近藤 昭彦 サッカー。 近藤昭彦

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近藤 昭彦 サッカー

この項目では、1984年生まれのサッカー選手について説明しています。 1986年生まれのサッカー選手( )については「」をご覧ください。 国内リーグ戦に限る。 2016年12月3日現在。 ( ) 近藤 祐介(こんどう ゆうすけ、 - )は出身の 元選手。 ポジションは及び(MF)。 来歴 [ ] 小学校1年生の時にサッカーを始める。 出身の東京都江戸川区に隣接する内のクラブに所属し、に千葉県のサッカー強豪高であるへと進学。 監督の下、同校で1年次からレギュラーとしてプレーしていたが、本田の転任に併せて 2年次からへと転校。 この年にFWへとコンバートされ 、力強いシュート を武器に活躍。 3年次には千葉県選抜の背番号10を背負い 、優勝を果たした。 に高校を卒業。 地元のクラブであるなどから勧誘を受けていたが、先んじてオファーをしていた ・へと加入。 に臨むの有力候補の一人であったが 、大会直前の負傷により 選外となった。 の活躍から強烈なシュートと突破力を認められていたものの、好不調の波があり 、の布陣を採用していたこともあって出場機会は限られ、にはレギュラーのFWに代わって5試合に先発出場したが 、1得点のみと結果を残せなかった。 、・へ。 持ち前の強引な攻撃の仕掛けに加えてでも貢献し 、主力の一角として活躍。 同年末、神戸のJ1昇格が掛かる大一番となったの第2戦では、チームをJ1昇格へ導く値千金の アウェーゴールを挙げた。 移籍期間を延長し 、も神戸でプレー。 同年4月には監督率いる候補に選出され練習合宿に参加した。 よりFC東京へ復帰。 しかし、同年3月に右骨折 、7月には左膝のためする など負傷が重なり別メニュー調整が続いた。 シーズン終盤に復帰。 開幕戦で豪快なシュートを決め 復調をアピールしたが 、らとのポジション争いに敗れ 、同シーズンをもって契約満了となり退団。 よりJ2・に移籍。 よりにポジションを変え、攻撃の力強さを発揮。 リーグ戦全38試合に出場し クラブのJ1昇格に大きく貢献した。 膝と腰の痛みを抱えながらも奮戦を続けていたが 、人件費削減の煽りを受け 限りで退団。 、J2・に完全移籍。 シーズン序盤はの一角としてで相手守備陣のスタミナを削ぐ役割を担っていたが 、FWの先発定着に伴う布陣再編によって左SHへ配され、激しい上下動で攻守に 大きく貢献した。 2014年は不動の左SHとして 「変な癖が無いので」素直に撃てるという左足のシュートで 相手ゴールを脅かし、チーム最多にして最長出場。 アシスト、シュート、スルーパス、タックル数でチーム最多を記録した。 同年限りで栃木との契約を満了。 、J2・へ完全移籍。 同年7月にJ3・へ完全移籍。 2016年J3第6節長野対では、後半22分から途中出場し同23分に退場。 ただし実際は投入直後のファーストプレーでレッドカードを提示されており、数秒の出場であった。 同年7月、へ期限付き移籍。 同年末に移籍期間を満了し 、現役を引退。 2017年、加入。 2017年シーズン終了後に退団が発表された エピソード [ ]• 好きなサッカー選手に や を挙げる。 2005年のFC東京以来、着用が多かった背番号「32」はヴィエリに倣ってのもの。 大の好きであり 、クラブが発行するファンブック等には度々愛猫とともに登場。 のとは習志野高校在学時のクラスメート。 高校卒業後も親交は厚い。 ホームゲームでは選手入場時に娘を抱いていることが多い。 のURLは娘の名前から。 所属クラブ [ ] ユース経歴• 1991年 - 1993年 キンダFC• 1995年 - 1996年 江戸川ボウズFC 同上• 1997年 - 1999年 市川K・I FC カネヅカ 、• 2000年• 2001年 - 2002年 プロ経歴• 2003年 - 2009年• 2006年 - 2007年• 2010年 - 2012年• 2013年 - 2014年• 2015年 - 同年7月• 2015年7月 - 2016年• 2016年7月 - 同年12月 期限付き移籍• 2017年 個人成績 [ ] 国内大会個人成績 年度 クラブ 背番号 リーグ リーグ戦 期間通算 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 日本 リーグ戦 期間通算 25 6 1 0 0 2 1 8 2 9 0 2 0 1 0 12 0 32 11 1 4 1 1 0 16 2 19 42 10 - 0 0 42 10 J1 31 6 6 1 2 0 39 7 FC東京 32 6 0 2 1 2 0 10 1 12 1 4 1 2 0 18 2 11 J2 26 3 - 1 1 27 4 32 38 7 - 1 0 39 7 J1 21 1 6 0 0 0 27 1 J2 41 7 - 2 1 43 8 40 4 - 0 0 40 4 20 5 0 - - 5 0 32 8 0 - 2 0 10 0 6 0 - - 6 0 10 0 - - 10 0 2017 37 2部 - 通算 日本 J1 96 10 24 4 10 1 130 15 日本 J2 192 31 - 4 2 196 33 日本 J3 24 0 - 2 0 26 0 日本 東京都2部 - 総通算 312 41 24 4 16 3 352 48 その他の公式戦• 2006年• 2試合1得点 出場歴• :Jリーグ初出場 - J1 2nd第3節 vs• 2003年:Jリーグ初得点 - J1 2nd第6節 vs• :Jリーグ100試合出場 - J1第1節 vs ヴィッセル神戸 味スタ• :J2 100試合出場 - J2第7節 vs• :Jリーグ200試合出場 - J1第30節 vs FC東京 味スタ• 0:Jリーグ300試合出場 - J3第 06節 vs 代表・選抜歴 [ ]• 2001年 ナショナルトレセンU-17• 2002年• U-18日本代表• U-19日本代表• 千葉県選抜 - ・ 優勝• 2003年• 2007年 候補 指導歴 [ ]• 2017年 - スクールコーチ 脚注 [ ] [] 注釈• - (2004年5月1日アーカイブ分)FC東京 2002. スポーツナビ 2003年11月17日• Jリーグ 2005年12月3日• - (2006年6月25日アーカイブ分)FC東京 2005年12月21日• - (2005年12月24日アーカイブ分)ヴィッセル神戸 2005年12月21日• Jリーグ 2006年12月9日• - (2007年1月16日アーカイブ分)FC東京 2007年1月12日• - (2007年10月29日アーカイブ分)ヴィッセル神戸 2007年1月12日• - (2007年12月29日アーカイブ分)ヴィッセル神戸 2007年12月26日• - (2007年12月29日アーカイブ分)FC東京 2007年12月26日• - (2008年3月15日アーカイブ分)FC東京 2008年3月14日• - (2008年7月16日アーカイブ分)FC東京 2008年7月8日• 2009年3月7日• 2009年10月19日• コンサドーレ札幌 2009年12月25日• - (2011年5月1日アーカイブ分) 2011年4月29日• Jリーグ 2011. - (2012年7月7日アーカイブ分) 2012年7月7日• コンサドーレ札幌 2012年12月14日• 栃木SC 2012. 2013年5月5日• blogola 2013年10月23日• 『 2014年7月号』、2014年、31頁。 『特別編集 J2リーグ総集編2014』、2015年、81頁。 栃木SC 2014年12月28日• - (2014年12月29日アーカイブ分)ギラヴァンツ北九州 2014年12月28日• - (2015年7月1日アーカイブ分)ギラヴァンツ北九州 2015年7月1日• AC長野パルセイロ 2015年7月1日• Jリーグ 2016年4月24日• ゲキサカ、2016年5月3日閲覧。 AC長野パルセイロ 2016年7月13日• SC相模原 2016年7月13日• SC相模原 2016年12月2日• - 2017年1月16日 AC長野パルセイロ公式サイト• 南葛SC 2018年2月1日• 『FC東京ファンブック2004』、2004年、109頁。 2012年5月4日• - (2011年6月1日アーカイブ分) 2011年5月30日 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - による選手データ (日本語)• yusuke4412 -• - 2007年8月29日• - Jリーグ• - (2008年3月23日アーカイブ分) - ヴィッセル神戸• - (2009年12月2日アーカイブ分) - FC東京• - (2012年12月13日アーカイブ分) - コンサドーレ札幌• , - 栃木SC• - (2015年4月2日アーカイブ分) - ギラヴァンツ北九州• - (2016年3月15日アーカイブ分) - AC長野パルセイロ• - (2016年9月14日アーカイブ分) - SC相模原.

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近藤昭彦

近藤 昭彦 サッカー

環境リモートセンシング研究センター 理学部地球科学科 陸域環境教育研究分野• トピックス 研究内容 人と自然の関係である環境に関する研究、および環境変動に関する研究 主な論文・著書• 近藤昭彦 2005 宇宙から地図を作る. 菊地俊夫・岩田修二編著「地図を学ぶ-地図の読み方・作り方・考え方-」, 二宮書店, pp. 165—174. 近藤昭彦 2004 項目「リモートセンシング」「自然環境データベース」の分担執筆. 地理情報科学事典, 朝倉書店. 近藤昭彦 1996 広域地下水流動系と地形. 恩田裕一・奥西一夫・飯田智之・辻村真貴編著「水文地形学」, 古今書院, pp. 198—207. 担当授業 普遍教育(教養科目)• 地球環境とリモートセンシング A 専門教育• 環境リモートセンシング概論 1• 環境リモートセンシング入門• 地球科学演習• 卒業研究 大学院教育• 地球表層観測学 所属学会.

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教授近藤 昭彦 Akihiko Kondo• 経歴 1983 京都大学 工学部 化学工学科 卒業 1985 京都大学大学院 工学研究科 化学工学専攻 修士課程修了 1988 京都大学大学院 工学研究科 化学工学専攻 博士課程単位取得満期退学 工学博士 取得 1988-1993 九州工業大学 講師 1993-1995 九州工業大学 助教授 1995-2003 神戸大学 工学部 助教授 2003- 神戸大学 工学部 教授 2007-2016 神戸大学大学院 工学研究科 教授 2007-2018 神戸大学 統合バイオリファイナリーセンター長 2012- 理化学研究所 環境資源科学研究センター バイオマス工学研究部門 細胞生産研究チーム チームリーダー 兼任) 2015-2018 バイオプロダクション次世代農工連携拠点 拠点長 2016- 神戸大学大学院 科学技術イノベーション研究科 研究科長 2016-2019 理化学研究所 健康生き活き羅針盤リサーチコンプレックス推進プログラム 人材育成グループ 副グループディレクター(兼任) 2017-2019 Jiangnan University 客座教授 2017- Xi'an Jiaotong University 客座教授 Beijing University of Chemical Technology 客座教授 2018-2019 Shanghai Jiaotong University 客座教授 2018- 神戸大学 先端バイオ工学研究センター バイオベース燃料・化学品研究部門・部門長 兼任 2019- Tsinghua University 卓越客座教授 2020- 理化学研究所 環境資源科学研究センター 副センター長 研究内容• バイオマス資源からのバイオ燃料, 化学原料, 生分解性プラスチック生産• コンビナトリアル・バイオエンジニアリングに関する研究• 合成生物工学に関する研究• インテリジェントバイオリアクターの開発• ドラッグ・遺伝子デリバリーシステムの開発• ドラッグスクリーニングシステムの開発• 機能性微粒子材料のバイオ分野への応用に関する研究 学会活動• 日本学術会議 第24期 日本学術会議連携会員(2017)• 日本生物工学会 理事 関西支部長(2013-2014)• 日本生物工学会 代議員 関西支部副支部長(2011-2012)• 酵素工学研究会 委員(2009-)• 日本生物工学会 評議員(2009-2010)• 日本生物工学会 代議員(2007-2008)• 日本農芸化学会 代議員(2007-2008)• 化学工学会 代議員(2006-)• 酸素工学研究会 幹事(2005-2008)• 日本農芸化学会(正会員2000-)• コンビナトリアル・バイオエンジニアリング研究会 幹事(1999-)• 日本生物工学会(正会員1989-)• 日本生物工学会 活動強化委員(1999-2001)• 化学工学会 関西支部常任幹事(1997-1998)• 化学工学論文集編集委員(1995-1998)• 化学工学会(正会員1985-)• 日本化学会(正会員1988-) 受賞等• International Bioprocessing Association -7th International Forum on Industrial Bioprocessing IFIBio 2017 Outstanding Scientist Award-2016 2017• American Institute for Medical and Biological Engineering AIMBE , Fellow 2016• 米国出版社協会 学術出版賞「環境科学」部門賞 2015• 日本農芸化学会 BBB論文賞 2014• 「ものづくり日本大賞」経済産業大臣賞(製品・技術開発部門) 2013• 日本生物工学会 生物工学論文賞 2013• 井植記念会 第35回井植文化賞(科学技術部門) 2011• 日本生物工学会 第4回生物工学功績賞 2010• 神戸大学学長表彰 2009• 竹田理化工業株式会社 竹田国際貢献賞 2008• 日刊工業新聞社 第3回モノづくり連携大賞 特別賞 2008• フジサンケイ ビジネスアイ 第21回 独創性を拓く 先端技術大賞 特別賞 2007• オルガテクノ2005 材料・素材部門賞 2005• 第4回バイオビジネスコンペJapan 最優秀賞 2004• 日本生物工学会 生物工学論文賞 2001• 日本生物工学会 生物工学論文賞 2000• 日本生物工学会 生物工学論文賞 1999• 化学工学会 研究奨励賞(内藤雅喜記念賞) 1993 代表的な大型研究プロジェクト• 「地域イノベーション・エコシステム形成プログラム」(文部科学省) 「バイオ経済を加速する革新技術:ゲノム編集・合成技術の事業化」 H29-33• 「革新的バイオマテリアル実現のための高機能化ゲノムデザイン技術開発」(経済産業省) プロジェクトリーダー、H24-28• 戦略的創造研究推進事業 CREST 「海洋性藻類からのバイオエタノール生産技術の開発」 プロジェクトリーダー、H22-27• 医療機器開発推進研究事業(厚生労働省)「チタン酸化物を含有するバイオハイブリッドナノ粒子の放射線治療増感による難治性がんの新規治療法開発」プロジェクトリーダー、H22-24• 科学技術振興調整費・先端融合領域イノベーション創出拠点の形成 (文部科学省) 「バイオプロダクション次世代農工連携拠点」 H20-30• バイオフュエルチャレンジ(NEDO 「セルロースエタノール高効率製造のための環境調和型統合プロセス開発」 プロジェクトリーダー、H20-24• 異分野融合研究支援事業(生研センター) 「伝統的発酵産業を再生する革新的で安全なバイオプロセスの開発」 プロジェクトリーダー、H16-20• 萌芽的先端医療技術推進研究事業(厚生労働省) 「ピンポイントデリバリー用バイオナノキャリアの開発とがん遺伝子治療への応用」 プロジェクトリーダー、H16-18• 革新的技術開発(JST)「麹ゲノム情報導入スーパー酵母によるバイオエタノール高生産技術」H16-18• 地域新生コンソーシアム研究開発事業(経済産業省)「バイオマスからのポリD,L乳酸原料の省エネ型製造技術の開発」プロジェクトリーダー、 H15-16• 地域新生コンソーシアム研究開発事業(経済産業省)「コンビバイオによるプロテオーム創薬システムの開発」H15-16• バイオマスエネルギー高効率転換技術開発(NEDO)平成14-17年度• 地域新生コンソーシアム研究開発事業(経済産業省)「ポストゲノム解析用マイクロHPLC開発」H14-15• 産学官イノベーション創出事業(文部科学省)「澱粉原料からの無蒸煮バイオ エタノール生産技術の開発」プロジェクトリーダー、H13-15• 権利化試験(JST)「タンパク質中空ナノ粒子を用いる遺伝子・薬剤の細胞・組織へのピンポイント導入法の実用化研究」H12-13• 地域コンソーシアム研究開発事業(NEDO)「高機能バイオリアクターによるバイオ燃料生産に関する研究開発」H10-12 その他• 戦略的創造研究推進事業 先端的低炭素化技術開発(JST バイオテクノロジー領域 領域副統括 2011-2012 , 領域統括 2012-• 近畿バイオマス研究会 副代表 2009-• JBA新資源研究会 幹事 2004-• 近畿バイオインダストリー振興会議 理事 2003- 国際誌編集• Editorial board: Metabolic Engineering 2018-• Editorial board: Journal of Energy and Environmental Sustainability JEES 2017-• Editorial board: Metabolic Engineering Communications 2014-• Editorial board: Bioresources and Bioprocessing 2013-• Editorial board: Enzyme and Microbial Technology 2013-• Editorial board: Belgian Journal of Brewing and Biotechnology 2013-• Editorial board: Sustainable Chemical Processes 2013-• Editorial board: Microbial Cell Factories 2013-• Editorial board: FEMS Yeast Research 2012-• Editorial board: Journal of Biological Engineering 2012-• Editorial board: Bioresource Technology 2011-• Editor: Journal of Biotechnology 2011-• Editorial board: Biotechnology for Biofuels 2009-• Associate Editor: Biochemical Engineering Journal 2009-2015• Editorial board: Journal of Bioscience and Bioengineering 2005-2009• Editorial board: Applied Microbiology and Biotechnology 2003-2004 発表論文• Satowa, D. , Fujiwara, R. , Uchio, S. , Nakano, M. , Otomo, C. , Hirata, T. , Matsumoto, T. , Noda, S. , Tanaka, T. , Kondo, A. coli for improving mevalonate production to promote NADPH regeneration and enhance acetyl-CoA supply, Biotechnology and Bioengineeering, 117 7 , 2153-2164• Wijaya H. , Sasaki, K. , Kahar, P. , Rahmani, N. , Hermiati, E. , Yopi, Ogino, C. , Prasetya, B. , Kondo, A. Hatanaka, M. , Morita, H. , Aoyagi, Y. , Sasaki, K. , Sasaki, D. , Kondo, A. , Nakamura, T. Sasaki, K. , Sasaki, D. , Inoue, J. , Hoshi, N. , Maeda, T. , Yamada, R. , Kondo, A. Wijaya, H. , Sasaki, K. , Kahar, P. , Quayson, E. , Rachmadona, N. , Amoah, J. , Hama, S. , Ogino, C. , Kondo, A. Kobayashi, S. , Kawaguchi, H. , Shirai, T. , Ninomiya, K. , Takahashi, K. , Kondo, A. , Tsuge, Y. Quayson, E. , Amoah, J. , Rachmadona, N. , Hama, S. , Yoshida, A. , Kondo, A. , Ogino, C. Watanabe, N. , Murata, M. , Ogawa, T. , Vavricka, CJ. , Kondo, A. , Ogino, C. , Araki, M. Hidese, R. , Matsuda, M. , Osanai, T. , Hasunuma, T. , Kondo, A. PCC 6803, ACS Synthetic Biology, 9, 260-268• Fujiwara, R. , Noda, S. , Tanaka, T. , Kondo, A. Vavricka, CJ. , Hasunuma, T. , Kondo, A. Matsumoto, T. , Mori, Y. , Tanaka, T. , Kondo, A. Inokuma, K. , Kurono, H. , den Haan, R. , van Zyl, W. , Hasunuma, T. , Kondo, A. Aikawa, S. , Nishida, A. , Hasunuma, T. Kondo, A. strain PCC 7002 after salt shock, Metabolites, 9 12 , 297• Bamba, T. , Yukawa, T. , Guirimand, G. , Inokuma, K. , Sasaki, K. , Hasunuma, T. , Kondo, A. Huang, X. , Bai, S. , Liu, Z. , Hasunuma, T. , Kondo, A. , Ho, SH. Sasaki, D. , Sasaki, K. , Kadowaki, Y. , Aotsuka, Y. , Kondo, A. Hasunuma, T. , Takaki, A. , Matsuda, M. , Kato, Y. , Vavricka, CJ. , Kondo, A. PCC 7002, ACS Synthetic Biology, 8 12 , 2701-2709• Shinohara, R. , Sasaki, K. , Inoue, J. , Hoshi, N. , Fukuda, I. , Sasaki, D. , Kondo, A. , Osawa, R. Morita, K. , Matsuda, F. , Okamoto, K. , Ishii, J. , Kondo, A. , Shimizu, H. Chen, JH. , Kato, Y. , Matsuda, M. , Chen, CY. , Nagarajan, D. , Hasunuma, T. , Kondo, A. , Dong, CD. , Lee, DJ. , Chang, JS. Kobayashi, J. , Kondo, A. Amoah, J. , Ogura, K. , Schmetz, Q. , Kondo, A. , Ogino, C. Amza, RL. , Kahar, P. , Juanssifero, AB. , Miyamoto, N. , Otsuka, H. , Kihira, C. , Ogino, C. , Kondo, A. Guirimand, GGY. , Bamba, T. , Matsuda, M. , Inokuma, K. , Morita, K. , Kitada, Y. , Kobayashi, Y. , Yukawa, T. , Sasaki, K. , Ogino, C. , Hasunuma, T. , Kondo, A. Yoshida, N. , Sasaki, K. , Sasaki, D. , Yamashita, T. , Fukuda, H. , Hayashi, T. , Tabata, T. , Osawa, R. , Hirata, K. , Kondo, A. Miyagishima, S. , Era, A. , Hasunuma, T. , Matsuda, M. , Hirooka, S. , Sumiya, N. , Kondo, A. Fujiwara, T. Noda, S. , Mori, Y. , Oyama, S. , Kondo, A. , Araki, M. , Shirai, T. Juanssilfero, AB. , Kahar, P. , Amza, RL. , Yopi, Sudesh, K. , Ogino, C. , Prasetya, B. , Kondo, A. Schmetz, Q. , Teramura, H. , Morita, K. , Oshima, T. , Richel, A. , Ogino, C. , Kondo, A. Amoah, J. , Kahar, P. , Ogino, C. , Kondo, A. Biotechnology Journal 14 6 : 1800494• Matsuura, R. , Kishida, M. , Konishi, R. , Hirata, Y. , Adachi, N. , Segawa, S. , Imao, K. , Tanaka, T. , Kondo, A. Kawaguchi, H. , Miyagawa, H. , Nakamura-Tsuruta, S. , Takaya, N. , Ogino, C. , Kondo, A. Biotechnology Journal, 14 6 : 1800478• Guirimand, G. , Inokuma, K. , Bamba, T. , Matsuda, M. , Morita, K. , Sasaki, K. , Ogino, C. , Berrin, JG. , Hasunuma, T. , Kondo, A. Hillson, N. , Caddick, M. , Cai, Y. , Carrasco, JA. , Chang, MW. , Curach, NC. , Bell, DJ. , Le Feuvre, R. , Friedman, DC. , Fu, X. , Gold, ND. , Holowko, MB. , Johnson, JR. , Johnson, RA. , Keasling, JD. , Kitney, RI. , Kondo, A. , Liu, C. , Martin, VJJ. , Menolascina, F. , Ogino, C. , Patron, NJ. , Pavan, M. , Poh, CL. , Pretorius, IS. , Rosser, SJ. , Scrutton, NS. , Storch, M. , Tekotte, H. , Travnik, E. , Vickers, CE. , Yew, WS. , Yuan, Y. , Zhao, H. , Freemont, PS. Nature Communications, 10 1 : 2040• Vavricka, CJ. , Yoshida, T. , Kuriya, Y. , Takahashi, S. , Ogawa, T. , Ono, F. , Agari, K. , Kiyota, H. , Li, J. , Ishii, J. , Tsuge, K. , Minami, H. , Araki, M. , Hasunuma, T. , Kondo, A. Sasaki, K. , Inoue, J. , Sasaki, D. , Hoshi, N. , Shirai, T. , Fukuda, I. , Azuma, T. , Kondo, A. , Osawa, R. 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