重盛 さと美 ラップ。 小島瑠璃子、重盛さと美の“中毒性”があるラップ動画にハマる 「こじるりVer.」期待する声も(2020年5月28日)|BIGLOBEニュース

重盛さと美のラップの作曲センスが天才的!MV動画が大反響!原曲は?

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重盛は「友達」だという同じ事務所のタレント・希帆とラップに挑戦し、自宅でミュージックビデオも撮影。 普段のおバカキャラを封印し、新型コロナウイルスの感染が広がる今の日常をラップで歌い上げた。 動画は瞬く間に話題となり、記事執筆時点(5月21日15時22分)で再生回数は472万回を突破。 コメント欄には「センスがえぐい。 カッコよすぎる」「中毒性ありすぎ」「気づいたら毎日見てる」「クオリティー高すぎ」「本当にめちゃイケの重盛さとみか……?! 」など絶賛や普段のキャラとのギャップに驚きのコメントが殺到している。 反響を受け、重盛はInstagramを更新。 「やばい!! みんな凄い!!!!!! たくさん聞いてくれてありがとう」と感謝し、「YouTubeでTokyo drift freestyle見て、こんなヤバいビートに乗れるチャンスは人生で今しかないと思いやってみました。 こんな声、こんなリリック乗り方で良ければまた作ってみます」とコメントしている。 《松尾》.

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重盛さと美は「天才的なところがある」、加藤浩次が証言 ラップMVが600万回再生

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タレントの重盛さと美がYouTubeで公開したラップ動画『重盛さと美feat. 友達 TOKYO DRIFT FREESTYLE』が注目を集めている。 重盛が自らラップを披露しており、それに合わせて重盛本人や友人でグラビアアイドルの希帆が自宅でパフォーマンスするミュージックビデオだ。 ノリノリな音楽と映像で「中毒性がある」と噂の作品に、タレントの小島瑠璃子もハマったようである。 そもそもは自粛生活が続くなか、国内外のラッパーたちがTERIYAKI BOYZの楽曲『TOKYO DRIFT』のビートに乗せてラップを披露する企画「TOKYO DRIFT FREESTYLE」をSNSに投稿し始めたものだ。 がユニット「LLS(エルエルエス)」で一緒に活動する友人の希帆に協力を呼びかけて作った『重盛さと美feat. 友達 TOKYO DRIFT FREESTYLE』を5月9日に公開したところ、国内外から反響があり28日18時には再生回数が740万回を超える人気ぶりだ。 重盛が自作したリリックはステイホームが続いてモヤモヤする女子の気持ちをナチュラルに表現しており、それにキュートでおしゃれ、時にはセクシーな映像が相まって多くを魅了している。 YouTube動画の視聴者からは「ラップももちろんなんだけど、それより2人が可愛いから見に来ちゃうってのもある」、「ヤバい、毎日見に来る異常さ! 誰か止めてくれっ!」、「この呪縛から解き放ってくれ。 やめられん」、「めっちゃ中毒性がある 毎日5回以上はみちゃう」といった声が寄せられているが、.

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重盛さと美、自作ラップ動画が話題!音楽業界からオファーも

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 重盛さと美が自身のYouTubeチャンネルで公開したラップ動画「重盛さと美feat. 友達 TOKYO DRIFT FREESTYLE」がネットを中心に大きな話題を集めている。 発端は、新型コロナウイルスの影響で、「ステイホーム」が続く中、3月にアジアン・ヒップホップ集団「88rising」所属のリッチ・ブライアンが、TERIYAKI BOYZの楽曲「TOKYO DRIFT」をビートジャックする企画「TOKYO DRIFT FREESTYLE」をYouTubeで公開したこと。 これを受けて、ヒップホップ界で人気を誇るJP THE WAVYやANARCHY、DOBERMAN INFINITYのMCで劇団EXILEのメンバー・SWAYといったさまざまなラッパーが同企画に挑戦し、重盛もそれに続いたのだ。 「重盛は5月9日に、友人でタレントの希帆とともに同企画に挑戦した動画を投稿し、27日時点で700万回以上という驚異の再生回数を記録しています。 本家であるリッチ・ブライアンの動画の再生回数は555万回超だけに、ラップが本業ではないはずの重盛が、世界的なラッパー以上の再生回数を稼ぐという予想外の事態が起こっているんです」(ヒップホップに詳しいライター) 重盛のラップ動画は「中毒性がある」としてネットで注目され、25日には朝の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)でも紹介された。 重盛って天才的なところあるんだよ。 絵とかも独特なの描くから。 我々の想像できない感性を持ってるんだよね。 開花した」と彼女のラップを絶賛。 具体的にどのような点が人気の理由となっているのだろう。 「動画で重盛は、ダボッとしたパーカーやキャップ、サングラスといったファッションに身を包み、ヒップホップで主流となっているエフェクトを使用しています。 そのため、ヒップホップファンが聞いても違和感のない仕上がりになっているんです。 また、MVのゆるい世界観やまったりとしたフロウ(歌い方)が彼女の天然キャラとマッチしているのも魅力的。 重盛はかつて、今回共演の希帆らとガールズユニット『LLS』を組み、K-POPを彷彿とさせる楽曲をリリースした経験もあるので、アーティストとしての自分の見せ方をわかっているのかもしれません」(同) 『めちゃイケ』終了以降はメディア露出が減りつつあり、「過去の人」扱いを受けている重盛だが、アーティストとしての才能を武器に、新たな活躍の場を得ることができるのだろうか?.

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