えきねっと 空席。 満席でも指定席はまだ取れる! JR東日本「えきねっと」活用術 (2/5ページ)

新幹線の空席状況!のぞみ・グリーン車など確認方法を画像で徹底解説

えきねっと 空席

新幹線の指定券を求めて窓口に並んだのに、いざ買おうと思ったら『空席なし』。 そんな悲しい思いをしたことがありますか。 過去のきっぷの購入の仕方は、 空席案内もその場に行かないと見られない状況でした。 でも、JR東日本の「 えきねっと」なら、思い立った時に空席確認ができ、その場ですぐに申し込みができるので、確実に予約が可能です。 利用方法は、とってもカンタン。 パソコンや携帯電話から「えきねっと」へアクセスします。 乗車日、利用区間、出発(到着)時刻など、希望条件を指定して検索すると…列車の空席状況が一目でわかります! 希望の列車を選択して、後は表示にしたがい進むだけでOK! これで指定券の手配は完了です。 夜でも申し込みができるので、日中忙しいビジネスマンやお年寄り、学生さんなどに、とっても便利なシステムになっています。 ! それに「えきねっと」は、会費は無料!クレジットカードさえあれば、会員登録もパソコンからできて、すぐに指定券の手配などのサービスが利用できます。 いざ必要な時にすぐ使えるように、会員登録は早めにしておくといいですよ。 えきねっとの会員になっています。 普段あまり利用することはないので正直言って忘れています 笑) 明日、飛行機で大阪に行くつもりだったのですが、ネットの 空席案内で、空席情報を調べてみると、夕方からずっと満席状態・・・。 仕方ないので飛行機利用を諦め、新幹線にすることにしました。 でも、飛行機が満席なら新幹線も・・・「もしかして空席無しかも... 」と思い、一応、ネットで状況を調べてみることにしました。 JR東海のエクスプレス予約が有名ですが、新たにクレジットカード作るのが面倒なので、JR東日本の「えきねっと」で空席状況を調べてみることに・・・。 えきねっとは会員しか空席情報をみることはできません。 古い記録を探してさっそくログインし、希望の時間帯ののぞみ号を予約することができました。 クレジットカードが一枚あれば間単につくれる「えきねっとの会員登録」もしものときのためにこの手の会員になっておくのもいいのかも・・・と思いました! 新幹線の切符を取るため今回初めて「 えきねっと」を利用してみて、ちょっとした問題点にぶつかりました。 発売開始前に申し込む「事前購入登録」をしたら、席が取れたかどうか照会画面で確認できたのは、朝10時の発売開始から1時間半以上経ってからでした。 幸いとることができたのでよかったのですが、取れなかったときのことを考えると「事前購入登録」がいいのかなぁ・・・という気もします。 朝10時の発売開始直後からリアルタイムで空席状況を見ながら購入申し込みをする方がいい場合もあるかもしれません。 「事前購入登録」の結果待ちをしている時間も、どんどん席は売れていくわけだから、もし結果的に席がとれていないなら、その結果待ちの間に別の便や席の条件を変える等して再度申し込む方が、効率のいいアクションがおこせます。 空席案内・確認をネット上でできるのでとても便利だとは思うのですが、難しいところです。 えきねっとは今回改良され、以前よりも使いやすくなったと評判です。 しかし、予約の仕方が何通りもあり、慣れない方にはまだ使いにくいサイトです。 ここでは初めて使う方のために、一番簡単な方法をご紹介します。 まずは会員登録をする。 「JR券申込メニューヘ」という大きなボタンを押して先に進む。 「ユーザーID」「パスワード」を入力して、ログインする。 「空席照会申込」を選択し、希望する列車の空席状況を確認。 予約を申し込む。 予約申込の結果を確認する。 予約が成立したら、乗車日当日に駅に出向き発券を受ける。 これでもインターネット初心者の方にはまだ難しいかもしれませんネ。 えきねっとには、「えきねっと割引」できっぷが数百円安くなったり、「えきねっとポイント」というポイントがたまったりと、お得な制度もあります。 また、列車の運行状況・ 空席案内を確認したり、JR東日本の企画きっぷやツアー情報、宿やレンタカーの予約など、旅行にかかわる様々な手配をすることもできます。 最初は操作に手間取るかもしれませんが、えきねっとは一度慣れれば便利なサービスです。

次の

(2ページ目)満席でも指定席が取れるかも!?JR東日本「えきねっと」活用術|@DIME アットダイム

えきねっと 空席

CATEGORY: えきねっと 空席案内 新幹線の指定券を求めて窓口に並んだのに、いざ買おうと思ったら『空席なし』。 そんな悲しい思いをしたことがある方は多いはずです。 今までのきっぷの購入の仕方だと、 空席案内もその場に行かないと見られない状況でしたよね。 JR東日本の「 えきねっと」なら、思い立った時に空席確認、その場ですぐに申し込みができるので、確実に予約が可能です。 利用方法は、とってもカンタン。 パソコンや携帯電話から「えきねっと」へアクセスします。 乗車日、利用区間、出発(到着)時刻など、希望条件を指定して検索すると…列車の空席状況が一目でわかります! 希望の列車を選択して、後は表示にしたがい進むだけでOK! これで指定券の手配は完了です。 夜でも申し込みができるので、日中忙しいビジネスマンやお年寄り、学生さんなど幅広い利用客にとって便利なシステムになっていますネ! こんなに便利な「えきねっと」ですが会費は無料! クレジットカードさえあれば、会員登録もパソコンからできて、すぐに指定券の手配などのサービスが利用できます。 いざ必要な時にすぐ使えるように、会員登録は早めにしておくといいですね。 CATEGORY: えきねっと 空席案内 えきねっとの会員になって数年たちます。 明日、飛行機で大阪に行くつもりだったのですが、ネットの 空席案内で、空席情報を調べてみると、夕方からずっと満席状態・・・ 仕方ないので飛行機利用を諦め、新幹線にすることにしました。 でも、飛行機が満席なら新幹線も・・・ 一応、ネットで状況を調べてみることにしました。 JR東海のエクスプレス予約が有名ですが、新たにクレジットカード作るのが面倒なので、JR東日本の「えきねっと」で空席状況を調べてみることに・・・。 えきねっとは会員しか空席情報をみることはできません。 さっそくログインし、希望の時間帯ののぞみ号を予約することができました。 クレジットカードが一枚あれば間単に予約ができる「えきねっと」、 もしものときのために、えきねっとの会員になっておきましょう!! CATEGORY: えきねっと 空席案内 年末年始の新幹線の切符を取るため今回初めて「 えきねっと」を利用してみて、ちょっとした問題点にぶつかりました。 発売開始前に申し込む「事前購入登録」をしたら、席が取れたかどうか照会画面で確認できたのは、朝10時の発売開始から1時間半以上経ってからでした。 幸いとることができたのでよかったのですが、取れなかったときのことを考えると「事前購入登録」がいいのかなぁ・・・という気もします。 朝10時の発売開始直後から、リアルタイムで空席状況を見ながら購入申し込みをする方がいい場合もあるかもしれませんよね。 「事前購入登録」の結果待ちをしている時間も、どんどん席は売れていくので、もし結果的に席がとれていなくて、別の便や席の条件を変える等して再度申し込むとしたら、その結果待ちの間アクションが遅れることになります。 空席案内・確認をネット上でできるのでとても便利だとは思うのですが、難しいところです。 CATEGORY: えきねっと 空席案内 えきねっとは今回改良され、以前よりも使いやすくなったと評判です。 しかし、予約の仕方が何通りもあり、慣れない方にはまだ使いにくいサイトです。 ここでは初めて使う方のために、一番簡単な方法をご紹介します。 まずは会員登録をする。 「JR券申込メニューヘ」という大きなボタンを押して先に進む。 「ユーザーID」「パスワード」を入力して、ログインする。 「空席照会申込」を選択し、希望する列車の空席状況を確認。 予約を申し込む。 予約申込の結果を確認する。 予約が成立したら、乗車日当日に駅に出向き発券を受ける。 これでもインターネット初心者の方にはまだ難しいかもしれませんネ。 えきねっとには、「えきねっと割引」できっぷが数百円安くなったり、「えきねっとポイント」というポイントがたまったりと、お得な制度もあります。 また、列車の運行状況・ 空席案内を確認したり、JR東日本の企画きっぷやツアー情報、宿やレンタカーの予約など、旅行にかかわる様々な手配をすることもできます。 最初は操作に手間取るかもしれませんが、えきねっとは一度慣れれば便利なサービスです。 CATEGORY: えきねっと 空席案内 えきねっとでは、インターネット予約ならではの便利なサービスがいくつかあります。 一つ目は、2列車の乗り継ぎサービス これは乗り継ぐ列車を同時に申込できるサービスです。 二つ目は、 空席案内・照会サービス えきねっとで乗車日・出発時刻・利用区間を入力すれば、希望時間帯の列車の空席の状況を確認しながらきっぷを申し込むことができます。 三つ目は、列車名指定申込(クイック)と呼ばれるものです。 乗車日と列車名、利用区間を入力すればすぐに申し込むことができるクイックメニューです。 四つ目は、1列車の異区間申込のサービス 2名以上で違う駅から乗ったり、違う駅にそれぞれ降りたりする場合にでも隣の座席になるようあらかじめ申し込むことができます。 駅にわざわざ出向いて行かなくてもいいのは、本当に助かります。

次の

満席でも指定席が取れるかも!?JR東日本「えきねっと」活用術|@DIME アットダイム

えきねっと 空席

1.キャンセルはいつ出やすいのか?(ネットで書かれていること) JRの指定席券は、乗車する日の1ヶ月前の午前10時から発売します。 お盆や冬休みなどのハイシーズンは、 希望する列車が発売直後に満席になってしまう、ということもよくあります。 希望の列車が満席の場合だけではなく、希望の 席が満席になってしまう、という時もあると思います。 希望する列車や席が取れなかった場合、キャンセルがよく出るタイミングとして言われているのは、以下の3つです。 発売開始日(乗車1ヶ月前)の夕方~翌日 えきねっとの事前予約で必要枚数以上に予約できた人が、不要分をキャンセルすることがあるようです。 このゴールデンウィークに、スーパービュー踊り子号のグリーン車を予約した際には、発売開始日の翌日に大量のキャンセルが出ました。 (その際の記事はです) 発売直後に満席になってしまっても、あきらめないで空席を確認してみると、キャンセルが出ているかもしれません。 詳細はこちら: 乗車2週間~10日前 旅行会社がツアーのためにまとめて押さえていた席が余った場合、このタイミングでキャンセルすることがあるようです。 乗車3~2日前 JRの指定席をキャンセルする場合、出発2日前と前日で手数料が大きく変わります。 ・ 乗車の2日前まで:330円 ・乗車 前日以降:30% 例えば5000円の特急券の場合、 1500円もキャンセル料が取られてしまうので、出発2日前にはキャンセルが多く出ると言われています。 なお、乗車日の出発直前にキャンセルが出ることも比較的多いようですが、出発直前に予約が取れたとしても、旅行の準備が間に合わないですよね…。 2.キャンセルは本当に出るのか? 「えきねっと キャンセル」「新幹線 キャンセル」などでググると、上のようなことを書いた記事がたくさん出てきますが、 本当にそうなのか調べてみました。 えきねっととを使って、東北新幹線の空席を毎日チェックしてみたたところ、 ・1,2席の空席は、タイミングを問わずよく出る ・2週間~10日前に、まとまった席のキャンセルが出ることもある ということがわかりました。 1席のキャンセルはよく出る 1席だけのキャンセルは、ちょこちょこ出ます。 えきねっとで予約する場合、シートマップを使って自分の希望する号車や席を選ぶことができるのですが、席が空いていないと、このようなメッセージが出てしまいます。 ですが、毎日チェックしていると、突然空席が出ることがあります。 窓側の席がいいけど、窓側はすべて埋まってしまっている、という時もあると思います。 上の写真では窓側の席はすべて埋まっていますが、下の写真のように1席だけキャンセルが出ることもあります。 窓側の空席の有無は、えきねっとのシートマップで空き状況を確認しないとわかりません。 どうしても窓側がいいという時は、えきねっとで空席をこまめにチェックするのがいいと思います。 タイミングですが、1席の場合、 キャンセルが出やすいタイミングというのはありませんでした。 キャンセルが毎日出ることもあれば、1週間くらい動きが無いこともありますが、一度満席になった列車がそのまま最後まで満席のまま、というケースは無く、3、4席程度のキャンセルは必ず出ていました。 2人掛け席のキャンセルもそこそこある 二人で新幹線を使って旅行するときには、3人掛けの席だと隣に知らない誰かが座って気を遣うので、2人掛けの席に座ってゆったりしたいですよね。 1席に比べると頻度は少ないですが、 2人掛けの2席キャンセルもありました。 このケースは、3人掛けの席なら2人並んで座れますが、2人掛けの席で2人並んで座ることはできない、という例です。 上の写真では、2人掛けで2人並んで座れる席が無かったのですが、下の写真では11列目に2人掛けのキャンセルが出ています。 ちなみに、空席が出た次の日には、この2席は埋まってしまいました。 赤丸は、3人掛けのうち2席と、2人掛けのうち1席のキャンセルが同日に出た例です。 2人掛けの方は、元々空いていた席と合わせて2人で並んで座れるようになりましたが、こちらも次の日には埋まってしまいました。 2人掛けの席を確保したい場合には、えきねっとで空席をちょくちょく確認する、もしくはみどりの窓口に何回も通う、ということをしないと、空席の有無はわかりません。 2人掛けの席についても、 キャンセルが出やすい特定のタイミングは無かったです。 ただ、1席だけのキャンセルに比べると狙っている人が多いからか、 キャンセルが出た次の日には必ず埋まっていました。 2人掛け席を確保したい場合には、 こまめに空席を確認することが大事かもしれません。 2週間~10日前に、まとまった席のキャンセルが出るときもあった 上にも書きましたが、「2週間から10日前に、旅行会社のツアー分のキャンセルが入って、まとまった空席が出る」ということが言われています。 1人席、2人席に比べると頻度はとても少ないですが、 一度に多くの席がキャンセルになった事例もありました。 上の写真は出発12日前、下の写真は出発11日前のものです。 12日前には、1列目~11列目の席は全て埋まっていますが、11日前になると、赤枠で囲ったようにたくさんの空席が出ています。 出発2週間~10日前のまとまったキャンセルは「旅行会社のツアー分のキャンセル」ではないかと言われていますが、それ以外には説明がつかないくらい、大量のキャンセルです。 ですが、 頻度は本当に少ないです。 この記事を書くに当たり、約30本の新幹線の空席状況を調べましたが、このように大量の空席が一度に出たのは、このケースだけでした。 この記事を書くに当たり、毎日えきねっとにログインして、シートマップを見て指定席の空席を確認しましたが、 キャンセルは予想以上に出る、というのが私の実感です。 これからお盆シーズンの指定席の予約も始まりますが、希望する列車や座席を確保して、楽しい旅行にしていただきたいと思います!.

次の