舘 ひろし 新垣 結衣。 新垣結衣、舘ひろしからハグされた時の反応に場内の男性陣がニンマリ!(2019年2月10日)|BIGLOBEニュース

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舘 ひろし 新垣 結衣

2月6日に都内で開催された「第61回ブルーリボン賞授賞式」でが主演男優賞を受賞した。 舘は「終わった人」で定年を迎えたサラリーマンをコミカルに演じ、昨年9月にも「第42回モントリオール世界映画祭」ワールド・コンペティション部門で最優秀男優賞を受賞している。 登壇した舘は、前回「ミックス。 」で主演女優賞を受賞したことで司会を務めていたから「パパ、おめでとう」と声をかけられるとすかさずハグ。 舘と新垣が2007年放送のドラマ「パパとムスメの7日間」(TBS系)で演じた父娘を思い出させるひと幕があった。 「ハグした直後に新垣は『舘さんはやっぱりいい匂いがする』と笑顔でつぶやきましたが、ハグの瞬間には軽く口元を引き締め身構えたように見えたのだとか。 新垣ももう三十路に突入していますが、アイドル女優と呼ばれるにふさわしいウブッぽい反応に、会場にいた男性陣は目を細めニンマリしていたそうです。 また、ハグした後の新垣の感想を聞いた舘が『今年は結衣と2人で何かやりたいね』と新垣の名前を呼び捨てにしたことで、一部の報道陣は『まるでハズキルーペのCMみたい』とささやき合っていたのだそうです。 さらに新垣とともに司会を務めていたが、来年度の同賞授賞式では舘が司会を務めることに対し『文字が小さくって読めない』と叫び『来年、ハズキルーペをちゃんと用意しておきますから』と名アドリブを展開。 会場は笑いに包まれたそうです」(女性誌記者) 舘と新垣による、新しいハズキルーペCMができるかも?.

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舘 ひろし 新垣 結衣

「中学生の頃から賞に縁がないし、昔から芝居には自信がない。 きっと運が良かったんですよ。 年の割にコメントがうまくなくてごめんなさい」と謙虚に笑った。 司会の阿部サダヲ(48)から「この際だから逸話の真偽を確かめさせてください」と振られると、舘は「現場に裸の上にバスローブで来るのは本当ですよ。 だって、どうせ着替えるから」と説明。 同じく司会で3度の共演経験のある新垣結衣(30)から「トースターも持って来ますよね」と明かされると、 「そうそう、(現場到着したら)トーストとコーヒーで朝ご飯を食べる。 おれのトーストおいしいよな、ユイ。 『超熟』だけど」と商品名まで明かすサービスぶりだった。 「また舘さんと仕事したいです」と新垣が笑顔で話すと、いきなりハグのサービス。 阿部は「僕が言うと不自然なのに舘さんが『ユイ』と呼ぶとなんで自然なんだろう」と苦笑いしていた。 2019年2月6日 19時55分 日刊スポーツ プチ情報. jpg あぶない刑事「冷たい太陽 FINAL VERSION」.

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舘ひろし、新垣結衣とハグ!“パパムス”コンビに沸く

舘 ひろし 新垣 結衣

舘ひろしと新垣結衣の大ヒットドラマを、ベトナムを舞台に『太秦ライムライト』の日本人監督・落合賢が撮り上げた新作『パパとムスメの7日間』が日本公開決定。 予告編とポスタービジュアル、場面写真が一挙に解禁となった。 ベトナムやハリウッドで国際的に活躍する 落合賢監督が、2007年、舘ひろしと新垣結衣のコンビでテレビドラマ化され、人気を博した五十嵐貴久著の同名小説を、設定をベトナムに変えて2018年に映画として製作・監督した本作。 昨年末にベトナムで公開された際には、同時期公開の『アクアマン』を押さえてボックスオフィス1位を獲得。 落合監督は2016年の『サイゴン・ボディガード』もベトナムで大ヒットしており、2作続けての快挙に。 本作では、ベトナムのヒットメーカーといわれるチャーリー・グエンプロデューサーが参加。 落合監督自身もプロデューサーを兼ね、『サイゴン・ボディガード』で主演したベトナムを代表する名優 タイ・ホアと再度タッグを組み、さらに人気女優の ケイティ・グエンを抜擢。 公開5日間で約50万人動員し、興行収入は約400億VND(1. 9億円)を突破する大ヒットとなった。 落合賢監督が自ら企画をベトナムに持ち込み、映画化へ 『太秦ライムライト』では、孤高の斬られ役として知られる福本清三を主役に、映画界での時代劇の現状、決して主役ではないが映画界を支える無名の名優をスクリーンに映し出した落合監督。 落合監督は「ベトナムの映画業界は目覚ましい急成長を遂げている過程ですが歴史も浅いため、良質のコンテンツや若い映画作家を常に求めており、僕のような外国人監督にもチャンスが満ち溢れています」と、その現状に触れながら「日本のアニメやドラマが広く認知されていることを活かし、今回は自分で原作権を交渉してベトナム映画業界にこの企画を持ち込み、プロデューサー兼監督として制作から配給まで作品の全ての段階に関わり、全身全霊を込めて挑んだ」とコメント。 「日本では原作小説のみならず舘ひろしと新垣結衣のコンビで認知されているこの作品が、ベトナムの父娘だとどういう風に変わるのか、というのも見どころの一つです。 普遍的なテーマとベトナムの個性的な文化背景を融合させ、日本の観客にも十分に楽しめる作品になったと思います」と期待を込めて語っている。 あらすじ 日系化粧品会社のベトナム支社で働くハイはユニークなアイディアを考えつくクリエイティブな人材だが、子どもっぽくておっちょこちょいなのが欠点。 対照的に、しっかり者の女子高生チャウは才色兼備の優等生。 最愛の母を7年前に亡くし、大人になることを余儀なくされたチャウは、問題ばかり起こす父の面倒に嫌気がさし、海外留学することを決意する。 真逆の性格からくる衝突の多いパパとムスメだったが、ママの7回忌の日、不思議な現象をきっかけに人格が入れ替わってしまう。 周囲にバレないようにと、2人はこれまでになく意思疎通を図るが、お互いに善かれと思ったことが裏目に出てしまい、関係は悪化するばかり。 そんな中、チャウ(中身はパパ)には海外留学の奨学金を得るための大事な発表会の日と、ハイ(中身はムスメ)には会社での大事なコンペの日がやってきてしまう! 『パパとムスメの7日間』は11月17日(日)よりシネマート新宿ほか全国にて公開。 《text:cinemacafe. net》.

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