鬼女 5ch。 【追記】鬼滅の刃の作者が女性と分かって叩いている人はたぶんそんなにいない

鬼滅の刃の作者は女性 ←これ何気に凄くね???

鬼女 5ch

『鬼滅の刃』が社会現象になっている。 「関連商品も大ヒット中で、コンビニで販売されたコラボグッズには行列ができたほどです。 2・5次元舞台も上演され、客席の多くは女性で埋まりました。 『鬼滅』は少年漫画ですが、非常に女性ファンが多いことも特徴のひとつ。 炭売りの少年・竈門炭治郎(かまどたんじろう)は家族を鬼に惨殺され、妹の禰豆子(ねずこ)は一命を取り留めたが鬼にさせられてしまう。 「60代の女性が『鬼滅』にハマっているという話を聞きました」 そう話すのはマンガソムリエの兎来栄寿(とらいえいす)さん。 強い敵を倒すために修行し、強くなるという従来の少年漫画の王道に加えた魅力がある。 兎来さんは、「『ワンピース』や『ドラゴンボール』などにピンとこなかった人でも、『鬼滅』ならもしかしたらハマるかもしれません」と言う。 「主人公の炭治郎は家族思い・仲間思いで、歴代のジャンプ漫画でいちばん優しい主人公と言ってもいいくらい。 女性視点でいえば、結婚するならこういう男性としたいと思わせる魅力があると思います。 妹の禰豆子のように守られたいみたいな。 あと料理が得意であったり家庭的な部分もあり、令和の時代に求められている男子像かなと思いますね。 しかし、『鬼滅』は、敵である鬼にも魅力がある。 「敵の鬼もみんなもともとは人間で、戦った後に、その鬼の人間時代の悲しい過去が描かれる。 戦っているときはすごく憎たらしい鬼でも、大切な人が殺されていたり……。 炭治郎の兄弟子や先輩を何人も殺した鬼がいた。 彼は鬼になったことで、いつも手を引いてくれていた仲のよい兄を食い殺してしまった過去を持っていた。 そんな鬼を倒した後、炭治郎は、 「神様どうか、この人が今度生まれてくるときは、鬼になんてなりませんように」 兄と同じように、手を握って、このように語りかけるのだ。 『鬼滅』のコミックスは、発売当初から右肩上がりに部数を伸ばしていたが、あるときを境に、さらにその伸びを加速させている。 「去年の4月にアニメが始まった段階では、350万部程度でした。 その後、4月に500万部、7月に800万部、9月に1200万部と、何倍にも増えていった。 『鬼滅』のヒットは、アニメが起爆剤になっていることは間違いないと思います」 そう話すのは、国内外のアニメに詳しい映画ライターの杉本穂高さん。 「アニメは『刀剣乱舞』も担当した『ufotable』という制作会社が作っているのですが、作品の質がとても高いスタジオということで、アニメファンの間ではすごく信頼が厚い。 1本1本の作品を本当に大事に作る会社です。 『鬼滅』では、監督がOKを出したパートを、指示されたわけではないのに、担当のスタッフが、それをさらにブラッシュアップしてよりよくしたということがけっこうあったらしいです。 この人気は、今年中はかげりそうにない!? コナンの鈴木園子さんが前髪を下ろした結果wwwwwwww• 『ワンパンマン』と同じ筋トレメニューを実践した結果wwwwwwwwww• 【朗報】神と人間を13vs13で戦わせる漫画「終末のワルキューレ」、ガチで人気が出てしまうwww• 【比較】初期から最も画力が上がった漫画家が凄すぎるwwwwww• アベンジャーズの最強ラスボス・サノスさん、クソ雑魚だった事が判明・・・・• 【ハンターハンター】ネテロVS王の名バトルを再現した15万円フィギュアのクオリティwwwwww• 【厳選】デスノートのコラ画像、今思えばめちゃくちゃクオリティ高かったよな• 【名言】昔のルフィって船長の貫禄メチャクチャあったよな。。。 【ワンピース】• 【名シーン】ジャンプ史上最高の『敵同士の対決』ってなんだと思う?• 【朗報】ジャンプの女性作家が有能すぎる件• 【画像】からかい上手の高木さん、とんでもないイチャラブをみせてしまうwwww• ワンピースの「斬撃」とかいう薄皮一枚削るだけの無能技wwwwww 関連記事.

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【追記】鬼滅の刃の作者が女性と分かって叩いている人はたぶんそんなにいない

鬼女 5ch

今日はトレンドにのって雑な記事。 「鬼滅の作者が女性と知ってアンチがわいてる」的なtwを見かけたので、我が家の鬼滅大好き10歳児に「鬼滅の作者は女性らしいよ」と伝えたらしばしポカンとしていて、1時間後くらいに「そっか…男か女かとか考えたことなかった…そっか…人間…」と呟いており、なにやら神的なイメージだった様子。 ネット上では様々に噂されてきましたが、実は作者は女性です。 家庭の事情もあり、長く東京で漫画家生活を続けることはできないみたい。 連載終了のタイミングで実家に帰るのではと囁かれています ところがその「アンチ」的なコメントをひょいと見かけませんでしたので、ちゃっちゃか調べてみました。 まあ、たまにはこういう気楽な記事も書かせてください。 *** Twitterでのコメント 冒頭のツイートは5月17日11時21分ですので、文春の記事がネット上に出る5月16日からそれまでのツイートを、「鬼滅 女性」で収集しました。 RTを抜かすと743件。 いわゆる「アンチ」に類するコメントは正直発見できなかったのですが、強いてあげるなら17日の早朝のツイート。 画風とかから女性だとは思ってたけど、自分には合わなかったのは女性作者だからなのかな。 男性の漫画ばかり読んできたからなのか。 これも、アンチとまでは到底言えない呟きです。 テキストマイニングするほどでもないので、呟きの内容を大別すると、 ・作者が女性なんて知らなかったびっくり ・やっぱり女性だったんだ納得 ・言われてみれば女性っぽい ・何の理由で故郷に帰るのか ・性別をいちいち記事にするのはおかしい といったところでしょうか。 鍵垢もありますし、別の検索方法を試せば出てくるかもしれないので、まったくないとは言いませんが、Twitter上に「アンチ」はそれほど湧いてはいないようです。 内容と乖離したテーマで出版社に宣伝されてフェミニストたちに持ち上げられていることが課題だ。 思想も薄っぺらい。 Yahoo! ニュースのコメント欄 続いて、ネット上で三番目ぐらいに路上喧嘩の多いYahoo! ニュースのコメント欄ものぞいてみます。 350件ほどのコメントがあったのですが、Yahoo! では珍しく、ほとんどが好意的な内容で、治安がよろしかったです。 1件、「女性」を理由に批判しているものはありました。 5月16日の6時ごろのコメントです。 何かコネクションで入ってきたに違いない。 フェミニストの後ろ盾があるんだろう。 女性が社会進出なんて。 あとは、「早く消えろ」みたいな捨て台詞を残すようなコメントもありましたが、私が確認できたのはそれぐらいです。 Yahoo! コメントもTwitterと似たり寄ったりですが、「なぜ人気が出たのか」「どこがおもしろいのか」という分析っぽいコメントが多いのも特徴でしょうかね。 5ch(2ch)なら… どうしても「女性」への批判コメントを探したいなら、5ch掲示板を見てみるといいのではないかと思います。 些細なことにこだわり、大切な所がテキトーなのはまさに女の漫画 (5月15日夜) 女の漫画家なんていかん。 責任感がない。 (5月16日夕方) 女性の作者なんか推しちゃいけない。 稼いだらすぐに逃げ出すんだから。 育てた集英社への恩義はないのか。 (5月16日夜) 女性特有の悪い形の最終回だった。 作者の力量自体の問題かもしれないが。 (5月17日夜) さすが5ch、お前がナンバーワンだという感じですが、まあ、わざわざ地雷原に足を踏み入れるのであれば、「女性」に対するアンチコメントと言うのは見つけられると思います。 でも、全レス読んでみると、思ったほど殺伐としていないのは意外でした。 「アンチ増殖」の経緯 「アンチがわいている」という話になっていくのは、Twitter上では16日の午後10時ごろからでしょうか。 既にコメントは削除されていますが、 女性であるとわかったとたん、やっぱりアンチたちが増えた。 というツイートがちょっとバズってました。 内容としては、だから男性名に変える女性作家が多いことを憂う内容ではありましたが、そこら辺から、「女性だから叩いている人がいる」という既成事実が独り歩きしてしまった、という感じでしょうか。 いつものことと言えば、いつものことです。 何をもって「増えた」と感じたかはわかりませんが、行くところに行けば「女性」を理由に叩いている人たちはいるので、まあ、存在することは間違っているとまでは言えないでしょうが、それが増えたかどうかと言う点は何とも言えません。 今日のまとめ 〇「女性」へのアンチを見たければ5chに行こう。 こういう経緯の話を見るたびちょっと思っているんですが、「女性だから叩いている人がいる」と自分が思うということは、そのような差別意識の構造が自分の頭の中に理屈として入っているということです。 これに賛同するかどうかはその人の思想信条でしょうが、「理屈」が備わっている以上、世が世なら、そちらの意見に与していた自分がいたかもしれない、と思うことは、誠実に世の中を生きるひとつの力になりはしないかなあと、感じています。

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鬼滅の刃の作者は女性 ←これ何気に凄くね???

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今日はトレンドにのって雑な記事。 「鬼滅の作者が女性と知ってアンチがわいてる」的なtwを見かけたので、我が家の鬼滅大好き10歳児に「鬼滅の作者は女性らしいよ」と伝えたらしばしポカンとしていて、1時間後くらいに「そっか…男か女かとか考えたことなかった…そっか…人間…」と呟いており、なにやら神的なイメージだった様子。 ネット上では様々に噂されてきましたが、実は作者は女性です。 家庭の事情もあり、長く東京で漫画家生活を続けることはできないみたい。 連載終了のタイミングで実家に帰るのではと囁かれています ところがその「アンチ」的なコメントをひょいと見かけませんでしたので、ちゃっちゃか調べてみました。 まあ、たまにはこういう気楽な記事も書かせてください。 *** Twitterでのコメント 冒頭のツイートは5月17日11時21分ですので、文春の記事がネット上に出る5月16日からそれまでのツイートを、「鬼滅 女性」で収集しました。 RTを抜かすと743件。 いわゆる「アンチ」に類するコメントは正直発見できなかったのですが、強いてあげるなら17日の早朝のツイート。 画風とかから女性だとは思ってたけど、自分には合わなかったのは女性作者だからなのかな。 男性の漫画ばかり読んできたからなのか。 これも、アンチとまでは到底言えない呟きです。 テキストマイニングするほどでもないので、呟きの内容を大別すると、 ・作者が女性なんて知らなかったびっくり ・やっぱり女性だったんだ納得 ・言われてみれば女性っぽい ・何の理由で故郷に帰るのか ・性別をいちいち記事にするのはおかしい といったところでしょうか。 鍵垢もありますし、別の検索方法を試せば出てくるかもしれないので、まったくないとは言いませんが、Twitter上に「アンチ」はそれほど湧いてはいないようです。 内容と乖離したテーマで出版社に宣伝されてフェミニストたちに持ち上げられていることが課題だ。 思想も薄っぺらい。 Yahoo! ニュースのコメント欄 続いて、ネット上で三番目ぐらいに路上喧嘩の多いYahoo! ニュースのコメント欄ものぞいてみます。 350件ほどのコメントがあったのですが、Yahoo! では珍しく、ほとんどが好意的な内容で、治安がよろしかったです。 1件、「女性」を理由に批判しているものはありました。 5月16日の6時ごろのコメントです。 何かコネクションで入ってきたに違いない。 フェミニストの後ろ盾があるんだろう。 女性が社会進出なんて。 あとは、「早く消えろ」みたいな捨て台詞を残すようなコメントもありましたが、私が確認できたのはそれぐらいです。 Yahoo! コメントもTwitterと似たり寄ったりですが、「なぜ人気が出たのか」「どこがおもしろいのか」という分析っぽいコメントが多いのも特徴でしょうかね。 5ch(2ch)なら… どうしても「女性」への批判コメントを探したいなら、5ch掲示板を見てみるといいのではないかと思います。 些細なことにこだわり、大切な所がテキトーなのはまさに女の漫画 (5月15日夜) 女の漫画家なんていかん。 責任感がない。 (5月16日夕方) 女性の作者なんか推しちゃいけない。 稼いだらすぐに逃げ出すんだから。 育てた集英社への恩義はないのか。 (5月16日夜) 女性特有の悪い形の最終回だった。 作者の力量自体の問題かもしれないが。 (5月17日夜) さすが5ch、お前がナンバーワンだという感じですが、まあ、わざわざ地雷原に足を踏み入れるのであれば、「女性」に対するアンチコメントと言うのは見つけられると思います。 でも、全レス読んでみると、思ったほど殺伐としていないのは意外でした。 「アンチ増殖」の経緯 「アンチがわいている」という話になっていくのは、Twitter上では16日の午後10時ごろからでしょうか。 既にコメントは削除されていますが、 女性であるとわかったとたん、やっぱりアンチたちが増えた。 というツイートがちょっとバズってました。 内容としては、だから男性名に変える女性作家が多いことを憂う内容ではありましたが、そこら辺から、「女性だから叩いている人がいる」という既成事実が独り歩きしてしまった、という感じでしょうか。 いつものことと言えば、いつものことです。 何をもって「増えた」と感じたかはわかりませんが、行くところに行けば「女性」を理由に叩いている人たちはいるので、まあ、存在することは間違っているとまでは言えないでしょうが、それが増えたかどうかと言う点は何とも言えません。 今日のまとめ 〇「女性」へのアンチを見たければ5chに行こう。 こういう経緯の話を見るたびちょっと思っているんですが、「女性だから叩いている人がいる」と自分が思うということは、そのような差別意識の構造が自分の頭の中に理屈として入っているということです。 これに賛同するかどうかはその人の思想信条でしょうが、「理屈」が備わっている以上、世が世なら、そちらの意見に与していた自分がいたかもしれない、と思うことは、誠実に世の中を生きるひとつの力になりはしないかなあと、感じています。

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