にじ さんじ 害悪。 にじさんじのリスナーには害悪リスナーというものがいますが具体的にどん...

にじさんじ最強雀士決定戦 4月12日開催!

にじ さんじ 害悪

所属ライバーへの報酬率なども明かし反論 は、を用いて上などで配信を行う「/」に関連するを提供している。 「」というで知られ、「( みと)」や「(ひぐち)」といった約名のが所属し、配信や販売などを行っている。 外部のが24日、この「」の運営などについて言及し、の離脱などを示唆した動画を上にした。 これを受けて翌25日、は公式サイト上に具体名は挙げていないものの、「所属ライバー及び当社事業へ言及した動画について」という、お知発表した。 「先日投稿された、ライバー及び運営等に関する動画(以下『当該動画』)に関して、の並びに関係する皆様にはご心配やご不安をお掛けしていることを申し上げます。 当該動画の内容には、事実と異なる点が多数言及されておりましたので、以下にお伝え出来る範囲で事実関係に関する表明をいたします」 とし、販売に関する所属ライバーへの報酬、他社と進行中の共同に関するライバーへの返答について言及した。 所属ライバーの売上について、一部案件を除いて、販売プムから受領する金額のをライバーへの報酬として支払っていると反論。 また、「『音楽活動に関する進退』に対するライバーの心情を軽視するような返答を行った事実はございません」と、動画の内容を否定した。 さらに、は発表内で、 「当社は、当社顧問及び当社法務担当を交えて協議を行い、当該動画が所属ライバー及び当社の事業活動に不当な損害を与えるものとして、法的措置を含めた厳正な対処を検討しております」 と、上記の動画に対する対処を検討していることも明かした。 先日投稿された、ライバー及び運営等に関する動画に関して、事実と異なる点が多数言及されておりましたので、お伝え出来る範囲で事実関係に関する表明をいたします。 並びに関係する皆様には、ご心配やご不安をお掛けしていることを申し上げます。

次の

バーチャルライバー「にじさんじ」が恐竜サバイバルゲーム『ARK』で起こした大戦争が注目集める。水資源を巡る緊張、有力者「四皇」の登場、誘拐と同盟で始まった戦いは立体的な戦記と化す

にじ さんじ 害悪

叶「みんな、自分の文明が進化するにつれてよそが邪魔になってくる」 物資が限られている中、ひとつのサーバーで多くのキャラクターが生活するには、戦争というものは避けることのできない運命だったのかもしれない。 (画像はより) 2015年に初めてリリースされた 『ARK: Survival Evoled』という、恐竜が住む島でのサバイバルをテーマにしたマルチプレイオンラインゲームがある。 2020年3月23日、その『ARK』で行われた 「にじさんじARK戦争」。 この記事では、その動向を筆者の目線から解説していこう。 なお、勢力図や経緯は公式のアーカイブ、 のツイートを参考に執筆しており、ここに感謝を述べたい。 「ARKにじさんじサーバー」のはじまり 「にじさんじARK戦争」とは、『ARK』で先日発生したvTuberプレイヤー同士の大戦争、つまりは大規模なPvPのことを指す。 バーチャルライバーグループ「にじさんじ」出身の 本間ひまわりがゲーム実況の企画で『ARK』にて立てた 「ARKにじさんじサーバー」でその争いは起きた。 「ARKにじさんじサーバー」(以下、「にじ鯖」)には多数のvTuberが参加しており、その歴史は2020年2月4日、 本間ひまわりと同じくバーチャルライバーの ラトナ・プティによるコラボレーション初配信にて始まった。 (画像はより) 本間ひまわりは、この時点で多少 (約8000時間)のプレイ経験があり、そのすえに念願のサーバー設立を実現した。 当時は 、「マイクラみたいにのんびり」と発言しており、だれもがまさか戦争が勃発するとは想像していなかっただろう。 実際に『ARK』はPvP要素はあるものの、ほかのマルチプレイオンラインゲームと同様にプレイヤー同士が徒党を組むことが可能であり、みんなで恐竜をテイムにしてペットにしたり素敵な拠点を作ったりと、ある程度は平和な夢のサバイバル生活に挑戦することができるゲームだった。 ASKとコーヴァス帝国の交渉と同盟。 にじ鯖で政治の要素が強くなる。 各プレイヤーが思い思いに動いていく中、2月20日の 水資源をめぐるふたつの陣営 「ASK」(アルファスレイヤーズ)と 「コーヴァス帝国」の交渉がのちに起こる戦争への序曲となる。 加賀美ハヤト率いるASKは、拠点をその場のノリで崖の上に築いたせいで、水資源に乏しく悩んでいた。 また、その崖下にある水辺には イブラヒム率いる メイフ軍が築き上げたコーヴァス帝国が建国されており、ASKは水資源を確保するには帝国と同盟を結ばなければならないことに気が付く。 ASKの 加賀美ハヤトはこのころから 「なるべくローコストで戦争を起こせないか」と発言するなど、かなり血の気が盛んな様子がゲーム開始時からうかがえた。 コーヴァス帝国に照準をあわせて強力な武器を向けたり、ペットのドードー鳥に 「イブラヒムさんへ 手付金 加賀美」、 「ボクタチ トモダチ カガミ」という名前をつけて送りつけるなど、かなり高圧的な印象を与えた。 帝国の イブラヒムも水資源を持っている優位性を背景にASKと張り合うことになり、強い緊張状態が続くことになる。 (画像はより) そんな中、2月29日に両勢力の会談の場が設けられた。 にじ鯖で強力な戦力を持つ4人のプレイヤーのうち、 叶と 本間ひまわりが目の前に現れたことによって、さらなる混乱が起きる。 ふたりの力を見せつけられたASKとコーヴァス帝国は、ひとまず仮の同盟 「太鼓の達人」を組むこととなる。 だがASKの 加賀美ハヤトは、その裏で新たな戦力を求め、四皇の 叶と 渋谷ハジメと並行して武器の商談を進めていたのだった。 四皇と呼ばれる4人の有力者たち、ASKとコーヴァス帝国という二大勢力。 その力関係は、水資源を起点として徐々に変化していくことになる。 それぞれの戦争に対するスタンスを話し合い、ルールを設けることによって、会議はひとまず終了する運びとなった。 しかし四皇の 夜見れなのもとに、策略を打って出たASKから、監禁された仲間の シェリン・バーガンディの写真と身代金の要求の通達が送られる。 すぐに鳥類のアルゲンタヴィスに乗った 夜見れながASKの拠点へと足を運ぶ。 あまりの威圧感に下手にでてしまったASKの 加賀美ハヤトは、そのまま空中へと連れ去られてしまった。 これにより強く出ることができなくなったASKは、もうひとりの四皇、 本間ひまわりが提案した交換条件で和平の手を打つことに決定。 最終的にASKは本間が用意した セメント500個を入手することに成功する。 しかし勝手に和解を成功させた 本間ひまわりに借りを作る形になった 夜見れなは、顔に泥を塗られることとなった。 さらに今回の誘拐事件に際し怒る 夜見れなに対し、ASKの 夢追翔は 「同盟を結んでいる。 盟主はコーヴァス帝国のイブラヒムだ」と伝える。 そのため、 夜見れなはコーヴァス帝国もASKと組する敵だと認識してしまった。 3月8日、さらに「シェリン監禁事件」に関して 夜見れな率いる ヨルミナティはASKとの会談を申し入れ、 加賀美ハヤトはこれを受諾した。 会議中、ASKの 夢追翔は同盟の道を提示したが、けっきょく意見は合うことはなかった。 そんな緊張状態が続く中、ASKの 花畑チャイカは独断(ほかASKのメンバーも困惑)でヨルミナティの 天宮こころを誘拐する。 誤解と独断行動の積み重なりを経て、戦争への道は決定的になった。 夜見れなはこれを受けてASKに対して 宣戦布告するのであった。 (画像はより) その後、AKSは四皇の 渋谷ハジメ率いる勢力 「ジュラシックワールド」の本拠地に向かい、「新商品」の購入、一度は袂を分かったコーヴァス帝国の イブラヒムとの再同盟に成功し、戦いに向けての地盤を固めていく。 一方で3月17日、ヨルミナティの 夜見れなはひそかに進めていた 本間ひまわりとの商談を成立させる。 しかし、援軍に関しては中立を守る 本間ひまわりに却下されてしまう。 商談を終えて帰還しようとするヨルミナティに対して、 本間ひまわりは 「紹介したいふたりがいる」と ラトナ・プティと 葛葉を紹介。 不安に思いながらも援軍として迎えることとなった。 その裏ではバーチャルライバーのひとりである ベルモンド・バンデラスがASKの拠点へ訪れていた。 多くの試練を乗り越え、 ベルモンド・バンデラスはASKに加入。 また3月21日に 加賀美ハヤトはジュラシックワールドの エクス・アルビオに接触。 交渉の末、 エクス・アルビオは戦争に参加することを快諾した。 なお、ルールはASKの 加賀美ハヤトのツイートを確認していただきたい。 両勢力、時間が足りなく最低限の拠点での戦いとなった。 特にヨルミナティはトラブルが多く、大幅に戦力を欠いた状態であった。 雨の降る中、序盤はお互いの様子を見る展開に。 先に手を打ったのはヨルミナティ偵察部隊の 葛葉であった。 要塞パラケラテリウムに乗ってゆっくりと侵攻中であったASKの 加賀美ハヤトを、狙撃する。 これを受け 加賀美はすぐさま全軍突撃命令を出した。 つぎに戦況を変えたのは、戦場で迷子になっていた フレンとそのペットのギガノトサウルスであった。 奇跡的に敵陣営の背後へ辿り着いた フレンは、偶然に近いかたちでヨルミナティの拠点を奇襲する。 それに対抗して、自身のズバット部隊で迎え撃とうとするヨルミナティの 天宮こころであったが、奇襲のせいもあってかあまりにもあっさりと部隊が全滅してしまう。 今回の戦争を象徴するあまりにも悲しい、ヨルミナティ恐竜部隊の壊滅が起きたのであった。 (画像はより) そして、この戦争の決着をつけたのは、なんと直前に銃で脅されて加入した アルス・アルマルと、3月8日の単独行動で戦争を引き起こしたASKの 花畑チャイカであった。 アルス・アルマルは、ヨルミナティ拠点をロケットランチャーで一掃。 遅れてやってきた 花畑チャイカも、同様にロケットランチャーを使用し加勢した。 「ぶっ壊したけど?」と言いながら、拠点内にあった全てのベッドを破壊することに成功した。 まだこの戦争でにじ鯖は終わっておらず、次の戦争に向けて、いまもまたほかのライバーが動き出しているのであった。 ニュースメディアとしての、でびでび・でびる「にじARKニュース」 いま、私はこうして電ファミニコゲーマーのライターとして「にじさんじARK戦争」のニュースを執筆した。 ニュースを書くということは、この世界おきていることの一部を切り取って伝えるということであり、それを必要としている読者がいて、そして社会が形成されているからこそできる活動である。 にじ鯖は多くのライバーが配信しているため、動画がたくさんある。 一本の配信も4時間を超えるものもあり、今回の戦争に関してもすべてを追いきることができるファンはかなり少ない。 そんな中、にじさんじ出身のライバー、 でびでび・でびるが以下の動画を配信した。 これは、 「でび山でび男」がにじ鯖で起きたことをまとめてニュース番組風に配信するものだ。 にじさんじ出身ライバーを呼んで、討論風に戦争の予想をするコーナーも配信している。 「でび山でび男」がしていることは、私がニュースを執筆することとほどんど変わりがない。 にじ鯖では、ニュースとして報じられる政治的なやりとりが行われており、ニュースとして語られるべき独立した世界が偏在している。 あまりにも複雑になったライバーごとの関係やドラマ、おそらく一読しただけではわからない展開が、にじ鯖をひとつの社会の縮図へと拡張し立体感のある関係図を作り上げている。 これが今回の大戦争の、ほかでは見られない魅力のひとつだと言えるだろう。 渋谷ハジメのメタい記者会見 もうひとつ、関連の動画で注目していただきたいものがある。 この動画は、 渋谷ハジメが戦争についてファンから質問をもらって記者会見風に回答するものだ。 その中で「メタい話をします」からはじまる印象的な演説がある。 「ガチの戦争なのかエンタメの戦争なのか」と、 渋谷ハジメは切り出す。 これは多くのファン(特に杞憂民と呼ばれる、これでは動画は伸びないと心配する層)が、SNSやコメント欄でよく言い争っている問題だ。 それに対して 「戦争って名はついているけど、ライバーさんはそれぞれ自分の考えたエンタメをしています」と 渋谷ハジメは述べるのだ。 私がにじ鯖の一連の動画で感じた、それぞれの活動から離れたロールプレイ感はつまり、 渋谷ハジメが言っていることと同じあると感じた。 にじさんじのライバーは、『ARK: Survival Evolved』の世界で、もともと持っている自分の属性、キャラクターから離れて、 このゲーム固有の世界のキャラクターを全力で演じている。 本作の世界を報じているニュースキャスター「でび山でび男」という存在は、それを象徴しているといえるだろう。 (画像はより) おそらく、そのvTuber各自の本来とは異なる世界に属するキャラクターを打ち出すという動きは、通常のコラボ動画では達成できなかったかもしれない限界を超え、もう一段階の虚構を挟むことによって成功している。 本間ひまわりと シェリン・バーガンディの実況動画も、ゲーム実況の実況とさらなる可能性を感じさせる動画になっている。 私は、「ARKにじさんじサーバー」をもうひとつの「にじさんじ」としての世界を構築するための可能性だと感じている。 そこでは、政治的なやりとりが行われて、もちろん戦争も発生してしまう。 だが、そこに現れる社会的なリアリティは私たちファンを熱狂させ、さらにvTuberが次のステージへと進化していることを感じさせる。 今後の展開にも目が離せない「ARKにじさんじサーバー」。 vTuber初心者も昔からのファンも、納得のいくコンテンツになっていると私は信じている。

次の

バーチャルライバー「にじさんじ」が恐竜サバイバルゲーム『ARK』で起こした大戦争が注目集める。水資源を巡る緊張、有力者「四皇」の登場、誘拐と同盟で始まった戦いは立体的な戦記と化す

にじ さんじ 害悪

UUUMなども同様の契約 いちからは、キャラクターアバターを用いてYouTube上などで配信を行う「VTuber/バーチャルライバー」に関連するサービスを提供している。 「にじさんじ」というバーチャルライバープロジェクトで知られ、「月ノ美兎(つきの みと)」や「樋口楓(ひぐちかえで)」といった約100人のバーチャルライバーが所属し、ゲーム実況配信やグッズ販売などを行っている。 いちからが任天堂の著作物の取扱いに関して包括的な許諾を受けたことで、今後「にじさんじ」所属のバーチャルライバーたちは、任天堂のゲームの実況配信が可能となる。 任天堂は「ネットワークサービスにおける任天堂の著作物の利用に関するガイドライン」を公表しており、個人が任天堂のゲームからキャプチャーした映像やスクリーンショットを利用した動画や静止画等を投稿(実況を含む)することや、非営利での収益化に対しては、著作権侵害を主張はしないとしている。 しかしこのガイドラインでは、法人等の団体は対象外であったため、にじさんじは法人として任天堂の著作物の取扱いに関する包括許諾を受けることで、任天堂と合意した。 ほか、UUUM(吉本興業所属を含む)、ソニー・ミュージックマーケティング、東京産業新聞社(ガジェット通信)が同様の契約を締結している。 「うれしすぎて夢みたい」 にじさんじは発表内で、「当社にとってゲーム配信は、『にじさんじ』等に所属するクリエイターがファンの方々に楽しみを提供するうえでの重要な位置付けを占めるものです。 またゲーム企業にとっても、ゲーム配信は視聴者にゲームコンテンツの魅力をよりリアルな形で伝えることができる手段だと考えております」という見方を示し、 「今回の任天堂との間での包括的許諾契約の締結を通じて、『にじさんじ』ファンの方々等にさらなる楽しみを提供するとともに、ゲームに関する著作権を保護しながら、ゲーム配信文化をさらに加速していきたいと考えております」 とコメントした。 この発表に対して、にじさんじ所属バーチャルライバーも喜びや驚きを隠さない。 にじさんじ所属バーチャルライバーの笹木咲さんは、 「ほんとにほんとに感謝しかない... うれしすぎて夢みたいや」 と心境を語り、夜から任天堂の人気ゲーム「スプトゥーン」に取り掛かるとしている。 星川サラさんも、さっそく「あつまれ どうぶつの森」の配信を行うと告知。 任天堂といちからの合意に関して、ファンからは「今まで著作権的にグレーな道を渡らずに徹底してきたからこその功績ですね!おめでとうございます!」、「任天堂ありがとう!いちからありがとう!」と任天堂といちからへ感謝するコメントなどが寄せられた。 【いちから プレスリリース】 VTuberグループ「にじさんじ」を運営するいちから株式会社は、任天堂株式会社の著作物の利用に関する包括的許諾契約を締結いたしました。

次の