ジャパンネット銀行003。 ジャパンネット銀行:Japan Net Bank

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ジャパンネット銀行003

ネット銀行は、平日は仕事で銀行に行く暇がない、銀行が遠くて行くのが面倒…と考えている方におすすめのサービス。 24時間365日いつでも取引が可能であるため、払い忘れが減ったり、残高や給与振り込みをさっと確認することもできます。 また、大手の銀行と比較して金利が高いのも特徴。 大手銀行で普通預金をした場合、金利は基本的に0. 001%〜と低金利。 しかし、ネット銀行は使い方を工夫すれば0. 1%を超え、 金利に100倍以上の差がつくことも。 通帳がない・住宅ローンの審査が厳しくなりやすい・信頼性が心配という方は、サブ口座としての利用もおすすめ。 単純に利便性が高いので、口座を開設しておけば、何かと便利ですよ。 ネット銀行は、金利アップの条件・キャンペーン等のチェックが必須。 金利最大0. 1%に惹かれて口座を開設したのに、条件が厳しすぎて、結局今までの銀行と大して金利が変わらないなんてこともあります。 特に、 金利アップを左右する会員ランク制は必見。 同社サービスの利用・給与の受け取り等の条件を達成することでランクが上がり、それに伴い金利が上昇するシステムです。 中には、特別金利キャンペーンを期間限定で行っているネット銀行もあるので、ぜひHPをチェックしてください。 また、新規口座開設者には、キャッシュバックやポイントプレゼントなどを行なっているところも。 他にも、 外貨預金を貯める・証券会社と連携して株取引を行う等の条件で金利が高くなるネット銀行もあります。 ご自身の使い方に合ったものを見つけましょう。 ハッキングや情報流出といった危険を回避するために、セキュリティ面を確認しておきましょう。 特に、ハッキング・フィッシング・不正アクセス等の予防に効果的とされる「スマート認証」が使えるサービスを選ぶのがおすすめ。 言わば、スマホを使った二段階認証のことで、自分のスマホがないと取引ができないようになります。 取引の際に、1回限りのパスワードを発行する「ワンタイムパスワード」や、なりすましを防止する「合言葉認証」、一定時間でログアウトする「自動ログアウト」など、あれば絶対大丈夫というわけではありませんが、あればあるだけ安心です。 また、複数のセキュリティ対策を組み合わせているネット銀行を選ぶのがおすすめです。 住信SBIネット銀行は会員ランク制度(スマートプログラム)を導入しており、 ランクによりATMの出金手数料や振込手数料の無料回数が決まります。 最低のランク1の場合、ATM出金手数料が無料なのは2回のみですが、新たに口座開設した方はランク2(ATM利用手数料月5回まで無料)からスタートになるのでお得にスタートすることができます。 また、住信SBIネット銀行では目的ごとに5つまで口座を作ることができるのが特徴。 大元の口座は1つですが、名前をつけ分類することができ、マイホーム資金や子どもの教育費などそれぞれに目標を設定しておくと、達成状況を確認しやすくなります。 金利 普通:0. 001-0. 020-0. 簡単に残高をチャージすることができるため、キャッシュレス決済をよく利用する方におすすめです。 ただ、ATM出金手数料が30,000円以上でないと無料になりません。 どうしても無料にしたい場合は、必要な金額+3万円を引き出し、3万円戻すという方法を取れば実質無料で利用可能です。 また、ジャパンネット銀行は Tポイントを現金交換できる唯一の銀行です。 Tポイント100ポイントを85円に交換できます。 Tポイントカードをよく利用するという方におすすめ。 金利 普通:0. 01-0. 015% ・ 定期:0. 03% ATM入出金手数料 3万円以上は無料 振込手数料 同行:54円・他行:176〜275円 ポイント制の導入 - セキュリティ ワンタイムパスワード・EV SSL証明書・利用限度額設定等 新生銀行は、独自のサービスが充実しているのがポイント。 新生ステップアッププログラムでは、3つのステージが用意されており、 提携金融機関のATM出金手数料が無料になったり、他行当ての振込手数料が最大10回まで無料になったりと お得なサービスを受けることができます。 新生ポイントプログラムはエントリー後、インターネットバンキングのログインや入金などを利用するだけでポイントがたまります。 Tポイントやdポイント、nanacoポイントとして受け取ることができるので利用しない手はありません。 いつも通り使っているだけでどんどんポイントを貯めることができるため、日頃からネットバンキングを使用する人におすすめです。 金利 普通:0. 003%・定期:0. インターネット取引商品、eダイレクト預金は2週間~5年の定期預金がありどれも高金利なのが特徴。 現在の最高金利は5年もので0. 25%、100万円預けていた場合5年後に12,500円の利息を得ることができます。 ただし注意点として、オリックス銀行はATMを利用しての入出金ができません。 高金利を実現するため、徹底したコストカットをおこなっているため、キャッシュカードを発行していないのです。 入出金どちらも手間がかかりますが、お金を貯めたい・増やしたいという方におすすめ。 出金したい場合は定期預金解約後、専用ページから他行の自分宛ての口座に振り込み予約をしましょう。 金利 普通:0. 15-0. 25% ATM入出金手数料 - 振込手数料 同行:無料・他行:月2回まで無料、以降1回440円 ポイント制の導入 無 セキュリティ - ソニー銀行のキャッシュカードであるSony Bank WALLETは、11通貨対応・Visaデビット付き。 国内でのお買い物はもちろん、 世界200以上の国と地域でお買い物&海外ATMで現地通貨を引き出すことができます。 Visaデビットの海外事務手数料が0円のため、海外でお買い物するならSony Bank WALLETを利用するのがお得です。 またClub Sという優遇プログラムもあり、ステージ獲得によりお買い物利用額に応じたキャッシュバック率が最大で2%までUPします。 国内でもセブンイレブンやミニストップなどのコンビニのATMで月に4回まで無料で出金可能。 入金は何回でも無料です。 おまかせ入金サービスを利用すると、毎月定額を他行から手数料無料で入金してくれますよ。 金利 普通:0. auが親会社の銀行なので、 スマホアプリの機能が充実しており、非常に使いやすいのが特徴。 お金の流れがよくわかるタイムライン表示で資産の動きを可視化、スマホですべて完結することができます。 例えば、セブン銀行ATMではスマホアプリがキャッシュカード代わりになり、現金の引き出しや預け入れが可能。 また、じぶん銀行間の振り込みの場合、支店番号や口座番号が分からなくても、携帯の番号さえわかれば送金OKです。 じぶん銀行を利用する際は、auカブコム証券の口座と連動させるとさらにお得。 普通預金の金利を0. 001%から10倍の0. 01%までアップさせることができますよ。 金利 普通:0. 005-0. 同グループの大和証券店舗を使い、 対人サービスを受けられるため「オンライン取引だけでは不安」「直接相談したい」という方におすすめです。 大和ネクスト銀行自体はキャッシュカードの発行を行っていませんが、ダイワのツインアカウントというサービスを利用し、 ダイワ・カードを発行すれば、全国のATMを利用することができます。 時間帯は銀行や曜日によって変動しますが、セブン銀行やゆうちょ銀行では平日8:00~21:00、ローソンでは平日8:00~20:00までATM使用料が無料です。 自分名義の口座なら他行でも振り込み手数料が毎回無料なので、複数の口座で預金を管理している方などにおすすめです。 金利 普通:0. 005%・定期:0. 08〜0. 小額からの取引が可能なので、これから外貨預金に挑戦してみたいという方におすすめです。 また、優遇サービスを受けられるカスタマーステージを導入しており、Visaデビットでお買い物すると 最大で1. 5%のキャッシュバックが受けられます。 その他、ATMの利用や振込手数料は最大月15回まで無料と回数が多いのが特徴。 最低ステージでも月に2回ATM利用無料、振込1回無料ですので、ステージが上がる前から優遇サービスが受けられます。 GMOクリック証券と口座を連携させると、普通預金の金利が0. 11%になるのでぜひ利用しましょう。 金利 普通:0. 020〜0. 15%という高金利が魅力。 イオン銀行Myステージでは、ランクが上がるごとに金利もアップ。 ATM手数料や振込多数料の無料回数が増えるなど特典も豊富に用意されています。 金利は普通預金の場合、0. 001%ですが、キャッシュカードとクレジットカードが一体型したイオンカードセレクトを登録し、月に1回以上買い物すれば金利は0. 05%になります。 イオンカードセレクトを持っていれば、 全国約55,000台のATM出金手数料が0円。 振込手数料も月5回まで無料になります。 特にイオン銀行のATMであれば、365日24時間出金無料ですので、お近くにイオンがある方に特におすすめです。 金利 普通:0. 03-0. イオン銀行Myステージにより特典あり) 振込手数料 利用条件によって無料プランあり ポイント制の導入 有(イオン銀行Myステージ) セキュリティ ワンタイムパスワード・リスクベース認証・パスワードロック・自動ログアウト等 SBJ銀行は、定期預金の種類が豊富で金利が高いのが特徴。 5年で通常金利0. 20%は 他のネット銀行と比較しても高金利なので、定期預金したい方におすすめです。 ATM出金手数料や振込手数料の無料回数が多いのも特徴。 ステージによって優遇されるのではなく、 インターネットバンキングを利用すれば無料になるので預金額が少ない方、クレジットカードを新たに作ることに抵抗がある方は検討してみては。 ゆうちょ銀行(ファミリーマート)とみずほ銀行が月に3回、セブン銀行・イオン銀行・イーネットのATM出金手数料が月に10回まで無料になります。 さらにLINE Payのチャージにも対応しているため、LINE Payを普段から利用する方にもおすすめですよ。 金利 普通:0. 02%・定期:0. 03〜 0. 給与振込の指定口座に登録することで普通預金の口座が0. 001%から、0. 1%に大幅にアップ! 通常の100倍の金利になります。 また、セブンイレブンやローソン、ゆうちょ銀行など全国のATMの利用手数料が月に8回まで実質無料になるのも大きな魅力。 利用したときには手数料がかかりますが、翌月の第一営業日にキャッシュバッグされる仕組みです。 振込手数料も同じで、翌月に最大3回分まで戻ってきます。 ステージやランクなどで優遇されるわけではなく、 通常利用で手数料無料というのはありがたいですよね。 また、1週間の 短期の定期預金(金利0. 05%)もあり、短期間で預けたい場合などに便利。 自動継続になっているため、解約しなければ継続して利息を受け取れます。 金利 普通:0. 1%・定期:0. 02%ですが、楽天証券との口座を連動すれば 5倍の0. 10%まで普通預金の金利がアップします。 投資などを利用する必要はなく、口座を解説し連動させるだけでOKなので、「投資運用に詳しくない」という方でも利用しやすいのが魅力です。 また、 振込など銀行取引を利用するだけで楽天スーパーポイントが貯まるのも楽天銀行の魅力の1つ。 楽天市場でお買い物をする方や楽天カードを利用している方は 引き落とし口座を楽天銀行にするだけで、ポイント獲得率がアップします。 楽天ユーザーなら利用しない手はないですよ。 また、ハッピープログラムという優遇プログラムは、エントリー後、条件をクリアするとATM手数料が月に最大7回まで、他行あての振込手数料は月に最大3回まで無料に。 楽天スーパーポイントの獲得率が最大3倍になります。 金利 普通:0. 02% ・定期:0. 02%(その他条件により金利に差があり) ATM入出金手数料 利用条件によって無料プランあり 振込手数料 利用条件によって無料プランあり ポイント制の導入 有(ハッピープログラム) セキュリティ パスワード認証・自動ログアウト・デジタル証明書・スマホ認証・インターネットバンキングロック等 商品名 変動金利 金利選択型 東京スター銀行 SBJ銀行 イオン銀行 GMOあおぞらネット銀行 大和ネクスト銀行 ソニー銀行 オリックス銀行 ジャパンネット銀行 特徴 楽天ユーザーなら利用しない手はない!豊富な特典が魅力 給与振込指定口座に登録で金利100倍! 定期預金高金利&手数料無料の回数が多い外資系銀行 イオンをよく利用される方におすすめ!最大0. 15%の高金利 外貨預金に興味がある方に!8つの外貨に対応&小額から取引可能 対人サービスが受けられるネット銀行 海外旅行好きの方におすすめ!Visaデビットの海外事務... 徹底したコストカットで高金利を実現! キャッシュレス決済に幅広く対応! 金利 普通:0. 02% ・定期:0. 02%(その他条件により金利に差があり) 普通:0. 1%・定期:0. 02%・定期:0. 03〜 0. 03-0. 020〜0. 005%・定期:0. 08〜0. 15-0. 25% 普通:0. 01-0. 015% ・ 定期:0. 03% ATM入出金手数料 利用条件によって無料プランあり 月8回まで無料 銀行により月3~10回まで無料 イオン銀行ATM(終日無料)他行ATM(提携金融機関カードにより違いあり。 イオン銀行Myステージにより特典あり) カスタマーステージにより月2〜15回無料・以降1回108円 ダイワのツインアカウント利用、ダイワ・カード保持者のみATM利用可 無料(預け入れ・カードローンの返済・残高照会)・月4回まで無料、以降1回110円 (引き出し・カードローンのお借り入れ) - 3万円以上は無料 振込手数料 利用条件によって無料プランあり 月3回まで無料 同行:無料・他行:月7回まで無料 以降1回220円 利用条件によって無料プランあり 同行:無料・他行:カスタマーステージにより月1〜15回無料・以降1回157円 本人名義の口座であれば他行あてでも0円・ 他人名義への振り込みは月3回まで無料 4回目以降220円 利用条件によって無料プランあり 同行:無料・他行:月2回まで無料、以降1回440円 同行:54円・他行:176〜275円 ポイント制の導入 有(ハッピープログラム) - - 有(イオン銀行Myステージ) 有(カスタマーステージ) - 有(優遇プログラム Club S) 無 - セキュリティ パスワード認証・自動ログアウト・デジタル証明書・スマホ認証・インターネットバンキングロック等 限度額設定・利用お知らせメール・スターセーフ・ワンタイムパスワード・セキュリティソフト・eセキュリティカード など ワンタイムパスワード ワンタイムパスワード・リスクベース認証・パスワードロック・自動ログアウト等 ワンタイムパスワード・SSL128bit暗号化による通信・GMOグローバルサイン社発行のデジタル証明書の取得・ファイアウォールの設置等 ログインパスワード・ワンタイムパスワード・自動ログアウト・強制ログアウト機能・SSL暗号化通信 など パスワード認証・番号認証・合言葉方式・前回ログイン日時の表示・デジタル証明書・等 - ワンタイムパスワード・EV SSL証明書・利用限度額設定等 商品リンク•

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ジャパン ネット 銀行 003

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記事の目次• 新生銀行とジャパンネット銀行の特徴は? 新生銀行とジャパンネット銀行は、業務形態が異なる銀行です。 当然ですが、業務形態が違うということは、特徴も違ってきます。 と言うことで、新生銀行とジャパンネット銀行の比較を行う前に、まずは各銀行の特徴について簡単に紹介していきます。 新生銀行の特徴 新生銀行は、従来の店舗を持つ銀行です。 本店、支店、出張所を合わせても全国で32店舗(本支店:28、出張所:4)なので、店舗数はそれほど多くありませんが、店頭窓口を利用して取引を行うことができます。 また、現在は、インターネットバンキングを利用することが可能なので、24時間365日(システムメンテナンス時を除く)、インターネットを利用した取引を行うこともできます。 従来の店舗型営業に加え、インターネットバンキングの利用が可能になったことで、時間を気にせずに利用できることや利用方法を選択できるといったメリットがあります。 新生ステップアッププログラム 新生銀行の特徴のひとつとして、新生ステップアッププログラムがあります。 新生ステップアッププログラムは、「新生スタンダード」「新生ゴールド」「新生プラチナ」の3つのステージがあり、ステージアップすることで各種手数料や金利が優遇されるというものです。 新生銀行をメインバンクとして利用する場合は、是非確認しておきたいプログラムとなっています。 新生ステップアッププログラムの詳細は、下記の公式ページで確認することができますので、参考にしてみてください。 関連記事をチェック! ジャパンネット銀行の特徴 ジャパンネット銀行は、日本初のネット銀行です。 店舗は、東京都にある本店のみとなり、基本的にインターネットを中心とした取引がメインとなります。 24時間365日(システムメンテナンス時を除く)利用することが可能で、設備費や人件費にかかるコストが低いため、手数料や金利が優遇されているという特徴があります。 また、ネット銀行で心配となるセキュリティ面に関しても、トークン式のワンタイムパスワードという認証方式を取り入れていますので、安心して利用することが可能です。 口座開設について比較 銀行を利用するためには、まず口座を開設する必要がありますよね。 と言うことで、ここでは、新生銀行とジャパンネット銀行の口座開設について、比較していきます。 新生銀行の口座開設 新生銀行の口座開設は、「店頭窓口」「アプリ」「郵送」を選択することが可能です。 各申込み方法による口座開設までの時間や手順は下記のようになっています。 ただ、アプリで口座を開設する場合は、運転免許証が必要となりますので、運転免許証がない人は利用できないという点が残念なポイントかもしれません。 ジャパンネット銀行の口座開設 ジャパンネット銀行の口座開設は、「インターネット申込み」か「アプリ」を選択することが可能です。 そのため、口座開設までは最短でも5日かかってしまうのがデメリットとなります。 しかし、ジャパンネット銀行は、口座開設の申込み時にVisaデビット付きキャッシュカードの選択やネットキャッシングへの同時申込みが可能です。 ネットキャッシングについては審査がありますので、必ず利用できるというわけではありませんが、Visaデビットの利用や借入を考えている人にとっては、嬉しいサービスではないでしょうか。 口座開設についてはそれぞれメリットがある 口座開設の手順は、新生銀行とジャパンネット銀行、共に簡単な流れとなっています。 また、それぞれにメリットやデメリットがあるので、口座開設で優劣を付けるのは難しいかもしれません。 したがって、口座開設については、利用目的に合った方を選択するという考え方で良いと思います。 ATMについて比較 銀行を利用する場合、利用できるATMやATM手数料について気になる人も多いのではないでしょうか。 ここでは、新生銀行とジャパンネット銀行のATMに関することを比較していきます。 利用可能なATMで比較 まず、利用可能なATMについてですが、新生銀行とジャパンネット銀行は、共に自社のATMを持っていませんので、それぞれの提携ATMを利用することになります。 各銀行の提携ATMは下記の通りです。 新生銀行 ジャパンネット銀行• セブン銀行ATM• イーネット• ローソンATM• イオン銀行ATM• ステーションATM 「PatSat」• ビューアルッテ• ゆうちょ銀行• 全都市銀行• 三菱UFJ信託銀行• 三井住友信託銀行• あおぞら銀行• 商工中金• セブン銀行ATM• イーネット• ローソンATM• ゆうちょ銀行• 三井住友銀行 上記のように、新生銀行とジャパンネット銀行は、全国展開しているコンビニのATMを利用することが可能ですので、利用に困るということはないです。 とは言え、提携ATMの数は、新生銀行が圧倒的に多くなりますので、提携ATMについての比較は、新生銀行に軍配が上がったと言って良いかと思います。 ちなみに、セブン銀行ATMとローソンATMに関しては、どちらの銀行も24時間365日利用できますので、いつでも入金・出金が可能となっています。 ATM手数料で比較 ATM手数料は、入金や出金に直接影響することですので、気になりますよね。 各銀行のATM手数料は下記のようになってます。 無料 〈取引金額が3万円未満〉• ゆうちょ銀行:324円• ただ、冒頭の項目で紹介した、新生ステップアッププログラムの「ゴールド」と「プラチナ」のステージに上がることができれば、ATM手数料を無料で利用することができます。 一方、ジャパンネット銀行は、入金、出金にかかわらず、3万円以上の取引で無料となります。 また、前月の預金平均残高が3,000万円以上という条件をクリアしていれば、ゆうちょ銀行以外は、金額を問わず無料で利用することが可能となります。 と言うことで、ATM手数料については、利用方法を工夫すれば実質無料で利用できるジャパンネット銀行がお得と考えて良いと思います。 振込手数料について比較 手数料と言えば、ATM手数料の他に振込手数料がありますよね。 振込手数料についても気になる人は多いと思います。 ちなみに、振込についてですが、新生銀行は「店頭窓口」「電話」「インターネット」で可能となっており、ATMでの振込は扱っていません。 また、ジャパンネット銀行では、「本店窓口」「ATM」「インターネット」で可能となっています。 しかし、どちらの銀行もインターネット以外の振込手数料は高くなってしまいますので、ここでは、インターネットを利用した振込手数料を比較していきます。 各銀行のインターネットを利用した振込手数料は下記のようになっています。 プラチナ:103円 (月10回まで無料)• ゴールド:206円 (月5回まで無料)• スタンダード:308円 (月1回まで無料)• 3万円以上:270円• 一方、ジャパンネット銀行は、同行宛でも54円の手数料がかかり、他行宛は金額によって172円か270円の手数料がかかってしまいます。 ATM手数料同様に、前月の預金平均残高が3,000万円を超えている場合に関しては、同行宛の手数料が無料、他行宛の手数料が月5回まで無料の優遇サービスを受けることが可能です。 と言うことで、振込手数料については、同行宛の手数料が無料で、他行宛の手数料が月1回は無料となる新生銀行がお得と考えられます。 預金金利について比較 銀行を利用する場合、最も気になるのが預金金利ですよね。 せっかく預金するのであれば、できるだけ金利の高い銀行にお金を預けたいと考えるのが普通だと思います。 と言うことで、最後に、新生銀行とジャパンネット銀行の円預金の金利について比較していきます。 普通預金 まずは、普通預金について比較していきます。 各銀行の2018年10月31日時点の普通預金金利は下記のようになっています。 預金金額 新生銀行 ジャパンネット銀行 スタンダード ゴールド プラチナ 100万円未満 年0. 001% 年0. 001% 年0. 001% 年0. 010% 100万円以上300万円未満 年0. 001% 年0. 001% 年0. 002% 年0. 015% 300万円以上1000万円未満 年0. 001% 年0. 001% 年0. 002% 1000万円以上 年0. 002% 年0. 002% 年0. 003% 新生銀行の普通預金金利は、新生ステップアッププログラムのステージによる優遇金利が適用となりますが、一番上のステージである新生プラチナでも「年0. 001%~年0. 003%」となります。 一方、ジャパンネット銀行は、「年0. 010%~年0. 015%」となりますので、通常の普通預金金利については、ジャパンネット銀行がお得となります。 ちなみに、新生銀行では、2週間で満期を迎える「2週間満期預金」という円預金を扱っています。 2週間満期預金は、最低預入金額が50万円(インターネットの場合)からとなりますが、「年0. 03%」の高金利で預金をすることができます。 満期を迎えた後も継続して利用できるので、実質「年0. 03%」の金利で預金し続けることができるため、若干の条件はつくものの、オススメの預金方法となります。 定期預金 各銀行の2018年10月31日時点の定期預金金利は下記のようになっています。 010% 年0. 010% 年0. 010% 年0. 020% 3ヶ月 年0. 010% 年0. 010% 年0. 010% 年0. 020% 6ヶ月 年0. 010% 年0. 010% 年0. 010% 年0. 020% 1年 年0. 010% 年0. 015% 年0. 020% 年0. 020% 2年 年0. 010% 年0. 020% 年0. 020% 年0. 020% 3年 年0. 010% 年0. 020% 年0. 020% 年0. 020% 4年 年0. 010% 年0. 020% 年0. 020% 年0. 020% 5年 年0. 010% 年0. 020% 年0. 020% 年0. 020% 7年 年0. 020% 10年 年0. 030% 定期預金については、新生銀行の場合、500万円以上の預金からしか新生ステップアッププログラムの優遇金利を受けることができません。 また、優遇金利を受けられたとしても、最高で「年0. 020%」となりますので、それほど高い金利ではないと言えます。 一方、ジャパンネット銀行は、定期預金の最低金利でも、新生銀行の最高金利である「年0. 020%」となります。 また、10年ものの定期預金に関しては、「年0. 030%」となるので、定期預金についてもジャパンネット銀行の方がお得と考えられます。 結局使いやすい銀行はどっち? 新生銀行とジャパンネット銀行について、口座開設から預金金利まで紹介してきましたが、結局はどちらが使いやすいのか気になりますよね。 今まで比較してきた項目を一覧で整理したものが下記の表になります。 項目 お得な銀行 口座開設 優劣はなし 利用可能なATM 新生銀行 ATM手数料 ジャパンネット銀行 振込手数料 新生銀行 普通預金 ジャパンネット銀行 定期預金 ジャパンネット銀行 上記の表を見ると、ジャパンネット銀行の方が若干ではありますが、使いやすい銀行と考えることができるかと思います。 まとめ:総合的に考えるとジャパンネット銀行 新生銀行とジャパンネット銀行について比較してきました。 今回紹介した内容では、若干ですが、ジャパンネット銀行のメリットが多いという結果となっています。 しかし、比較できる項目は他にもありますので、比較する項目によっては新生銀行の方が使いやすいということも十分考えられます。 利用する銀行を選択するときは、自分の利用目的に沿ったサービスを比較することで、自分に合った銀行を見つけることができると思います。 気になった銀行がある場合は、どんどん比較してみてくださいね。

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記事の目次• 新生銀行とジャパンネット銀行の特徴は? 新生銀行とジャパンネット銀行は、業務形態が異なる銀行です。 当然ですが、業務形態が違うということは、特徴も違ってきます。 と言うことで、新生銀行とジャパンネット銀行の比較を行う前に、まずは各銀行の特徴について簡単に紹介していきます。 新生銀行の特徴 新生銀行は、従来の店舗を持つ銀行です。 本店、支店、出張所を合わせても全国で32店舗(本支店:28、出張所:4)なので、店舗数はそれほど多くありませんが、店頭窓口を利用して取引を行うことができます。 また、現在は、インターネットバンキングを利用することが可能なので、24時間365日(システムメンテナンス時を除く)、インターネットを利用した取引を行うこともできます。 従来の店舗型営業に加え、インターネットバンキングの利用が可能になったことで、時間を気にせずに利用できることや利用方法を選択できるといったメリットがあります。 新生ステップアッププログラム 新生銀行の特徴のひとつとして、新生ステップアッププログラムがあります。 新生ステップアッププログラムは、「新生スタンダード」「新生ゴールド」「新生プラチナ」の3つのステージがあり、ステージアップすることで各種手数料や金利が優遇されるというものです。 新生銀行をメインバンクとして利用する場合は、是非確認しておきたいプログラムとなっています。 新生ステップアッププログラムの詳細は、下記の公式ページで確認することができますので、参考にしてみてください。 関連記事をチェック! ジャパンネット銀行の特徴 ジャパンネット銀行は、日本初のネット銀行です。 店舗は、東京都にある本店のみとなり、基本的にインターネットを中心とした取引がメインとなります。 24時間365日(システムメンテナンス時を除く)利用することが可能で、設備費や人件費にかかるコストが低いため、手数料や金利が優遇されているという特徴があります。 また、ネット銀行で心配となるセキュリティ面に関しても、トークン式のワンタイムパスワードという認証方式を取り入れていますので、安心して利用することが可能です。 口座開設について比較 銀行を利用するためには、まず口座を開設する必要がありますよね。 と言うことで、ここでは、新生銀行とジャパンネット銀行の口座開設について、比較していきます。 新生銀行の口座開設 新生銀行の口座開設は、「店頭窓口」「アプリ」「郵送」を選択することが可能です。 各申込み方法による口座開設までの時間や手順は下記のようになっています。 ただ、アプリで口座を開設する場合は、運転免許証が必要となりますので、運転免許証がない人は利用できないという点が残念なポイントかもしれません。 ジャパンネット銀行の口座開設 ジャパンネット銀行の口座開設は、「インターネット申込み」か「アプリ」を選択することが可能です。 そのため、口座開設までは最短でも5日かかってしまうのがデメリットとなります。 しかし、ジャパンネット銀行は、口座開設の申込み時にVisaデビット付きキャッシュカードの選択やネットキャッシングへの同時申込みが可能です。 ネットキャッシングについては審査がありますので、必ず利用できるというわけではありませんが、Visaデビットの利用や借入を考えている人にとっては、嬉しいサービスではないでしょうか。 口座開設についてはそれぞれメリットがある 口座開設の手順は、新生銀行とジャパンネット銀行、共に簡単な流れとなっています。 また、それぞれにメリットやデメリットがあるので、口座開設で優劣を付けるのは難しいかもしれません。 したがって、口座開設については、利用目的に合った方を選択するという考え方で良いと思います。 ATMについて比較 銀行を利用する場合、利用できるATMやATM手数料について気になる人も多いのではないでしょうか。 ここでは、新生銀行とジャパンネット銀行のATMに関することを比較していきます。 利用可能なATMで比較 まず、利用可能なATMについてですが、新生銀行とジャパンネット銀行は、共に自社のATMを持っていませんので、それぞれの提携ATMを利用することになります。 各銀行の提携ATMは下記の通りです。 新生銀行 ジャパンネット銀行• セブン銀行ATM• イーネット• ローソンATM• イオン銀行ATM• ステーションATM 「PatSat」• ビューアルッテ• ゆうちょ銀行• 全都市銀行• 三菱UFJ信託銀行• 三井住友信託銀行• あおぞら銀行• 商工中金• セブン銀行ATM• イーネット• ローソンATM• ゆうちょ銀行• 三井住友銀行 上記のように、新生銀行とジャパンネット銀行は、全国展開しているコンビニのATMを利用することが可能ですので、利用に困るということはないです。 とは言え、提携ATMの数は、新生銀行が圧倒的に多くなりますので、提携ATMについての比較は、新生銀行に軍配が上がったと言って良いかと思います。 ちなみに、セブン銀行ATMとローソンATMに関しては、どちらの銀行も24時間365日利用できますので、いつでも入金・出金が可能となっています。 ATM手数料で比較 ATM手数料は、入金や出金に直接影響することですので、気になりますよね。 各銀行のATM手数料は下記のようになってます。 無料 〈取引金額が3万円未満〉• ゆうちょ銀行:324円• ただ、冒頭の項目で紹介した、新生ステップアッププログラムの「ゴールド」と「プラチナ」のステージに上がることができれば、ATM手数料を無料で利用することができます。 一方、ジャパンネット銀行は、入金、出金にかかわらず、3万円以上の取引で無料となります。 また、前月の預金平均残高が3,000万円以上という条件をクリアしていれば、ゆうちょ銀行以外は、金額を問わず無料で利用することが可能となります。 と言うことで、ATM手数料については、利用方法を工夫すれば実質無料で利用できるジャパンネット銀行がお得と考えて良いと思います。 振込手数料について比較 手数料と言えば、ATM手数料の他に振込手数料がありますよね。 振込手数料についても気になる人は多いと思います。 ちなみに、振込についてですが、新生銀行は「店頭窓口」「電話」「インターネット」で可能となっており、ATMでの振込は扱っていません。 また、ジャパンネット銀行では、「本店窓口」「ATM」「インターネット」で可能となっています。 しかし、どちらの銀行もインターネット以外の振込手数料は高くなってしまいますので、ここでは、インターネットを利用した振込手数料を比較していきます。 各銀行のインターネットを利用した振込手数料は下記のようになっています。 プラチナ:103円 (月10回まで無料)• ゴールド:206円 (月5回まで無料)• スタンダード:308円 (月1回まで無料)• 3万円以上:270円• 一方、ジャパンネット銀行は、同行宛でも54円の手数料がかかり、他行宛は金額によって172円か270円の手数料がかかってしまいます。 ATM手数料同様に、前月の預金平均残高が3,000万円を超えている場合に関しては、同行宛の手数料が無料、他行宛の手数料が月5回まで無料の優遇サービスを受けることが可能です。 と言うことで、振込手数料については、同行宛の手数料が無料で、他行宛の手数料が月1回は無料となる新生銀行がお得と考えられます。 預金金利について比較 銀行を利用する場合、最も気になるのが預金金利ですよね。 せっかく預金するのであれば、できるだけ金利の高い銀行にお金を預けたいと考えるのが普通だと思います。 と言うことで、最後に、新生銀行とジャパンネット銀行の円預金の金利について比較していきます。 普通預金 まずは、普通預金について比較していきます。 各銀行の2018年10月31日時点の普通預金金利は下記のようになっています。 預金金額 新生銀行 ジャパンネット銀行 スタンダード ゴールド プラチナ 100万円未満 年0. 001% 年0. 001% 年0. 001% 年0. 010% 100万円以上300万円未満 年0. 001% 年0. 001% 年0. 002% 年0. 015% 300万円以上1000万円未満 年0. 001% 年0. 001% 年0. 002% 1000万円以上 年0. 002% 年0. 002% 年0. 003% 新生銀行の普通預金金利は、新生ステップアッププログラムのステージによる優遇金利が適用となりますが、一番上のステージである新生プラチナでも「年0. 001%~年0. 003%」となります。 一方、ジャパンネット銀行は、「年0. 010%~年0. 015%」となりますので、通常の普通預金金利については、ジャパンネット銀行がお得となります。 ちなみに、新生銀行では、2週間で満期を迎える「2週間満期預金」という円預金を扱っています。 2週間満期預金は、最低預入金額が50万円(インターネットの場合)からとなりますが、「年0. 03%」の高金利で預金をすることができます。 満期を迎えた後も継続して利用できるので、実質「年0. 03%」の金利で預金し続けることができるため、若干の条件はつくものの、オススメの預金方法となります。 定期預金 各銀行の2018年10月31日時点の定期預金金利は下記のようになっています。 010% 年0. 010% 年0. 010% 年0. 020% 3ヶ月 年0. 010% 年0. 010% 年0. 010% 年0. 020% 6ヶ月 年0. 010% 年0. 010% 年0. 010% 年0. 020% 1年 年0. 010% 年0. 015% 年0. 020% 年0. 020% 2年 年0. 010% 年0. 020% 年0. 020% 年0. 020% 3年 年0. 010% 年0. 020% 年0. 020% 年0. 020% 4年 年0. 010% 年0. 020% 年0. 020% 年0. 020% 5年 年0. 010% 年0. 020% 年0. 020% 年0. 020% 7年 年0. 020% 10年 年0. 030% 定期預金については、新生銀行の場合、500万円以上の預金からしか新生ステップアッププログラムの優遇金利を受けることができません。 また、優遇金利を受けられたとしても、最高で「年0. 020%」となりますので、それほど高い金利ではないと言えます。 一方、ジャパンネット銀行は、定期預金の最低金利でも、新生銀行の最高金利である「年0. 020%」となります。 また、10年ものの定期預金に関しては、「年0. 030%」となるので、定期預金についてもジャパンネット銀行の方がお得と考えられます。 結局使いやすい銀行はどっち? 新生銀行とジャパンネット銀行について、口座開設から預金金利まで紹介してきましたが、結局はどちらが使いやすいのか気になりますよね。 今まで比較してきた項目を一覧で整理したものが下記の表になります。 項目 お得な銀行 口座開設 優劣はなし 利用可能なATM 新生銀行 ATM手数料 ジャパンネット銀行 振込手数料 新生銀行 普通預金 ジャパンネット銀行 定期預金 ジャパンネット銀行 上記の表を見ると、ジャパンネット銀行の方が若干ではありますが、使いやすい銀行と考えることができるかと思います。 まとめ:総合的に考えるとジャパンネット銀行 新生銀行とジャパンネット銀行について比較してきました。 今回紹介した内容では、若干ですが、ジャパンネット銀行のメリットが多いという結果となっています。 しかし、比較できる項目は他にもありますので、比較する項目によっては新生銀行の方が使いやすいということも十分考えられます。 利用する銀行を選択するときは、自分の利用目的に沿ったサービスを比較することで、自分に合った銀行を見つけることができると思います。 気になった銀行がある場合は、どんどん比較してみてくださいね。

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