ポケモン go コバルオン。 【ポケモンGO】コバルオンの色違いとおすすめ技&弱点

【ポケモンGO】コバルオンのおすすめ技と評価|ゲームエイト

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43 「リーフブレード」とデオキシス専用技である「サイコブースト」には劣りますが、 性能はトップクラスです。 「カビゴン」が覚える 「のしかかり」と同じ性能ですね! 「かくとう」タイプ技は PvP でよく選出される「はがね」タイプポケモンに有効なため、使える場面はありそうです。 コバルオンが「せいなるつるぎ」を覚えたときの強さを考察 今のところ「せいなるつるぎ」を覚えるポケモンは「コバルオン」のみと案内されています。 原作(ゲーム)通りだと、 「 」「 」に加え今後登場が予想される「 」あたりも覚える可能性があります。 既に案内されている 「コバルオン」が「せいなるつるぎ」を覚えたときの強さを考察してみます。 ジム・レイドでは活躍場面なし ジム・レイドバトルでは、 「コバルオン」の攻撃種族値が 192 と低めです。 高性能である「せいなるつるぎ」を覚えても同じ場面での活躍が予想される 他の「かくとう」タイプである 「ルカリオ」「ローブシン」「カイリキー」より攻撃性能は数段劣ります。 相手のポケモンやタイプなどにより最適構成は変わってきます。 ノーマルアタックの性能が低い 「コバルオン」は ノーマルアタックで覚える技 「メタルクロー」と「しねんのずつき」の性能が低いです。 これにより優秀なスペシャルアタック「せいなるつるぎ」や「ストーンエッジ」を有効に活用することが難しい状況です。 対「はがね・あく」タイプに活躍できるか それでも「メタルクロー/せいなるつるぎ」の技構成での攻めを中心に、 ハイパーリーグでの「レジスチル」「アローラベトベトン」「メルメタル」「ハガネール」あたりに対して互角近くのバトルができます。 しかしそのポジションには「ニョロボン」や「ラグラージ」が存在し、 それら他のポケモンと同等に活躍できるかというと難しそうです。 実際の評価は使ってみて再度確認したいと思いますが、「せいなるつるぎ」に期待して選出したらそんなに活躍できなかった… という状況になりそうです 汗 すごいわざマシン スペシャル せいなるつるぎ・コバルオンはゲット&育成すべき? 「せいなるつるぎ」を覚えた「コバルオン」は 活躍できる場面は少なめです。 しかし、「せいなるつるぎ」は非常に高性能です。 もし今後技のアップデートや新技追加で「コバルオン」がより高性能なノーマルアタックを覚えると、GOバトルリーグでは一気に環境トップのポケモンとなる可能性はあります。 念のため、 ハイパーリーグ帯(CP2500以下)で活躍できるような「コバルオン」の厳選をおすすめします。 育成(強化)はすぐ実施せず保留にしておいても OK です! 「コバルオン」の伝説レイドバトルではゲットして個体値厳選と強化用のアメ確保をしていきましょう〜.

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【ポケモンGO】伝説レイド「コバルオン」復刻の開催内容まとめ

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11月5日から11月26日に『』の伝説レイドバトルに登場している「 コバルオン」への対策ポケモンを紹介します。 コバルオンが伝説レイドバトルに登場! 11月5日から11月26日の期間、第5世代の伝説ポケモン「 コバルオン」が伝説レイドバトルに登場しています。 てっしんポケモンの「コバルオン」が「伝説レイドバトル」に登場!かくとう・はがねタイプのこの伝説のポケモンには、バトルの際は、かくとう、じめん、ほのおタイプのポケモンで挑みましょう。 今回の記事では、コバルオンへの対策ポケモンを紹介します。 コバルオンへの対策ポケモンは? コバルオンは「 かくとう」と「 はがね」タイプを持つポケモンなので、「 じめん」「 かくとう」「 ほのお」タイプのポケモンで戦うことで弱点を突くことが可能。 特に有利に戦えるポケモンを何匹か紹介します。 作成難易度は非常に高いですが、「 はがね」と「 かくとう(2重)」に耐性を持ち、非常に高いダメージ効率を持っています。 「 ストーンエッジ」には弱点を突かれてしまうので注意が必要ですが、所持しているなら パーティに編成して間違いないというほどの優秀なアタッカーです。 余談ですが、シャンデラは技構成を変更することで「 ゴーストタイプ」のアタッカーとしても大活躍が可能。 汎用性が非常に高いので「 イッシュのいし」の使い道で悩んだら、とりあえずシャンデラを作っておくのがオススメです。

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【ポケモンGO】伝説レイドボス「コバルオン」と「ルギア」が限定技を覚えて復刻!色違いのコバルオンも実装!

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相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 5倍をその相手に与える。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 また、『いわ』タイプのポケモンは『とくぼう』が1. 5倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が場を離れると効果は消える。

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