メタグロス マスター リーグ。 【ポケモンGO】マスターリーグおすすめ最強パーティの技構成や使い方

【ポケモンGO】メタグロスの評価やおすすめ技、色違い情報

メタグロス マスター リーグ

防御力はそれほど高いわけではありませんが、圧倒的な攻撃力を誇るマスターリーグで 最強クラスのアタッカーです。 さらに多彩なゲージ技を持ち、レガシー化されてしまって現在は覚えることができない技を含めると 8種類ものゲージ技を持ちます。 そのため様々なタイプのの弱点を突ける上、相手はこちらのがどの技を持っているか読むのが困難です💦 オススメ技は 「+」としましたが、これは でどのを意識したいかによって変わってきます。 の専用技として実装された 「」は技の性能自体は非常に高いですが、現在のマスターリーグの環境でこうかばつぐんを取れる相手が少ないのがデメリット。 「」を外してと入れ替わりでEXレイドでゲットできるが覚えている技の 「」を採用するのもありです。 また後述する 「」を意識したいならの技 「」も候補。 さらに「 」は威力が高めな上、発動に必要なエネルギーも少なめなので頻繁に発動してガンガン押していくことができます🌟 この理由から 「」の採用は確定ですが、サブウエポン技が悩みどころです。 「みらいよち」か 「」のどちらかの選択になりますが、どちらの技も発動に必要なエネルギー量が多い上、 今の環境にはあまり刺さっていません…。 過去の記事でも触れていますが、やはりが優秀なのはそのタイプ相性。 戦同様ごり押しで相手を倒してしまいます。 最大CPが 「4115」というにも迫るほどの強力なステータスを誇ります😲 「マッドショット」がゲージを溜めるのに優秀な技とはいえ、の覚えるゲージ技は必要なエネルギー量が多い技ばかりであまり頻繁に発動できないので、相手がシールドを使い切るであろうバトル終盤に投入しましょう。 同様圧倒的なステータスを持ちますが、覚えるゲージ技はどれも必要なエネルギー量が多い技ばかりです…。 しかしの場合 「」の1発の威力が通常技 技1 にしては高く、この技でガンガン相手を押していくことが可能です。 ゲージ技の発動頻度は低いので、の場合 がメインウエポンともいえます。 ゲージ技に関しては技1の 「」が相手にダメージを与えられるみずタイプの技として十分機能しているので、ゲージ技でもみずタイプの 「」を採用しなくてもいいかなといった感じです。 でんき単タイプのため弱点はじめんタイプのみで、苦手な相手が少ないです。 「マスターリーグ」の環境上位にいるでの天敵となるは先ほど紹介した 「」ぐらいです。 防御力は並程度ですが、高い攻撃力を持ちます。 さらにゲージ技も 「」があるので、自身が苦手なはがねタイプに対抗することができるため この技は確定です。

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【ポケモンGO】マスターリーグおすすめポケモン!活躍度ランキング別に紹介|ポケらく

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防御力はそれほど高いわけではありませんが、圧倒的な攻撃力を誇るマスターリーグで 最強クラスのアタッカーです。 さらに多彩なゲージ技を持ち、レガシー化されてしまって現在は覚えることができない技を含めると 8種類ものゲージ技を持ちます。 そのため様々なタイプのの弱点を突ける上、相手はこちらのがどの技を持っているか読むのが困難です💦 オススメ技は 「+」としましたが、これは でどのを意識したいかによって変わってきます。 の専用技として実装された 「」は技の性能自体は非常に高いですが、現在のマスターリーグの環境でこうかばつぐんを取れる相手が少ないのがデメリット。 「」を外してと入れ替わりでEXレイドでゲットできるが覚えている技の 「」を採用するのもありです。 また後述する 「」を意識したいならの技 「」も候補。 さらに「 」は威力が高めな上、発動に必要なエネルギーも少なめなので頻繁に発動してガンガン押していくことができます🌟 この理由から 「」の採用は確定ですが、サブウエポン技が悩みどころです。 「みらいよち」か 「」のどちらかの選択になりますが、どちらの技も発動に必要なエネルギー量が多い上、 今の環境にはあまり刺さっていません…。 過去の記事でも触れていますが、やはりが優秀なのはそのタイプ相性。 戦同様ごり押しで相手を倒してしまいます。 最大CPが 「4115」というにも迫るほどの強力なステータスを誇ります😲 「マッドショット」がゲージを溜めるのに優秀な技とはいえ、の覚えるゲージ技は必要なエネルギー量が多い技ばかりであまり頻繁に発動できないので、相手がシールドを使い切るであろうバトル終盤に投入しましょう。 同様圧倒的なステータスを持ちますが、覚えるゲージ技はどれも必要なエネルギー量が多い技ばかりです…。 しかしの場合 「」の1発の威力が通常技 技1 にしては高く、この技でガンガン相手を押していくことが可能です。 ゲージ技の発動頻度は低いので、の場合 がメインウエポンともいえます。 ゲージ技に関しては技1の 「」が相手にダメージを与えられるみずタイプの技として十分機能しているので、ゲージ技でもみずタイプの 「」を採用しなくてもいいかなといった感じです。 でんき単タイプのため弱点はじめんタイプのみで、苦手な相手が少ないです。 「マスターリーグ」の環境上位にいるでの天敵となるは先ほど紹介した 「」ぐらいです。 防御力は並程度ですが、高い攻撃力を持ちます。 さらにゲージ技も 「」があるので、自身が苦手なはがねタイプに対抗することができるため この技は確定です。

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【ポケモンGO】マスターリーグで対戦におすすめのポケモン7選!勝つためのコツ4つ

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ポケモンGOのマスターリーグ(CP無制限)で、おすすめしたいパーティと技構成について書いていきます。 対戦環境の流行りは変わっていくものなので、当然「コレが最強」という結論ではありませんが、現時点では最強のパーティ編成の1つになると思います。 もともと私自身強いわけではないのですが、先日のGOバトルデイで60戦ほどこなして、実際にレートを300ほど上げることができました。 その際の使用感についても記載していますので、よろしければ参考にしてください。 プレミアカップで活躍するポケモンについて バトルリーグのシーズン2から開催される 「プレミアカップ」で活躍が期待できるオススメのポケモンを予想してみました。 もし宜しければ、下記からご覧ください。 まずはじめにパーティを書いてしまうと、 「トゲキッス」「ディアルガ」「メルメタル」です。 色々な攻略サイトを見ていると、よく聞くであろう、 「マスターリーグのおすすめポケモンを3体突っ込んだ」だけと思われる人もいるでしょう。 その通りです! ただ、様々なサイトでは、おすすめパーティが何種類か紹介されていたりしませんか? その結果、どのポケモンを使えばいいのか、技構成をどうすればいいのか、迷ったりすると思います。 育成のための砂や飴は限られているので、結局どうすればいいか分からない。 なので、私は現時点で、この3体をおすすめします。 まずは各ポケモンの技構成を紹介します。 コチラです。 個々のポケモンについては、後述します。 トゲキッス• 通常技 :あまえる• ゲージ1:かえんほうしゃ• ゲージ2:げんしのちから• ディアルガ• 通常技 :りゅうのいぶき• ゲージ1:アイアンヘッド• ゲージ2:かみなり• メルメタル• 通常技 :でんきショック• ゲージ1:ばかぢから• ゲージ2:いわなだれ トゲキッス マスターリーグにおける通常ポケモン枠で、おそらく1番強いポケモンが、この 「トゲキッス」です。 現在開催されているイースターイベントで孵化するトゲピーは、 「花冠が付いた特別なトゲピー」であるため、進化させることができません。 今から始める方にとっては、入手し辛いのが難点です。 対ドラゴンで最強 フェアリータイプであり、ドラゴン技には二重抵抗を持ちます。 そのため、マスターリーグの頂点に君臨する 「ディアルガ」の対策ポケモン筆頭です。 「りゅうのいぶき」の連打に対しても殴り勝てます。 また、ディアルガの次に使用頻度の高い 「ギラティナ」、そして、 「カイリュー」や 「ガブリアス」に対しても有利です。 通常技「あまえる」だけで、ほぼ勝てる 通常技 「あまえる」は、その技名の可愛さとは反して、めちゃくちゃ高威力で強力です。 鋼や炎をはじめとする、フェアリーを半減するタイプで無い限り、 あまえる連打だけで、だいたいのポケモンに対面で殴り勝てます。 もちろん場合によっては、シールドを使いますが。 「げんしのちから」で能力上昇すれば無双も 基本的にトゲキッスは、通常技の 「あまえる連打」の戦いが基本となります。 その一方で、使う機会は少ないですが、ゲージ技の 「げんしのちから」も強力です。 最近、技の威力が下降補正(バランス調整)されましたが。 10%の確率で攻撃と防御が2段階上昇する、いわゆる 「バフ効果」を持っています。 攻守が2段階上昇すれば、トゲキッスだけで無双も可能です。 私は、基本的にゲージが貯れば、 「げんしのちから」を即打ちしています。 ただ、相手側に 「メルメタル」や 「メタグロス」が控えているのが分かれば話は別ですが。 ディアルガ マスターリーグの伝説枠で使用頻度が高いポケモンといえば、この 「ディアルガ」です。 「ギラティナ(オリジン)」と並び、マスターリーグで最も使用されるポケモンではないでしょうか。 過去のレイドバトルに登場したポケモンなので、現在、新規に入手することはできません。 トゲキッスに続き、スミマセン。 優秀な「はがね・ドラゴン」タイプ 非常に抵抗の多いタイプ組み合わせで、原作同様に優秀なポケモンです。 第4世代の公式戦 「WCS2010(GSルール)」での活躍を思い出させます。 攻撃をはじめとして、種族値(最大CP)が高い点でも最強。 上のパーティ画像を見てわかる通り、自分はディアルガに 「がんばリボン(CPアップ)」を付けています。 通常技「りゅうのいぶき」が強力 トゲキッスの 「あまえる」同様に、ディアルガの 「りゅうのいぶき」も強力で、削り性能が高いです。 二重抵抗を持つフェアリータイプは無理ですが、鋼タイプであれば多少ゴリ押しも可能です。 基本的に 「メルメタル」は不利な相手ですが、 「ばかぢから」の反動で防御が下がった状態であれば、 「りゅうのいぶき」連打もアリです。 ゲージ技2は「かみなり」がオススメ 通常技が強力で便利な反面、ゲージ技が使い辛いディアルガですが、ほとんどの人は、ゲージ技1を 「アイアンヘッド」固定ですよね。 その一方、ゲージ技2は 「りゅうせいぐん」と 「かみなり」で意見(好み)が分かれると思います。 ココでは「かみなり」をオススメます。 ディアルガ同士の対面において相手を一撃で葬れる点などで 「りゅうせいぐん」は魅力的です。 ただ、自分のパーティ的に鋼タイプがキツすぎるので、デメリット無しの等倍でダメージが入る 「かみなり」を選択しています。 まぁ 「りゅうせいぐん」でも致命傷が入るんですけどね。 メルメタル そして3体目は 「メルメタル」です。 コチラはポケモンGO単体では入手できません。 入手し辛いのですが、前述の2体よりはゲット難度は低いかなと思います。 メルメタルはマスターリーグの主人公と言っても過言ではない!! はがね単体という優秀タイプ はがねタイプ自身が抵抗が多いタイプなのですが、先にあげた2体、トゲキッスの 「あまえる」とディアルガの 「りゅうのいぶき」の両方に抵抗を持つ点が大きいです。 マスターリーグの使用頻度が高い、この2体に圧倒的に強いのがメルメタルの強さです。 ゲージ技の回転率が凄まじい 通常技 「でんきショック」はゲージが溜まる効率が良く、さらにゲージ技 「いわなだれ」と 「ばかぢから」が両方とも必要ゲージ(必要エネルギー)が少ないため、 異常な速さでゲージ技を連打できます。 特に 「ばかぢから」の連打性能で試合を逆転できるシーンも多いです。 基本的に「ばかぢから」は必ず2連発で飛んで来ると思ったほうが良いです。 メルメタルの回転率は、それくらいの速さです。 先日4月12日(日)のバトルデイ(最大100戦可能)において、60戦ほどこなして、50勝10敗という結果で終わることができました。 連勝記録は16でした。 上のキャプチャは、バトルデイで60戦こなした後のものです。 60戦前の状態は記録してなかったので、60戦50勝の証拠にはならないのですが、申し訳ありません。 勝率83%!!! その結果、バトルデイ開始前は1900丁度くらいだったレートを2236まで上げることが出来ました。 約300超のアップですね。 もともと私が低レート帯に位置していたというのはありますが。 時間の都合で100戦中60戦しか出来なかったのが心残りです。 使用感ついて このパーティで60戦やってみた使用感とかを書いていきたいと思います。 ちなみに、パーティ編成、技構成、初手トゲキッスを全て固定して、60戦やっています。 初手の出し勝ちは5割程度 案の定、初手は 「ギラティナ」「ディアルガ」が多く、まれに 「カイリキー」「ガブリアス」「カイリュー」とも出会い、 「トゲキッス」で出し勝ちできる対戦が多かったように思います。 ただ、レートが上がっていくにつれて、初手 「メルメタル」が多くなってきて、辛くなってきました。 後は、何気に初手 「カイオーガ」が多かった印象。 タイプ相性が良いわけでもなく、あまえる連打でゴリ押しできるのですが、カイオーガでトゲキッスを消費してしまうと、後ろが辛くなります。 なので、カイオーガ相手は引いた方がいいかもしれません。 体感ですが、初手トゲキッスで出し勝てる確率は5割くらいかなと思います。 ディアルガの「かみなり」は正解 このパーティでキツいのが「メルメタル」「ヒードラン」「メタグロス」という鋼タイプ3兄弟です。 特に初手で対面すると、泣きそうになります。 トゲキッスでは絶対勝てない上に、後続のディアルガ&メルメタルも、この3兄弟に強くない。 そんなときは、鋼タイプに等倍で通る、ディアルガの 「かみなり」です。 警戒され辛いのか、シールドを使用されることなく、結構通してくれます。 後は対カイオーガですね。 アイアンヘッドだと思いこんでいる(かみなりの選択肢は捨てている)のか、カイオーガに対しても結構通ります。 メルメタルはマスターリーグ最強 とにかくゲージ技を繰り出す回転率が高すぎて、幾度となく試合を逆転に導いてくれました。 先に書いた 「メルメタル」「ヒードラン」「メタグロス」という鋼タイプのポケモンがキツいのですが、自分の 「ばかぢから」を上手く通す(または相手の「ばかぢから」は上手くガードする)ことが出来れば、不利な試合も逆転可能です。 メルメタルの 「ばかぢから」をいつ撃つか、この読み合いはとても緊張しますが、読み勝つと楽しいし、読み負けても勉強になります。 プレイングを学ぶことは、バトルリーグを続けていく上で重要ですからね。 Nintendo Switch本体を持ってない方からするとハードルが高いですが、ポケモンGOでバトルリーグを遊び続ける人には、メルメタルのゲットは、その価値があります。

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