りさお姉さん 卒業会見動画。 よしお兄さんの卒業会見動画は?最後の挨拶が放送される日はいつ?

よしお兄さん りさお姉さんが同時卒業発表 理由や会見内容は?おかあさんといっしょ後任決定で新体制へ!

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NHKの幼児向け番組「おかあさんといっしょ」で体操のお兄さんの小林よしひささんとパント!のお姉さんの上原りささんが3月末で卒業することが明らかになった。 小林さんは体操のお兄さんとして最長の14年、上原さんは7年担当した。 新しい体操のお兄さんは、福尾誠さん。 パント!のお姉さんは名称が体操のお姉さんに変更され、秋元杏月(あきもと・あづき)さんが担当する。 歌のお兄さんの花田ゆういちろうさん、歌のお姉さんの小野あつこさんは継続して担当。 新メンバーのスタートは4月1日からとなる。 3月29日の放送の最後には新旧担当のあいさつが予定されている。 「おかあさんといっしょ」は、低年齢児の情緒や表現、言葉、体などの発達を助けることを狙いとした番組で1959年に始まった。 小林さんは第11代目の体操のお兄さんとして2005年に就任した。 NHK・Eテレで毎週月~土曜日午前8時ほかで放送している。

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上原りさお姉さんのかわいい私服やサスペンダー姿とは?目撃情報や卒業についても

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よしお兄さん&りさお姉さんの卒業理由や会見内容は? NHKおかあさんといっしょの出演者交代発表会見が18日に行われて「体操のお兄さん よしお兄さん(小林よしひさ)」と「パント!のお姉さん りさお姉さん(上原りさ)」が卒業することが決定してしましました(涙) 卒業理由は特に語られませんでしたが、結婚だとか様々な憶測が飛び交っていますが、私の予想だとよしお兄さんは37歳なので年齢的な部分もあるのかなと思います。 よしお兄さんは11代目で14年間も(歴代最長!)体操のお兄さんとして活躍されました。 というか37歳って見た目めっちゃ若くてビックリしました! 「お兄さん」「お姉さん」と呼んでいるし、番組的にも出演者の若返り目的もあるのかな?なんて感じました。 りさお姉さんは7年間、パント!のお姉さんとして7年間も活躍されてきて年齢非公開ですが、恐らく30歳前後かなと思います。 たくみお姉さんの卒業は30歳くらいだったので女性の卒業はこのくらいの年齢なのかなと思います。 いつまでおかあさんといっしょに出演してる? よしお兄さん、りさお姉さんがいつまで番組に出演してるのかというと「2019年の3月末まで」です。 あと1ヶ月ちょっとでブンバボン、パント、すりかえかめんが終わってしまうのかと思うとショック(悲)特にブンバボンは娘や息子と一緒に真似して遊んでいたのを思い出します・・・ 2人は今後も芸能活動を続ける予定! よしお兄さんは幼児向け体操を軸として芸能活動を続けて、りさお姉さんは音楽など舞台中心の活動をしていく予定です。 新しい体操のお兄さん:福尾誠• 新しい体操のお姉さん:秋元杏月 4月からは、パント!のお姉さんは名称が「体操のお姉さん」に変更になります。 Wikipedia:• Wikipedia: ということで新体制は、• 歌のお兄さん:ゆういちろうお兄さん• 歌のお姉さん:あつこお姉さん• 体操のお兄さん:まことお兄さん• 体操のお姉さん:あづきお姉さん よしお兄さん・りさお姉さんの卒業ソングのDVDやCDなどのアルバムは発売されるのか だいすけお兄さんが卒業した後に、だいすけお兄さんの歌を収録したCD(メモリアルベスト~しあわせをありがとう~)・DVD(メモリアルPlus ~あしたもきっと だいせいこう~)で発売されています。 ですので、よしお兄さん・りさお姉さんが卒業後にDVDやCDなどが販売されるかもしれませんね! だいすけロスがあったように今回も「よしロス、りさロス」になる人が続出予想なので、私みたいに寂しくなった人はU-NEXTの31日間無料体験でファミリーコンサートを見るのをおすすめします 笑 【女性:33歳】 この卒業ニュースをうけ、毎日「おかあさんといっしょ」にお世話になっている子育て世代としては正直ショックでした。 でも、よしお兄さんが14年間も体操のお兄さんを続けていたことを知り、本当に長い間お疲れ様でした!という気持ちでいっぱいになりました。 会見発表でも「やり切れた」とおっしゃっていたようですが、本当にその通りだと思います。 よしお兄さんのブンバボーン!が大好きな我が子たちは、いつも一緒に踊って、時には母である私も一緒に踊って、元気をもらっていました。 よしお兄さんのブンバボーンが見れなくなると思うと寂しいです。 いつも笑顔でたくさんの元気をくれた、りさお姉さんにも感謝の気持ちでいっぱいです!本当にお疲れ様でした。 お二人とも新たな場で活躍されることを楽しみにしています! 【男性:34歳】 私には現在5歳になる息子がいます。 子供ができて初めておかあさんといっしょを見るようになりました。 子供もおかあさんといっしょが大好きで、とくにウンバボは大好きでした。 今日ニュースをみて二人同時に卒業と知りびっくりしました。 さみしい気持ちはありますが、とても長いこと努めておられたので、お疲れ様とほんとにお世話になりましたと言いたいです。 まとめ よしお兄さん、りさお姉さんの卒業はたくみお姉さんとだいすけお兄さんが卒業した時にそろそろなのかなと覚悟はしていましたが、実際2人がいなくなると思うと寂しいですね(涙) 4歳の娘と2歳の息子に卒業の話をしたけど、反応が薄かったので悲しんでいるのは親だけかも 笑 でも、新しいお二方も楽しみですし、よしお兄さんとりさお姉さんには新天地で頑張って欲しいので応援します!•

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『おかあさんといっしょ』卒業会見ロングレポ「よしひさ&りさ60周年の交代劇」

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だいすけお兄さんの卒業会見のコメントで発したあつこお姉さんの一言めは、自分がパートナーではなかった時もふくめた だいすけお兄さんの「うたのおにいさん」9年すべてをねぎらう言葉でした。 支えられ、ひっぱってもらって進んだ1年 1年前、会見に立たせていただいたときは、「子どもが好き・うたが好き」それ以外は全くわからないところからのスタートでした。 だいすけさんが1年間、たくさんたくさん支えてくださり、ひっぱってくださりました。 この1年を振り返って、そう語ったあつこお姉さん。 就任会見のときに 「小さい頃から音楽が大好きで、子どもに触れ合う仕事をすることが夢でした」 と感無量な様子でコメントしていたあの時は、きっとたくさんの出来事が訪れたこの1年間を想像することもできなかったのではないでしょうか。 あつこお姉さん出演初回・・・文字通り、ひっぱってくれましたよね 絶大な人気を誇る三谷たくみお姉さんからのバトンタッチだけではなく、だいすけお兄さんとのパートナーの座も引き継いだあつこお姉さんは、きっとずっとプレッシャーを感じていたことと思います。 「子どもから近所のお姉さんのような感覚で親しみをもってもらえるお姉さんになって、たくさん笑顔になれる歌声を届けられるように日々、頑張ってまいります。 」 と、就任会見で語っていたあつこお姉さんの目標が しっかり形となった1年だったと思います。 oricon. 会見の動画は現段階で公開されていませんが、その様子を聞いて私が思い出したのは去年の夏のスペシャルステージ千秋楽のラストシーンでした。 円陣を組んだおにいさん・おねえさんの中で、1人子どものように顔をくしゃくしゃにして泣いたあつこお姉さんがいたんです。 ニュース記事であつこお姉さんが泣いたことや泣き顔の写真をみて、あふれる気持ちを隠そうとしない(できない)あつこお姉さんと、あの時の泣き顔の思い出が重なり、私もたまらず涙。 あつこお姉さん、あの時もそれ以外もずっとずーっと、頑張ってたものね。 それを支え、一緒にがんばってきただいすけお兄さんを見送るんだから、いっぱい泣いちゃうよね。 泣いていいよね。 goo. html だいすけさんとは、たくさん子どものお話をしました。 だいすけさんは本当にお子さんが好きで、お子さんの未来をすごく考えていて、そんな素敵なお話にふれたり、一緒にうたを歌う中で、たくさんの子どもたちに出会ってきました。 だいすけさんの横で、だいすけさんのうたを聞いて笑顔になる子どもたち、だいすけさんと話をしている時にすごく嬉しそうな子どもたちなど、そういう姿を見て「私には子どもたちに自分がなにができるだろうか」。 だいすけさんと一緒に歌う中で、どんどんどんどん「私も子どもたちにうたのお姉さんとして伝えられることはなんだろう」ということを1年間考えながらやってきました。 あつこお姉さんが就任会見でかかげていた 子どもに親しまれ、笑顔になれる歌声を響かせる「うたのおねえさん」は十分素敵なうたのお姉さんです。 でも あつこお姉さんは、だいすけお兄さんの「うたのおにいさん」としての姿勢、子どもたちにふれあう姿や伝えようとする姿をみて、自分自身も「うたのお姉さんとして何を伝えよう、何ができるだろう」と考えるようになり、当初の目標以上の「うたのおねえさん」を目指そうと思うようになったのではないでしょうか。 うたのおにいさんやおねえさんは、ただ楽しく歌ってだけじゃない。 歌にこめられた想いを届けたり、歌を通じて子どもたちに何かを伝えたりする仕事なんだと。 だいすけお兄さんからそれを学び、考えてきた大事な大事な1年となったのだと思います。 今度は逆の立場になって・・・ だいすけさんから1年間いろんなことを本当に学んで、だいすけさんから教えていただいたこと、だいすけさんをみて感じたこと、これから引き継いで行きたいことっていうのを、今度はしっかり…。 私が今度逆の立場になって、今はだいすけさんの気持ちも少しわかるように感じます。 たった1年でコンビ解消?と思う人もいるかもしれません。 でも、この1年はあつこお姉さんの「うたのおねえさん」としての人生をより豊かに、深くする1年になったと信じています。 だって、だいすけお兄さんが9年間かけて考え、たくみお姉さんとも一緒に深めていった「おかあさんといっしょ」の番組や「うたのお兄さん・お姉さん」への想いが、この1年をかけて引き継がれていったのだから。 今までは支えてもらう側、助けてもらう側だったあつこお姉さん。 たった1年、されど1年のこの間に数々の貴重な経験をかさね確実に成長したのは間違いありません。 今度は先輩になるにあたって、より自分の役割やこの仕事の重みを実感したならではの言葉ですよね。 ゆういちろうお兄さんと、寄り添って一緒に頑張る 花田くんのことも今1年前の自分を思い出して、寄り添って一緒に頑張っていきたいなと思っています。 よしお兄さんやりさお姉さんやたくさんの方がいっぱい支えてくださいます。 「寄り添って」という言葉がでてきたのは、きっとあつこお姉さんがだいすけお兄さんにやってもらっていたからでしょう。 そして、偉大なだいすけお兄さんがぬけた穴を2人の若手で埋めることになる不安や心配・・・それを、寄り添うことで成長しあうことで補おうとしているのではないでしょうか。 もちろん、2人だけではなく、よしお兄さんやりさお姉さんやたくさんの人に支えられながら。 だいすけお兄さんの思いを繋ぐ、あつこお姉さんの決意 これから子どもたちのために一生懸命がんばりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 子どもたちのために頑張ると語ったあつこお姉さん。 だいすけお兄さんの卒業会見で語ったあつこお姉さんの言葉をあらためて読み返すと、この1年の大変さを語るわけでもなく、これからの不安を語るわけでもなく、だいすけお兄さんから授かって引き継いだものを大切に守り、頑張っていきたいということしか言葉にしていないのです。 号泣していたと言われますが、私はあつこお姉さんの言葉からは これから背負うものに対しての強い決意しか感じられません。 あつこお姉さんが子ども達や親御さんと心を通じあわせているのを観て、卒業を決めただいすけお兄さん。 「うたのおにいさん」としてのだいすけお兄さんをみて、子どもとの接し方や向き合い方、なにを伝えられるのかを考えてきたあつこお姉さん。 去る者と残る者で立場は違いますが、こんなにも視点が重なるなんて。 あつこお姉さんの中ではまだ「うたのおねえさんとして何が伝えられるのか」という答えは見つかっていないのかもしれないけれど、だいすけお兄さんはきっとあつこお姉さんを隣で見ていてわかったんですよね。 このまま行けばあつこお姉さんは大丈夫。 きっとしっかりやっていけるって。 だいすけお兄さんの言葉とスッキリした笑顔であつこお姉さんを見つめる姿には、それがにじみ出ている気がしました。 あつこお姉さんなら、あつこお姉さんも、大丈夫! 今度はあつこお姉さんがゆういちろうお兄さんの手を引いて、1年後には繋いで、次の交代までバトンを持って走ってくれます くしゃくしゃに泣ける人は強いのだ 応援しますよ!.

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