アクノロギア。 【モンスト】アクノロギアの評価と適正クエスト|フェアリーテイル|ゲームエイト

【モンスト】アクノロギアの評価と運極おすすめ度

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『アクノロギア』のクエスト攻略や周回の参考にしてください。 ダイナ方式のため、パーティを再編成して挑戦することができます。 アクノロギア降臨の攻略・立ち回り ウィンド対策より火力優先 ボスなどのウィンドによる引き寄せ後の攻撃が危険ですが、リドラを倒して攻撃ダウン状態を維持できれば非対応キャラで固めても問題なく戦えます。 もちろんウィンド対応キャラが多い方が安全ではありますが、火力を犠牲にするくらいであれば三蔵法師や宮本武蔵などのギミック非対応の高火力キャラを優先しましょう。 貫通タイプの方が立ち回りやすい 壁際などにある撃種変化パネルを利用して挟まる立ち回りが多い、貫通タイプ向けのクエストです。 反射タイプよりも貫通タイプ多めの方が楽に攻略できるでしょう。 反射タイプは軽めの自強化SS持ちがオススメ 反射タイプの場合、軽めの自強化系SSを持っているとパネルを無視して壁際を狙いやすいです。 弁財天やヒメジ、武則天など8ターンで使えるSSを持っているキャラはオススメできます。 運枠は無理に編成する必要なし アクノロギアは全ての宝箱からドロップする仕様のため、運枠を編成せずとも安定して3体以上はゲットできます。 運枠を編成することで周回数を減らすことは可能ですが、勝率が落ちるくらいであれば運枠を編成せず強力なガチャキャラで固めた方が良いでしょう。 リドラを倒してボスを攻撃力ダウン 各ステージのボスは高火力の近距離攻撃を行いますが、リドラのドクロ効果を発動させて攻撃力ダウンさせることで大幅にダメージを軽減できます。 ボスの高火力攻撃前には必ずリドラを倒して被ダメージを抑えましょう。 新雑魚のドクロ効果によって 攻撃力アップの行動方向制限が付与されるので、この効果をうまく使って攻撃していきましょう。 新雑魚は攻撃ターンまでに処理したい 新雑魚の通常攻撃は 攻撃力ダウンの行動方向制限となります。 こちらの動きを制限されてしまいますので、新雑魚はなるべく攻撃ターンまでに処理するように立ち回りましょう。 反射状態で挟まってダメージを稼ぐ 各ステージのボスは反射状態で壁際攻撃・敵との間を狙って攻撃しないと効率よくダメージを稼ぐことができません。 ボス付近には必ず撃種変化パネルがありますので、反射状態になるようにうまく調整してボスに火力を出していきましょう。 ボス削りは攻撃力アップ状態でないと困難 通常状態で挟まるだけではボスのHPを削ることは困難です。 そのため、ボスを攻撃する際には行動方向制限の攻撃力アップ効果を利用する必要があります。 新雑魚を倒した際の行動方向制限は次の手番キャラに付与されますので、火力の高いキャラの前に倒して一気にダメージを稼ぎましょう。 各ステージ雑魚の撤退はなし 超絶・爆絶などの高難度クエストとは異なり、超究極クエストのためボスを倒しても雑魚の撤退はありません。 そのため、HPがギリギリの状態でボスを倒し切っても雑魚の攻撃でHP0になることもあるので、雑魚の状況・攻撃ターンにも注意しながら立ち回りましょう。 攻撃アップ時の弱点特攻SSが強力 貫通 進化 対闇M。 ツイン左右レーザーEL。 キラーによる殴り・友情が強力 貫通 獣神化 対弱点。 スクランブルレーザーM。 高攻撃力なのでダメージを稼ぎやすい。 手持ちで三蔵法師や宮本武蔵などのキャラを所持していれば優先し、そうでなければ玉梓で補うことをおすすめします。 リドラのドクロ効果によって攻撃力ダウン状態にさせないとHP管理が困難なので、必ず毎ターンリドラを処理しながらダクドラにダメージを稼ぎましょう。 毎ターンリドラを倒して攻撃力ダウンさせながら、ダクドラの壁際に入り込み1体ずつ処理していきましょう。 リドラを毎ターン処理しボスの攻撃力ダウン状態を途絶えさせないようにしましょう。 新雑魚がボスを挟んで2体配置されているため、処理が遅れて行動方向制限の攻撃力ダウン状態を受けてしまう可能性が高いです。 被弾してしまったキャラは雑魚処理を中心に動きましょう。 ボスは左右の雑魚との間に挟まることでダメージを稼ぐことができます。 行動方向制限の攻撃力アップを受けたキャラでうまく挟まって一気にダメージを与えましょう。 モンスト攻略関連リンク モンストの各種リンク モンスト各種リンク !注目の人気記事!.

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【モンスト】アクノロギアの出るクエストを証拠付きで紹介【フェアリーテイルコラボ超究極】

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その正体は400年前に起きた人間との共存を巡る竜族間の戦争 竜王祭にて、共存派のに滅竜魔法を与えられ、最終的に竜の王になった 滅竜魔導士のである。 力をつけ過ぎたことで共存派の竜まで殺し、竜のを浴び続けた結果、が竜に変化してしまったらしい。 一方、は「アクノロギアはに近く、ゼレフが滅竜魔導士をアクノロギアにした」と推測している。 人間の姿に戻ることもでき、人間時は黒いマントを纏い長髪で体中に紋様がある褐色肌の男性の姿をしている。 霊峰ゾニアにてを奇襲してアッサリと倒して去り、S級魔導士昇格試験の最中にて天狼島に出現し、達に攻撃を仕掛けた。 その際、を奇襲した時の力を出しておらず、 「遊んで」いただけであった。 ナツ達と「」との戦いでは、ENDを破壊するために現れナツの体から出現したと戦い、死闘の末、を食い破られながらもし再び姿を消した。 X792年には人間の姿でどこかのに潜伏して傷を癒していた時にゼレフと再会し、彼との会話から久々に本気を出せる時が来ることを知ると不敵な笑みを浮かべ、「」とアルバレス帝国との戦いでは竜の姿に変化し人知れず動き出す。 東方のと聖十大魔道との戦いに突如として乱入し、自分を倒そうとするゴッドセレナを人間の姿のまま撃破。 その後は「完全なる滅竜」を目指し、再び霊峰ゾニアに赴きと戦うが、彼女が発動した「ユニバースワン」でどこか遠くに飛ばされた。 そしてアイリーンの死後、「ユニバースワン」が解けたことで、フェアリーヒルズに飛ばされたエルザとウェンディの前に現れ、アイリーンが滅竜魔法の創造者であることに気付いて「我の罪」として彼女の遺体を傷つける。 一度は時の狭間に閉じ込められるものの、時の魔力を喰らうことで復活し、最終的にはナツたち滅竜魔導士と衝突し、ナツの七炎竜の鉄拳の前に敗れ去り消滅した。 今際の際にナツこそが「王にふさわしい」と称えたが、当のナツからは「王になんかなりたくねぇよ」と笑顔で返された。 魔竜 滅竜魔導士は、己の体質を各々の属性の竜に変換して身体能力を強化し、自らの属性の物質を食べることで体力回復・強化が可能で、それぞれに己の属性の物を操ることができる。 これが滅竜魔法の基本であり、滅竜魔導士はそれぞれ属性を持つ。 しかし、アクノロギアには 属性が無い。 アニメ版 原作ではあまり触れられなかったアクノロギアの過去だが、アニメ版ファイナルシーズンにおいて、これがさらに掘り下げられている。 以下ネタバレ注意。 彼のアクノロギアという名前は本名ではなく、あるドラゴンの名を自ら引き継いだもの。 そのドラゴンの名は プロトン・アクノロギア CV. 以下プロトンと呼称 プロトンは秘境モンテス・セクレタに守り神として生息しており、人類との共存を願う穏健な性格だった。 事実、この秘境では人と竜が共存を果たすことに成功している。 そんな彼には自身を治療してくれる青年医師の友人がいた。 この青年医師こそ、 竜と化す前の人間時代のアクノロギアである。 ちなみに当時の名は明かされていない。 プロトンと医師はとても親しかったが、あるときプロトンは西の大陸で滅竜魔法が生み出されたことを知ってしまい、それを医師に打ち明けた。 人と竜が争うという耐え難い現実に医師は自分の力ではどうにもできないと嘆く。 そこでプロトンは西の情勢を確かめるべく秘境を後にして旅立ったが、これがのちの悲劇の引き金となってしまう。 プロトンは滅竜魔導士の力を目の当たりにしたことで人間に対して怒り狂ってしまい、再び医師と再会した時には人間を滅ぼすべく完全に敵対することに。 プロトン率いるドラゴンたちの蹂躙によって全てを失ってしまった医師は次第にドラゴン 特にプロトン に対する憎悪にまみれていき、 とうとう滅竜魔法の会得という暴挙に踏み切ってしまう。 それからは各地を放浪しつつ会得した滅竜魔法で次々にドラゴンや共存を謳う人間たちを血祭りにあげていくが、憎しみのあまりいつしか自分自身の名を忘れてしまっていた。 それでも自分から全てを奪ったプロトン・アクノロギアの名だけは忘れられなかったため、竜への憎しみを忘れないためにアクノロギアの名を自身に刻みこんだ。 やがて前述のようにドラゴンの返り血を浴びすぎて自らの肉体が竜と化し、このときから自らを 竜王と名乗るようになる。 こうして漆黒の竜王アクノロギアが誕生した。 彼はナツに撃破されるまで、消えることのないドラゴンへの憎悪と破壊衝動のままに永き時を生き続けてきた。 その比類なき力ゆえに全世界から畏怖の対象となっていたアクノロギアだが、 結局は彼も"アクノロギア"という呪縛から逃れられなかった1人の哀しき男に過ぎなかったのである。 関連イラスト.

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【モンスト攻略】アクノロギアの評価と適正クエスト/エターナルフレアSSの追撃で殲滅力バツグン [ファミ通App]

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アクノロギアの出現条件と出現率 コラボクエストクリアで稀に出現 「アクノロギア」は EXステージ仕様となっており、「フェアリーテイルコラボ」のクエストをクリアすると一定確率で出現します。 出現確率は、攻略班が「オーガスト」を4周して出現させたので、 4〜6周の確率で出現すると思われます。 攻撃パターンを見極めて火力の高い攻撃が来る前に「ドクロ」を倒し「アクノロギア」の攻撃力をダウンさせるのが攻略のポイントです。 撃種変化パネルを利用して挟まる ステージを通して、ボスや中ボスと壁の付近に「撃種変化パネル」があります。 全ての敵がHPが高く設定されているため、貫通タイプで「撃種変化パネル」を使って壁カンをしたり、反射タイプで弱点カンカンをしないと削りきれなくなっているため、壁際の「撃種変化パネル」を利用して立回りましょう。 アンチウィンドの対策は必須 「アクノロギア」の出現ギミックは「ウィンド」のみですが、配置をずらされてからの「アクノロギア」の攻撃が非常に高火力なので「ウィンド」の対策は必須です。 「アンチウィンド」持ちのキャラ4体を編成して挑みましょう。 新たな敵の攻撃が登場 「アクノロギア」では新たな敵の攻撃が登場します。 この攻撃を受けると 色のついた方向に狙って弾くと攻撃力が変化する状態になってしまうため注意しましょう。 また色のついていない範囲では攻撃力の変動はありません。 リクエストボードに挑戦しよう 「リクエストボード 」には「アクノロギア」に関連したミッションも存在します。 ミッション内容を確認し、忘れずにクリアしておきましょう。 ドクロ リドラ を倒す• 「ウィンド」対策をしていないと敵に引き寄せられてしまい、被ダメージを大きく受けてしまうため、対策行っておくと良いでしょう。 出現する 「ドクロ リドラ 」を倒すことで「ダークドラゴン」が1ターン攻撃力ダウンします。 敵からの強力な被ダメージを抑えながら毎ターン立ち回ることが必須です。 ステージ1では「ドクロ リドラ 」を倒して「撃種変化パネル」を利用しながら「ダークドラゴン」と壁の間に挟まり一気にダメージを削りましょう。 方向固定ザコを倒す• ドクロ リドラ を倒す• このステージも同様に「ドクロ リドラ 」を倒して敵の攻撃力をダウンさせつつ、「方向固定ザコ」のギミックを利用しながら自身の攻撃力をアップさせて「アクノロギア」の間に挟まると大ダメージを稼ぐことが可能です。 ドクロ リドラ を倒す• 「ダークドラゴン」のレーザー攻撃が強力なため、 必ず毎ターン「ドクロ リドラ 」を倒して被ダメージを減少させましょう。 「ダークドラゴン」はHPが高く設定されているので、落ち着いて「撃種変化パネル」を利用しながら1体ずつ壁際に挟まり処理をします。 ドクロ リドラ を倒す• 方向固定ザコを倒す• 貫通タイプで「アクノロギア」の頭上の「撃種変化パネル」を踏み、反射変化して大ダメージを与えるのが理想の立ち回りになります。 ドクロ リドラ を倒す• 撃種変化パネルを利用してダークドラゴンを倒す• 右上の「ダークドラゴン」のレーザーが強力なため優先敵に処理すると良いでしょう。 ザコ処理後は「ドクロ リドラ 」を倒しつつ「アクノロギア」の足元と壁の間に挟まり一気にダメージを稼ぐのがおすすめです。 ドクロ リドラ を倒す• 弱点次第では「アクノロギア」が中央に配置されており、 左右の「方向固定ザコ」との間に反射状態で挟まることで一気にダメージを稼ぐことが可能です。

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