フクロウ カフェ 大田原。 ハズさないお店さがし!栃木県のカフェがおすすめのグルメ人気店

ペットショップRicky 岩手県盛岡市 小動物専門店

フクロウ カフェ 大田原

2019年7月オープン! ~栃木県初のフクロウカフェ~ 足利市に7月下旬、かわいいフクロウたちとふれあえる フクロウカフェ「FUKU」がオープン。 場所は足利市の中央通り沿いにある「フレッセイ」というスーパーの向かい側。 すぐにどこがお店か分かったものの、駐車場が分からず車でグルグル。 フレッセイの西側にある駐車場に思いきって入ったところ、「フクロウカフェFUKU」と書かれた場所を見つけました。 駐車場の入り口は、この看板が目印。 お店の前に置かれた案内板によると、21、24、46番がフクロウカフェ「FUKU」の駐車場になるようです。 なんとか開店時間の11時に到着できました。 カウンターには、フクロウの置き物がズラリ。 中に入ると、緑に囲まれた止まり木に3羽のフクロウが! こちらは置き物ではなく、 本物のフクロウです。 フクロウに近寄りたい気持ちをグッとおさえて、まず利用料をお支払いしました。 「FUKU」の利用料は、1時間ワンドリンク付きで 大人1200円、中学・高校生800円、小学生以下600円になります。 3歳以下は無料(ドリンクは付きません)。 タピオカはプラス100円になりますが、流行にながされやすいトマト一家は迷わず「タピオカミルクティー」と「タピオカ黒糖ミルク」を注文しました。 どんどんお客さんが入ってきたので、あわてて席を撮影。 店内にはさまざまなタイプの席がありましたが、どこに座ってもフクロウを近くで見られるようになっていました。 真ん中の止まり木には、小さいサイズのフクロウ。 奥には、大きいサイズのフクロウがいます。 こちらのカラフトフクロウも、大人のように見えますが、まだヒナなんだとか。 今日の「FUKU」には、12羽のフクロウがいました。 私は、真ん中の止まり木にいた小さなフクロウたちがお気に入り。 見ているだけで癒やされます? 「手に乗せてみませんか」と店主さんから声をかけていただき、子どもがチャレンジ。 店主さんが指を差し出すと、スッと飛び乗る「じゅろ」。 「じゅろ」はインドオオコノハズクという種類のフクロウです。 店主さんの指から、子どもがはめたグローブに「じゅろ」を乗せてもらいました。 間近で見ると、本当に小さくてかわいい。 さわるとモフモフしていてやわらかく、心が和みます。 すると、タイミングを見計らったように注文していたタピオカドリンクが運ばれてきました。 手前から タピオカ黒糖ミルク、 タピオカミルクティーの大人サイズ、 タピオカミルクティーの子どもサイズです。 タピオカミルクティーはすっきりとした甘さ。 タピオカ黒糖ミルクはしっかりとした甘さを楽しめます。 手を洗う場所が近くにあるなど、衛生面への配慮が行き届いているので、気持ちよく食事できました。 特に、お客さんの質問に一つひとつ丁寧に答える店主さんの姿が印象的でした。 嬉しそうにフクロウの写真を見せる様子に、「本当にフクロウのことが好きなんだな」と感じました。 温かい接客と愛らしいフクロウに癒やされるフクロウカフェ「FUKU」に行ってみませんか。

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ドン・キホーテ/栃木に「大田原店」ふくろうカフェなどテナント6店

フクロウ カフェ 大田原

今回はお正月から開いていて、子どもから大人まで楽しく遊べるスポットをご紹介します。 2019年12月12日、「ドン・キホーテ大田原店」の中に 「ふくろうカフェRicky栃木店」がオープンしました。 まさか県内に、また新しいふくろうカフェができるなんて。 喜ぶ子どもを連れて、冬休みに行ってきました。 入り口には、窓のない扉が1枚。 「中はどうなっているんだろう」と少しドキドキしながら、扉を開けて進んでいくと…。 ポップな色使いの明るい空間が広がっていました。 料金は 中学生以上980円(すべて税別)、 子ども(4歳~小学生)500円。 特に時間制限はなく、混雑時に1時間制に協力するというシステムのようです。 注意事項はこちら。 飲み物は、ドリンクバーで自由に飲むことができます。 説明を聞いた後、子どもと一緒に手を洗ってフクロウのところへ。 このメンフクロウさんたちは、お話をしているのかな? 優しくなでながら、ふれあいを楽しみます。 何より子どもが目を輝かせたのは 「ふくろうエサやり体験」(200円)。 ピンセットでつまんだお肉を口の近くへ持っていくと…。 パクリ。 こちらのフクロウはダイナミックにパクリ。 そして、ヘビやカメレオンなど、珍しい動物もいっぱい。 お客さんの中にはヘビと楽しくふれあっている方もいました。 私は思いきって、ヘビ…ではなくハリネズミを抱っこしてみることに。 飼育ケースの中から出していただくと、それまで丸まっていたハリネズミのかわいい顔を見ることができました。 お借りした黒い手袋をつけて、お腹側から手を入れます。 子どもは猫ちゃんを抱っこ。 うさぎ、モルモット、ハムスター、かめさんへのエサやり体験(100円)もできるようです。 動物たちとのふれあいを楽しんでいたら、あっという間に1時間たっていました。

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<開店情報>フクロウカフェ「FUKU(フク)」(足利市)

フクロウ カフェ 大田原

那須高原ふくろうの森さん ふくろうの森の中にぐーちょきぱん屋さんがあります。 え? グーチョキパン? どこかで聞いたことがあると感じた人もいるかと思います。 はい、ずばり正解です。 魔女の宅急便のキキが働いていたパン屋さんです。 店番をしていたポスターも有名ですので、覚えている方もいいかと思います。 そして、ぐーちょきぱん屋さんは、他にもないか調べてみました。 まずは、静岡県浜松市西区庄内町330にぐーちょきぱんさんがありました。 あ、こちらの建物はまさに魔女の宅急便のぐーちょきぱんにそっくりな建物です。 これは行って見たいですね。 さらに、東京都国分寺市本多2-16-18にコッペパン専門店ぐーちょきパンさんがあります。 他には大阪などにもあるようですが、長くなるのでこれぐらいにしたいと思います。 那須高原ふくろうの森さん こちらが購入したパンになります。 住所 郵便番号325-0002 栃木県那須郡那須町高久丙4426 営業日 火曜日・土曜日 営業時間 午前10時から 那須高原ふくろうの森さんのまとめと感想 那須高原ふくろうの森さんにあるパン屋さんは、あの魔女の宅急便と同じぐーちょきぱん屋さんでした。 ログハウスと林に囲まれた、まさに憩いの世界になります。 アクセス 大田原周辺のお勧めな施設を紹介します! テレビでもかなり話題になった天宮のパンさん 天宮のパンさんはかなりの辺境にあります。 森三中の大島さんの実家が近くにあるエリアとなります。 マンガ日本昔話のような懐かしい場所にあります。 そして、賑わっています。

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