川崎 市 新型 コロナ。 <川崎市公表>新型コロナ患者は中原区145人、幸区90人、高津区104人に(8/12現在)

川崎市で25人感染 新型コロナ|NHK 神奈川県のニュース

川崎 市 新型 コロナ

3月31日に突然閉園となった「チャイルドランド新城園」=川崎市中原区で 「メロディ宮前平」「チャイルドランド新城園」系列8園で十数人 閉園したのは、川崎市宮前区の認可外保育園「メロディ宮前平」と、川崎市中原区の企業主導型保育園「チャイルドランド新城園」で、いずれも同じ企業グループが運営していた。 このグループは川崎市内で、閉園した保育園を含め8園を運営。 グループ全体では、3月後半以降に退職した保育士が十数人に上っていた。 在宅勤務中の保護者が子どもを預ける…休園できずに濃厚接触 系列園の職員によると、感染を防ぐために在宅勤務中の保護者が子どもを預けるケースが多く、休園できない事情がある。 その上、密閉空間で保育士と園児の濃厚接触が避けられないため、感染への不安を抱える保育士は少なくないという。 職員は「換気や消毒に気を付けていても、いつ、どこで感染するか分からない。 著名な芸能人も感染し、『怖い』と辞めた人がここにきて続いた」と説明。 保護者への閉園連絡は前日の30日だったが、1日にはトラブルはほとんどなかったという。 〈関連記事〉 川崎市への閉園通知は前日だった 関連要綱「1年前」に違反 運営会社を指導へ 3月31日に突如閉園したメロディ宮前平=川崎市宮前区で 川崎市宮前区の認可外保育施設「メロディ宮前平」と中原区の企業主導型保育施設「チャイルドランド新城園」が3月31日に突然閉園した問題で、市が閉園前日に知ることになったのは市の関連要綱に違反していることが分かった。 罰則はないが、市は運営会社を指導していくという。 保護者からの情報で市が把握 川崎市保育課によると、宮前区で閉園した園は国の基準に基づく認可保育園ではないが、市独自で認定して保護者に保育料を補助する「認定保育園」だった。 認定保育園に関する市の要綱で、閉園はその1年以上前に市に届けを出すことを定めている。 両園は同じ代表者がグループ経営。 今回は同30日に園側から閉園の連絡を受けた保護者から、情報が市に寄せられ、市が運営側に確認して分かったという。 保育課の担当者は「要綱は、突然の閉園で保護者が困惑しないようにするため。 再発防止に向けて園の運営会社を指導する」と説明した。 受け入れ先「トラブルはなし」 一方、閉園した2園に通っていた園児全員が系列園で受け入れられたことを、川崎市も4月1日、確認した。 この問題で保護者から市への苦情が31日には複数寄せられたが、1日にはなかった。 メロディ宮前平の全園児を1日から受け入れた「メロディ宮崎台園」の職員は「閉園が急な話で保護者の方は驚かれたと思う。 でも今日お話をさせていただき、トラブルがなかった」と胸をなで下ろした。 この新旧二園の中間帯に自宅がある保護者も多く、登園の園バス利用や自家用車での送迎に大きな違いが出なかった事情もあるようだ。 系列園の職員によると、閉園の背景には新型コロナウイルスの感染拡大を恐れて保育士の退職が相次いだことがあった。 閉園した2園は比較的定員を満たしていない小規模園だったという。 「空きが多い状況」だったが… 川崎市保育課によると、認可保育園を除き、市内の保育施設では、0歳児の受け入れ枠に余裕が出ている。 国の制度改正で育児休業を取得しやすくなったことで、1歳児になるまでは園に入れずに育てる親が増えているという。 31日に閉園した2園も、宮前区の園で定員28人に対して13人、中原区で定員21人のところ8人にとどまり、「他の施設に比べても空きが多い状況」(保育課の担当者)だった。 [] この法人の閉園理由は、経営者側の問題でしょう。 いくらコロナが理由であっても一気に十数人が退職するというのは異常です。 おそらく資格者数など足りない状況のまま今も経営を継続されているのでしょう。 このような状況を市が知らないわけはなく、仮に把握していないのであればそれは問題です。 私は保育士です。 この法人の問題はさておき、現況保育園はウィルスの溜まり場です。 幼い子たちが常にマスクを着用するのは難しいです。 乳児もいます。 換気にも限界があります。 部屋の中で密集しないのは無理です。 そんな中で感染をすれば報道をされ白い目で見られるのではないか…という不安を抱きつつ保育に当たっています。 このような状況で、これからも保育士としてずっと働きたい!と思う人はどのくらいいるのでしょうか? こどもたちの命、保育士の命を守るためにも、この状況下での保育について再考して頂きたいです。 名古屋市の保育園でも緊急事態宣言がでているにもかかわらず、テレワークになったのに預けにきたり、育休の母親も預けています、仕事があると嘘をついて預けたり、仕事が休みでも預けて行ったりと自粛では保育園に来る子供は減りません。 休園になるまで来るようです。 こんなときでも自分のことしか考えていない親たち。 そんな親に育てられた子供たちが将来の日本を背負うなんて、日本の未来は真っ暗です。 それを受け入れろという園側にも落胆します。 保育士は毎日感染の恐怖を感じながらきています。 やめたくなります。 緊急事態宣言が出た最中、仕事を休めない事情を抱える人はたくさんいるけど、その影で、預かる人達が自分の身を守る事も十分にできない状態で、子供達の感染も気にしながら、過ごさなくてはいけない。 コロナの前に疲労、心労で倒れかねないと思います。 医療従事者、どうしてもどうしても仕事に支障をきたしてしまう理由がある人はお預かりとしてるけど、週3日開所とかって、しないと休まざるを得ない。 という状況にならず、断言して対応しないと、感染の収束はますます遠くなると思います。 仕事も大事です。 収入がないと、生活できない。 働かざるを得ない状態なのはみんな同じだから、その辺の補助もしっかりしてほしい。 これ以上被害を出さない事を考えるなら、よく考えて欲しいです。 学童も一緒だと思います。 これ以上は無理!この日だけ!と、決めないといけないと思う。 これ以上広げない為に。 お互いの命の為に。 みなさんのコメントにあるように、こういった園は行政が把握していないだけでたくさんあるのでしょうね。 私も川崎市内の保育園で働いていました。 資格者が足りないのは当たり前、保育者数も行政が定める人数には到底足りず。 なぜ行政にバレないのか?と不思議に思います。 行政の監査も形だけなのでしょう。 書類の偽造に気づかないのですから。 上の者に安全が確保できないと相談をすれば「人を増やすなんてできない。 増やしてほしいなら、園児を増やしてから言え」と言われる始末。 園児が増えても保育者が増えることは勿論ありませんでした。 どんなに保育者が子どもたちのことを考えていても、経営者の考え次第で園の状況は変わりますね。 真実がわかっているのは、園で働く保育者だけです。 コロナを理由として書いているのは表向きだと思います。 実態は運営会社に問題があるのかと、、、私も同業者です。 同じ横浜市緑区長津田にある株式会社が運営している保育園でも同じ様に人員配置がなされていなくても運営しています。 周りから見たら誰が有資格者で誰が無資格者なんてわからない。 子どもの最善の利益など度外視。 更には発達障害のある園児の保護者から加配申請を受けるも、『辞めてもらえ。 』『他に行って貰えばいい』こーゆう考えの経営者こそ保育業界を辞めた方がいいかと思います。 ちなみにですが、コロナで騒いでいても玩具の消毒、室内の消毒すらもしないです。 何度も言いましたが。。。 こーゆう保育園もあります。 家にいた方が安全ですよ。 東京都の感染者が急増している中、保育園を休園にしないのでしょうか?この様な、非常事態のなか、まず守るべき乳幼児の命をなぜ後回しにするのでしょうか。 私は、保育士です。 私達、保育士は子どもが大好きです。 開園していて、子どもがいる以上、私達は感染させてしまうかもしれない恐怖を抱えながら、出勤しています。 通勤時に、感染している可能性を持っています。 新型コロナウィルスで亡くなられた乳児さんがいるのです。 乳幼児の保護者は、親子で自粛し、いのちを守るべきです。 私達、保育士もこのままでは、心身崩壊してしまいます。 どうか、お願いします。 保護者のいないまた、保育に欠けるお子さんの保育は、命がけで、させていただきたいと思っています。

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川崎市 5病院に190床確保 重症・中等症患者用 新型コロナ

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市民の皆さまへ 風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いの実施がとても重要です。 感染症対策に努めていただくようお願いいたします。 〇現時点においては、医療機関において症状のない方の検査を行うことは出来ません。 〇風邪やインフルエンザが多い時期であることを踏まえて、咳エチケットや手洗い等、通常の感染対策を 行うことが重要です。 咳エチケットや手洗い等の詳細は下記をご覧ください。 厚生労働省 日本医師会 川崎市 帰国者・接触者相談センターについて 発熱、呼吸器症状などがある方で新型コロナウイルスへの感染が疑われる場合に、診療体制の整った医療機関を適切に受診できるよう、帰国者・接触者相談センターを開設しています。 相談対象者は以下のいずれかを満たす方です。 (2020年5月9日現在) <この目安は、市民の皆様が、相談・受診する目安です。 これまで通り、検査については医師が個別に判断 します。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合に はすぐに相談してください。 解熱剤を飲み続けなければならない方も同様です。 なお、上記に当てはまらない場合または一般的なご相談については、下記「~参考~」のコールセンターもしくは専用ダイヤルに御連絡ください。 また、新型コロナウイルスへの感染が疑われる患者については受診時の院内感染対策を徹底するようお願いいたします。 院内感染対策の詳細については、下記を御参照ください。

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【新型コロナ】川崎市成人式、会場参加とオンライン選択制に(カナロコ by 神奈川新聞)

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3月31日に突然閉園となった「チャイルドランド新城園」=川崎市中原区で 「メロディ宮前平」「チャイルドランド新城園」系列8園で十数人 閉園したのは、川崎市宮前区の認可外保育園「メロディ宮前平」と、川崎市中原区の企業主導型保育園「チャイルドランド新城園」で、いずれも同じ企業グループが運営していた。 このグループは川崎市内で、閉園した保育園を含め8園を運営。 グループ全体では、3月後半以降に退職した保育士が十数人に上っていた。 在宅勤務中の保護者が子どもを預ける…休園できずに濃厚接触 系列園の職員によると、感染を防ぐために在宅勤務中の保護者が子どもを預けるケースが多く、休園できない事情がある。 その上、密閉空間で保育士と園児の濃厚接触が避けられないため、感染への不安を抱える保育士は少なくないという。 職員は「換気や消毒に気を付けていても、いつ、どこで感染するか分からない。 著名な芸能人も感染し、『怖い』と辞めた人がここにきて続いた」と説明。 保護者への閉園連絡は前日の30日だったが、1日にはトラブルはほとんどなかったという。 〈関連記事〉 川崎市への閉園通知は前日だった 関連要綱「1年前」に違反 運営会社を指導へ 3月31日に突如閉園したメロディ宮前平=川崎市宮前区で 川崎市宮前区の認可外保育施設「メロディ宮前平」と中原区の企業主導型保育施設「チャイルドランド新城園」が3月31日に突然閉園した問題で、市が閉園前日に知ることになったのは市の関連要綱に違反していることが分かった。 罰則はないが、市は運営会社を指導していくという。 保護者からの情報で市が把握 川崎市保育課によると、宮前区で閉園した園は国の基準に基づく認可保育園ではないが、市独自で認定して保護者に保育料を補助する「認定保育園」だった。 認定保育園に関する市の要綱で、閉園はその1年以上前に市に届けを出すことを定めている。 両園は同じ代表者がグループ経営。 今回は同30日に園側から閉園の連絡を受けた保護者から、情報が市に寄せられ、市が運営側に確認して分かったという。 保育課の担当者は「要綱は、突然の閉園で保護者が困惑しないようにするため。 再発防止に向けて園の運営会社を指導する」と説明した。 受け入れ先「トラブルはなし」 一方、閉園した2園に通っていた園児全員が系列園で受け入れられたことを、川崎市も4月1日、確認した。 この問題で保護者から市への苦情が31日には複数寄せられたが、1日にはなかった。 メロディ宮前平の全園児を1日から受け入れた「メロディ宮崎台園」の職員は「閉園が急な話で保護者の方は驚かれたと思う。 でも今日お話をさせていただき、トラブルがなかった」と胸をなで下ろした。 この新旧二園の中間帯に自宅がある保護者も多く、登園の園バス利用や自家用車での送迎に大きな違いが出なかった事情もあるようだ。 系列園の職員によると、閉園の背景には新型コロナウイルスの感染拡大を恐れて保育士の退職が相次いだことがあった。 閉園した2園は比較的定員を満たしていない小規模園だったという。 「空きが多い状況」だったが… 川崎市保育課によると、認可保育園を除き、市内の保育施設では、0歳児の受け入れ枠に余裕が出ている。 国の制度改正で育児休業を取得しやすくなったことで、1歳児になるまでは園に入れずに育てる親が増えているという。 31日に閉園した2園も、宮前区の園で定員28人に対して13人、中原区で定員21人のところ8人にとどまり、「他の施設に比べても空きが多い状況」(保育課の担当者)だった。 [] この法人の閉園理由は、経営者側の問題でしょう。 いくらコロナが理由であっても一気に十数人が退職するというのは異常です。 おそらく資格者数など足りない状況のまま今も経営を継続されているのでしょう。 このような状況を市が知らないわけはなく、仮に把握していないのであればそれは問題です。 私は保育士です。 この法人の問題はさておき、現況保育園はウィルスの溜まり場です。 幼い子たちが常にマスクを着用するのは難しいです。 乳児もいます。 換気にも限界があります。 部屋の中で密集しないのは無理です。 そんな中で感染をすれば報道をされ白い目で見られるのではないか…という不安を抱きつつ保育に当たっています。 このような状況で、これからも保育士としてずっと働きたい!と思う人はどのくらいいるのでしょうか? こどもたちの命、保育士の命を守るためにも、この状況下での保育について再考して頂きたいです。 名古屋市の保育園でも緊急事態宣言がでているにもかかわらず、テレワークになったのに預けにきたり、育休の母親も預けています、仕事があると嘘をついて預けたり、仕事が休みでも預けて行ったりと自粛では保育園に来る子供は減りません。 休園になるまで来るようです。 こんなときでも自分のことしか考えていない親たち。 そんな親に育てられた子供たちが将来の日本を背負うなんて、日本の未来は真っ暗です。 それを受け入れろという園側にも落胆します。 保育士は毎日感染の恐怖を感じながらきています。 やめたくなります。 緊急事態宣言が出た最中、仕事を休めない事情を抱える人はたくさんいるけど、その影で、預かる人達が自分の身を守る事も十分にできない状態で、子供達の感染も気にしながら、過ごさなくてはいけない。 コロナの前に疲労、心労で倒れかねないと思います。 医療従事者、どうしてもどうしても仕事に支障をきたしてしまう理由がある人はお預かりとしてるけど、週3日開所とかって、しないと休まざるを得ない。 という状況にならず、断言して対応しないと、感染の収束はますます遠くなると思います。 仕事も大事です。 収入がないと、生活できない。 働かざるを得ない状態なのはみんな同じだから、その辺の補助もしっかりしてほしい。 これ以上被害を出さない事を考えるなら、よく考えて欲しいです。 学童も一緒だと思います。 これ以上は無理!この日だけ!と、決めないといけないと思う。 これ以上広げない為に。 お互いの命の為に。 みなさんのコメントにあるように、こういった園は行政が把握していないだけでたくさんあるのでしょうね。 私も川崎市内の保育園で働いていました。 資格者が足りないのは当たり前、保育者数も行政が定める人数には到底足りず。 なぜ行政にバレないのか?と不思議に思います。 行政の監査も形だけなのでしょう。 書類の偽造に気づかないのですから。 上の者に安全が確保できないと相談をすれば「人を増やすなんてできない。 増やしてほしいなら、園児を増やしてから言え」と言われる始末。 園児が増えても保育者が増えることは勿論ありませんでした。 どんなに保育者が子どもたちのことを考えていても、経営者の考え次第で園の状況は変わりますね。 真実がわかっているのは、園で働く保育者だけです。 コロナを理由として書いているのは表向きだと思います。 実態は運営会社に問題があるのかと、、、私も同業者です。 同じ横浜市緑区長津田にある株式会社が運営している保育園でも同じ様に人員配置がなされていなくても運営しています。 周りから見たら誰が有資格者で誰が無資格者なんてわからない。 子どもの最善の利益など度外視。 更には発達障害のある園児の保護者から加配申請を受けるも、『辞めてもらえ。 』『他に行って貰えばいい』こーゆう考えの経営者こそ保育業界を辞めた方がいいかと思います。 ちなみにですが、コロナで騒いでいても玩具の消毒、室内の消毒すらもしないです。 何度も言いましたが。。。 こーゆう保育園もあります。 家にいた方が安全ですよ。 東京都の感染者が急増している中、保育園を休園にしないのでしょうか?この様な、非常事態のなか、まず守るべき乳幼児の命をなぜ後回しにするのでしょうか。 私は、保育士です。 私達、保育士は子どもが大好きです。 開園していて、子どもがいる以上、私達は感染させてしまうかもしれない恐怖を抱えながら、出勤しています。 通勤時に、感染している可能性を持っています。 新型コロナウィルスで亡くなられた乳児さんがいるのです。 乳幼児の保護者は、親子で自粛し、いのちを守るべきです。 私達、保育士もこのままでは、心身崩壊してしまいます。 どうか、お願いします。 保護者のいないまた、保育に欠けるお子さんの保育は、命がけで、させていただきたいと思っています。

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