遊戯王 クロノ ダイバー。 【師走クロノダイバー】デッキ/墓地/場から相手カードを頂戴する!

クロノダイバー・リューズカード情報・考察

遊戯王 クロノ ダイバー

1 :自分フィールドにこのカード以外のモンスターが存在しない場合、このカードをリリースして発動できる。 デッキから「クロノダイバー・レギュレーター」以外の「クロノダイバー」モンスター2体を守備表示で特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 2 :このカードが墓地に存在する状態で、自分のXモンスターが戦闘で破壊された時に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 1 :自分・相手のスタンバイフェイズに発動できる。 相手のデッキの一番上のカードをこのカードの下に重ねてX素材とする。 2 :自分・相手ターンに発動できる。 このカードのX素材を3種類(モンスター・魔法・罠)まで取り除く。 その後、以下を適用する。 1 :自分・相手のスタンバイフェイズにこのカードのX素材を1つ取り除き、 「クロノダイバー・パーペチュア」以外の自分の墓地の 「クロノダイバー」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :このカード以外の自分フィールドのXモンスター1体を対象として発動できる。 デッキから「クロノダイバー」カード1枚を選び、 対象のモンスターの下に重ねてX素材とする。 この効果は相手ターンでも発動できる。

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「クロノダイバー・リダン」の考察と考案、相性の良いカードを紹介!汎用エクシーズとしての評価もします!

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こんにちはジョンです。 今回はエクストラパック2019で新登場のテーマ 「クロノダイバー」デッキの紹介となります。 クロノダイバー自体枚数が少なく、その分拡張性がくいろいろな組み方が 出来るデッキですが、今回紹介するのは「RR」及び「幻影騎士団」を採用し 先行で強い盤面を整えやすいデッキとなっています。 複雑な動きが無く、シンプルなので初心者でも扱いやすいデッキに仕上げており (おそらく)値段も安めなのでこれからデュエルを始める人にもオススメです。 では早速デッキ紹介です。 の自由枠には好きなカードを入れてください。 このデッキの中心核となるのがクロノダイバーのエース 「クロノダイバー・リダン」です。 1 :自分・相手のスタンバイフェイズに発動できる。 相手のデッキの一番上のカードをこのカードの下に重ねてX素材とする。 2 :自分・相手ターンに発動できる。 このカードのX素材を3種類(モンスター・魔法・罠)まで取り除く。 その後、以下を適用する。 相手のカードを素材にする効果や、素材によって使える効果が変わるという ユニークなエクシーズモンスターです。 罠を素材にしている時の効果が特に強力で表側表示限定ではありますが 相手のカードをデッキトップまで送ることができ、単純に除去として 使用するほか、デッキトップにカードを送りドローロックをしたり出来ます。 また、スタンバイフェイズに相手のデッキトップのカードを加える効果で 相手ターンにデッキトップに戻したカードをこちらのスタンバイにそのまま 素材にしたりという動きも可能です。 魔法素材の1ドローは単純にアドが稼げて強いですし、モンスター素材で使える 除外効果により場持ちもいいモンスターです。 基本的にこのカードに罠を常時素材に持たせておき、相手の動きを コンしていくのがこのデッキの戦い方になります。 それではこのデッキの初動を説明します。 このデッキには「RR」及び「幻影騎士団」をタッチで採用することにより 相手の妨害手段が多い盤面を初手で構築しやすいようになっています。 動き方は何パターンかありますが、基本的に必要なカードは 「クロノダイバー・ベゼルシップ」と「レベル4のモンスター」で この2枚があれば相手からの妨害が無ければ理想的な場を作れます。 では動かし方を順番に説明します。 (リンクでに飛びカード効果を確認できます。 このデッキでは「」や「」 等でこの条件を出来るだけクリアしやすいように構築してあります。 また、手札のベゼルシップと「」で出したレベル4モンスターでも同じ 動きをすることができるので結構簡単にそろえることは可能です。 レギュレーター始動が一番理想的で、レギュレーターの効果でデッキから 「」をし「」を サーチすればリダンの効果を使ってしまっても再び罠をリダンに補充できます。 幻影騎士団を混ぜた理由ですが、やはり罠を素材にしたリダンを安定して 場に出したいというのが大きな理由です。 それにはシェード・ブリガンダインを サーチできるラスティが一番簡単であり、ラスティ を出すルートに必要になるので最低限のRRを採用したといった感じです。 RRにした理由はメインデッキに一番邪魔なモンスターを入れずに済むからです。 違うカードを入れるとその分最終盤面も強力には出来ますが、デッキから引いては いけない邪魔なカードも増え、手札事故につながるのは僕的に好きではありません。 その点で素引きしても使えるシンギングスだけを入れたRRを通しての ラスティへのルートは僕の理想にマッチしている感じです。 ラスティを使うにあたり、サイレントブーツを使用せざるを 得ないのは仕方が無いと割り切り、手札に来た場合には「」のコストに 使用しています。 リダンが場を離れることにより相手のダイレクトアタックも通りやすく、攻撃を 抑制できる幻影霧剣もついででサーチ出来るという相性の良さもあるので少し リスクがあってもラスティは外せませんでした。 妨害盤面を揃えたら、あとはこちらが動きやすいように場を荒らし 隙を見つつ「」からのコンボで一気に ライフを持っていくのがこのデッキのスタイルです。 クロノダイバー単体では妨害手段ばかりでどうしても決定打に欠けるので 相性のいいギミックを採用しています。 デッキ構築の性質上どうしても横に大量展開をするのが難しいデッキなので 少ないカードで最大限のライフを削れるはこのデッキと相性がいいです。 以上がこのデッキの解説です。 ちなみに、規カードの「」ですが 効果も強力で可愛らしく、もし高レアリティなら高そうだな って心配をされている方もいるでしょうが安心してください 最悪この娘いなくてもいいです。 ぶっちゃけなのですがこの構築でデュエルをした限りリダンに 罠補充はこの娘使わなくてもコンスタントに行えますし、 この娘を出して盤面を維持するよりも出して倒した方が早い ってケースばかりで 出す機会がほぼほぼありませんでした。 出したケースがこちらの盤面が更地になってしまった後に 1体しかランク4を出せないという状況しかなくかなり限定的なので この娘に関してはピン差しで充分だと思います。 ただ何だかんだリダンに罠を補充できるエクストラから出るモンスターで また墓地からリダンやベゼルシップを蘇生も出来るので強いことには強いので 保険として1枚は欲しいカードですね。 では今回はここまで 読んでいただきありがとうございました。 johnk72.

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クロノダイバー・リューズカード情報・考察

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こんにちはジョンです。 今回はエクストラパック2019で新登場のテーマ 「クロノダイバー」デッキの紹介となります。 クロノダイバー自体枚数が少なく、その分拡張性がくいろいろな組み方が 出来るデッキですが、今回紹介するのは「RR」及び「幻影騎士団」を採用し 先行で強い盤面を整えやすいデッキとなっています。 複雑な動きが無く、シンプルなので初心者でも扱いやすいデッキに仕上げており (おそらく)値段も安めなのでこれからデュエルを始める人にもオススメです。 では早速デッキ紹介です。 の自由枠には好きなカードを入れてください。 このデッキの中心核となるのがクロノダイバーのエース 「クロノダイバー・リダン」です。 1 :自分・相手のスタンバイフェイズに発動できる。 相手のデッキの一番上のカードをこのカードの下に重ねてX素材とする。 2 :自分・相手ターンに発動できる。 このカードのX素材を3種類(モンスター・魔法・罠)まで取り除く。 その後、以下を適用する。 相手のカードを素材にする効果や、素材によって使える効果が変わるという ユニークなエクシーズモンスターです。 罠を素材にしている時の効果が特に強力で表側表示限定ではありますが 相手のカードをデッキトップまで送ることができ、単純に除去として 使用するほか、デッキトップにカードを送りドローロックをしたり出来ます。 また、スタンバイフェイズに相手のデッキトップのカードを加える効果で 相手ターンにデッキトップに戻したカードをこちらのスタンバイにそのまま 素材にしたりという動きも可能です。 魔法素材の1ドローは単純にアドが稼げて強いですし、モンスター素材で使える 除外効果により場持ちもいいモンスターです。 基本的にこのカードに罠を常時素材に持たせておき、相手の動きを コンしていくのがこのデッキの戦い方になります。 それではこのデッキの初動を説明します。 このデッキには「RR」及び「幻影騎士団」をタッチで採用することにより 相手の妨害手段が多い盤面を初手で構築しやすいようになっています。 動き方は何パターンかありますが、基本的に必要なカードは 「クロノダイバー・ベゼルシップ」と「レベル4のモンスター」で この2枚があれば相手からの妨害が無ければ理想的な場を作れます。 では動かし方を順番に説明します。 (リンクでに飛びカード効果を確認できます。 このデッキでは「」や「」 等でこの条件を出来るだけクリアしやすいように構築してあります。 また、手札のベゼルシップと「」で出したレベル4モンスターでも同じ 動きをすることができるので結構簡単にそろえることは可能です。 レギュレーター始動が一番理想的で、レギュレーターの効果でデッキから 「」をし「」を サーチすればリダンの効果を使ってしまっても再び罠をリダンに補充できます。 幻影騎士団を混ぜた理由ですが、やはり罠を素材にしたリダンを安定して 場に出したいというのが大きな理由です。 それにはシェード・ブリガンダインを サーチできるラスティが一番簡単であり、ラスティ を出すルートに必要になるので最低限のRRを採用したといった感じです。 RRにした理由はメインデッキに一番邪魔なモンスターを入れずに済むからです。 違うカードを入れるとその分最終盤面も強力には出来ますが、デッキから引いては いけない邪魔なカードも増え、手札事故につながるのは僕的に好きではありません。 その点で素引きしても使えるシンギングスだけを入れたRRを通しての ラスティへのルートは僕の理想にマッチしている感じです。 ラスティを使うにあたり、サイレントブーツを使用せざるを 得ないのは仕方が無いと割り切り、手札に来た場合には「」のコストに 使用しています。 リダンが場を離れることにより相手のダイレクトアタックも通りやすく、攻撃を 抑制できる幻影霧剣もついででサーチ出来るという相性の良さもあるので少し リスクがあってもラスティは外せませんでした。 妨害盤面を揃えたら、あとはこちらが動きやすいように場を荒らし 隙を見つつ「」からのコンボで一気に ライフを持っていくのがこのデッキのスタイルです。 クロノダイバー単体では妨害手段ばかりでどうしても決定打に欠けるので 相性のいいギミックを採用しています。 デッキ構築の性質上どうしても横に大量展開をするのが難しいデッキなので 少ないカードで最大限のライフを削れるはこのデッキと相性がいいです。 以上がこのデッキの解説です。 ちなみに、規カードの「」ですが 効果も強力で可愛らしく、もし高レアリティなら高そうだな って心配をされている方もいるでしょうが安心してください 最悪この娘いなくてもいいです。 ぶっちゃけなのですがこの構築でデュエルをした限りリダンに 罠補充はこの娘使わなくてもコンスタントに行えますし、 この娘を出して盤面を維持するよりも出して倒した方が早い ってケースばかりで 出す機会がほぼほぼありませんでした。 出したケースがこちらの盤面が更地になってしまった後に 1体しかランク4を出せないという状況しかなくかなり限定的なので この娘に関してはピン差しで充分だと思います。 ただ何だかんだリダンに罠を補充できるエクストラから出るモンスターで また墓地からリダンやベゼルシップを蘇生も出来るので強いことには強いので 保険として1枚は欲しいカードですね。 では今回はここまで 読んでいただきありがとうございました。 johnk72.

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