを付ける方もいらっしゃいます。 ボタン1つでフィルターとファンを自動洗浄してくれます。 月に1度、給湯トレイにお湯を入れ、ボタンを押すだけ。 約10年間、ファンフィルターを交換せず、使い続けることができます。 普段は手の届くところだけを、サッとふくだけでOKです。 (10年後にこれごと交換です。 ) レンジフードも、ノンフィルター、フィルターがしっかり付いているモノ、掃除しやすいタイプでもいろいろあります。 ご自身の家事のスタイルを、今一度振り返って、必要なものを選ぶとイイです。 クリナップの自動洗浄機能付き洗エールレンジフードがキッチンにつきますよ! クリナップのステップボックスなら、フライパンやお鍋がサッと取り出せます。 クリナップのキッチン収納は、コンロの下、シンクの下の空間を無駄なく使えるようになってます。 あなたが普段、良く使うモノは、手元に近い高さで、サッと出し入れできるようにも工夫されていますね。 コンロ下の鍋やフライパンをしまうスペースに、高さ14cmの内引出し収納が追加されました。 深さの異なる鍋、フライパン等が、分けて収納できるようになりました。 全部合わせた耐荷重は、40kg! 使い勝手と収納力を両立させた引出しです。 引出しの中が、3つのスペースに分割されています。 クリナップのキッチンなら、高さの違うさまざまな鍋を、賢く整理してサッと取り出すことができます。 あなたが、よく使うフライパンやミルクパン、片手鍋を収納できますよ! クリナップのステップボックスなら、フライパンやお鍋がサッと取り出せます。 缶ビールの500ml缶、カセットガス缶が立てたまま入ります。 引出しを、全てを引き出せるレールなので、奥のモノの出し入れも快適に出来ますよ。 私の希望から使い勝手、色合いや大きさとかの希望の商品を提案してもらいました。 色合いもカタログとは微妙に違うこともあるので、実際にショールームで確認した方が良いと思います。 クリナップシステムキッチン ステディア、ラクエラ、セントロ まとめ キッチンは食材を扱って料理するので、清潔に保つ必要があります。 汚れが付きにくい、掃除しやすいキッチンであることが求められます。 熱や水に強く耐久性の高い、キッチンにピッタリの素材はステンレスです。 それが証拠に、プロの料理人の厨房で使われる素材はステンレス以外、見ることがありません。 クリナップさんは、そのステンレスを扱う開発力、技術力で住宅のプロの信頼度、お客様の満足度の高いシステムキッチンを、常に作り続けています。 シンク内のゴミがたまりにくい、水もスムーズに流れる流レールシンク、お掃除の手間が省ける洗エールレンジフードなど、機能的な商品の開発にも余念がありません。 お施主さんの声を取り入れ、かゆいところに手が届く、掃除しやすいキッチンは日々進化しています。 鍋、フライパン、包丁、調味料などをサッと取り出せてしまえる、大容量の使いやすい収納を実現したクリナップキッチンになりますよ。 もちろん、地球規模のテーマである節水やエコもクリアしています。 長く使える、耐久性の高い、機能的なクリナップのシステムキッチンです。 収納量と使いやすさを考えた、クリナップのキッチンになります。

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