でっばい。 Dead by Daylight 攻略 wiki【7/21更新】

【DBDブログ】サバイバー専門でキラー中級者の私|とろろ|とろろブログ

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発売から3年経った今もなお根強い人気を誇る非対称型サバイバルホラーアクション「 Dead by Daylight」(以下,DbD)。 そんな「DbD」のが,2019年9月26日に発売となった。 Switch版には専用サーバーが用意されており,プレイヤーは全員Lv1の状態でスタートするので,新規ではじめるにはまたとないチャンスである。 そんな「ご新規さんいらっしゃい」なムードに誘われ,3年間やろうやろうと思いながら完全にプレイする機会を逃していた筆者も,いよいよ「DbD」デビューすることになった。 「 せっかくやるなら上手い人に教えてもらいましょうよ」という4Gamerスタッフの一声で,デビューと同時にめちゃくちゃやり込んでいる お笑い芸人さんから直々に教えてもらうことに。 話の展開が唐突すぎる。 今回「DbD」を教えてくれるのは,2018年のクリスマスイブに「DbD」デビューをし,すでに1000時間以上プレイしているというお笑いコンビ・こりゃめでてーなの 伊藤こう大さんだ。 本稿では,伊藤さんからアドバイスしてもらった基礎的なポイントを紹介していくので,これから遊び始めようという人の参考になれば幸いだ。 ちなみに,伊藤さんはサバイバーを中心に遊んでいるとのことなので,今回はサバイバーに絞って紹介しよう。 お笑いコンビ・こりゃめでてーな 伊藤こう大さん 「」や「」のものまねなどで知られる。 「DbD」はで定期的に生配信を行っているほか,東京ゲームショウ2019で行われたファンミーティングでは,MCを務めた()。 カナダに本拠を置くゲームメーカー,Behaviour Digitalが開発したサバイバルホラー 「Dead by Daylight」が大人気のご様子。 4Gamerでもお伝えしたとおり,初週のセールスが27万本というスマッシュヒットを飛ばしており,今もっとも熱いサバイバルゲームと言えそうだ。 なにやら強烈に楽しそうな雰囲気が,ガンガン伝わってくる本作のプレイレポートをお届けしよう。 キーワード:• 初心者サバイバーはこう動くべし。 生存率アップのポイント 「とりあえず1回やってみましょうか」ということで,はじめてサバイバーでプレイしてみたが,どうやらチュートリアルで学んだことだけでは,生きていくのに必要な知識が足りないらしい。 プレイの際に伊藤さんから教えてもらった基本的な動き方や,生存率がグッと上がるポイントを紹介していこう。 1.生きるために障害物は必要不可欠。 地の利を生かせる場所を意識しよう サバイバーとキラーでは,キラーの方が速く移動できるので,まっすぐ走るだけではすぐ捕まってしまう。 逃げるためにはランダムで設置されている パレット(板)や 窓枠を利用して時間を稼ぐ必要がある。 移動する際には,それらがどこにあるのか覚えておくのが非常に重要 ただ,焦って板をバタンバタン倒すだけでは,キラーにとっては痛くも痒くもない。 キラーもサバイバーの様子をうかがって,ただ後ろを追いかけているとは限らないからだ。 板の数は有限なので,ここぞという場面で板を倒して時間を稼がないと,板の無駄遣いになってしまう。 2.ステージの外に向かって逃げてはダメ 人は追いかけられると外へ外へと逃げたくなるもの。 しかし,このゲームでそれをやってはダメだ。 ステージ外周には障害物が設置されていないので,サバイバーにとっては絶望的な状況になる。 逃げる場合はステージの内側を目指して走ろう。 3.フックに吊るされても「脱出を試みる」は行わない フックに吊るされると「 脱出を試みる」というボタンが表示されるが,これは基本的にやってはいけない。 「えっ。 さっきチュートリアルで教えられましたけど」と筆者もまんまとやってしまったのだが, 脱出の成功率は4%なうえに,1回失敗するごとに体力が削られていく。 つまり,やればやるだけ不利になる,ギャンブルとも言えるコマンドである。 仲間が助けに来てくれそうならやらない方が良い。 救助に行くタイミングはよく考えて フックに吊るされた仲間を助けに行くとき,1番やってはいけないことは,キラーが近くにいるのに無理やり仲間を助けてしまうことだ。 これはキラーに「 もう1度吊ってください」と仲間を売っているにも等しいので,周りを良く見てから助けてあげよう。 また,仲間がフックに吊るされているからといって,すぐに救助へ向かうのが最善というわけでもない。 他の仲間が救助に向かっている可能性もあるし,キラーがフックの近くにいるうちに,発電機を修理しておくといった選択肢もある。 場合によっては自分が生き残るために見捨てた方が良いこともあるが,こればかりは仕方がない。 5.発電機を回しているときも周りをよく見て キラーが近づいてくると「ドクンドクン」と心音が聞こえてくるのが普通だが,中にはそれが聞こえないキラーや,パークで心音が消されていることもある。 発電機に夢中になっていると,背後にキラーが立っているなんてことも……。 発電機の修理など,作業中のサバイバーが襲われると即座に担ぎ上げられてしまうので,逃げる時間が稼げず非常に勿体ない。 発電機の修理中も視点は動かせるので,常に周囲を見ながら作業をしよう。 修理しながらでも周りが確認可能 6.スキルチェック,「呪術:破滅」が苦手なアナタへ キラーの鉄板パーク「 呪術:破滅」がサバイバーにとって非常に厄介だ。 発電機の修理速度が下がるうえに,スキルチェックでGoodを出しても,修理ゲージが減少してしまう。 伊藤さん曰く「今はほとんどのキラーが付けていますよ」とのことで,Switch版でもきっと遭遇することになるだろう。 そんな「呪術:破滅」に対抗するテクニックを教えてもらった。 発電機の修理に取り掛かった際に, スキルチェックが赤ければ「呪術:破滅」が発動している(通常なら白)。 Switch版で数回遊んでみたが,ランク20帯で遭遇することはほとんど無かった 一番望ましいのは「 呪いのトーテム」を破壊すること。 破壊できれば「呪術:破滅」の効果が消えるので,通常の修理速度へと戻せる。 トーテムが見つからず,そのまま修理する場合はスキルチェックでGreatを狙いつつ,地道に修理することになってしまう。 もし複数人で修理するとなると,人数が多い分ゲージ減少の可能性も増えてしまうため,スキルチェックが苦手な人は「 餅つき」をした方が良いとのこと。 餅つきとは,修理を2秒ぐらいで中断して,修理と中断を繰り返し行うことでスキルチェックを発動させないという方法。 安全な分,かなりの時間がかかってしまうのでスキルチェックでGreatが取れればそれに越したことはない。 7.ズルいと言われたって勝ちたい。 闇夜に紛れる迷彩コーデ 「DbD」のステージはどれも夜の薄暗い光景が広がっている。 つまり,黒や茶色の衣装を着ると,背景に紛れて見つかりづらくなるそうだ(キラーからしたらたまったものではない……)。 伊藤さんは味方にこういった暗めの服装のプレイヤーがいたら「隠密行動重視なのかな?」,逆にド派手な明るい服装だと「チェイスに自信がありそうだな」と思うらしい。 あくまで「DbD」の服装はオシャレが目的であって,ステータスや特殊効果などは無いので好きな服を着ていけば良いが,明るい服装だと見つかりやすいのは確かだろう。 まずはどのキャラを使えばいいの? おすすめのキャラクターとパークを紹介 「DbD」のサバイバーには性能やステータスと言ったものは存在しておらず,重要となってくるのは彼らが持つ「 固有パーク」だ。 例えば,走る速度が上がったり,発する音が小さくなったり,仲間やキラーのオーラが見えたりと「パーク」がゲームに及ぼす影響はとても大きく,自分のプレイに有利になるものを付けることが最重要なのだ。 キャラクターごとに所有している「固有パーク」は異なるが,キャラクターのレベルが一定に達すると「 ティーチャブルパーク」として,他のキャラクターにも共有できるようになる。 ゲーム序盤の進め方としては「このパークが欲しい!」と思うキャラクターのレベルを上げて,パークの共有を目指すことになるだろう。 ちなみに,キラーの「パーク」についても同様のシステムなので,多くのサバイバーを苦しめるであろう「呪術:破滅」を持ったハグなどを最初に育てると良いかもしれない。 伊藤さんから初心者サバイバーにオススメな「固有パーク」をいくつか教えてもらったので紹介していこう。 スキル発動中はダメージを回避する キラーになるべく見つからず,隠密行動がしたい人向け ・ ネア・カールソン 「 都会の逃走術」 しゃがみ状態の移動速度が90%上昇する ・ ドワイト・フェアフィールド 「 絆」 20m以内にいる仲間のオーラが見える ・ フェン・ミン 「 警戒」 キラーが破壊アクションを行った時,その姿が3秒間見えるようになる 他にも便利なパークはいろいろあるが,まずは自分のプレイスタイルが隠密行動向きなのか,それともチェイスが得意なのか見極めてから必要なパークを見つけていくのが良いとのこと。 パークは最初の内は1個しか装備できず,キャラクターのレベルを15まで上げると4個装備できるようになる。 初心者は口をそろえて「序盤がキツイ……」と言うらしいので,最初はひたすらレベルアップに専念し,パークが4個付けられるようになってからが本番と考えた方が良いかもしれない。 どうしてこんなに「DbD」にハマったんですか? 伊藤こう大さんにインタビュー 今回「DbD」を教えてくれた伊藤さんにインタビューする機会ももらえた。 家にはネット回線すらつながっていなかったという伊藤さんが,なぜここまで「DbD」にハマったのか,どこに魅力を感じるのか聞いてみた。 4Gamer: 本日はよろしくお願いします。 伊藤さんは現在「DbD」にハマっておられるそうですが,始めたきっかけは何だったのでしょうか。 逆に言うと,それ以前はまったく内容を知りませんでした。 開設から数週間で登録者数が100万人を超えるなど大きな反響を呼んだ 4Gamer: 当時ものすごい反響でしたよね。 伊藤さん: 最初は「女優さんがYouTubeチャンネル開設したんだ。 ちょっと見てみよう」くらいの軽い気持ちだったんですが,そこからどんどんとハマっていった形です。 今では毎日のようにプレイしてますよ(笑)。 4Gamer: もともとゲームはお好きなんですか。 ニコニコ生放送では「」という生配信をやっておられますが。 伊藤さん: 子どものころからゲームは好きで,ファミコン,スーパーファミコンとメジャーどころをプレイして育ちました。 スーパーファミコン版の「 ストリートファイターII」が出たころからは,格ゲーにハマってずっとゲームセンターに通ってました。 4Gamer: アーケードゲームもプレイしていたんですね。 伊藤さん: そうです。 「 龍虎の拳」の龍虎乱舞とか「 飢狼伝説2」の超必殺技を地元の田舎でいち早く取り入れてみんなをびっくりさせるとか,とにかく遊びまくってましたね。 4Gamer: なるほど。 PS4やSwitchなどのゲームは以前からプレイしていたんですか。 伊藤さん: それがほとんどやってなかったんですよね。 僕自身 カイジのモノマネをやっている()関係で,「カイジVR」が出たときにPS4とPS VRはいただいてたんです。 ただ,それからは使うこともなくずっとしまっていたんですよ。 伊藤さん: 正直オンラインマルチをまったく知らなかったんで,家にいながらみんなと一緒にゲームができる現代の対戦環境にまずびっくりしてました。 僕のなかでゲームは家で集まってやるイメージでしたから。 そこからインターネット回線を引いて,PlayStation Plusに加入して……とイチから環境をそろえました。 4Gamer: そこからだったんですね。 現在何時間くらいプレイされているんですか。 伊藤さん: ちゃんと計算したことはないんですが,昨年のクリスマスイブに始めてざっと見積もって 1000時間以上はやっていると思います。 4Gamer: かなりハマっていますね。 確かに伊藤さんのは「DbD」の動画だらけでした。 伊藤さん: そこは視聴者の方に申し訳ないなと思っているところでもあります。 本当はいろいろなゲームをやらないといけないなと思ってるんですけど……結局のところ「DbD」に戻って来ちゃうんですよね(笑)。 昔から1タイトルを深く深くプレイするタイプで,一度に複数のゲームができない性格なんですよ。 4Gamer: 伊藤さんは基本的にやり込み派なんですね。 伊藤さん: はい,ずーっと同じゲームばかりやってます。 熱中しすぎて,気がついたらほかの人は飽きて誰もやってない,なんてこともよくありますが(笑)。 4Gamer: そんな伊藤さんが「DbD」にハマった理由はご自身で何だと思われますか。 オンラインマルチプレイができるゲームというとたくさんありますが。 伊藤さん: どうでしょうね……多分「 かくれんぼ」とか「 鬼ごっこ」が人一倍好きなんだと思います。 小学生のころから近所の兄ちゃんたちとよく遊んでたんですよね。 友達の家の牛小屋に餌箱があったんですけど,そのなかに入って上からワラを被って隠れたりしてました。 4Gamer: 本格的ですね……(笑)。 伊藤さん: 実際に「DbD」に出てくる廃屋みたいなところで遊んでたこともありましたし,田舎の山や土地を使ってかくれんぼや鬼ごっこをするのが大好きだったんです。 ましてや追ってくるのが「DbD」では殺人鬼なわけですよ。 こんなに興奮することはないです(笑)。 4Gamer: 「DbD」は有名なホラー映画とのコラボがよく取りざたされていますが,そちらから興味が湧いたというわけではないと。 伊藤さん: 「ソウ」とか好きな映画のキャラがゲーム内に出ると「おっ」と思うことはありましたね。 逆に「ハロウィン」は映画を見たことがなかったんですが,「DbD」がきっかけで今年4月に放映された最新作を見に行きました。 ただ,「DbD」のどこに惹かれたかと言われれば,やっぱり子どものころに遊んだ鬼ごっこやかくれんぼのハラハラ感を思い出すことに尽きますね。 パッケージイラストはホラー感満載ですけど。 4Gamer: 伊藤さんは「DbD」をプレイしてノスタルジーを感じているということでしょうか。 パッケージイラストから感じるイメージとはすごいギャップですね。 伊藤さん: そうですね。 友達と遊んだあの日々や,怒った先生や母親に追いかけ回されたあのころを思い出してるんだと思います。 表紙のこいつ(トラッパー)なんて,僕の目からすれば怒ったお母さんに見えますよ。 4Gamer: お話を聞いていると,伊藤さんは追いかけられることがお好きのようですが,サバイバー(生存者)とキラー(殺人鬼)ならやはりサバイバーがお好きですか。 伊藤さん: もう圧倒的にサバイバーが好きですね。 追いかけられながらドキドキするのが好きで9割がたサバイバーで遊んでるくらいです。 4Gamer: キラーの方はいかがでしょう。 伊藤さん: キラーも練習していますが,「何でちゃんとできないんだよ。 俺!」って腹立たしくなることが多いです。 なので,全員脱出されても当たり前と思ってプレイして,1人吊れたら儲けものって感じですね。 全員吊れて,発電機を1個も回させなかったときは,速攻でスクショを取るぐらい喜びます(笑)。 4Gamer: キャラクターは何を使っていますか。 伊藤さん: サバイバーだと「 フェン・ミン」と「 ケイト・デンソン」をよく使ってます。 男の子より女の子を選んでますね。 キラーだと心音を消せる「 ピッグ」や「 ゴーストフェイス」あたりを好んで使います。 僕は隠れた人を見つけるのがすごく苦手なので,隠れられる前にサバイバーを見つける戦法を取ることが多いかな。 4Gamer: 伊藤さんは今日Switch版を初めてプレイしたそうですが,感触はいかがですか。 伊藤さん: 僕は普段PS4版をプレイしてるんですが,やっぱり携帯モードで遊ぶと感触が違いますね。 コントローラの配置も少し異なるので,PS4で遊んでいた人はちょっと慣れが必要かなと思います。 Switch版から「DbD」を始める人はあまり気にする必要はないかもしれませんが。 4Gamer: 携帯モードで遊べるようになるのはSwitch版の大きなポイントですよね。 伊藤さん: 今までになかった遊び方ですね。 オンラインで集まらなくても遊べることはメリットの1つで,僕が始めたきっかけでもありますが,逆に,昔みたいにみんなで集まって遊びたいと思うときもあるんです。 伊藤さん: 皆さん楽しそうに遊んでましたよ。 何だかんだでみんなで集まってワイワイ言いながら遊ぶのが楽しいんだよなあと思いました。 知人同士で集まったり,知らない人同士が敢えて顔を合わせてプレイしたりするのも面白いんじゃないかと思いますね。 ミスしたときは,顔が見えてない方が楽かもしれないですけど(笑)。 4Gamer: これから「DbD」を始める人へメッセージをお願いします。 「DbD」を始めたてのころってキラーの存在がめちゃくちゃ恐わかったんですよね。 それを楽しんでほしいかなと。 僕も今は慣れちゃってますが,最初は心音が聞こえるだけで「え,どこどこ!?」ってオロオロしてましたし,それこそ発電機を回すことすらままならない。 プレイヤーのなかには鬼を挑発して煽る人もいるんですが,初心者のころって必死だったし,煽りなんてやってなかったんですよ。 それこそ子どものころにやった鬼ごっこみたいに。 伊藤さん: プレイヤーってやればやるほど,ランキングのような結果を重視してしまうと思うんですよね。 「ああ,これなんだな」って。 伊藤さん: はい。 サバイバーとキラーのパークを取っていきながらゲームに慣れて,自分のプレイスタイルを見つけて行ってほしいなと思います。 4Gamer: 本日はありがとうございました。

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メグ、フェンミン、ケイト 女の子好きの私。 スマートな着地 ダッシュ系は全力疾走と悩みますが、 が使用頻度が多い気がします。 ウィンドウズ・オブ・オポチュニティ 私はチェイスが苦手なので板の有無が見えることで、そこに向かって走ればよいのでチェイスが楽です。 凍りつく背筋・真っ向勝負 キラー探知を凍りつく背筋で隠密をし、真っ向勝負は内なる力と素早く静かにを組み合わせて遊ぶのが好きです。 逃げるのが得意なキラー 1位 ナース 2位 ヒルビリー 3位 カニバル 4位 プレイグ ナース ナースとのチェイスの心理戦がとにかく楽しい!上手いナースには歯が立たないことも多いけど、それでも楽しいです。 逃げるのが苦手なキラー 1位 スピリット 2位 ハグ 3位 トラッパー 4位 シェイプ・ゴーストフェイス スピリット 喘鳴持ちのスピリットが苦手です。 鋼の意思を持って行かないことが多いのでスグやられます。 ハグ ハグはシンプルに罠に驚いてしまうので嫌いです。 都会の逃走術を持って行かないことが多いので、その点でもハグは苦手です。 トラッパー トラッパーは罠にビクビクして上手く動けなくなるので精神的苦痛です。 シェイプ・ゴーストフェイス 心音鳴らないキラーも怖くて嫌いです。 いきなり襲い掛かられると私の心臓が2秒止まってしまいます。 キラーと私 好きなキラー 1位 トラッパー 2位 シェイプ 3位 リージョン 4位 鬼 トラッパー 罠にかかるようにサバイバーを追い込み漁のようにチェイスをして、目の前で罠に「パチン!」となるのが気持ちいいです。 標準的なキラーなので癖もなく使いやすいのも理由ですね。 シェイプ 見た目が大好き。 原作の映画『ハロウィン』はまだ見ていないのですが、すでに大ファンです。 ワンパンモードになってサバイバーをバタバタと倒すのも楽しいですし、アドオンも優秀なものばかりですので、純粋に強くて好きです。 最近だとスキンも追加されて着せ替えが楽しいですよね。 リージョン 能力発動後の「あうあう!」が地味にツボです。 可愛い。 そして能力で次々とサバイバーを斬りつける快感もあって楽しいです。 スキンもたくさんあって楽しいです。 鬼 心音・チェイス音がカッコいい!和風なサウンドが気に入っています。 そして棍棒で一撃ダウン出来た時は爽快ですよね。 Dead by Daylight記事内容 アプデ情報や パークやアドオンのおすすめなどを分かりやすく紹介できたらと思います。 私のゲームスキルは誇れるほどのものではありませんが、DBD愛は間違いなくあります。 ですので、ぜひ記事をご覧になっていただければと思います。 少しでも参考にしてもらえたら幸いです。

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【DBD】タップ刑事固有パーク「執念」「刑事の直感」「張り込み」の性能評価【デッドバイデイライト】

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フレディの主な戦略 フレディの主な戦略は、「ドリームデーモン」と呼ばれるサブ装備を搭載しています。 「ドリームデーモン」には、サバイバーを悪夢に入れる効果があり、悪夢に入れることで様々な能力がサバイバー側に付与されます。 例えば「発電スピードが低下」や「治療速度の低下」、「離れた悪夢状態のサバイバーの位置が可視化」などがあります。 フレディには「クラス写真」と呼ばれる強力なアドオンがあり、前回「」で紹介した「玉虫色の刃」に匹敵する強さを誇ります。 「クラス写真」とはどのような効果なのかというと、「サバイバーを1人でも悪夢に入れることで一定時間他のサバイバーも可視化させる」という効果です。 このアドオンを使えば、「」は不要になりますし、全員悪夢に入れることも容易になるので、作業効率を下げて発電機遅延を行うこともできます。 フレディの主なパーク構成 フレディは、「遅延パーク」と相性が良いです。 発電機を回される前に倒してしまうのが一番楽なフレディの戦法になるので、発電機の遅延パーク「破滅」はかなり有効に働きます。 しかし、こちらはサバイバーを悪夢に入れないと攻撃ができないため、呪いのトーテムを破壊している間に悪夢に入れれなければ、破壊を発見しても何もできずに壊されてしまうでしょう。 呪いのトーテムを目の前にして、壊されても心が病まない人向けです。 フレディは比較的サバイバーを集中狙いしやすいキラーなので、このパークも扱いやすいと思います。 フレディのアドオンに「黒い箱」と呼ばれる「試合開始時にオブセッション対象者を悪夢状態で開始させる」というアドオンがあるので、それを使ってあらかじめ可視表示しておくことで早めにオブセッション対象者を処理して、作業効率を大幅に下げるという戦法もあります。 Blood Warden(血の番人) 脱出ゲートが1つ以上開放された後に生存者をフックに吊るすと効果発動 エンティティが現れ、30・40・60秒間出口を塞ぎ、生存者を脱出不可能にする PERK効果中は出口エリア内の生存者を可視表示となる この効果は1ゲーム中に1回だけしかできない 引用 脱出ゲート開放後、サバイバーをフックに吊るすことで、一定時間出口を封鎖するフレディの固有パークです。 フレディの弱点として「キャンプが難しく、無理救助に弱い」ということがあり、出口付近に吊るしてしまうと、フックから救助した後に悪夢に入れるまでの時間で出口から脱出されてしまいます。 その弱点を防ぐために、「血の番人」のゲート封鎖は大きな効果があり、無理救助用パーク「与えられた猶予」の対策にもなります。 既にトーテムがない場合はパーク効果は発動しない。 この効果は付与された呪いのトーテムがある間持続する 引用 ゲート通電後、通常トーテムが残っていれば、サバイバーに無防備状態を付与し、一撃でダウンさせることができる共有パークです。 フレディの必須パークと言っても過言ではないほどの搭載率を誇るパークで、上位のフレディはほとんど搭載してきます。 「悪夢に入れる時間が必要+2回攻撃でダウン」は、多くのチェイス時間を要し、ゲートも通電しているので、チェイスしている間に他サバイバーがゲート開放していたら、最悪の場合チェイスしているサバイバーも出口で逃げられてしまいます。 ゲート通電後のチェイス時間を短縮するために付けているフレディが多くみられますね。 対フレディへのサバイバー側の立ち回り フレディへの効果的な立ち回り方法は、こちら。 鼻歌に注意する• 悪夢は早めに抜け出す• 集団で発電機を回さない 鼻歌に注意する 一定距離にフレディが近づくと、独特な子供の鼻歌が聞こえてきます。 少しでも聞こえ始めたら、物陰に隠れましょう。 悪夢に入る前のフレディは、レイス以上の透明化能力を持つので、視認することができません。 頼りは、「フレディの鼻歌」と「至近距離で聞こえる足音」だけなので、物陰に隠れるしか対策方法がありません。 見つかったら、諦めて完全に悪夢に入る前にパレットのある位置まで移動しましょう。 悪夢は早めに抜け出す 悪夢に入れられると、相手の支配下に置かれてしまうので、早めに悪夢から脱出しましょう。 フックに吊るされる以外で悪夢から目覚める方法は以下の通りです。 作業スキルチェック(治療や発電機)を失敗する• 他サバイバーに起こしてもらう 積極的に悪夢から覚めに行くことが脱出確率を高めることになります。 集団で発電機を回さない 集団で発電機を回さないというのは意外と重要なことで、フレディ相手に固まって作業することはあまりオススメしません。 集団でいるところを見つかってしまうと、一度に複数人が悪夢に入れられてしまいます。 一番最悪な状況は、全員が悪夢に入ってしまうことで、悪夢状態だと他サバイバーを起こすことができなり、チームの作業効率も大幅に低下します。 なるべく固まらずバラバラに作業を行うことをオススメします。 「デッドハード」と悩みましたが、フレディの多くが「ノーワン」を搭載していることを考えると、あまりオススメできません。 自己治療スキルチェックができるようになるので、悪夢対策を行うことができます。 Bond(絆) 12・24・36m内にいる他生存者を可視表示化する この可視表示は他PERKと違い、黄色のオーラ表示になる 引用 一定距離にいる他サバイバーが可視表示化されるドワイトの固有パークです。 これも悪夢対策として利用できますし、味方のチェイスに巻き込まれる対策にもなります。 リワークされたフレディの能力と主な戦略 フレディの主な戦略は、「ドリームデーモン」と呼ばれるサブ装備を搭載しています。 公式の説明は、以下の通りです。 生存者各自にマイクロスリープゲージが出現し、通常60秒経過すると夢の世界 ドリームワールド へと落ちる。 ゲージの進行状況は生存者にしか確認できない。 起きている生存者は16m以内のフレディははっきりと視認できるが、16m以上32m以下のフレディは断続的にしか見えず、32m以上離れたフレディは視認できない。 マイクロスリープゲージが最大になるか、フレディの攻撃を受けると生存者は夢の世界へと落ちる。 夢の世界に落ちた生存者は遠方のフレディをはっきり視認できるようになるが心音の代わりに子守唄が聞こえるようになり、ドリームスネア・ドリームパレットが有効になる。 生存者は通常フックに吊られる・スキルチェックの失敗・起きている他の生存者に起こしてもらうの3つの方法で目覚めることができるが、他人に起こしてもらうたびに次に他人に起こしてもらうために必要な時間が2倍になる。 生存者が夢の世界に落ちた時、各自に対応する目覚まし時計が強調表示される。 強調表示された目覚まし時計でアクションを行うことでも目覚めることができ、この場合30秒間マイクロスリープゲージが自然増加しなくなる。 引用 過去の「ドリームデーモン」は、サバイバーを悪夢に入れることで、フレディの攻撃が命中するようになり、作業効率を低下させる能力がありました。 新しい「ドリームデーモン」は、60秒ごとに悪夢に入れることができ、悪夢に入れなくても攻撃ができるようになっています。 同時に「ドリームスネア」「ドリームパレット」「ドリームプロジェクション」という強力な能力を手に入れました。 ドリームスネア 自分の足元に血だまりのような罠を設置し、踏んだサバイバーの移動速度を低下させます。 同時にドリームスネアを踏んだサバイバーは、ドクターの電撃を浴びた時のような叫びを起こさせることで、場所を強調表示させます。 ドリームスネアは悪夢にいるサバイバーしか見えません。 ドリームパレット アドオン「庭用熊手」「爪の試作品」「塗料用シンナー」のどれかを使用することでドリームスネアの代わりに得ることができる能力です。 パレットが本来設置されるポジションにパレットが無い場合、偽物のパレットを設置することができます。 ドリームパレットは、通常のパレットと同様に倒すことができますが、幻影のようにすぐ消滅し、もちろんパレットスタンもできません。 ドリームスネアと同様に悪夢にいるサバイバーにしか見えません。 ドリームプロジェクション 発電機の上に赤い矢印が出ている場所にテレポートすることができる能力です。 テレポートしてくる発電機からは血が噴き出し、4秒後にフレディがテレポートしてきます。 テレポートは、途中でキャンセルすることもできます。 主な戦略 上記の能力を使うことで、今まで以上にトリッキーな動きをしながら攻撃してきます。 特に「ドリームパレット」は、サバイバー側からすると、強力かつ面倒な能力になっています。 通常パレットがなく、ドリームパレットしかない場所に追い詰めていくことで確実にダウンさせていく戦法がかなり強いと思っています。 フレディの主なパーク構成 今回は、おそらく使用率が高いであろう「ドリームパレット」を使用した時のパーク構成です。 ドリームパレットの効果を存分に生かすためには、ドリームパレットをガンガン設置していく必要があります。 サバイバーに早い段階で強ポジションのパレットを使わせ、ドリームパレットを早期で設置していきましょう。 そのためには、迅速にパレットを壊す必要があるので、このパークが採用されることが多いです。 代替えパーク候補は、同じくパレット破壊速度を向上させていく「ファイヤーアップ」やパレット消費速度を速める「怨霊の怒り」があります。 このパークは、現環境のキラー(特に徒歩キラー)にはほぼ必須なパークになっています。 いくら発電機にテレポートできるといっても、相手は4人なので破滅無しで通電まで発電機を5個守り切るのはかなり難しいです。 サバイバー側は、ほぼ確実に搭載していると考えて行動していくといいでしょう。 生存者に対しその窓を8・12・16秒間封鎖する。 封鎖される窓は1つのみで、別の窓を越えるとその窓が新たに封鎖する。 引用 このパークは、窓越え速度を上昇させ、超えた窓を一定時間封鎖する能力を持っています。 徒歩キラーのチェイスには、割と重要なパークになっています。 フィールド内に設置された小屋の窓や窓が近場に複数設置されている場所では、チェイスに多くの時間を要します。 チェイス時間を短縮するために、このパークを使用します。 代替えパーク候補に窓越え速度を向上させていく「ファイヤーアップ」がありますが、窓を封鎖できないので個人的には「まやかし」の方が使用率が高いと思います。 イタチが飛び出した(Pop Goes The Weasel) 生存者をフックに吊るすと効果発動。 毎回吊るした後から1台目の発電機の破壊行動のみ有効。 このパーク効果は40・50・60秒の時間制限がある。 引用 このパークは、サバイバーをフックに吊るした後、一定時間内に発電機を破壊すると大幅に修理ゲージを減らすことができます。 「破滅」と並ぶくらいに搭載率が上がっているパークです。 やはり現環境は、発電機遅延が大事な戦略になりますので、キラー側はガッツリ遅延系パークを付けてくることが多いです。 その代表として、「イタチが飛び出した」が使われることが多くなっています。 吊るしたフックから40m以上離れている生存者を4秒間可視表示する。 また各生存者を初めて吊るすと専用ポイントを1個取得する。 先ほどの「イタチが飛び出した」ととても相性の良いパークです。 遠くで発電機を修理しているサバイバーを可視化したら、新能力の「ドリームプロジェクション」でテレポートした後、修理していた発電機を「イタチが飛び出した」で大幅にゲージを減少させることができます。 能力を生かした非常に強力なコンボです。 対フレディへのサバイバー側の立ち回り フレディと戦う際に気を付けなければいけないことは、以下の要素です。 パレットが幻影である可能性を考えておく• なるべく悪夢から覚めておく• 回復は早めにしておく この3つが大事な要素になります。 パレットが幻影である可能性を考えておく ドリームパレットを使われると、ギリギリのパレット倒しが致命傷になります。 通常のパレットと同様に倒した瞬間、倒すモーションが入り、硬直時間が発生します。 もちろん通常パレットなら問題のない硬直時間なのですが、ドリームパレットは幻影なので、そのままパレットを無視して攻撃されます。 硬直状態だと攻撃回避は、ほぼ不可能なので、少し間合いを取った状態でパレットを倒さないと確実に攻撃を食らいます。 なるべく悪夢から覚めておく 個人的に悪夢は、覚めることができるタイミングがあるなら覚めた方が安全だと思います。 人それぞれプレイスタンスがあるので、一概に覚めるのと覚めないのどちらが正しいというのは回答が難しいです。 悪夢から覚めるメリットは、「ドリームスネア」や「ドリームパレット」「ドリームプロジェクション」などに対抗できます。 加えて、フレディのアドオンは悪夢状態にすることで強化されるものが多いので、アドオン対策にもなります。 逆に悪夢から覚めるデメリットは、フレディの姿を視認できる距離が短くなることです。 悪夢状態でないと、フレディとの距離が16m以内になるまで完全に視認することができません。 (断続的には見えます) 悪夢状態から抜け出して相手の能力を半減させるか、悪夢状態で早めに接近に気づきチェイスに持ち込むか、どちらを選ぶかはプレイスタイル次第だと思います。 回復は早めにしておく どのキラー相手でも言えることですが、負傷状態でチェイスになるとあまり無理なプレイはできなくなります。 加えて「ドリームパレット」を使われると、上記の理由で攻撃を受けやすくなるので、回復しておいて損はないです。 それにフレディの能力が変化したことで、「ノーワン」の搭載率が下がったような気がします。 ですので、通電してから安全に脱出するための回復をオススメします。 対フレディ向けオススメサバイバーパーク ディストーション(Distortion) トークンを3個持った状態で試練を開始する パークは殺人鬼に自分のオーラが視られる可能性があるときに発動し、トークンを消費する パーク発動中、6・8・10秒間自分のオーラと足跡が殺人鬼から視えなくなる (トークンが無くなると発動しなくなる。 またトークンが残っていても瀕死状態 ダウン・フック や罠にかかった状態では発動しない) 引用 このパークは、トークンを消費することで自分のオーラをキラーの探知パークに映らないようにするパークです。 先ほどの「バベチリ」と「イタチが飛び出した」の強力コンボの対策になるパークです。 ロッカーが近くにあれば、隠れる選択を取った方がいいと思いますが、近くにない場合もありますので、そういったときはこのパークが助けてくれると思います。 まとめ 新しくなったフレディの対策情報は、以上になります。 以前の能力とまったく異なる能力になり、格段に強くなりました。 新しくなったフレディに戸惑っている方も多くみられましたので、ぜひこの記事を読んで参考にしていただければ幸いです。 キラー対策講座まとめ.

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