本 好き の 下剋上 二 次 創作。 [mixi]「本好きの下剋上」にまつわる謎

二次創作について質問です。好きなキャラの缶バッジやクリアフ...

本 好き の 下剋上 二 次 創作

フェル様だって男だし視姦くらいするよ! っていうツイッターでの謎の主張から生まれてしまった変態です。 いえ、変態なのは間違いなく私です!お読みになっても怒らないで下さいませ!!ご気分害しても責任は取れませぬ!あと、どうしてそんな主張をしたのかは聞かないで下さいませ。 フェル様はそんなことしてませんからね、きっと絶対!あ、でも作者様もフェル様むっつりだっておっしゃってたし…… 破廉恥は何もしておりませんが、念のためR15?くらいなの?どうなの?? べったーにあげて弱音吐いて闇に葬ろうとも思いましたが、慰めいっぱいとぜひピクシブにも~って涙の出る嬉しいお言葉も頂いたので、いそいそと引っ越してまいりました! 上達への道は未だ遥か高み、何故か背を向けて別の方向へ歩みだしておりますので、小説ではなく萌え共感するくらいの生暖かい目で読んで頂けると幸いです。 羞恥が限界を越えたら、手動的に消去します。 コメント&スタンプ&いいね&ブクマもありがとうございます! あと仕組みが良く解っておりませんが、タグ?もつけて頂いているようで、喜んでおります!萌え共感に狂喜乱舞です!• 正式に婚約を結び、夕食の後の一時をローゼマインと共に過ごすのが日課となった。 私は酒杯を片手に、残った執務や研究案件の木札を処理し、手慰みにフェシュピールを爪弾いている。 ローゼマインは当然読書だ。 気まぐれに……いや、気付きはせぬものかと幾度恋歌を奏でてみても、まったく反応を示さないのは業腹だが、窓を背に魔術具の灯りにほのかに照らされる横顔は酒の肴には悪くない。 ……よくもこのように美しく育ったものだ。 口に出しては決して言えぬが、ローゼマインの美しさは稀有だ。 以前からそうであったが、幼さの抜けた今では女神の化身の名にふさわしい。 中身は本狂いで敏いくせに鈍く、残念なのは相変わらずだが、それだからこそより愛おしく思う。 虚弱なくせに、いつもその華奢な手に余るほどを守ろうとする。 いっそ完全に本だけを見ていれば良いものを。 あちこちに身内を増やし、気を配る。 そのローゼマインの身も心も傷つけず守るため、私が目を配る範囲は甚大だ。 加えてその私自身すらも守らねば、ローゼマインはまた無茶をする。 ローゼマインがはらりと頬に落ちかけた髪を背にはらう。 成人した記憶がある為か、幼い頃から妙に大人びた仕草を見せていたローゼマインだが、それが見た目の年齢に追いつくとより際立つ。 今してみせた仕草も他の者がすれば何ということもないが、ローゼマインがするとやけに色めいて見える。 あの窓の外の夜空に溶けるような艶のある髪の手触りを知った今では、さらりと手から零れる感触と共にふわりと胸をかきたてる香りまで脳裏に過り、思わず唇を軽く舐める。 文字を追う金の大きな瞳は本への愉悦に満ち、軽く伏せられた長い睫毛が影を落として妖しげにすらうつる。 顎を包み上げてあの瞳を自分だけへ向けさせたいと焦がれるのは、婚約者としてごく自然な事だ。 今夜のローゼマインは白い部屋着から、薄らとだが体の線が伺える。 こちらの地方特産の布で仕立てた品で、暗がりで白さが増して僅かに透けるのだ。 おそらくこの部屋着を選んだのはアレキサンドリアで新しく取り立てた側仕えだ。 旧アーレンスバッハの貴族はアウブ一族が極端に少ないことを危惧し、出来うる限り早く跡取りを作らせようと必死だ。 ローゼマインの名誉の為に何としても、星結びまで冬の到来を防ごうとしている古参の側近とは、陰で激しい攻防を繰り返している。 こうして眺めるローゼマインは、成長しても背丈はそれほど伸びなかったが、華奢な体が描く曲線は、男をそそるに余りある。 触れ心地も極上で、先だって転びかけたローゼマインの二の腕を咄嗟に掴んだときなど、折れそうな細さとその柔らかさに非常に驚き、同時に酷く心が擽られた。 出来るなら大人の顔つきになり肉付きのやや薄れた頬に代わり、今後は二の腕を事あるごとにつまんでやりたい。 さらに言えば、もっと魅力的で触れたい部位がある。 触れてしまったが最後、決して止まれぬと自覚しているので自ら手は出さぬが。 こちらが堪えているというのに、ローゼマインは自覚があるのかないのか、平気でそれを押し付けるように、ぎゅーを強請ってくるのだから始末に追えぬ。 先日などはぎゅーが足りぬと喚いているのをこちらの事情も知らずに、と放って置けば、急に力加減なく背中に抱きつかれた。 いっそ理性を凍らせるシュネーアストの勢いに任せ、振り返り長椅子に押し倒してやろうかと思ったくらいだが、危ういところで踏みとどまった。 ……冬の到来は早めぬと自分に誓ったのだ。 何より大切にすると、ギュンター達にも誓った。 そしてそれを証明するためにも、手順を踏まず踏み荒らすようなことは決してしまい。 決意を呑み込み深く確認するよう、手の中の杯を傾ける。 じわりと腹の底に溜まる酒精の熱に任せ、私は先へ思いを馳せる。 星結びを終え、名実ともに本当の家族になった夜。 おそらくエーヴィリーベを迎える夜のことなど考えもせず、閨へ本を抱えて来るに違いないローゼマインから、まずは本を取り上げる。 妻の唇から上がる抗議の声を私の唇で塞ぎ、抱き上げ寝台に運ぶ。 手ずから染めあう薬を飲ませてこれから起こることを自覚させ、そっと押し倒す。 不安気にこちらを見上げてくるであろう金色の瞳。 おびえる必要はないのだと髪を指で梳き撫でて宥め、ゆっくり手を下へ進める。 今着ている部屋着より数段薄く頼りない寝衣の上から、優しく撫で触って柔らかさと温もりを味わう。 緊張が解くようじっくりとそれを繰り返し、抵抗をいなしながら少しずつ肌を晒させる。 部屋着の下でおぼろげにしか映らぬ曲線を露わにし、触り心地を指と唇で直に思う存分確かめる。 頬から予想するローゼマインの秘められた柔肌は眩しいくらいに白く、吸い付くような肌触りに違いない。 熱を高めひとつひとつ秘密を暴き、痕を残して閉じた花を丹念に綻ばせ、甘い蜜を滴らせる。 私はまた杯を傾け、酒を一舐めする。 旨いが、きっとこんなものではない。 ローゼマインの魔力を含んだ蜜は、比類なき甘露であろう。 ……出来ることなら散らせず咲かせてやりたいが、それだけは避けてやれぬ。 唇を軽く噛み、ジルヴェスターより贈られた酒をまた一口含む。 婚約の祝いにと大樽十数個で贈られた酒は中々旨い。 耐えがたい夜にはこれを共にして耐えろと言われたが、どのように極上の酒があろうとも耐えがたい。 生まれ土地の影響などこれまで微塵も感じたことはなかったが、ローゼマインを想うようになってからというもの、嫌というほど自分の中にエーヴィリーベの影響を感じる。 ローゼマインの珍妙なコピペとやらで、聖典を写すのに魔力を注がれた時も実に危うかった。 緊急時ということも忘れ、思うがままローゼマインのすべてを暴き、貪りたかった。 芯から揺さぶられる官能と込み上げる欲をぐっと奥歯を噛みしめ堪えていたというのに、必要なのだと強く訴えながら胸に抱え込まれ、顏を柔らかい物で包まれた時には、何もかも放り投げローゼマインを私の隠し部屋に繋ぎ留めたい。 このまま誰にも見せずに我が物にと、エーヴィリーベもかくやと思ったものだ。 もし万が一あの時に、ローゼマインの首元に他の男の魔力を放つ首飾りなどあったならば、絶対に踏み止まれなかったであろう。 泣こうが喚こうが力ずくで我が物にし、私は本当にエーヴィリーベになっていた。 これからもそのような瞬間がないとは言い切れぬ。 我がことながら、このように理性に自信が持てぬ案件が出来るとは夢にも思わなかった。 だからシュツェーリアの盾として名を持たせたままにした。 鈍いローゼマインが説明を求めてきたが、あえて言わずにおいた。 命ずることを極端に忌避する彼女のこと。 知らぬ方が使えるというものだ。 何か殊更面白い記述があったのか、視線の先のローゼマインの目が蕩け、口元が綻ぶ。 あれを自分だけに向けさせる夜を思うと自然私の口元も綻び、色の着いた息が零れる。 「……フェルディナンド様 ? なにか良いことでもございました ?」 区切りが良かったのか、めずらしくローゼマインの意識が上がり、こちらを向いて首を傾げる。 「いや……君の方こそ、何か面白いことでも書いてあったのか ?」 笑っていたことを指摘すると、見られているとは思いもしなかったのか、ローゼマインが目を丸くする。 「あら ? フェシュピールを弾いていらしたと思っておりましたのに。 いつからこちらをご覧に ?」 「さて。 ……それより、ローゼマイン。 エーレンフェストよりいくら温かくとも、夜に窓辺にいては流石に冷える。 こちらへ来なさい」 せっかくの好機を無駄にはするまい。 魔術具の灯りの側を離れて私のすぐ隣に来るように示すと、少々不満げに口を尖らせたあとで本を置き、未練がましくのそのそと寄ってくる。 「ではフェシュピールを弾いてくださいませ」 大人しく隣に座り、無邪気に要求してくる様子に溜息が落ちる。 本を読んでいれば幾度同じ曲を歌おうが、意識にも上らぬくせに。 まったく何が恋歌を歌えば女性に苦労しない、だ。 そう言った本人こそが、私に苦労させているではないか。 「……ちゃんと聴くのならば」 もちろんと頷くのを横目で見ながら、フェシュピールを構える。 私の本気を見せてやろうではないか。 「ローゼマイン。 君に、この曲を捧げよう」 ……いっそローゼマインのように、祝福をのせてやろうか。 だとするならば、どの神にするべきか ? 少し酔いがまわったか、それともやり場のない熱に、理性が少々おかしくなったのか。 常にない自分の思い付きにうっそりと笑い。 私はフェシュピールの弦を抑え深く息を吸い、爪弾き始めた。 [newpage] フェル様視点って、どうして無謀にも挑戦したのか正直自分でも謎です。 世界は謎と萌えに満ちています。 でもこれを公開しちゃう自分の厚顔無恥っぷりが一番の謎。 怒られないか、石投げられないか、ヒヤヒヤしながら押す、投稿ボタン…… 願いはいつも一つ。 フェルマイ萌え共感!!.

次の

本好きの下剋上の下剋上の二次小説についての質問です!pixivに投稿さ...

本 好き の 下剋上 二 次 創作

いつもコメント、スタンプ、いいね、ブックマークなどなど、ありがとうございます。 先週から、真理の織り手シリーズにハマって、腐な妄想してました。 書かないけど(笑) 今回は、王族との話し合いの後、儀式の準備の前に、エーレンフェストメンバーで一休みしていたら、という捏造です。 Web版のネタバレがあるので、ご注意くださいませ。 [newpage] エーレンフェストのメンバーと控室に戻って、ようやく一息つくことができた。 最後にはアドルフィーネ様の離婚請求とか、予想外の事もあって精神的にも疲れてしまった。 側仕え達はお茶の準備をしてくれている。 儀式の準備を始めないといけないけれど、一休みしたかったので嬉しい。 王族と同席のお茶で心は休まらないからね。 「あ、フェルディナンド様、女神の御力もいつまであるかわかりませんから、魔石の準備は早めにお願いいたします」 会議でフェルディナンドからおねだりされたのを思い出したので、魔力が元に戻らない内に、と思ったのだが、わたしが発言した途端、部屋の時間が止まった。 のおおぉ!わたし何かやらかした?! 女神の御力で金粉化した魔石を見て、自分にも欲しいと言ったのはフェルディナンドだし、いつ魔力が戻るかわからないから、早めに金粉を作らないと、いつもの金粉になってしまうわけで・・・。 時間が止まった部屋で、わたしは必死に考えた。 「もしかして、わたくしがジギスヴァルト王子の魔石を誤って金粉にしてしまったので、助けるために仰ってくださったのですか?」 ・・・おかしい、時間が動き出さない。 この回答は間違っていたらしい。 と、養父様の爆笑が凍りついた部屋に響いた。 よかった、時間は動き出したようだ。 「ローゼマイン、もしかしたら、フェルディナンドは魔石の手持ちがないのかもしれぬぞ。 フェルディナンド、何なら私の魔石を貸そうか?」 養父様がにやにやしながら口を開く。 「黙れ、ジルヴェスター」 フェルディナンドと養父様のやり取りを見て、やっぱりわたしの考えは間違えていた事を悟った。 貴族らしい言い回しなんて、わたしにはわからないからしょうがない。 だからと言って、正解を聞ける雰囲気でもない。 わたし以外の部屋にいる全員が答えを知っているのに、自分だけ知らないと言う屈辱・・・! ふんぬぅ!! そんなわたしの様子に気づいてくれたのは養母様だった。 「ローゼマイン、魔術具が金粉化する理由はわかりますか?」 「・・・魔力が飽和状態になってできます」 嫁取りディッターでダンケルフェルガーの秘宝である盾を金粉化したことを思い出した。 「そうですね。 そして、ローゼマインはジギスヴァルト王子がお作りになった魔術具に使われた魔石を一瞬で金粉にしてしまいました。 求愛の魔術具を、です。 魔術具は素材と作成者の魔力の量が影響するのは知っていますね?」 養母様は求愛って言うけど、ジギスヴァルト王子がわたしと結婚するのは、グルトリスハイトと魔力を手に入れるための政略結婚だ。 魔力量があまりにかけ離れていると子供ができないが、政略結婚なのだからそんな事もあるだろう。 「政略結婚でしたら、魔力に差があっても仕方がないのではありませんか?」 「はぁ?!政略結婚だからこそ、差を縮める努力が必要だろう」 おぉう、なぜかフェルディナンドが参戦してきたよ。 しかも、わたしにはよくわからない主張だ。 「好きな相手と結婚するために魔力を増やす努力をするのはわかりますが、政略結婚はどうせ結婚するのですから、魔力の量を気にする必要はないのでは?」 わたしの発言に養父様も頷いている。 「自分に利益をもたらしてくれる相手の魔力が己より多いのであれば、釣り合うよう努力する誠意を見せるべきだと思わないか?」 一理あるかも。 「精一杯努力したが魔力が釣り合わないのと、努力もせず魔力が釣り合わないのとでは、結果は同じでも全く違うだろう?」 確かに。 「そうですね。 努力してくれたと言うだけで、好感度も上がるでしょうね」 政略結婚といえど、好感度は大事だ。 自分のために努力してくれて悪い気はしないし、うまくいけば、愛が生まれるかもしれない。 まぁ、古語を読めるように勉強する事すらしなかった王族には無理だろうけど。 「ですが、ジギスヴァルト王子の魔術具の金粉化と、フェルディナンド様が女神の御力でできた金粉を欲しがるのが繋がらないのですが」 私の発言に再び部屋の時間が止まった。 なんで?! 「あー、ローゼマイン、あの時のフェルディナンドの言動を覚えているか?」 フェルディナンドはわたしに、自分も女神の御力による金粉が欲しいと・・・違う、フェルディナンドは金粉が欲しいなんて言わなかった。 「・・・あの時、フェルディナンド様はわたくしの髪飾りを触って、ジギスヴァルト王子が羨ましいと仰いましたよ、ね?」 「あぁ」 「言ったな」 「仰いましたわね」 「でも、金粉が欲しいとは仰っていませんでしたね」 「あぁ」 「言ってないな」 「仰ってませんわね」 フェルディナンドは平然としていたが、アウブ夫妻はため息交じりだ。 もしかして、あの時とんでもないことをやらかしたのは、わたしではなくフェルディナンド?! あの時の雰囲気から想像するにフェルディナンドがジギスヴァルト王子に失礼なことを言ったのだろう。 「あれはジギスヴァルト王子に対する、フェルディナンドの牽制だ。 いや、宣戦布告か?」 「ジルヴェスター!!」 珍しくフェルディナンドが声を荒げた。 牽制?宣戦布告?・・・意味がわからない。 フェルディナンドの事だから、挑発くらいはしていると思っていたけれど。 あの時、フェルディナンドが触ったのは、フェルディナンドが贈ってくれた髪飾りだ。 虹色魔石をふんだんに使った・・・魔石! 「フェルディナンド様が贈ってくださった髪飾り、金粉化していませんよね?!」 皆が止める間もなく、わたしは髪飾りを手に取った。 よかった。 どこもなんともない。 「・・・私が作ったお守りが、君の魔力で金粉化できるとでも思っているのか?」 「いひゃいれふ!」 むに、とフェルディナンドがわたしの頬をつねった。 「だって、女神の御力もありますし、こんなに繊細な細工なのですよ。 鎖もジギスヴァルト王子の物より細いですし、魔石も小さいから心配になったのです」 「大きさは問題ではない」 「では安心ですね。 フェルディナンド様からいただいた髪飾りが金粉化してしまったら悲しいですもの」 一流の職人でも作るのが難しいほどの細工だ。 例え魔術具じゃなくても相当価値があると思う。 超絶技巧を駆使した、センスのいいデザインの髪飾り。 フェルディナンドはアクセサリー職人としても、超一流だ。 お金に困ったら、自作のアクセサリーを売れば結構な生活が出来るだろう。 わたしにフェルディナンドくらいの技術があれば、儲けたお金で本をたくさん買うのに。 思っている事を正直に答えたら、養母様から呆れたような表情で見られた。 解せぬ。 「皆様、そろそろ準備を始めてくださいませ」 リヒャルダの声に側近達が動き出す。 「まだまだ先は長いな、フェルディナンド」 「うるさい、ジルヴェスター」 揶揄うような養父様の声と不機嫌そうなフェルディナンドの声が聞こえてきた。 なんだかんだで仲がいいよね、あの兄弟は。 「ローゼマイン様、指示をお願いいたします」 ハルトムートの声が聞こえた。 これからエグランティーヌの名捧げと継承の儀式の準備をしなければならないのだ。 本を読む時間はまったくない。 はぁ、しょんぼりへにょんだよ。 [newpage] ご覧いただきありがとうございました。 これだけ書いて、結局フェルディナンドの真意は伝わらなかったという・・・(笑) ローゼマインは懇切丁寧にキッチリ説明しないとわからないだろうなぁ、と私が思っているので仕方ない。

次の

二次創作一覧

本 好き の 下剋上 二 次 創作

Tetsuhiro Nabeshima• so-bin• Shiromizakana• Kurone Mishima• Kurehito Misaki• Noizi Ito• Keji Mizoguchi• Sakura Hanpen• Eiji Usatsuka• Yui Haga• Shikidouji• Yuu Amano• Akito Ito• Shinobu Shinotsuki• Kazuhiro Hara• ,Ltd. ,Ltd. Lab, Saito Naoki• PALOW• ソード・ワールド2. ,Ltd. Lab, Akira Banpai, Makai no Jumin• ,Ltd. , LTD. All Rights Reserved. 勇者死す。

次の