東京 オリンピック テーマ ソング。 オリンピックの歴代テーマ曲一覧!東京オリンピックの候補は?

【追想】夏季オリンピックのテーマソングまとめ!歴代ソングを各局ごとに紹介 2020年6月

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オリンピックのテーマ曲アーティストに選ばれると外の年の紅白歌合戦の出場権を自動的に得ることになります。 予想としては・・・ 現在「NHK2020応援ソングプロジェクト」を担当している「パプリカ」のプロデュースをしている 米津玄師もしくは ゆずではないかと言われています。 【キャスター】 2016年リオデジャネイロオリンピック 開会式・閉会式・中継 阿部渉、森花子、三瓶宏志、杉浦友紀 2018年 冬季平昌オリンピック ・現地ナビゲーター:上村愛子(モーグル) ・開会式:桑子真帆・冨坂和男 ・閉会式:鳥海貴樹・杉浦友紀 ・期間中:冨坂和男・杉浦友紀 2020年東京オリンピックキャスター ナビゲーター:嵐の櫻井翔(内定) 元新体操日本代表でタレント・畠山愛理(24) 2019. 9(予想) 予想としては・・・ 2020年東京オリンピックキャスター陣の発表は6月中旬~20日前後ころに発表されます。 2020年で嵐は活動休止になりますが、「グッと!スポーツ」(総合毎週火曜 午後10時25分)で嵐の相葉雅紀さんがMCを担当されていますので、オリンピック特番もNHKとしてはお願いしたいところなのでは?と思われます。 ですが、現地ナビゲーターも引退した元オリンピック出場選手を起用していますので、蓋を開けてみなければわかりません。 日本テレビと嵐は言わずもがな蜜月関係にあります。 ジャニーズ的には嵐活動休止以降の新たなドル箱グループに刷り込みもしたいでしょうから、別のジャニーズチームが担当になる可能性もありそうです。 東京五輪では吉田沙保里さんあたりが元五輪選手キャスターになるのではないか?と予想しています。 何と言っても4年連続テーマ曲アーティストに選ばれていますし、テレ朝ではなぜか夏冬両方のオリンピックのテーマ曲を1曲で使いまわしするという、なぜここでケチるのか?ナゾな現象を起こしています。 今回の東京オリンピックのテーマ曲を次回の冬季オリンピック2022年の北京冬季オリンピックまで引っ張るのでは?と思われます。 まだ51歳ですから大きな声も出せますし気合も出せそうです。 4年に1度のオリンピックですが、ネット上に記録が残る時代になると、あまりに同じ顔ぶれは新鮮さに欠いて飽きてしまいそうですね。 歴代アーティストもネガティブなイメージを感じるアーティストが多い印象です。 また小田和正さんはTBSとの結びつきも強いですから、かなり頼み込んでテーマ曲をお願いしている可能性もありそうです。 SMAP解散してから、元気がないように見えますがTBSでのオリンピック司会なれしていますので安定の司会力を見せてくれる事でしょう。 また平昌オリンピックの時のフィールドリポーターとして多くの元五輪選手を起用したのは豪華でした。 これは見ごたえがありましたので、東京オリンピックでは何と言っても国内ロケしかも都内ですから予算に余裕があります。 記憶に新しい夏の元五輪選手をリポーター起用するのでは?と思われます。 逆に他局のようにジャニーズ限定やありきたりに売れているアーティストじゃないのは確かでしょうから、テーマ曲の人選が一番面白いのがテレビ東京という事になります。 テレビ東京は卓球の独占放送権を持っていますので、本当は愛ちゃんあたりに解説をオファーしたいところでしょう。 が、なぜか前回の夏の五輪リオでもウィンタースポーツの織田信成さんを起用していますので喜怒哀楽のわかりやすいキャラの方を起用するのかもしれません。 テレビ東京においてはトリッキーさを楽しめるオリンピック中継になりそうです。 テレビ東京と違って意外性もないのでテーマ曲とアーティストが決まっても凡庸な印象を抱いてしまいそうです。 パワーの落ちているフジテレビですが、 関ジャニが2019年の春からスポーツ系のBGMに使用しますので、そちらの方向で行くのでは?とも考えられます。 あとは楽曲のすばらしさで感動させてくれることを祈ります。 15発表 予想としては・・・ フジテレビは会社がお台場ということで、各オリンピック会場に比較的近い位置にあるのでロケが楽というのが最大のメリットがあります。 近場のロケですから、予算を有効に使えると同時に「メダルを取った選手を一番最初にインタビューに引っ張って来る」事に担当ディレクターは社運を賭けるかもしれません。 フジテレビはスポーツニュースのコメンテーターをそのまま起用している様ですから東京オリンピックでは誰になるか、要チェックです。 2020年の東京オリンピック開催シーズンは、おそらくテレビ番組はほとんどスポーツ一色。 バラエティー番組などあまり放送されなくなる可能性があります。 お気に入りのテーマ曲やキャスターを見つけ、どの局が見やすいか?チェックをおすすめします。 Sponsored Link• 関連記事と広告 関連記事•

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東京オリンピックのキャスター・テーマソングは?各局まとめ

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スポンサーリンク オリンピックを盛り上げるのは選手の活躍はもちろんですが、 テーマソング(曲)も盛り上げてくれますよね。 ^^ テーマソングを聴けば、あの時のオリンピックの興奮が走馬灯のよう思い起こされ、つい、選手たちの活躍を思い出して、うるって涙してしまうこともあります。 2018年は平昌オリンピックの年であり、そして2020年東京オリンピックも開催に向けて着々と準備が進んでいます。 今回は、そんなオリンピックを盛り上げるテーマソングを2018年平昌オリンピックの最新テーマソングから歴代のテーマソングを辿り、懐かしみながら、楽しんでいただけたらうれしいです。 ただし、この記事では、あくまで NHKのテーマソングを取り上げますね。 理由は? お楽しみに~^^ では、いざ! 目次• NHKオリンピックテーマソング(曲)をなぜ取り上げる? どーでも良いことかもしれませんが、僕は、オリンピックのテーマソングというと、 NHKしか思い浮かばないんです。 ^^; はい、理由は、以上です(笑) これ以外の理由ってありますかね? ゆずの「 栄光の架け橋」だって、安室奈美恵の「 Hero」だって、みんなNHKですよ。 といっても、僕がNHKしか見ないからかもね。 ^^; 他のTBSやら日テレやらテレ朝とかフジもちゃんとテーマソングがありますけど、まあ、好みですかね。 でも、なんとなく、オリンピックのテーマソングは何?って聞かれたら、 NHKのテーマソングを答える人がきっと多いと思います。 これ間違いないと思う。 ^^ それと、 もう一つ! 実は、 NHKオンデマンドの見逃し配信でオリンピックが観れるからです。 NHKの4K高画質で配信される番組は、やはり超キレーですよね。 ^^ ということで、気になったあなたは、ぜひこの機会にチェックしてみてはいかがですか? U-NEXTでお得にNHKオンデマンドが視聴できますよ。 ついでに、NHK大河ドラマや朝の連ドラも気になりませんか?(笑) NHKオリンピックテーマソングの歴史とは? はい!では、NHKのテーマソングを取り上げる理由が分かったところで、テーマソングの歴史を見てみましょうね! NHKがオリンピックのテーマソングを採用するようになったのはいつからなのでしょうか? それは、 1988年のソウルオリンピックからなのです! この1988年のソウル大会は、IOC(国際オリンピック委員会)がオリンピックと一緒に、障害者のスポーツ大会である「国際ストーク・マンデビル競技大会」にも関わり始めた記念すべき大会でもあるのです。 【関連記事】 そのため、1988年からは、国際ストーク・マンデビル競技大会は、「パラリンピック」が正式名称となり、それ以後は今日に至るのです。 そして、 2008年の北京オリンピック・パラリンピックから、両方の大会で同じテーマソングが採用されるようになりました。 こうしたことから、1988年から、NHKもオリンピックのテーマソングを採用したのかな?とちょっと推測でした。 ^^; ちなみに、NHKのテーマソングは、2004年のアテネ大会のテーマソングであるゆずの「栄光の架け橋」から、各オリンピックテーマソングは、その年のNHK紅白歌合戦に出場されましたが、2016年のリオデジャネイロ大会の安室奈美恵さんの「Hero」は、その年の紅白出場は叶いませんでした。 しかし、 2017年の紅白歌合戦で実現しましたよね。 引退を表明して、世界中のアムラーに衝撃が走りましたが、2017年の紅白に出場が決まり、ファンにとっては、とてもうれしいニュースでした。 ^^ では、1988年から始まったNHKのオリンピックテーマソングの歴代曲はどのようなものだったのでしょうか?夏季と冬季それぞれで見ていきますよ。 ^^ NHKオリンピックテーマソング・夏季大会の歴代曲は何? 夏季オリンピックの最新大会から、どんどん過去に遡ってご紹介していきますね。 まずは、記憶に新しい、「リオデジャネイロオリンピック」からですよ。 2016年 リオデジャネイロ大会 テーマソング(曲): Hero(安室奈美恵) 昨年引退を表明した安室さん。 平昌オリンピックの時期ですが、なぜか今僕は「Hero」を毎日聴いています。 ^^全国のアムラーのために、Heroだけ動画を載せておきますね。 ちなみに、2012年の紅白では、この曲が 紅白で紅組のトリを飾りましたよ。 これはテーマソング史上初でしたよ。 Children) ミスチルは、この曲で初めて紅白に出場されましたよ。 この曲も名曲ですよね。 今では、オリンピックのテーマソングと言えば、この「栄光の架橋」をイメージする人が多いのではないでしょうかね。 定番中の定番となった曲です。 ちなみに、テーマソングを歌うアーティストが紅白に出場したのは、2004年のアテネ大会からでしたが、実は、ZARDにもオファーがあったのです。 ですが、当時体調が優れないという理由で取りやめになってしまったのだとか。 というわけで、幻の紅白出場となってしまったのです。 僕も大好きな曲です。 ^^ ちなみに、この曲は、我らが東北の東北楽天ゴールデンイーグルス「嶋基宏」選手の登場曲でもありますよ。 個人的にはかなり懐かしいです。 ^^ 元祖ガールズバンドでしたよね。 パワフルなボーカルが魅力でした。 懐かしいですね~^^ この曲から、 NHKのオリンピックテーマソング(曲)の歴史が始まったのです。 まずは、 2018年の平昌オリンピックからですよ。 【関連記事】 2018年 平昌大会 テーマソング(曲): サザンカ(SEKAI NO OWARI) 今、もっとも ホットなナンバー!セカオワの世界感は、きっと日本代表選手を奮い立たせることでしょう!みんなで応援しましょうね。 幻想的な空間へ誘ってくれる透き通った声が魅力な人ですね。 あの「陸王」の主題歌にもなった「Jupiter」も好きでしたよ。 どこまでも続く永遠だということですかね。 日本での冬季オリンピックでメダルラッシュでした。 1994年 リレハンメル大会 テーマソング(曲): 遥かな人へ(高橋真梨子) この曲は、オリンピックのテーマソングとしてももちろんですが、「 卒業ソング」としても有名で、卒業式で歌うために、楽譜の注文が殺到したとのことですよ。 この大会では、 テーマソングはありませんでした。 ですが、テーマソングとしてではないですけど、オリンピックのハイライト番組のエンディングとして使用されたことから、この曲を一応、テーマソングとしているのだそうですよ。 まとめ いかがでしたでしょうか? 夏季オリンピック、冬季オリンピックそれぞれのNHKのオリンピックテーマソングの歴代曲をご紹介しました。 懐かしい曲はありましたでしょうか? あのころの興奮を思い出し、新たなオリンピックへの応援につなげていきたいですね。 それでは、今回も最後までお読みいただきありがとうございました。 スポンサーリンク 【関連記事】 当ブログへようこそ! 管理人の「れきお」です。 今は、稼げない起業家専門のネット集客コンサルタントをしています。 どうぞよろしくお願いします。 詳しいプロフィールは• カテゴリー• 最近の投稿• 2018年2月28日• 2018年2月1日• 2018年1月31日• 2018年1月30日• 2018年1月29日• 2018年1月20日• 2018年1月14日• 2018年1月12日• 2018年1月9日• 2018年1月6日• 人気記事ランキング• アーカイブ• 人気ブログランキング.

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桑田佳祐、東京オリンピック民放共同企画「一緒にやろう2020」テーマソング担当

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嵐新曲「カイト」NHK2020 オリンピックソングに決定! 解禁日:2019. 「カイト」は頑張っている人が救われるような優しさにあふれている曲で、歌っていてとても感動しました』 米津『僕が子供の頃から変わらず活動してきた嵐の休止前ラストイヤー。 その一幕に関われることをとても光栄に感じています。 「カイト」は長く残る曲になってほしいと願いながら制作しました。 どうか広く行き届きますように』 NHK広報局「日本にとって記念すべき年にふさわしい、壮大な楽曲に仕上がろうとしています」 2020年、NHKはこの「カイト」を、スポーツに限らずさまざまな番組やサービスで使用していきます。 東京2020オリンピック・パラリンピックをきっかけに全国各地でみられるであろう、感動のシーン、挑戦のシーンとともにこの楽曲が紹介されることで、視聴者のみなさんの心が明るくなり、世界がより良い方向に進んでほしい、そんな思いを込めています。 NHKの東京オリンピックテーマソングに決まったとなれば、NHKでのあらゆるオリンピック番組でその歌声を耳にすることになるでしょう。 これがどんなに素晴らしいことか。 オリンピックと言えば、NHKです。 日テレさんのときも毎日たくさんの方に聴いてもらえましたが、おそらくそれ以上の認知度となるのでは・・・ NHKは海外放送もやっていますからね。 海外の嵐ファンのみなさんも、嬉しいでしょう^^ 今年「2020スタジアム」というNHKのオリンピック事前番組に嵐5人が出演、オリンピックスペシャルナビゲーターとしてNHKさんにお世話になることが決定しています。 それは言い換えると、翔くんの日テレオリンピックキャスターとしての記録を止めたことにもつながるのですが。。 そのことについてやはり寂しさも感じます。 しかし、ファンは、嵐5人の活動を優先したであろう翔くんの決意を受け止め、NHKでのオリンピックを応援!と決意新たにしているところ。 そこに飛び込んできた、NHKオリンピックテーマソングへの起用。 2020年は、嵐でしか、5人でしか出来ないことを。 走り続ける嵐に、また大きな風を送らないとですね! オリンピックのテーマソングを、嵐が担当させてもらえること。 米津玄師さん提供の曲であること。 加速を始めた嵐に、ピッタリの、ファンとして誇らしい、嬉しい発表でした。 スポンサーリンク 嵐 これまでのオリンピックテーマソング一覧 ご存知の通り、ここまで日テレ系列でオリンピックテーマソングを多数発表してきた嵐。 少し振り返ってみましょう。 2004年 夏季:アテネオリンピック 日テレ系 五輪テーマソング 「Hero」 2008年 夏季:北京オリンピック 日テレ系 五輪テーマソング 「風の向こうへ」 2010年 冬季:バンクーバーオリンピック 日テレ系 五輪テーマソング 「揺らせ、今を」 2012年 夏季:ロンドンオリンピック 日テレ系 五輪テーマソング 「証」 2014年 冬季:ソチオリンピック 日テレ系 五輪テーマソング 「Road to Glory」 2016年 夏季:リオデジャネイロオリンピック 日テレ系 五輪テーマソング 「Power of the Paradise」 2018年 冬季:平昌オリンピック 日テレ系 五輪テーマソング 「白が舞う」 そして、 2020年 夏季:東京オリンピック NHK 五輪テーマソング 「カイト」 嵐20年の歴史は、オリンピックとも共にあったと言っていいくらい。 メンバーの一人がオリンピックキャスターとして務めていることや、テーマソングに選ばれること、会を重ねるごとに「すごい」という思いが強まっていました。 そして、2020年。 自国開催。 嵐20周年を迎え、グループとしても成熟した今。 この2組が組むなんて、夢のタッグじゃないかな。。 あまりにもビッグだ。 ビッグだぞぉ〜。 それともこの後すぐ?! 発表と同時に始まる場合と、ある程度耳になじんだ頃に販売開始とわかれますが、さぁ、どっちだ?! 初回限定盤を逃さないようにしたいですねっ。 なんにせよ。 MVにメイキング、特典よろしくおねがいしますっ。

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