アドセンス 落ちまくる。 【必見】アドセンス審査落ちまくる方へ!21回落ちてから合格した方法! | ノマドの樹|ライフワークを主軸に発信するブログ

「サイトは審査不能」「コンテンツが複製されている」と計22回ボコボコにされた者のアドセンス合格の軌跡

アドセンス 落ちまくる

アドセンスに落ちた方以外でもこの記事が参考になる対象者 ・ブログを始めようしている方 ・アドセンスって何?かを知っている方 ・アドセンス審査予定の方 ・アドセンス再審査中の方 ・アドセンス不合格で挫折しそうな方 ・アドセンスを挫折してアフェリエイト真っしぐら ASP な方 「アドセンス」を要約すると、自分のブログ サイト 内のスペースをgoogleさんへお貸しする アドセンス広告を掲載させる ことで クリックによる 対価を頂けると言うことですね。 合格したから偉そうに言っているわけでは無く、 審査通過する為の基準をクリアすることは思っているほど難しいことでは無いと感じました。 私は二ヶ月間苦労してしまいましたが・・・ Adsenseポリシーの初心者向けガイドやら他のブログを読み漁りながら原因追求の日々を送りました。 ですがこの記事をご覧になられた方々には同じ境遇には合って欲しくありません。 初心者の私が合格したのですから大丈夫です 笑 この先に書かれている記事を一つ一つチェックしていけば合格への道は必ず近づいていきます。 着実に!堅実な道を進んでいきましょ〜w アドセンス合格に向けてINFO BOXのサイト環境• サクラレンタルサーバ• 独自ドメイン取得• WordPress• WordPressテーマ Xeory BASE バズ部さん であればWordPressも簡単にインストールできますし、サイト運用自体も初めてだったためサーバのスペックも高くする必要も無くコスパも良いのでこちらのレンタルサーバを借りました。 テーマについてはシンプルでSEO関連のサジェスト項目もあり、SEO知識も浅い私にとってはベストな選択と信じてこちらのテーマを選びました。 Twitter内でも「アドセンス審査に通りやすいテーマは?」と言った質問やブログ記事を目にしますが、「審査基準を考慮するのであればこのテーマ!」では無く「 スクリプト エラーや読み込み速度遅延」等が無いテーマ!であれば何でも良いでしょう。 と言うことは 「ある程度人気のテーマ」や「更新されているテーマ」であればそこまで神経質になって選んだりテーマ変更したりする必要は全くありません。 重要なのはポイント ポリシー準拠 を押さえることです。 アドセンス合格後の運用がしやすいテーマ!となると差がでてくるので選定する価値はある。 ちなみに私が現在使っているテーマはCocoonさんです。 気になる方はこちらの記事をご覧ください。 アドセンス合格までに必要だった7つの作業 重要事項• カテゴリー削除• タグの削除• お問い合わせ固定ページの設置• プライバシーポリシー固定ページの設置• 自己紹介ページの設置• 記事数制限10• コピペチェックツール使用 上記の作業を行った根拠としてgoogle AdSenseの「コンテンツガイドライン」に沿う必要があることです。 コンテンツ ガイドライン 広告が掲載されるすべてのページのコンテンツの責任は、サイト運営者様ご自身が負うものとします。 サイトのを含むサイトなど、コンテンツが第三者によって作成された場合でも同じです。 Google 広告を表示するページとサイトに対してコンテンツの制限が適用されます。 、、、など、プログラム ポリシーで禁止されているコンテンツとともに Google 広告を表示することはできません。 お客様の責任のもとで、すべてのページがプログラム ポリシーに準拠するようにしてください。 関連性の高い独自のコンテンツを掲載したサイトを作成してください。 Google では、ユーザーに付加価値を提供しないドメインに対して措置を講じます。 の内容をよくご理解いただき、次のようなサイト運営に関するおすすめの方法を実施してください。 関連性の高い簡潔なコンテンツに的を絞ってください。 ウェブページのコンテンツやコードに過剰なキーワードや反復するキーワード、無関係なキーワードを指定することは許可されません。 ウェブページ内で隠しテキストや隠しリンクを使用しない。 カテゴリーやタグの削除について、 メニューのカテゴリー分け等でユーザビリティを充実させることでgoogleさんに認めて貰おう!って観点から「カテゴリー」「タグ」を作成しました。 しかし記事自体も当初は20記事程度で多く無かった為そもそも分ける必要性も無く、逆に1カテゴリーに数個程度しか記事が無い場合、 逆に怒られてしまう 不合格 可能性もあります。 その可能性を最小限に押さえるためにも記事を10個まで減らす 非公開設定 こととしました。 この時に公開している記事は「 」 コピぺチェックツール で1つ1つチェック 4,000文字まで無料 することで「コンテンツが複製されているサイト」による不合格を回避させることができます。 「良好」となっていれば問題無いでしょう。 他サイトと重複している文章が多い場合はオレンジだったり赤色になったりするためリライトするか、非公開にして別の記事を公開候補にすることをお勧めします。 CopyContentDetector 記事数については3記事で合格しました!なんて情報もあるため厳選してチェックツール に引っかからず、フリー素材やポリシー違反になりそうな画像や引用文がやたら多かったり等が無ければ問題無いと思って頂いて良いでしょう。 問題は別にあるはずですから。 私の場合はほとんどが「コンテンツが複製されているサイト」として怒られ続けました。 「アカウントの承認を受けるには、問題を解消していただく必要がございます」件名のメールが毎回届く様になりました。 数回目辺りからは毎回夜の0時頃に再申請すると朝方5時頃に不合格メールを頂いておりました。 この繰り返しは恐らく前回の問題が解消されていないため、googleさんが機械的に却下したのでは無いかと思います。 設置系について、 「自己紹介ページ」と「問い合わせページ」について、わたしの場合は全く問題ありませんでした。 が・・・しかし、 「プライバシーポリシー」については例のコピぺチェックツールを通すと必ず引っかかってしまうのです。 何度もリライトしましたがイタチごっこのように別の文章が引っかかってしまう。 当然と言えば当然ですよね。 ポリシーの書き方なんてどこも似た様な書き方で言い回しが違う程度。 実際初めて書くためテンプレートもweb上からコピーしてきたものでした。 もちろんある程度は自分のサイトに沿った内容としてリライトもしました。 一層のこと非公開にしてしまおう!とも考えましたが、プライバシーポリシーの設置は必須のようですし、広告掲載する際には必ず必須事項となるため載せておく必要がありました。 調べてみると 「PDF化」することで重複コンテンツを回避させることができる! と言うことで内容をWord系ツールで体裁を整えてスクリーンショット PDFでも文章がクローラーに読まれる可能性を防ぐ をPDFに変換しました。 が本音です。 コピぺチェックツールとか正直邪道じゃないか。 とかPDFとか関係ないっしょ・・・とか若干半信半疑ではありましたが、 素直に1つ1つチェックしてみてください。 何かわからないことがあればコメントかTwitterでメッセージを頂ければ見させて頂きます! わたくしで良ければwww 応援しています!みなさんに同じ苦労はして欲しくありませんw 最後に、 合格した〜!の安堵と同時にようやくスタート地点に立っただけ。 記事数もPV数も全く無い状態のため町の商店街の片隅に小さい屋台を出せた状態です。 まだ誰もそんな小さな屋台になんて目も向けてくれません・・・ここからです。 焦らず気長いに一歩一歩がんばりま〜す!.

次の

【2020年】Googleアドセンス審査に落ちたけど翌日の再審査で通った話

アドセンス 落ちまくる

Contents• アドセンス審査合格に必要な記事数の最新情報! まずアドセンス審査合格に必要な記事数の目安は審査を受けた時期によってだいぶ差があります。 時期 アドセンス審査合格に必要な記事数 ~2016年 10記事程度 2016~2017年(急に厳しくなった時期) 20~30記事 2018年~2019年現在 10記事程度 2016年頃にアドセンス審査の基準が急に厳しくなり、それまでは日記のような600字程度の記事10記事で受かってたのに10記事程度じゃ落ちまくる人が続出しました。 実は私がアドセンス審査を受けたのもの2016年10月のこの時期で、3回ぐらい落ちて、35記事ぐらいで受かりました。 私のときは20記事で落ちて、30記事でも落ちて、35記事でやっと受かった、って感じでした。 だからこの厳しくなった時期に審査受けた人のブログとかだと20~30記事と言ってると思います。 でも2018年以降また審査の基準が緩くなったのか、10記事程度、また10記事未満でも受かる人が続出しています。 中には2記事や3記事で受かった人までいて、もはや記事数は関係ないとか、むしろ記事数は少ない方が受かりやすいとまで言われてます。 記事数少ない方が審査に有利? 最近よく言われてるのが、アドセンス審査は記事数少ない方が有利という説です。 それには理由があって、アドセンスの審査が減点式で行われるからです。 アドセンス審査で落ちる原因は主に以下の3つです。 コンテンツが不十分• コピペがある(リライト含む)• 自分でオリジナルの記事を書いてても、そのジャンルが競合が多いジャンルだとコピペしてないのにコピペ扱いされてしまうことがあるのです。 その対策としてはコピペやポリシー違反になってる箇所を訂正すること。 これは記事数が少なければ少ないほど見つけやすいです。 記事数が多いとどの記事がコピペなのか見つけるのにものすごく苦労します。 コピペはなどでチェックできますが、記事数が多いと時間がかかります。 また記事数が少なければ少ないほどコピペを疑われる記事を書いてる可能性とか、無意識にポリシー違反をしている記事が出てくる可能性が低くなります。 だからアドセンスの審査を受ける場合、記事数はむしろ少ない方が思わぬ違反をして不合格になる原因を作りにくく、有利、ということです。 ただし、私のサイトで検証した結果、決して記事数多いと不利に働くというわけでもないようです。 またそもそも価値の低い広告枠で落ちるケースは記事の内容に問題があるわけではないことも多いです。 ちなみに私の350記事のサイトは重複記事が10記事もあったのに受かってます。 審査受かったサイト、投稿外注さんへの指示ミスで10記事ずつまったく同じ記事を投稿していたことは判明。 受かったの奇跡すぎw たぶん片方の記事しかインデックスされてなかったおかげで重複コンテンツ免れたか、300記事以上あったから少しくらい大目に見られたのか。 意外と記事数多いの有利かも — 黒沢@アドセンスの壁 kurosawagon 受かった後に重複記事があることに気づいてかなり驚きました笑 検索してみたら5chやTwitterをまとめただけのまとめ系サイト(2500記事)で審査に一発合格してる人もいます。 このことから記事数は多くても受かるし、少なくても受かるし、関係ないことがわかります。 ただ最低限の記事数という意味では10記事未満でも受かるということです。 これについては動画も撮ったので参考にどうぞ。 ではここからは実際に10記事未満でアドセンス審査に合格した人のTwitterやブログ情報を調査した結果を紹介します。 アドセンス審査で10記事未満で合格してる人の共通点は? アドセンス審査で10記事未満で合格した人のブログやTwitter情報から共通点を分析しました。 10記事未満で合格した人のブログ60個の大まかな統計データ 合格した人のブログ60個を分析しました。 人によって細かい部分はまったく書いてなくて不明な点も多かったんですが、大体の人が審査合格記事を書いてるブログ=アドセンス審査に申請したブログだったのでそこから記事に体験談や画像、リンクがあるかは判断しました。 プライバシーポリシーやお問い合わせの有無等は審査合格記事にそのことを書いてる人だけを対象にカウントしたので、これらは実際の数字より少し高めになってるかもしれません。 ほぼ全員に共通する点• プライバシーポリシーを設置している• お問い合わせページを設置している• プロフィールを設置している• 記事にオリジナル画像を入れてる• 1記事の文字数は多めにしている(平均2000字以上)• 外部リンクを入れてる• グーグルポリシー違反に気を付けている 余談 10記事未満の合格者の中にワードプレステーマ 「JIN」を使ってる人がかなり多かったです。 JINはトップページの見た目がいいので記事数が少なくても完成されたサイトっぽい感じがして受かりやすいのかもしれません。 無料のテーマだと 「Cocoon」が多かったです。 2記事や3記事で合格した人8人中3人がJIN、3人がCocoonでした。 見栄えのいいテーマを使うことでサイトが完成してるように見えることは記事数が少なくても審査に受かる上で大事なのかもしれません。 また無料ブログですがbloggerだと受かりやすいという情報もあります。 また10記事以下で合格してる人のほとんどは文字数1000字以上でした。 しかも平均はなんと2000字超えてます。 記事の質を考えて書くと自然と2000字超えるんですけど、初心者でいきなり2000字行く人はあんまりいないかもしれません。 でもアドセンスで稼ごうと思ったらライバルサイトに検索順位で勝たないといけない=ライバルサイトよりいい記事を書かなきゃいけないので必然的に文字数はそれなりに多くなるのが普通です。 って考えると、10記事以下で合格してる人って初心者じゃない人が多いのかもしれませんね。 ちなみにですが、実は文字数が少なくてもアドセンス審査に合格してる人のことも調べてみました。 そしたらなんと全記事1000字以下どころか、500字程度で受かってる人も結構いました。 ってことでアドセンス審査に合格するかどうか、ってとこだけで見たら、記事数も文字数も全然関係なさそうです。 また何人か審査用ブログで合格してる人がいますが、2018年12月以降追加サイトにも審査が必要になったので審査用ブログは使えません。 (たとえ審査用ブログに受かっても本ブログでも審査が必要なので意味ないです。 ) アドセンス審査に10記事以下で合格した人の事例(Twitter情報) 分析する元になったTwitter情報です。 最短記録はなんと 2記事でした!! そして10記事未満でアドセンス審査に合格した人はTwitterの検索に引っかかった人だけで64人もいました。 その人たちのツイートを貼っておきます。 その時のブログ構成。 記事数3(1700〜3500文字くらい) 3記事とも体験したこと お問い合わせ有り プライバシーポリシー有り 運営者情報有り サイトマップ有り カテゴリは1つ(3記事) — ミレー 3llet アドセンス審査23回目でようやく合格!記事数3、雑記から特化ブログにして合格に至りました ちなみに2週間とか待たずに修正したら速攻で申請で、トライエラー繰り返してました — ミレー 3llet 4記事で合格した人(7名) 4記事でアドセンス審査通過! ブログ開設2週間。 ペース遅すぎだけど、丁寧に丁寧に文章を作ってきた。 アドセンスはお金を稼ぐことに目が向きがちになる。 誰かに見て貰いたくてブログ始めたはずなのに、アドセンス合格が目的になっていないですか?ということを伝えたい。 【たった4記事で】Googleアドセンス審査通過しました!【合格】 — ケニー K's WeeK STation kwkstation Googleアドセンス審査通過しましたあ!!! まだ4記事しか書いてないのに!!! やっとスタートラインにたてました! — まっさん 初心者ブロガー massan1811com アドセンス審査合格までにやったこと ・記事2つ投稿(全部で4記事) ・お問い合わせフォーム設置 ・プライバシーポリシー策定 ・プロフィール記事投稿(書きかけ) これで受かるんだって感じw やっぱ『Blogger』で始めたのが良かったのかな? — コガリョータ@自作PC熱再燃 Koga2689 アドセンス合格したので書きました。 アドセンスはお金を稼ぐことに目が向きがちになる。 誰かに見て貰いたくてブログ始めたはずなのに、アドセンス合格が目的になっていないですか?ということを伝えたい。 ひつじさん()のテーマ「JIN」が凄いってオチ。 5記事でアドセンス審査をクリアしました。 4記事入れたサイトでアドセンス審査通らず。 "不十分なコンテンツ"と言われたので、ひたまずあまり関係はないけど映画の感想を延々6000字ちょっと書いて1記事追加で通った。 大したことやってないけど。 独自ドメイン&はてなpro使用 ・サイト作成日から1日1記事作成。 計6記事 1記事はプライバシーポリシー ・フリー素材画像を1記事に1つずつ ・1500~2500字程度 ・サイト作成6日目に申請。 申請後は完全放置 ・2週間後に通過 — ココカラ@外壁塗装ライター kokokara20T 6記事で合格した人(10名) フォローさせていただきました! 自分は去年ブログを始め、アドセンス審査二回で合格できました!記事を6記事まで減らし、審査に出したのを忘れた頃に合格メールが来たので焦らずに頑張ってください — LINKS RYO ryoryopin アドセンス審査とおりました!! 6記事しか書いてないのにー!笑 いろんな人に参考にさせてもらいました! とってもありがとうです! — やっくん 24時間自由人 yakundayo1230 記事数6記事でアドセンス審査一発合格! 6記事のうちまともに書いてあるのは半分の3記事だけ。 通知が来るまでにかかった時間は24時間以内 やはり裏側の仕組みを知っているかどうかはブログを収益化する上で重要になってくるなぁ — わたきゅう マーケティングの唯一神 wataq0801 Googleアドセンス審査に記事数は必要なかった!? アドセンス承認において、やった方がいいと言われてるけど、実際はやらなくても合格できたことなどまとめました。 6記事でアドセンス一発合格した秘訣とは? — すけろく sukerock4 今月初めにブログ開設して、6記事しかないけどアドセンス審査通った!ただの興味本位で申請しただけなのにラッキー。 — おた 2歳児パパリーマン kosodateota たった6記事だけどアドセンスの審査を通過しました! 「審査に通るのは数だけが全てじゃない」を証明できたかもしれない たった6記事でアドセンス審査を通過! 駆け出し超初心者ブロガーが意識したポイントをお話しします! — ひろの ブログ6ヶ月目 batahirono 投稿しました。 イシコ節が効いててめちゃ面白い記事でした!! — かとう 医療ライター ryota213j アドセンス審査通ってた 申請時 *全7記事 *超雑記 ジャンル考えずに書けるやつだけを書く *平均文字数2300字 最高4100. Googleアドセンス審査にたった7記事で合格したので検証してみた。 サイト開設してから15日。 記事数は8。 申請してから1記事だけ更新。 文字数はだいたい1500程度。 — 圧倒的雑魚 3sGWnrh31t8TLIs ほんとにそう! 僕も8記事で通りました 掲載するジャンルも大切だと思います — ちゃん 新卒がアウディ買うブログ chan8Audi アドセンス審査突破! 申請時4記事、突破時は8記事でした。 12日に申請なので約一週間です。 意識した部分は… ・1記事最低3000文字 ・問い合わせの設置 ・プライバシーポリシーの設置 申請だけしとこう!ってつもりで申請したので参考にはならないでしょうが一応書き残しておきます! — ちびうり 一級塗装士ブロガー melltym 【2018年版】Googleアドセンス審査一発合格!8記事、運営1ヶ月の雑記ブログが申請までに準備したことまとめ。 まだたったトータル9記事の複業サラリーマンにもできた。 これから更新頻度も上げていきたい。 引き続き、広告表示の設定がんばってみよ。 パソジユ! ばっと見のデザイン大事。 アドバイス頂いた方々に感謝します。 まだまだ初心者ですが審査について質問あればお気軽に 合格を機にブログも公開することにしました。 初のブログが男性向けの特化ブログです。 女性は決して見ないで笑 フォロアー減りそうだな。 なるべく少ない記事でアドセンス審査を通過するポイントを簡潔にまとめました。 参考までに。 割とボリュームあるけど初心者はもちろんいろんなブロガーに必須の内容となってるので是非見てみてね! 【2018年最新版】たった9記事で合格して見えた!Google… — さなだまる。 アドセンス審査、楽勝で通過!(まあ、僕が落ちたらブログコンサルなんて出来ないのですが(笑)) コンサル生も10記事で通過してたし今は通過しやすいのかも!? — 田村カツオ tamurakatsuo 自衛隊関係出身の生徒さんが10記事で、申請後すぐにアドセンス審査突破しました! 身内のような親近感を覚えるだけに、嬉しさもひとしおです。 総記事数:10記事 テーマ:ダーツについて タイトルを魅力的にして、本文も個人の体験談を多めに書くようにしてみました。 アドセンス審査に10記事以下で合格した人のブログ記事まとめ 10記事未満でアドセンス審査に合格した人の中には、合格した時のブログの状況や、合格したポイントを記事にしてる人が結構いたのでその方たちのブログ記事へのリンクを受かった時の記事数ごとに一覧にしました。 ちなみにこれは適当にグーグルで検索して上位に出てきた記事を集めただけなんですが、なぜか2018年以降の記事ばかりでした。 アドセンス審査に関する情報は最新情報が重要ということを認識してるようです。 さすがグーグルですね。 10記事以下で合格したときの生記事や審査用ブログを公開してる人の記事リスト 上記に挙げたブログの中に審査に受かった時の記事へのリンクを全部まとめていたり、審査用ブログを公開してる人がいたのでその人たちの記事へのリンクを貼っておきます。 合格した人の生記事も参考になると思います。 まとめ アドセンス審査に10記事以下という少ない記事数で受かった人の情報をまとめましたが、正直2記事や3記事で合格してる人がいることには驚きました。 10記事でも少ないのにまさか2記事とは…。 2記事や3記事だとサイトが完成してるように見せるのが難しく、普通は未完成のサイトとして落とされますが、JINやCocoonなどの見栄えのいいテーマを使うと受かることもあるようです。 また、少し前までは審査では記事数が多い方が受かりやすいと言われてましたが、今は逆に少ない方が受かりやすいとも言われてます。 記事数が少なくてまだまだサイトが未完成でも、審査の通りやすさと不合格だったときの修正の大変さを考えたら10記事くらいの段階で出しておいた方がいいということですね。 ただ私のサイトは2018年12月~2019年2月に受けたもので100記事のサイトと350記事のサイトが受かってるので記事数多いと不利ということではないです。 あくまで不合格だった時に何が悪いのか原因を特定しやすいという意味で記事数少ない方が有利なだけです。 ちなみに文字数についてはこちらの記事をどうぞ。 ちなみにアドセンスは仕様がしょっちゅう変わります。 この情報も2019年の段階では最新ですが、いつかは古くなる可能性があるのでご注意ください。

次の

【必見】アドセンス審査落ちまくる方へ!21回落ちてから合格した方法! | ノマドの樹|ライフワークを主軸に発信するブログ

アドセンス 落ちまくる

こんにちは。 ねこのてぶろぐです。 この記事はアドセンスの対策について私が審査を合格するまでに実際に行った対策一覧をまとめております。 ポリシー違反• スポンサーリンク の文言が入っているか確認する• コピー判定ツールを活用する(コピー判定ツール )• プライバシーポリシー、問い合わせページを作る• サイトの停止または利用不可• Google Search Consoleでサイト・サイトマップの登録• 価値のない広告枠• 1記事の文字数を増やす• ブログの記事数をこれぞ!というものだけに減らす• コピー判定ツールを活用する(コピー判定ツール )• 削除したはずのページのキャッシュが残っていないかチェック(ブログを移設した場合など特に) 上記の対策を講じた結果、13回目の審査で合格できましたので皆さんのご参考になれば幸いです。 では、はじめましょう! ・ ・ ・ アドセンス審査に苦労している方も多いと思いますが、私もその一人でした。 いろいろと調べていたら 2018年の10月頃に、審査の基準が大きく変わったという噂が・・・。 はっきりしたことは分かりませんが(Google先生のみぞ知る…)いづれにしても、 以前よりも各段に審査を通すことが難しくなっているそうで、私もかなり苦戦しました。 この画面を何回目にしたことか・・・ もう見たくない!魔の画面… TT 今このページに訪れているあなたも、これから申請するか、今まさに 打開策を探している最中だと思います。 アドセンス承認・審査についての記事はたくさんありますのでココでは 「審査に落ちるたびに私がやったこと」にフォーカスして書いてみたいと思います。 何度も審査を落ちると、 「次はいったい何を直せばいいの?」と、 修正すべき点が何なのかが分からなくなって諦めそうになってしまいます。 そんな時に私は、いろいろな記事の中から 「あ!これはまだやっていない!」 「こういう修正をする必要もありそうだな」 と、新たな 改善点が見つかることだけでもかなり救われました。 私は 合計13回の申請でやっと合格することができました。 知人では1発合格の方もたくさんいますので、私の要領が致命的に悪すぎなんだろうと思いますが、一度はまっちゃうと抜け出せない泥沼のように、はまってしまうのです。 最初のころは何も考えずにポチポチ申請しまくっていたのでよく覚えていないのですが、途中から 「やばい。 これじゃ永久に受からない」と思い始めて真面目にいろいろ調べだします。 ここでは私が調べた結果「やったこと」を書いてありますので、 あなたの調べる手間が少しでも減って合格への近道の参考になればうれしいです。 それでは、1回目の審査の過程から順を追って 「私がやったこと」を紹介していきたいと思います。 この記事のキーワード: GoogleSearchConsole、「site:自分のURL」、キャッシュの削除 アドセンスの承認を受けるまでの道のり 【申請 1回目 1月10日】• 【申請 2回目 1月20日 】• だってちゃんとサイトは公開されているのだから。 と思い、いろいろ調べてみる。 【申請 3回目 2月16日 】• GoogleSearchConsoleという存在を知り、URLの登録をしてみる。 記事数も増やす。 単日で1日100アクセスほどになる記事が出てくる。 【申請 4回目 2月24日 】• 単日で1日100アクセスほどになる記事が3つくらいになった。 記事をUP。 新記事をGoogleSearchConsoleで登録。 (嬉しい) 【考察】サイトが存在しません対策にはGoogleSearchConsoleでの登録が有効。 しかし、Google先生の脳みそに 登録されるまでには時間差があるような気がするので、少し時間を空けてから申請してみるのもアリ。 よし、次の段階にすすむぞ!と思い、ポリシー違反についての対策を検索しまくる。 【申請 5回目 3月10日 】• 既存記事に掲載していた楽天やアマゾンのアフィリエイト広告全てに 「スポンサーリンク」のテキスト追加• 逆を言えば、他社のアフィリエイトリンクが少々あってもちゃんと「広告だよ」ということが分かる状態になっていれば審査は通る。 )記事数UP・更新頻度目的で書いた内容の薄いと思われる記事(日記っぽいものや、文字数が少ないもの)を下書きへ戻す。 削除した記事のキャッシュがGoogleに残っているのではないか?という可能性を考える。 (申請4回目の時に感じた「時間差」) 「site:自分のURL」(私の場合は site: と入力)で検索をするとHPの記事が検索画面に一覧で出てきます。 すると、下書きに入れたはずの記事が堂々と検索画面に表示されているではありませんか。 下書きに入れた記事ですから、クリックすると当然・・・ これではまさに「価値のない広告枠」です。 原因はこれか!と、さっぱりした気持ちでした。 そこで、下書きに戻した記事の削除をする方法を調べました。 そこで、すぐに審査をリクエスト。 まだ何か問題があるのか!! 【申請 9回目 3月24日】• 絶対にこの過程をブログ記事にしてやる!と固く決意。 (もうやけくそ) サイトの利用停止の問題に関しては「キャッシュの削除申請」が何か関係しているような気がするので、とりあえず放置しておこう。 それよりもやはり問題は「価値のない広告枠」と判断されている今のブログの内容なのだ。 【申請 10回目 3月31日】 「サイトの停止または利用不可」に関してはまた「時差」的な問題なのかも?と思ったので放置。 「価値のない広告枠」対策で、とにかく今できることをやっていかないと・・・と考え、こまごま対策ばかりしていて全く書いていなかったブログ記事を書くことに。 とにかく今はGoogle先生に「広告を出す価値のあるブログ」として認めてもらえるようにすることが必要・・・。 ブログ記事を新規で2記事UP• というのも、申請5回目のときに『コピペで引っかかっているのかもしれない』と思って下書きに戻していた記事を再度UPしてもポリシー違反にならなかったから。 つまり、 5回目の申請まで悩まされていたポリシー違反の原因は「スポンサーリンク」というテキストを入れていなかったことだと 原因を特定。 1か月間さぼっていたのがばれてるのか? それにしても消えない「価値のない広告枠」。 ここで初めて コピー判定ツールなるものを使ってみる。 記事は全部オリジナルだし、誰の真似もしていない!と自負していたためこのツールの存在は度重なるAdsense審査の過程で 知ってはいたのですが使ってはこなかったんです。 そしたら、ある記事でこんなのが現れました。 アウトやん。 ちなみに、コピーの疑いが出ないとこんな感じ。 セーーーーーフ。 アウトになっている部分が主に 引用部分だったのですが、ダメみたい。 そこで、この記事を一度下書きに戻し、さらに記事数を減らして6記事にて再度申請。 コピー判定ツール 【申請 12回目 5月2日】 5月2日 15:00 不合格通知 不合格理由【サイトの停止または利用不可】 実は、この申請をする際に申請画面で、「お客様のサイトにリーチできない」という謎の表示が出現していました。 いやいや、この間まで審査してくれてたやん、何かの間違いだろうと思いとりあえず申請してみた結果不合格。 価値のない広告枠 が消えているけれど、そもそもサイトの利用が不可な状態だから審査自体がちゃんとなされていないのでは? サイトが停止してるってどういうことなのだ? 【申請 13回目 5月15日】 「サイトの停止または利用不可」について、前回申請時には少なかった情報がいろいろとUPされていました。 Googleの方で何かしらの変化があったために起こった問題のようで、解決策はこちらのブログを参考にさせていただきました。 5月16日、合格!!! やっと会えたねお姉さん。 会いたかったよ。 13回目にしてやっとの合格・・・ 結局、価値のない広告枠に関しては、記事数を6記事まで減らして、各記事の文字数を増やすということが良かったようです。 ただ、やっとスタートラインに立てた状態にすぎないので、ここからが始まりなんですけれどね^^; 審査合格時のブログスペック• 記事数6 各記事の文字数 (1)8,025文字 (2)4,018文字 (3)3,220文字 (4)2,759文字 (5)4,039文字 (6)4,117文字• プライバシーポリシー・問い合わせページ有• つまり、審査にはアクセス数は関係ない。 対策一覧• ポリシー違反• スポンサーリンク の文言が入っているか確認する• コピー判定ツールを活用する(コピー判定ツール )• プライバシーポリシー、問い合わせページを作る• サイトの停止または利用不可• Google Search Consoleでサイト・サイトマップの登録• 価値のない広告枠• 1記事の文字数を増やす• ブログの記事数をこれぞ!というものだけに減らす• コピー判定ツールを活用する(コピー判定ツール )• 削除したはずのページのキャッシュが残っていないかチェック(ブログを移設した場合など特に) 最後に ~アドセンス審査に落ちまくって感じたこと~ 審査に落ちるたびに、「何が悪いんだ?」といろいろな情報を調べまくります。 内容のある記事とは?• ポリシー違反とは?• あるはずのHPが無いってどういうこと? などなど。 調べまくった結果、記事の内容をつけ足したり修正したり、審査が通っているほかの方のブログを見て勉強したりします。 しかし、何度もアドセンス審査に落ちまくることで、その時々に必要なことを半ば強制的に勉強できた期間でもあったと思います。 それは、これからアドセンスをうまく使って少しでもブログで収益を上げていこうと思う中でとても大切なことだと感じます。 とはいえ、本当に何度も諦めそうになりました 笑 この記事は、審査に落ちながら、その都度書き足していった内容となっています。 これから審査を受ける、まさに今審査中の皆さんのお役に少しでもたてることを願っております! 関連記事 neconoteblog.

次の