サトノ スカイ ターフ。 POG掲示板

炎の激闘POG『2020to2021』

サトノ スカイ ターフ

「POG2歳馬特選情報」(11日) 〈栗東〉池江厩舎の大物候補サトノスカイターフ(牡、父ディープインパクト)が10日に入厩した。 「きれいな馬体をしています。 中肉中背で460~470キロくらい。 もともとすごく小さかったけど、思った以上に成長して入厩が早くなった。 このレベルの馬ならダービーが目標になってくるでしょう」と池江師。 半姉は16年ケンタッキーオークス覇者。 まずはゲート試験合格を見据える。 入厩中の僚馬サクロモンテ(牡、父ロードカナロア)、エイスオーシャン(牡、父ディープインパクト)、ベリエドール(牡、父モーリス)は9月中京開催までのデビューを視野に入れている。 また、叔父にリアルスティール、叔母にラヴズオンリーユーを持つ良血馬ダノンシュネラ(牝、父ドゥラメンテ)は7月11日の阪神5R(牝芝1600メートル)でデビュー予定。 鞍上は未定。 新種牡馬ミッキーアイル産駒のビップレックス(牡、松下)は、坂井で21日の函館5R(芝1200メートル)を予定。 「気がいいタイプ。 スピードはあるかな。 (函館2歳Sへは)勝てば…ですね。 今週しっかりやったので、どう変わってくるか」と松下師。 〈美浦〉18年当歳セレクトセールで1億8000万円(税抜き)で取引された、重賞4勝馬アイムユアーズを母に持つスワーヴエルメ(牡、父ドゥラメンテ、堀)は、東京4週目(27、28日)でのデビューを目標に。 「ひと追いごとに動きは良くなってきました。 すごく学習能力の高そうな馬です」と森助手。 半兄に17年新潟大賞典を制したサンデーウィザードがいるドゥラモンド(牡、父ドゥラメンテ、手塚)は、7月11日の福島5R(芝1800メートル)を目指す。 「調教は動くし、バネがある。 ためて切れそうだよ」と手塚師。 僚馬のハーツクライ産駒ウインザナドゥ(牡)は7月12日の福島5R(芝2000メートル)のデビューを予定している。

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ノーザンファーム早来の育成馬、新種牡馬モーリス産駒ら注目馬紹介(村本浩平)

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翌週、解除されても、安田記念の開催は厳しいでしょうね、、、 高校生の運動会が中止なのに、馬の運動会に客入れるの?ってなるし。 2億 G和田記者1位 坂路ラスト12秒台 GC栗山 &土屋 1位 :サトノレイナス 里見No. 6億 :バッソプロフォンド 姉バルトリ ダーレーNo. 1 夏デビュー GC木村2位 :シャフリヤール 秋~ サンデー1. 2億 「素晴らしい。 乗ったことのない背中」 :ランドオブリバティ 照哉 「 社台F ディープ牡馬No. 4億 「パワーがとにかく凄い」 :ヴェルナー 坂路・馬なり53. 0 兄クルーガー、サクセッション :ルペルカーリア キャロ1. 2億 :グレナディアガーズ サンデー1. 6億 GC小堺1位 :メルカデオ G1R 1. 1億 :エクスインパクト 兄レクセランス シルク80M :レッドジェネシス GC須田2位 体質強い490kg :アレンシュタイン 照哉「バネの塊」 社台1億 :レイオブウォーター SS96M 照哉「値段通り」 :サトノスカイターフ 池江「ダービー目指す」庭先 :サトノペルセウス 1. 05億 牝馬最高額 馬場 :レベニューシェア 照哉「これは完璧」叔母Sea of Class :馬名未定 レイクヴィラ 1歳SS1. 9億 :アールドヴィーヴル 姉フアナ 叔父アドミラブル G渡辺記者 隠し玉 :ダノンヴェロシティ 兄ダノンキングリー G中台記者一押し :ドゥラモンド 兄ビーズインラブ シルク40M :ギャリエノワール G1R 32M :クリーンスイープ 母傑作?「ギア入る」 :グランデフィオーレ G松永記者一押し :ビッグリボン キセキ妹、 下河辺No. 2億 「バネ効く」姉Qemah 英コロネーションS :ロンズデーライト シルク1億 :マンインザミラー 秋以降 当歳SS1. 8億 キーファーズ : ダノンティンパニー 調整遅れ?当歳SS1. 5億 叔父サトノクラウン :エイスオーシャン サンデー1億 兄アルバートドック Gマルガリータ :オヌール 姉デゼル 社台70M「加速力とスピード能力」 :クライミングリリー 社台60M 兄ギベオン :ブラウシュヴァルツ キャロ28M Gノロ&GC木村5位 :サンデーアーサー 1歳SS 2. 0-51. 3-12. 4 :ストーンフェンス ゴドルフィン Gレオナルド :グラヴィル 社台50M 姉LaCressonniere 仏2冠 🐴指名しない有名馬 :ジュリオ 深管に痛み。 叔母ハープスター :クイーンズキトゥン 晩成・奥手とか。

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炎の激闘POG『2020to2021』

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「POG2歳馬特選情報」(6日) オルフェーヴルで牡馬3冠を制覇した11年から、管理馬を9年連続でダービーへと送り込んでいる西の名門・池江厩舎。 現2歳馬も豪華ラインアップだ。 18年のセレクトセールで1億8000万円(税抜き)の値がついたマンインザミラー(牡、父ディープインパクト、母シルヴァースカヤ)。 全兄に将来を嘱望されながら脚部不安に泣かされた、未完の大器・シルバーステートを持つ。 池江師は「ディープらしく、動きがしなやかで軽い。 慌てずやりたいし、秋以降になると思う」と、じっくりと育てる構えだ。 サトノスカイターフ(牡、父ディープインパクト、母シーヴ)は大舞台を狙えそうな逸材。 「素軽くて切れ味がありそう。 ダービーを目指さないといけない馬」と力が入る。 ダノンシュネラ(牝、父ドゥラメンテ、母ラッドルチェンド)は、16年ドバイターフ覇者リアルスティール、19年オークス馬ラヴズオンリーユーのおいにあたる良血。 「体が大きくて男勝り。 思った以上に体が良くなっていて、6、7月にデビューできそう」と早期始動を示唆する。 既にゲート試験をパスして放牧中だ。 ヴィルヘルム(牡、父エピファネイア、母カイゼリン)は夏にデビュー予定。 「芝のマイルから中距離という感じ。 入厩後も気の悪いところを見せていない。 仕上がりは早そう」と早期からの活躍を見込んだ。

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