声優 山下 大輝。 【声優】全て山下大輝さんが演じてます!!

【声優】全て山下大輝さんが演じてます!!

声優 山下 大輝

山下大輝のプロフィール 名前:山下 大輝(やました だいき ) 愛称:ダイキング、だいちゃん 生年月日:1989年9月7日 出身地:静岡県浜松市 血液型:A型 趣味・特技:写真、歌唱、テニス 職業:声優 事務所:アーツビジョン Twitter: 山下大輝の年齢は? 山下大輝さんは1989年9月7日生まれですので、現在 30歳です。 (執筆時2019. 29) 声優として活動を始めたのは、 2012年の23歳の時です。 しかしながら、 本名ではないか。 という噂はあるようです。 本名で活動されている声優さんは多いですし、本名の可能性は高そうです。 山下大輝の裏名義は? 山下大輝さんの 裏名義について調べましたが、わかりませんでした。 裏名義はお持ちではないのかもしれません。 BL系のCDにも、山下大輝の名前で出演されています。 しかしながら、 聖隷クリストファー高校ではないか、と言われています。 山下大輝さんの出身地である、静岡県浜松市にある、中高一貫の学校です。 ここではないかと言われた理由は、 テニスの経歴です。 山下大輝さんはお父さんがテニスのコーチをしていたこともあり、幼少の頃から指導を受け、全国レベルの選手でした。 ジュニア選手になったときには、東京遠征で松岡修造さんから指導を受けたこともあるそうです。 ご本人と言いきれるわけではないのですが、出身地や年齢などから、山下大輝さんではないかと言われています。 それから 大学に関してですが、高校卒業後、 専門学校へ進学されていますので、 大学には 通われていません。 歌がうまいのは、ここでの指導があったからかもしれませんね。 しかし在学中、芝居をやりたいと思いようになり、進路指導の先生が 日本ナレーション演技研究所の卒業生だったこともあって、ミューズ音楽院卒業後、同校へ入学されています。 声優を目指したきっかけは? 山下大輝さんは、ディズニー映画『アラジン』のジーニーを担当されていた山寺宏一に憧れて、声優という職業を知りました。 しかしながら、最初から声優を目指していたわけではなく、当初は ミュージカルが好きで、歌の勉強をするため、専門学校に進学されています。 しかし、音楽の勉強をしているうちに、 「やっぱりお芝居がやりたい」 と思うようになり、声優を目指されました。 山下大輝の声優デビュー作品 山下大輝さんのデビュー作は、 テレビアニメ『リトルバスターズ! 』の生徒役(2012年)です。 ただデビュー前より活動されており、2011年から2012年まで、バンダイナムコゲームスが運営していたコミュニケーションサイト『バナフェス! タウン』の配信コンテンツに、声優の卵として出演されていました。 山下大輝さんが初主演を飾ったのは、 『ガイストクラッシャー』の白銀レッカです。 200人以上の大規模オーディションから、この役を射止められました。 山下大輝の代表作• 『ガイストクラッシャー』 白銀レッカ• 『弱虫ペダル』 小野田坂道• 『覆面系ノイズ』 杠花奏• 『アイドルマスター SideM』 猫柳キリオ などなど、多数あります。 リンク 山下大輝のキャラ&出演作品 山下大輝さんは毎年、数多くの作品に出演されています。 『ハイスコアガール』土井玄太(2018年-2019年)• 『カワウソラボ』 グランディ Jr. 『なむあみだ仏っ! -蓮台 UTENA-』 迦楼羅天• 『鬼滅の刃』 愈史郎• 『進撃の巨人』 少年ジーク• 『スタミュ』 春日野詩音• 『ナカノヒトゲノム【実況中】』 入出アカツキ• 『あんさんぶるスターズ! 』 朔間凛月• 『俺を好きなのはお前だけかよ』 ジョーロ〈如月雨露〉• 『厨病激発ボーイ』 野田大和• 『ノー・ガンズ・ライフ』 荒吐鉄朗• 『おじゃる丸』 猛進• 『スタンドマイヒーローズ PIECE OF TRUTH』 山崎カナメ• 『ログ・ホライズン』トウヤ、イワン、ポロロッカ(2013年-2020年)• 『ダイヤのAシリーズ』 瀬戸拓馬(2015年-2020年)• 『僕のヒーローアカデミア』 緑谷出久(2016年-2020年)• 『メジャーセカンド』 仁科明• 『グランブルーファンタジー』 猫• 『JUMP FORCE』 緑谷出久• 『ナナカゲ 〜7つの王国と月影の傭兵団〜』 サイ• 『ASTRAL CHAIN(ハロルド・クラーク 』 ハル• 『XROSS CHRONICLE』 炎児• 『ゼノンサード』 ユーキリ・竜胆• 『時の歌-終焉なきソナタ-』 コニ• 『ポケモンマスターズ』• 『ローリングスフィア』 アルゲディ• ツイッターをされていますが、結婚報告等もなされていませんので、 独身で間違いないと思います。 結婚されているという噂もありません。 山下大輝の彼女は小松渚? 山下大輝さんの彼女について調べたところ、同じ声優の 小松渚さんと噂があるようです。 噂の発端となったのは、 2人で撮られていたプリクラです。 プリクラからは、お2人が親しく、仲の良いことがうかがえます。 しかしながら、このプリクラ以外には情報はなく、 断定できるような情報はありませんでした。 単なる友達なのか、お付き合いしているのか……。 個人的には、前者かな? と思います。 まとめ 声優・山下大輝さんをご紹介しました。 演技ができて歌もうまく、これからもアニメにゲームに、大いに活躍されることでしょう。 もしかしたら、山下大輝名義でCDデビューも、あるかもしれませんね。 今後に注目です! テレビアニメ『ポケモン』新シリーズの声優• コハル 役.

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山下大輝

声優 山下 大輝

映画では、離島での校外ヒーロー活動のさなか、強大な敵と直面することになる。 1-Aの生徒が総出演するなかでも、物語の主軸を担うのがデクと爆豪。 そこでは山下が「事件」と例えるほどの出来事が2人を待ち受ける。 核心部について、山下は「もしかしたら1回じゃ理解できない人も多いんじゃないかな……。 考察がいろいろ出てきそうですが、受け取り手自身の捉え方でいいと思います」と意味深なコメント。 岡本とそれぞれの解釈を明かし合いながら、公開後のファンの反応を心待ちにしていた。 左から爆豪勝己とデク - C 2019「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 C 堀越耕平/集英社 作中で平和の象徴と称されるオールマイトというヒーローにそれぞれあこがれた幼なじみ同士でありながら、複雑な距離にいる2人。 関係の変化において、デクと爆豪が正面から激しく衝突したエピソード(アニメ第61話「デクVSかっちゃん2」)を経たことは大きいと話す山下と岡本。 「お互いに思いっきりぶつかったからこそ言い合えるというか。 こうした方が絶対いいと思っていたことを口に出して言えるようになりました」と山下が言えば、岡本も「オールマイトに認められたのはデクだけという感じが爆豪は嫌だったんです。 [PR] また、宿敵との戦いによってオールマイトが力を失った影響もある。 社会にとってオールマイトの存在の大きさを実感したことで、デクは「オールマイト以上のヒーローにならなくてはいけない」という考え方に変わってきているのでは? と言う山下。 「デクオリジナルのものがないとナンバーワンにはなれないと、彼なりにいろいろ模索している。 「長年演じるにつれて一心同体になっていっている。 だから10年後にはスマッシュ打ってそうです。 街中で夜な夜なスマッシュを打つ山下君、40歳(笑)」と説明された山下は、「それはただの危ないおじさん!(笑)」と爆笑していた。 デクにとっての爆豪、爆豪にとってのデク…解釈は? 息ぴったりだった2人 デクと爆豪に共通しているのは「負けず嫌い」と、そして「必ず上にいける」点と語る岡本。 物語の当初からは徐々に変わってきた2人の関係について、次のように続けた。 「爆豪はハードルを自分で上げているというか、デクに二度と負けないと宣言してる手前、この映画でもそのためにはどうしたらいいかを考えています。 デクとは(期末試験の実技で)1回一緒に戦ってるからこそ、できることもあったんじゃないかな。 ただ、個人的には、爆豪自身の『自分1人で救けてやらぁ!』っていうのは変わっていない本質的な部分だと思います」 [PR] 山下に改めて、デクにとっての爆豪という存在をどう解釈しているかを尋ねると、「同じ人をよーいドン! で目指したからこそ、絶対に負けられない相手」と語る。 どうにかして追いつきたいと思っていた。 映画の物語の時点でも、少しでも追いつきたいし追い越したい存在であることはやっぱり変わらないと思います。 デクってみんなへの尊敬が根底にある子。 クラスのみんなそれぞれすごいところがたくさんあって、それを吸収して自分も強くならなきゃなって思う子なんです。 その中で、かっちゃんもムカつくけどすごい、気に入らないけどすごい、嫌なやつだけどすごい、やっぱりすごい! と思う存在。 すごいところは吸収してそれを上回らなきゃと思っているとは思います」 一方、爆豪にとってのデクについて、岡本は「嫌いなやつなんじゃないですかね……」と始める。 「本人も言っていましたが、ずっと下だと思っていたやつがいつの間にか横に並んだと思えば、実はもう前を行っていて、しかも自分のあこがれた人と何か秘密を共有していた。 全部自分よりも先を行かれていて、それが屈辱だと思います。 僕目線だと、デクの力が正直爆豪のそれを超えていると思っているんです。 これからどこまでいくかというビジョンが爆豪は見えてると思うんです。 自分にできることを考えると、現状だとちょっと勝てない気がしていて、今以上の何かができるように努力しないといけないと思います」 [PR] チームワークに自信「一つの集大成」 C 2019「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 C 堀越耕平/集英社 気になる今後の展開については、「それはわからない(笑)」と即答する山下だったが、「もしかしたら、将来はそれぞれプロヒーローになって別々に活躍していて、街中でばったりっていうことはあるかもしれない。 そこでいやいやだけどもお互いにプロだから協力せざるを得ないときは協力するんじゃないかと思います」と想像をふくらませる。 岡本が「おそらくオールマイトとエンデヴァーのような感じになるんじゃないかなと僕は勝手に思っています。 でも結局1位は主人公デク、2位かっちゃんになるのかな……(苦笑)」とつぶやくと、「オールマイトを目標にヒーローを目指した2人なので、きれいごとかもしれませんがみんながナンバーワンという感じになればいいかなと(笑)。 東のオールマイト、西のオールマイトみたいな」と妙案をひねり出した山下。 それに岡本は「そんなことある!? 」と目を丸くしていた。 [PR] テレビアニメは4期を重ね、劇場版は2作目となる。 経験を重ねてきたからこその安心感があるといい、キャストのチームワークに自信をのぞかせた山下&岡本。 アフレコ現場は1年A組にリンクするところがあるそうで、山下は「休憩時間は学園生活みたいにわちゃわちゃして楽しいです。 それがアフレコになった瞬間に、プロを目指している彼らの授業中みたいにキリっとする。 4期は雰囲気もガラッと変わってはいましたが、積み重ねてきた絆みたいなものが自然と育っているなと感じています」と誇らしそうにしていた。 この劇場版は、山下と岡本が「一つの集大成」とも語る自信作だ。 (編集部・小山美咲).

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実写映画「弱虫ペダル」アニメ版声優・山下大輝と“W坂道”コラボ実現! 特報&ビジュアル公開

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左から梶裕貴と山下大輝 の漫画を原作にした人気アニメの劇場版となる『』(公開中)で、声優を務める(緑谷出久役)と(轟焦凍役)が、それぞれのキャラクターへの思いや、演じるうえで大事にしていることを明かした。 原作は週刊少年ジャンプで連載中の人気漫画。 テレビアニメシリーズ第4期が放送されるなか、公開となる2作目の劇場版。 作品を観た2人は「良い最終回でした……と言いたくなるくらい(笑)。 堀越先生ご自身が最終回にとっておきたかったようなアイデアを今回の劇場版に加えてくださった、というお話だったので、なるほど! と思いましたね」(梶)、「これか! ってなりましたね。 正直、まじで!? と思いました(笑)」(山下)と口々に感想を語る。 [PR] 本作では、主人公のデクたち雄英高校ヒーロー科1年A組の生徒たちが、離島で校外ヒーロー活動をすることになる。 そこに敵(ヴィラン)が前触れもなく現れたことで、彼らは島の人々を守るためヒーローとして立ち上がる。 1年A組の成長に感激! C 2019「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 C 堀越耕平/集英社 1年A組の活躍が迫力のアクションとともに描かれるとあり、これまでのストーリーを追ってきたファンにとっては、キャラクターたちの成長も見どころ。 自身が演じるデクの成長ポイントについては「ありすぎて挙げられないくらいです」という山下だが、本作ならではの点を語る。 劇場版はテレビではまだ描かれていないけど原作では登場している技が出てきたりするところで、テレビアニメよりちょっと未来を見ることができます。 また、デクは(4期の)ヒーローインターン編でエリちゃんという女の子と出会い、今まさに救けようと戦っている最中ですが、映画はその衝撃的な出来事を乗り越えた後なので、メンタル的な部分も成長しているのではないかなと思って演じました」 [PR] それを受けて、「1年A組のみんなのチームワーク、それ自体が本当に成長だと思います」という梶に、山下も「込み上げてくるものがありますよね」と続けた。 梶が演じているのは、デクの同級生であり、クラスでも抜きん出た実力を持つ轟。 「轟はもともとすごく大人でありながら……同時に、どうしようもなく子供でもあったんです。 その子供の心を(2期での)雄英体育祭での戦いで緑谷によってむき出しにされてからは、キャラクターとしての愛らしさを残しつつ、彼が培ってきた実力、大人っぽさがとても良い方向に働くようになったのかなと思います。 映画でも、ごく当たり前のようにみんなから頼ってもらえたり、逆にみんなを頼ったり、思春期らしい成長が垣間見えて、演じている身としても『大きくなったね、焦凍。 強くなったね、焦凍』とどこか兄のような、父のような、思いになりました」 2人の間には話さずともわかる何かがある そんなデクと轟は、今でこそ良好な関係を築けているものの、出会った当初はそうではなかった。 体育祭での激突や、凶悪な敵・ステインに共に対峙した過去をふまえた現在について、振り返る2人。 「轟君って、クラスのみんなを見ていなかったんですよ。 目は合っているんですが、実は見てないと感じさせるような冷たさがありました。 確執のある父親のエンデヴァーをずっと見据えているからこその、そこへの意地があったと思うのですが、今はちゃんとみんなと自然に目線が合っている。 僕は轟君が轟君の素直な言葉で、ちゃんと一緒にしゃべってくれるのがうれしいです」(山下) [PR] 山下は特に、自身が辛い状況のなか食堂で涙をこらえながらご飯を食べるデクに轟が「そば、半玉やろうか」と声をかけてくれた4期のエピソードが印象的だったという。 「色々なことを一緒に乗り越えてきたからこそ、そういう機微に気づいて言ってくれたのかなと思いました」 山下の話を深くうなずきながら聞いていた梶は「おそらく轟にとって、緑谷が初めてできた友達なんじゃないかなと思うんです」と語る。 実力もそうですし、人間的にもいろんなものを飛び級して大人になって、それで成り立っているように見えていたけれど……やっぱり彼にはその途中の段階が足りない。 [PR] デクからは夢をあきらめない勇気をもらえる 山下と梶は、2016年に始まったテレビシリーズ1期から、それぞれのキャラクターを演じている。 そのなかで、山下が大事にしているのは、デクの根底に「大好き」という思いがあること。 「デクは、ヒーローになるためにとにかく一生懸命。 そして、一生懸命になる前に大好きだって気持ちがある。 ヒーローについて調べることが大好きだし、ヒーローが活躍しているのも大好きだし、その姿を見て頑張ることも大好きだし、夢に向かって頑張ることも大好き。 大変だろうけど頑張ることが大好きっていうところが彼の根底にあると思っていて、そこだけは絶対ぶれないようにしようと思っています。 それはこの先ずっと変わらないんだろうなと思いながら演じています」 そんなデクは、山下にとって「あきらめないことを教えてくれる存在」。 「デクって絶対にあきらめないと決めたら、本当にあきらめないんですよ。 自分ももしかしたらデクのように夢を追いかけてもいいのかなって勇気をもらえるんですよね。 僕もあきらめないで自分の今思った気持ちをシンプルに信じてみようかなと思わせてくれるようなキャラクターです」 一方、梶は轟を演じる際、「声の温度感」を意識しているという。 轟の持つ個性が半冷半燃であることもあり、こだわりは強い。 [PR] 「轟は最初、熱い炎の力を持っているにもかかわらず、自ら半身を凍り付かせることで、見ないふりをしていました。 なのでその氷が解けて、今初めて炎の使い方、そして氷結の使い方を心身共に学んでいるところ。 緑谷と出会う前と後での変化もそうですし、相手との関係の深さ、距離の近さによって声色って変わるものだと思います。 また、戦闘中のピリッとしたものと、意外と普段は抜けていて天然っぽいところ、その加減をどうするかも大事ですね。 原作にあるシーンだとしても、画の表情からはどちらの音にも想像できちゃったりするので、それを冷たい印象にするのかあたたかい印象にするのかは、演じさせていただいている僕と、音響チームの皆さんの演出がすべてなので、しっかり考えて責任を持ってやらなくてはならないと思っている部分です」 劇場版については、「作品に携わった皆さんのベストがここに詰まっていると思います。 緑谷たちも出し惜しみなく戦っている。 今はもうこれ以上ないと言えるこの作品が、実に『ヒロアカ』らしいなと思います」と胸を張る梶。 山下も「『ヒロアカ』らしい良いところがたくさん詰まっている作品です」と梶に同意し、「生徒たちみんなが夢に向かって泥まみれになりながらも、何かをつかもうとする姿を見ていると、僕は本当に力をもらえて明日も頑張ろうと思えるんです」と大切そうに明かした。 (編集部・小山美咲).

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