トップ クラス 問題 集。 トップクラス問題集4年生。地頭が良くても難しくて嫌になる理由。

SAPIX入塾前の算数 家庭学習【この問題集を使いました】

トップ クラス 問題 集

本人曰く「 塾は楽しい。 凄く出来る子ゴロゴロいるし、自分も頑張るぞ!、と思う」 この気持ちを今後9年間 長いな~・笑 持ってほしいです。 で、今回は通塾前に家で取り組んで良かった!、と思う問題集を最後に紹介します。 超少ないですヨ。 ビックリしないでください。 1から勉強しています、の子は皆無 地方とは言え、 必ず教育熱心な家庭はあります。 代々開業医、、地元の名士、大企業に勤務(支店勤務で中学進学時に首都圏に戻る)等々が、地方での熱心な家庭の代名詞。 1,2人は出来ない子もいるかな、アハハ~、と予想していたら 全員ちゃんとやってきたそうです。 これ、 5年生でもムリな子ムリなのでは?、というレベル・・・。 こういった教材を経験していなければ、今頃親子共々ノックアウトしていたことでしょう・・・。 Z会で力をつけてから塾デビューの子もいます。 とにかく、進学塾に通わせるには 家庭での事前準備(家庭学習習慣)は必須です。 ただ、それを謳っている塾にまだ出会ったことはありませんネ。 「塾に通わせる前に御家庭での学習の習慣が必須条件です!!」 なんて口が裂けても言えないのが塾業界・・・。 何も知らないでポンと預けるのは、お金をドブに捨てる行為なので注意ですヨ。 塾に通って席に座って時間だけ過ごし、家では宿題もせずにダラダラ過ごす・・・。 う~ん、まるで子供時代の自分のようです。 3年生のクラス 3年生のクラスはまだまだ温まっているわけでもないですし、ほぼ全員が保護者の導きで 笑 通っているので、宿題も平日の夜に国算ともできる量です。 これは指導している先生も分かってのことしょう。 ただし、問題のレベルは上記で触れているように小学校では経験しないようなものばかり。 算数も計算メインですが、学校の教室内で解く問題ではありません。 四則計算が入り混じっている問題もありますが、桁が多かったりと複雑化されています。 妙策を知っている方、情報お願いします。 ただし、家庭が安定していて向上心があり好奇心旺盛な子は中学・高校でトップ of トップに位置することが出来る(地方限定の話)確率が高くなります。 もちろん、塾デビューが小学5年や6年であっても、家庭学習をしっかりしていて親の可視化できないサポート(本や好奇心を刺激する工夫)をしていればグインと伸びますので、焦る必要はありません。 今のところは順調です。 よく言われる、親のサポートなしだと小学生の通塾は厳しい、という事態にはまだ陥っておりません。 しかし、学年が上がると宿題の量も増えるので、5年が分岐点かなと覚悟しています。 第一、中学受験念頭にないですし。 AD 本当に、基本的なドリルです。 まったく応用問題はありません。 ですから、進学塾に通うことを考えている場合、ものすごく物足りなさを感じることでしょう。 簡単ですが、継続力が身に付きました。 親的には問題数が少なくて心配してしまいますが、なによりも継続してくれる量からスタートさせるのが重要です。 算数ラボ 学校で習わない、思考力を問う問題で1年生からOKなのはこちら 算数ラボ 考える力のトレーニング10級が最適です。 これはおススメと断言できます。 国語の文法などは、学校では習うことのない問 題が目白押しです。 とは言え、はっきり言って問題はハード。 国語の読解問題、2,3学年上レベル?と感じてしまいます。 これが出来たら自信がついて、3、4年以降は ハイレベル塾への通塾可能まで持っていけます。 そのことを大いに反省している私です・・・。 やはり算数の良し悪しは通塾後にガツンと痛感した次第であります。 トップクラス問題集は、Z会のグレードアップ問題集よりも 2,3段上です。 家庭で低学年の間に力を付ける方法は、このレベルの問題に取り組んでおくのがベストでしょう。 ここに到達するまでにも、コツコツと積み重ねがあってのもの。 いきなり、この手をやらせることはしないでくださいね。 年長の頃からダイソーなどの100均のドリルでスタートしましたが、余計なお金をかけずに通塾レベルまで到達できたかな、と思っています。 登山ルートが複数あるように、子供の学習していく過程は一人一人違います。 それを考えるのも面白いですね。

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『トップクラス問題集算数』の内容と使用方法

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家庭学習でこの3冊をやる場合は解説が重要。 というのも、小1向けとは言えかなり難易度の高い問題もあり。 解説なしで親が教えられる場合はいいですが、もし難しい場合は解説が詳しい方がいいと思います。 あまり詳しい解説なしでOKという方は最レベ。 解説が詳しい方がいいならトップクラスかスーパーエリートがいいです。 最レベにも式は書かれていますが解説は詳しくありません。 下の画像の通り、最レベの解説は薄め。 問題量ならばトップレベルが若干ですが多め。 ただし問題が多めは「字が小さい」ということでもあります。 小さな文字を書ける子はいいですが、運筆力弱めな子ならば敢えて問題量は無視して、文字が大きめの最レベもお勧めです。 小学生低学年は、最レベくらいの文字の大きさの問題集が取り組みやすい子も多いと思います。 スーパーエリートにはどんぐりキッズの絵かき算が付いているのですが、これが付録とは思えないくらい素晴らしい! 詳しくはにどんぐりキッズの絵かき算についても書いているの参照して欲しいのですが、中学受験算数に絶対必要な「図を描く力」や、文章題を頭でイメージする力も養われる素晴らしい付録です。 中学受験準備の定番と言えばやっぱり「最レベ」。 最レベは入塾テスト対策に使われてきた問題集なので、評判で選ぶとしたらやっぱり「最レベ」。 内容は3冊全て素晴らしいですが、最レベは昔から広く使われているので安心して購入できる1冊です。 運筆力が低い子は、書き込む空欄が狭いとストレスですし、まだ小さい文字が書けない子供もいます。 特に算数では、書くより「解く」を重視して欲しいので、小さい余白にイライラするのは本末転倒。 小さい文字を書ける子は3冊どれでもいいですが、運筆力が弱いならば余白も広く文字も大きい最レベがおススメです。 難易度を2年生の「足し算」から考える 次に難易度から3冊を比較検討してみたいと思います。 ここでは2年生の「足し算」を例に比較、 <標準問題> 筆算・暗算の計算問題。 文章題は「合わせて何個?」程度の問題で、3冊の難易度に大きな差はない印象。 あさっては何ページ目からか?など問題にひとひねり加えてあるのが最レベの特徴。 最レベには問題をきちんと読まないとケアレスミスに繋がるものがところどころにあり。 また、スーパーエリートはここで難しい虫食い問題が出てきます(他は難しい虫食い算は最高レベル問題ででてきます)文章題も長いので、足し算単元ではスーパーエリートが最も難しい印象。 最レベは、これもまた最レベらしく捻りのないやや難しい良問が多いと感じました。 <難易度が高い問題> 「最レベ」「トップレベル」共に難しい虫食い算ありますが、「スーパーエリート」の虫食い算が最も桁数が多いです。 文章はスーパーエリートが一番長いだけにこちらもスーパーエリートが一番難易度が高いという印象です。 ただどれも「文章を正確に子なら理解できる」ならば問題なく解けそうな良問揃いい。 <学校で出てこない特殊算(植木算など)の難易度> こちらはスーパーエリートは中学入試過去問も使っており、難しいです。 以上、算数の単元で難易度を比較しました。 問題集によってクセはありますが、正直この3つの問題集に大きな難易度の差があるとは思いません。 強いて言うならスーパーエリートが一番難易度は高い印象。 私のおススメ第1位 あっぷーさん、こんにちわ。 今日もコメント入れさせて頂きます。 次男は数か月前から「最レべさんすう1年」を隔日でやっていて、今は半分少し終わったところです。 1日10分の約束で、他の日は100マスやってます。 彼もゲーム、動画の時間確保が目的です 笑。 あっぷーさんのレビューを参考にさせて頂き、最レべとトップクラスで迷ったのですが、最終的には文字の大きさで最レべを選びました。 (次男のためですよ。 決して私が見えなくなったわけでは。。。 ) 最レべ、3段階にレベル分けされているところとかいいですよね。 「今日はラスボス倒すぜ!」とか言いながら取り組んでいます。 レベルも難しいものがいい感じに含まれていると思います。 ただ、意味の分からない問題が散見されるところが気になります。 次男には問題の意味が分からないものや大人でもどっちの意味になのか答えを見ないとわからないもの、無駄にややこしくして国語の問題になっているもの、どうしてそんなことを答えさせたいの?と問題の意図がわからないもの等、私も戸惑ってしまうことがあります。 次男は思い込みが激しく、解釈の間違いを指摘されると、途端にやる気を失うので結構困っています。 でも、まぁここまで来てしまったし、次男は途中中断してもやり終えたい性格なので、最後までやると思いますが、次はあっぷーさんのレビューでもストレートな問題っぽいトップクラスにしようかなと考えています。 それか、おススメのサイパー算数かな。 孔明さま コメントありがとうございます。 次男くん、最レベやられてるのですね。 私も個人的にはあの字の大きさが好きです。 (いや、私も自分が見えないというわけでは…笑) 次男くん、3段階のレベル分けを楽しんでやられてるなんてすごい。 でもゲームと動画確保のためってうちと同じなのでちょっと安心してしまいました~。 ある意味ゲームが目的であっても、モチベーションの上げ方を学んでるって言い聞かせて不安な気持ちを抑えこんでいます…。 最レベは確かにちょっとこういう捻りはどうかなと感じる面、ありますよね。 そういう意味ではトップクラスの方がストレートな感じがしましたよ。 でも最近はサイパーにハマっているので、サイパーはぜひ一度孔明さまみてみて頂いて感想など聞かせていただけたらと思います。 問題集に関しても色んなレビューを知りたいなぁと思っています。 小1次男が最レべ算数1年終了しました~! あっぷーさんのレビューから取り組みはじめて半年以上、前回コメントからちょうど半年ですね。 この間には紆余曲折、私は思いっ切り振り回されっぱなしでしたが、ようやく終わりました。 それにしても最後に集合と和差算って・・・ ここを通過するために何度泣いたり叫んだり喚いたりしたことか・・・ なだめてほめておだてて、ようやくたどり着きました。 やっぱ最レベはオニですね 笑 すみません。 この小さな喜びを誰かに伝えたくて、あっぷーさんに頼ってしまいました。 次はやりかけのスーパーエリートかな?グレードアップ2年計算かな? やりかけ問題集がいくつかあるので、次男に選ばせてまた終わらせたいと思います。 はじめまして。 半年ほど前から小学2年生の子供の家庭学習の参考にさせて頂いております。 問題集選びについてご意見頂きたく、コメント致します。 いまのところ、グレードアップの2年生の算数と国語、先取り理科社会にスタサプ4年生の基礎 国語、理科、社会 を中心にすすめております。 いずれ、国語、理科、社会は応用編に移行、算数の基礎を開始予定です。 スタサプのみでは飽きてしまうので、問題集も併用しており、グレードアップの終わりが見えて来たので、次を検討中なのです。 次はやはりグレードアップの3年生でしょうか。 中学受験を見据えるなら、トップクラスの2年生もしくは3年生でしょうか。 ニュースが好きなので、今解きも試したいのですが、レベル的に難しそうで悩んでおります。 アドバイス頂ければ幸いです。 ひよままさま コメントありがとうございます。 それでしたら・・・私だったらですがグレードアップ3年に進むのではなく、「はなまるリトル2年算数」(これは1カ月くらいで終わると思います)からの「最レベ2年」がおススメです。 並行して「算数ラボ」と何らかの計算問題集はやっておいて損はないかと。 この辺りが問題なく進めていけるくらいだと、全統テストでもかなりいい点数が取れるはずです。 それでしたら「朝小新聞」で、読む箇所を選ぶという方式もいいかもしれません。 社会は、遊びながらでいいと思いますが県名や、県の形。 県庁所在地を覚えておくとあとあと楽です。 サピックスの日本地図カードはいいですよ~。 先月から受験するしないという悩みの日々と日能研2年生の全国一斉テスト(入室資格は頂いた)を経て、4年生までは家庭学習に頑張る事を決めました、2年生の女の子の母です。 2年生のトップクラス問題集を買い、毎日国語と算数1回分つづ進んでいます。 標準やハイクラスは割りとすんなり一人で進みましたが、先日初めて算数のトップクラス問題に挑戦した時はびっくりしました。 文章力がないと、絶対無理な問題ですよね。 大人から見てもすごく面白くて、子どももヒントをもらいながら楽しく解いていました。 ただ、この問題集で先取りしている方を見ると、うちは2年生の2学期で2年生の問題を解くのも大変なのに、親が教えずに一人で一学年上の問題をやるのは本当に可能なのですか?この問題集はどのタイミングで導入するのがベストなのか、復習として使うべきなのか、親が学校(普通の公立校)の代わりに教えて先取りするべきなのか、未だに自問自答中です。 日本語が母語ではない私がこの先国語を教えるのも限界がありまして、家庭学習もきっとこの先にはたくさん壁があるだろうと戦々恐々です。 また色々と参考させて頂きます。 外人さんさま コメントありがとうございます。 そもそも文章題の文章が長いので、全てを読んで理解するのが大変。 今次男がやったトップクラス問題集を見返していたら、文章のところどころに線を引いてありました。 あとは図を書かせて…って、試行錯誤していた感じ。 ただやっぱり良問も多いので、いい問題集ですよね。 そもそもうちは私が教えながらやってきたので…。 それ以外のやり方をしたことがないのでそのあたりはなんとも言えません。 ただ長男が通塾するようになり思うことは、すごく頭の良い子というのが存在するということです。 なので、自学自習でやっていける子ももちろん、いるのかも。 先取りに関しては、小学校算数では基礎の基礎しかやらないです。 小学校算数と中受算数は別物なので、中受を考えてらしているのなら学校で教えてもらうのを待つ必要はないかもと思います。 もしくは、学校算数の進度は待ちつつ、難易度をあげていくのもおススメです。 日本語ネイティブではいらっしゃらないとのことですが、まさか~!と思って読ませていただきました。 むしろ私の国語力の方がマズイかも…。

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5歳が中学受験に向けて取り組んでいるトップクラス問題集について│ゆとりママブログ

トップ クラス 問題 集

子供の勉強は基本問題で終わらせず、絶対に応用問題・発展問題に取り組むべきという考えです。 ちなみに、公立小学校では応用問題・発展問題はほとんど出ません。 つまり、応用・発展レベルになると学校頼りではなく、家庭で取り組まなければなりません。 うちの子供達が取りくんでいる問題集の一覧は にて 井の中の蛙にならないように うちには3人の子供がいます。 長男は、恐らく地頭が良いでしょう。 長女は、恐らく出来る子でしょう。 次男は、恐らく出来る子でしょう。 3人ともはっきり言って良く出来ます。 でも、今のところ下二人は恐らくT大卒夫のような超難関大学に行くような感じではなさそうです。 T大卒夫はそこまで超難関大学は目指す必要はないと言いますが 笑。 そんな、学校で非常に良く出来ますと言われる3人ですが、 井の中の蛙大海を知らず状態です。 特に長男・次男は個人面談で「能ある鷹は爪を隠さない」と言われます。 性格が前に出るタイプなので、ついつい「出来た~」と目立ってしまうようです。 毎年、先生が変わっても、この能ある鷹のことわざが出てきます。 そのたび、子供達には叱ってきました。 逆に長女は「出来てもそれを自慢することなく、自分への自信へと変えていくタイプ」と言われます。 さて、そんな3人は当然のように「自分は出来る」と思っています。 でもそれはクラスの中だけ。 出来る子なんてごまんといます。 これから、中学・高校・大学と進学するにつれ、県内・全国、そして仕事では世界中の人がライバルになってきます。 子供達にはいつも「出来る子なんて、全国で見たら沢山いるのよ」と言っています。 「井の中の蛙大海を知らず」は、現状で満足してしまう危険が伴います。 向上心は絶対に大切なのです。 あえて難しい問題でバランスをとる 出来る子たちと言われている我が子達、天狗にならないように家庭学習でバランスを取っています。 長女・次男は、出来る子ですが、 ずば抜けてが見えないので で難しい応用問題・発展問題に慣れた後、 で本当に分かっているか、仕上げのような感覚で取り組ませています。 そして、地頭が良い長男はいきなり に取り組ませています。 トップクラス問題集は本当に頭の良い出来る子だけ この問題集、本当に難しいです。 「うちの子は100点ばかりだから」という思いで親が与えると、勉強嫌いになってしまいます。 本当に地頭のいい子だけがやる問題です。 小学校1年生~4年生まであります。 馬鹿正直に、1年生になってすぐに1年生の問題を渡してはいけません。 そんなことしたら、ほとんど解けない問題ばかりで、それこそ勉強嫌いにさせて自信喪失です。 最低でも冬休みぐらいから渡しましょう。 うちの長男も冬休みから1年かけて 自力で取り組んでいきました。 例えば、3年生の問題。 もっと難しい問題でも解けていましたが、これは手も足も出ず、ヘルプを求めてきました。 解けますか? ————- チョコレート4ことガム5こを買うと770円になり、チョコレート2ことガム3このねだんが同じです。 1 チョコレートとガムそれぞれ1このねだんを求めなさい。 答えは チョコレート105円 ガム70円です これを小学校3年生が解けますか? 大人でも、一瞬あれ?と思うはずです。 トップクラス問題集は、上記問題以上にもっと頭を使う問題が盛りだくさんです。 どうでしょうか? これが3年生でやる問題です。 塾も通信もしていない長男ですが、手も足も出ない問題はあまりありません。 自分で精一杯考えて丸付けをしてもらいに私の所へ来ます。 トップクラスランクの国語なんて、考えをまとめて記述する問題も多々出ます。 学校の抜き出しなさい問題はあってもちょこっと出るぐらいです。 算数は、今まで解いたことないような問題が多々出ます。 初めて見る問題に、ああでもない・こうでもないと説いていきます。 ここで地頭の良い子は頭をフル回転して答えを導きますが、そうでない子はどこから解いていいのかひらめくことも出来ません。 だから、地頭の良い子のみが手を出すべきトップクラス問題集なのです。 長男もこの問題集で、自分が井の中の蛙であることが十分に痛感するのです。 総論 学校のテストが100点ばかりだからと安心していてはいけません。 中学受験をする子は応用問題・発展問題に取り組んでいると思いますが、中学受験をしない子も絶対に応用問題・発展問題は取り組むべきです。 まだ大学入試までかなり先のように感じますが、上を目指しているご家庭の子は、難題を解きまくっています。 そして、そんな子と大学入試は同じ土俵で勝負しなければならないのです。 地頭の良い子には「トップクラス問題集」を、出来る子には「ハイレベ・最レベ問題集」です。 そして、基礎が怪しい子は基礎固めをしっかりやって「ハイレベ問題集」までレベルを持っていくと、勉強は中レベルまで持っていけるかなと思います。 量も多くありませんし値段も高くありません。 全部そろえても公文月額の一教科より安いです。 通信教育の月額より安いです。 勉強は基礎問題だけをやったってつまらないのです。 応用問題・発展問題を自力で解いてこそ勉強が面白くなるのです。 その時、やっと学力に大きな差をつけることが出来ると思います。 2020年6月14日• 2020年5月31日• 2020年5月17日• 2020年5月9日• 2020年4月22日 人気の記事ランキング• 191,921ビュー• 164,729ビュー• 126,781ビュー• 104,434ビュー• 88,606ビュー カテゴリー• 109• 104• 13 twitter.

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