鼻洗浄器。 A&D(エーアンドデイ)口鼻両用 超音波温熱吸入器 ホットシャワー3 UN

鼻腔洗浄器|健康医療機器ガイド

鼻洗浄器

口コミNO. 風邪や花粉アレルギー、花粉症などののど・鼻の不快感を緩和します。 超音波温熱方式なのでスイッチを押して、約15秒で吸入が始められます。 (生理食塩水:0. 水と塩で作れます。 薬剤を用いての吸入療法に使用しないで下さい。 超音波温熱吸入器UN-133B(ホットシャワー3)は管理医療機器です 医療機器認証番号 219AHBZX00003000 メーカー保証:1年間 一年前くらいから後鼻漏による咽喉部へのたんのからみつきに悩まされてきました、耳鼻科から抗生物質と去たん剤を処方され飲んできましたがのどに流れてくる痰は少し薄くなったもののあまり変わらず、いよいよ手術しかないかと考えていた折この吸入器のことをネットで知り、これだと思いすぐ注文して到着後すぐに使用開始して10日位になりますが長い間悩まされた咽の痰のからみつきはかなり少なくなり咳払いもあまりしなくなりました、痰のからみが少なくなったことで食べ物の咽の通過も容易になりました、一日3回各2回使用しています、この吸入器の良い所は、生理食塩水が使用できミストが大変細かいのでむせずに咽の隅々ミストに行きわたるので痰を効果的に洗い流せる、5分間という噴霧時間もちょうどよい、装置のまとまりがよくて使用法も簡単で使用後の清掃も容易です、効果は人により違うと思いますが私にはよく効き満足しています。 macky 70代 男性• 蓄膿症と後鼻漏の症状で、病院治療の補助で使っていました。 2ヶ月ほどで病院に行かなくて済むようになり、今は予防で使っています。 ときどき出張で海外に行っているのですが空気が悪いので役に立っています。 吸入器を使用する前、どれくらいの頻度でミスト吸入をしたらいいのか分からず耳鼻咽喉科のお医者さんに訊ねたところ「個人差はあるが、一度吸入したら次の吸入まで3? 4時間程度、間をあけるといい」とのことで、自分は3時間間隔で、1日4回程度吸入していました。 吸入の間をあける理由は、何回も続けてやり過ぎると、粘膜がミストの微粒子を異物と勘違いして、逆に悪化するとのことでした。 ほんとうに購入して良かったです!! akira 30代 男性.

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鼻洗浄器

副鼻腔炎に悩んで鼻うがいをするようになり「 ハナクリーン」を使うようになりました。 鼻洗浄器として有名なハナクリーンには3つのモデル・グレードがあります。 どれも同じく「鼻うがい」ができるということなのですが、値段と機能でランク付けされているようで・・・実際にどこが違うのか、自分も使ってみつつ 実際に比較してみました。 それぞれの商品のメリット・デメリットと、使う人・使い方によってのオススメをまとめました。 実際にどう違う? 実際には「使い心地」と「水流の勢い」に違いを感じました。 「使い心地」としては、ポンプ式の使い勝手の良さです。 上下にピストンするだけなのでとてもシンプル。 ノズルを持った手と鼻うがい自体に、より集中できます。 「水流の勢い」については、ポンプ式のほうが安定しており優秀です。 満タンから最後の終わりの方まで、同じ力具合で操作できます。 手動式の場合は最初と最後で、必要な力具合が変化します。 また水流もポンプ式のほうが勢いがあります。 水流の強弱は好みになると思いますが、「水流の最大の強さ」ではポンプ式の方が勝っています。 手動式は勢いがいまひとつポンプ式には足りません。 また手動式にはできないメリットとして、お子さんが使う場合には「お父さん・お母さんがポンプを操作」して使うことができます。 お子さんがギュッと握ってしまい思わぬ水流が出てしまうことで「痛い思いをしてしまったり、むせて中耳炎になったり」と心配があるみたいです。 お子さんはノズルを鼻に当てるだけ、水流の調整は親御さん、という安心な使い方ができそう。 ウチは子供がいないのでリアルな感じは分かりませんがそんなメリットもあるようです。 といっても実質ノズルの形状による使い心地の差はあまり感じません。 次の「水流」の部分が実際の使い勝手に関わってくると思います。 水流の違い 水流の違いは使い心地・鼻うがいの感触に直結します。 鼻うがいはやり方によっては・・・不快感や違和感をものすごく感じてしまいます。 毎日のことなので、どうせやるなら!好みにあったチョイスができれば、より長続きするのではと思います。 なかなか説明しにくいので、各モデルごとのレビューと動画を参考にどうぞ。 ハナクリーンEXの水流 ハナクリーンEXは水流切替を2パターンできるのが特徴!シャワータイプとストレートタイプを選べます。 言葉のイメージ通りで、シャワーが「優しめ」、ストレートが「強め・すっきり」という特徴です。 ハナクリーンSは、同じく容量にぴったりの150mlの鼻うがい液が作れる「サーレS」を推奨されています。 使用の雰囲気 実際に鼻うがいしている様子だと汚いだけでよくわからない(笑)ので、使用イメージとして「どのくらいの量の水が鼻の中に入っているのか」想像できるような模型を作ってみました。 ハリボテですが、「鼻の穴」となっている透明チューブの中に、ワンプッシュでどのくらいの水が入るのかイメージがつきます。 わかりやすくするため、食紅で着色してみました。 硬めのビニルチューブですが、各ノズルのテーパー部分がフィットして「鼻の穴の周り」から漏れることはありませんでした。 実際の使用でも鼻の穴から漏れてしまうことはありません。 長くなってしまうので、こちらの記事からご覧下さい〜 各モデルの気になる所、メリット・デメリット ハナクリーンEX 気になる所• ホース部分の使い勝手 おすすめポイント• 水流を2種類から選べる• EXと同じですが、ポンプ式ならではのメンテナンス等… おすすめポイント• ホース部分の使い心地が良いと思う ハナクリーンS 気になる所• ノズルからの少しの水漏れ(個体差?) おすすめポイント• 携帯もできるコンパクトさ• 手入れのカンタンさ&気軽さ 「ハナクリーン」どれか1つといったら??悩みますが、オススメするならコレ ハナクリーンの各モデルについて紹介してきましたが、どのモデルも一長一短で悩みどころです。 一応、3つのモデルを使ってみた上で・・自分の好みもあり、なかなかに悩みましたが下記の結論になりました。 ハナクリーンSと悩みますが、ポンプ式ならではの日々の使用の快適さ、容量の多さでこちらをチョイスしました。 ポンプ式の安定した圧力や、使い心地による毎日の快適さを優先しています。 300mlの容量があり、大きい分には半分の量(150mlでサーレSを使用)での使用もでき、大は小を兼ねるのメリットを感じます。 小ささ・拡張性なら と選んでは見ましたが、 ハナクリーンSでも十分に鼻うがいは可能です。 また「ハナクリーンS」ならではの小ささ・気軽さも大きなメリットになると思います。 「とりあえず気軽にチャレンジしてみたい、面倒くさいのでとにかく簡易的にやってみたい」という場合は、ハナクリーンSをオススメします。 自分も長い間手動式を使っていました。 そして商品自体も安めなので消耗品うんぬんは無視して「壊れたらまた買おう」ぐらいの気持ちで買えるのも気軽です。 その他、お子さんがいるなどの「複数で使う想定がある場合」は、ノズルの交換ができるハナクリーンEXにもメリットが出てきます。 加えて、 水流を2種類から選べる点ではやはり一番デラックスです。 ハナクリーンEXにしかない優しいシャワー水流は、慣れていない人にも嬉しい機能です。 日々の辛さから、真剣に鼻うがいをやってみようと言う場合はハナクリーンEXを買っておけば「全部盛りの後悔しない選択肢」として損はありません。 まとめ ということで、 鼻うがい・鼻洗浄器のハナクリーンの違い・比較についてまとめてみました。 自分自身ずっと悩んでいる身で、ほんとうに鼻うがいを知っていてよかった!と思えます。

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花粉の季節、つらい鼻づまりには鼻うがいが有効ですが、鼻うがい器のほとんどは水流がとぎれやすく強弱のムラも出やすい手動ポンプ式。 手早く鼻うがいができる専用器なら電動式の本器をおすすめします。 花粉による鼻炎対策に鼻うがいが有効と言われるのは、鼻腔についた花粉と、花粉を排除するため鼻粘膜が分泌したヒスタミン(アレルギー症状の一因となる物質)を洗い流せるからです。 電動式の本器は、安定した水流が「弱」設定なら約35秒間、「中」では約27秒間、「強」だと約20秒間つづくから、鼻の奥で詰まっている場所も集中してラクに洗い流せます。 使い方は次の通り。 あとはノズルを片方の鼻の穴に差し込んで、「エー」と声を出しながらスイッチを入れるだけ。 190mlの温水が噴き出して鼻の奥まで洗ってくれます。 つづいてもう片方の鼻も洗浄します。 食塩水をつくる時間を入れて3分もあれば両方の鼻の穴を洗浄できるから、出勤や登校前の忙しい朝でも使えます。 単4アルカリ電池2本で約100回分使用できます(電池は付属していません)。 でおなじみの日光精器製。 夜寝る前にこれでシャーッ。 1回で朝まで鼻通りがつづくので眠りも深くなりました。 後藤麗子さん(つくば市・70歳・愛用歴2年) 30年前からスギ花粉症です。 特につらいのが夜寝るとき。 横になっても鼻づまりで呼吸が苦しくて、寝つくまで2時間くらいかかります。 手動の鼻うがい器も試しましたが、洗浄しても鼻の奥に何か残っている感じで、30分もするとまた息苦しくなってしまう。 その点、この電動式は一度使って気に入りました。 「弱」の10秒で反対の鼻の穴からドロッとした汚れが出てきたんです。 つづけて「中」にすると汚れの塊がまだまだ出てくる。 洗い終わると、鼻の奥までスーッと空気が通って快適です。 鼻の通りが持続するのもいいですね。 寝る前に1回使うと朝まで鼻通りキープ。 鼻呼吸がラクだから、今では気づくと寝ていることがほとんどです。

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