おいら の 一途 な 一杯。 おいらの一途な一杯@松本: 長野ラーメン食べ歩き

おいらの一途な一杯 @松本市 「黒紅」:〜風まかせ的探訪記

おいら の 一途 な 一杯

昨年オープン時以来。 店名からは想像つかないですが、開店時から2回のメニュー全面変更を経ての訪問。 早仕舞いが多く、なかなかお店に入れないのが正直なところ。 「大山鶏と錦爽鶏の清湯soba 〜黒トリュフの香り〜 850円」 ブランド鶏を2種用いたスープに期待が高まります。 sobaと書くあたりも狙っていらっしゃるような。 スープを一口すするとオリーブオイルベースと思しきトリュフ油の香りがくっきり。 鶏は終盤に開いてきます。 しなやかな麺がスープと良く合います。 おいしいのですが、個人的な好みとして、鶏がもう少し前に出てくるとうれしいなと思ったり。 原価率はとても高そうです。 11:00-17:00 不定休 営業情報は店頭でご確認くださいとのこと.

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おいらの一途な一杯 [松本市]

おいら の 一途 な 一杯

真鯛・地鶏・魚介…。 素材を 繊細に合わせた一杯を提供 メニューはホタテだしに秋田のしょっつるで深みを加えた塩の「金華」、生醤油をベースに6種類の醤油をブレンドした「黒紅」、3年熟成濃口醤油に羅臼昆布を加えたつけ蕎麦「祇和」の3種類。 いずれも素材を丁寧に組み合わせた逸品。 繊細な味わいを楽しめます。 塩ラーメン「金華」。 鶏のほどよい濃厚さの中に魚介のさまざまな風味が溶け込んでいます。 トッピングは柚子こしょうでマリネした豚ロース肉と、大葉と海塩でマリネした鶏ムネ肉の低温調理チャーシュー、朝〆の真鯛の切り身。 味玉は昆布水に漬けた信州黄金卵を使っています つけ蕎麦「祇和」。 そば粉を配合した特徴ある麺。 山椒味噌と南高梅で味変を楽しめるなど和テイストに仕上げています 「真鯛と地鶏出汁の炊き込みご飯」は数量限定。 刻んだ2種類の低温調理チャーシューをトッピング 店内は厨房を見渡すカウンター席のみの設えです 松本元町、やまびこ道路沿いの立地.

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【ラーメンブログ】おいらの一途な一杯|リュウタロウクボタ|note

おいら の 一途 な 一杯

元町にある「おいらの一途な一杯」にオープン以来に訪れました。 一時期かなり迷走していた感がある店。 オープン当初は鯛を使った松本市には無いラーメン屋でしたが、鯛の仕入れが難しい?高価?なのか、直ぐに方向転換をし極々普通のラーメン屋になった印象でしたが、どうやら年明けに進化して帰ってくるという情報を聞きつけ訪れました。 場所は松本市元町、やまびこ道路の道沿いなので看板を見た事がある人はたくさんいるかと思います。 駐車場スペースは広く?(どこに駐車して良いかは良くわかりませんが…)とりあえず車でも駐車場はあります。 事情により12時オープンとの情報をTwitterで見たので12時に到着。 開店と同時に入店し直ぐに大山鶏と錦爽鶏の清湯soba〜黒トリュフの香り〜 +Twitter特典のダブルトッピング(今日限定)をオーダー。 店内は前回きたときに比べて何やら装飾が多くなっていてピアノのスィングのBGMが心地良い感じでした。 さて、オーダー後、20分でラーメンが到着しました。 肝心のラーメンですが、洗練された食材を使っていて鶏肉も低温調理?で非常に柔らかく美味しい。 卵にも拘っていてこれまた絶妙な加減で美味しくいただきました。 麺ももちもちして喉越しも非常によく食べやすく良いと思いましたが、如何せんスープのトリュフの香りが強く、他の食材の香りが消えてしまっている様でした。 添えられた三つ葉の香りもトリュフの良い香りに包まれています。 物凄く良い食材、高級な食材を使っているのは分かるがトリュフが勿体無いなと感じました。 いや、美味しいんですよ!トリュフオイルは別添えにした方が、双方の良さが際立つと思いました。

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