みらか 社名変更。 会社概要|会社情報|H.U.グループホールディングス

社名変更:日本株

みらか 社名変更

1950年12月 医薬品の製造・販売を目的として、東京都新宿区下落合四丁目6番7号にて資本金300千円をもって富士臓器製薬株式会社を設立 1966年12月 診断用薬部門に進出 1970年6月 臨床検査センター 株式会社東京スペシアル レファレンス ラボラトリー(現・株式会社エスアールエル)を設立(現・連結子会社) 1970年8月 診断用薬の海外での販売活動を開始 1981年1月 中華民国台湾省桃園縣に合弁会社 台富臓器製薬股份有限公司(現・台富製薬股份有限公司)を設立(現・連結子会社) 1982年11月 東レ株式会社と合弁でトーレ・フジバイオニクス株式会社(株式会社テイエフビー)を設立(後に富士レビオ株式会社と合併) 1983年4月 富士レビオ株式会社に商号を変更 1983年9月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場 1987年6月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 1987年10月 旧Fujirebio America,Inc. (米国ニュージャージー州)を設立(後にFujirebio Diagnostics,Inc. と合併) 1990年8月 株式会社エスアールエルが、東京証券取引所市場第二部に上場 1998年11月 旧Fujirebio America,Inc. (米国)の100%子会社として、Centocor社(米国ペンシルバニア州)より Centocor Diagnostics Pennsylvania社を買収し、Fujirebio Diagnostics,Inc. に商号を変更(現・連結子会社) 2000年6月 医薬事業部門をユーシービージャパン株式会社に営業譲渡 2001年12月 株式会社エスアールエルが東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 2002年9月 中外診断科学株式会社の全株式を取得し、レビオ・ジェン株式会社に商号を変更(後に富士レビオ株式会社と合併) 2004年11月 株式会社エスアールエルを株式の追加取得により子会社化 2005年3月 株式会社エスアールエルが東京証券取引所市場第一部での上場を廃止 2005年4月 株式会社エスアールエルを株式交換により完全子会社化 2005年4月 株式会社エスアールエルと同社子会社の株式会社エスアールエル東京メディカル及び株式会社SBSが合併(株式会社エスアールエルが存続会社) 2005年6月 委員会等設置会社(現・指名委員会等設置会社)へ移行 2005年7月 分社型の新設分割により設立した富士レビオ株式会社に営業の全てを承継させ、同社及び株式会社エスアールエルを傘下に収める純粋持株会社に移行これに伴い、社名をみらかホールディングス株式会社に変更 2006年4月 株式会社エスアールエルと同社子会社の株式会社ティーエスエル、株式会社エスアールエル北海道、株式会社南信臨床検査研究所、株式会社エスアールエル静岡、株式会社生命情報分析センター、株式会社エスアールエル西日本及び株式会社エスアールエル北陸が合併(株式会社エスアールエルが存続会社) 2006年5月 Fujirebio Diagnostics,Inc. が、CanAg Diagnostics AB(スウェーデン)の全株式を取得し、Fujirebio Diagnostics AB(スウェーデン)に商号を変更(現・連結子会社) 2007年6月 株式会社エスアールエルが、株式会社シオノギバイオメディカルラボラトリーズを100%子会社とし、株式会社エスアールエル関西に商号を変更(同年8月)(後に株式会社エスアールエルと合併) 2008年3月 富士レビオ株式会社が、株式会社先端生命科学研究所を株式の取得により子会社化(現・連結子会社) 2008年4月 Fujirebio Diagnostics,Inc. が、American Biological Technologies, Inc. の全株式を取得(後にFujirebio Diagnostics,Inc. と合併) 2009年10月 株式会社エスアールエルが、持分法適用関連会社であったケアレックス株式会社の残株式全てを取得し完全子会社化(現・連結子会社) 2010年4月 株式会社エスアールエルが、株式会社日本医学臨床検査研究所の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社) 2010年9月 富士レビオ株式会社が、Innogenetics N. (現・Fujirebio Europe N. )の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社) 2011年5月 株式会社エスアールエルが、株式会社ツチヤ・エンタプライズ(現・株式会社北信臨床)の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社) 2011年11月 米国にMiraca USA, Inc. を設立(現・連結子会社) 2011年12月 株式会社エスアールエルが、株式会社群馬臨床検査センターを株式取得により子会社化(現・連結子会社) 2012年10月 本店所在地を東京都新宿区西新宿二丁目1番1号に変更 2013年10月 Lakewood Pathology Associates, Inc. (現・Miraca Life Sciences Holdings, Inc. )に、Miraca Life Sciences, Inc. が新たに米国内に設立した買収目的会社を吸収合併(Lakewood Investment Corp. が存続会社)させることにより、Lakewood Pathology Associates, Inc. が、遺伝学的検査会社Baylor Miraca Genetics Laboratories, LLCの60%の持分を取得(現・持分法適用関連会社) 2017年4月 富士レビオ株式会社が、単独株式移転の方法により、富士レビオ株式会社の完全親会社であり、かつ、の完全子会社である富士レビオ・ホールディングス株式会社を設立.

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1950年12月 医薬品の製造・販売を目的として、東京都新宿区下落合四丁目6番7号にて資本金300千円をもって富士臓器製薬株式会社を設立 1966年12月 診断用薬部門に進出 1970年6月 臨床検査センター 株式会社東京スペシアル レファレンス ラボラトリー(現・株式会社エスアールエル)を設立(現・連結子会社) 1970年8月 診断用薬の海外での販売活動を開始 1981年1月 中華民国台湾省桃園縣に合弁会社 台富臓器製薬股份有限公司(現・台富製薬股份有限公司)を設立(現・連結子会社) 1982年11月 東レ株式会社と合弁でトーレ・フジバイオニクス株式会社(株式会社テイエフビー)を設立(後に富士レビオ株式会社と合併) 1983年4月 富士レビオ株式会社に商号を変更 1983年9月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場 1987年6月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 1987年10月 旧Fujirebio America,Inc. (米国ニュージャージー州)を設立(後にFujirebio Diagnostics,Inc. と合併) 1990年8月 株式会社エスアールエルが、東京証券取引所市場第二部に上場 1998年11月 旧Fujirebio America,Inc. (米国)の100%子会社として、Centocor社(米国ペンシルバニア州)より Centocor Diagnostics Pennsylvania社を買収し、Fujirebio Diagnostics,Inc. に商号を変更(現・連結子会社) 2000年6月 医薬事業部門をユーシービージャパン株式会社に営業譲渡 2001年12月 株式会社エスアールエルが東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 2002年9月 中外診断科学株式会社の全株式を取得し、レビオ・ジェン株式会社に商号を変更(後に富士レビオ株式会社と合併) 2004年11月 株式会社エスアールエルを株式の追加取得により子会社化 2005年3月 株式会社エスアールエルが東京証券取引所市場第一部での上場を廃止 2005年4月 株式会社エスアールエルを株式交換により完全子会社化 2005年4月 株式会社エスアールエルと同社子会社の株式会社エスアールエル東京メディカル及び株式会社SBSが合併(株式会社エスアールエルが存続会社) 2005年6月 委員会等設置会社(現・指名委員会等設置会社)へ移行 2005年7月 分社型の新設分割により設立した富士レビオ株式会社に営業の全てを承継させ、同社及び株式会社エスアールエルを傘下に収める純粋持株会社に移行これに伴い、社名をみらかホールディングス株式会社に変更 2006年4月 株式会社エスアールエルと同社子会社の株式会社ティーエスエル、株式会社エスアールエル北海道、株式会社南信臨床検査研究所、株式会社エスアールエル静岡、株式会社生命情報分析センター、株式会社エスアールエル西日本及び株式会社エスアールエル北陸が合併(株式会社エスアールエルが存続会社) 2006年5月 Fujirebio Diagnostics,Inc. が、CanAg Diagnostics AB(スウェーデン)の全株式を取得し、Fujirebio Diagnostics AB(スウェーデン)に商号を変更(現・連結子会社) 2007年6月 株式会社エスアールエルが、株式会社シオノギバイオメディカルラボラトリーズを100%子会社とし、株式会社エスアールエル関西に商号を変更(同年8月)(後に株式会社エスアールエルと合併) 2008年3月 富士レビオ株式会社が、株式会社先端生命科学研究所を株式の取得により子会社化(現・連結子会社) 2008年4月 Fujirebio Diagnostics,Inc. が、American Biological Technologies, Inc. の全株式を取得(後にFujirebio Diagnostics,Inc. と合併) 2009年10月 株式会社エスアールエルが、持分法適用関連会社であったケアレックス株式会社の残株式全てを取得し完全子会社化(現・連結子会社) 2010年4月 株式会社エスアールエルが、株式会社日本医学臨床検査研究所の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社) 2010年9月 富士レビオ株式会社が、Innogenetics N. (現・Fujirebio Europe N. )の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社) 2011年5月 株式会社エスアールエルが、株式会社ツチヤ・エンタプライズ(現・株式会社北信臨床)の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社) 2011年11月 米国にMiraca USA, Inc. を設立(現・連結子会社) 2011年12月 株式会社エスアールエルが、株式会社群馬臨床検査センターを株式取得により子会社化(現・連結子会社) 2012年10月 本店所在地を東京都新宿区西新宿二丁目1番1号に変更 2013年10月 Lakewood Pathology Associates, Inc. (現・Miraca Life Sciences Holdings, Inc. )に、Miraca Life Sciences, Inc. が新たに米国内に設立した買収目的会社を吸収合併(Lakewood Investment Corp. が存続会社)させることにより、Lakewood Pathology Associates, Inc. が、遺伝学的検査会社Baylor Miraca Genetics Laboratories, LLCの60%の持分を取得(現・持分法適用関連会社) 2017年4月 富士レビオ株式会社が、単独株式移転の方法により、富士レビオ株式会社の完全親会社であり、かつ、の完全子会社である富士レビオ・ホールディングス株式会社を設立.

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