バーレスク リオン。 セクシー美女がアニソンで踊り舞う 新バーレスク東京がヤバすぎて思わず胸元チップイン

バーレスク東京

バーレスク リオン

話題のお店という事で取材に行ってきた。 けど、結論から言うとこの場で紹介するようなお店なのかは微妙である。 まぁ、でもせっかく取材(自腹)してきちゃったのでレポートすることに。 その名も。 ちなみに旧店名は「新感覚エンターテイメントシアターバーレスク六本木」とのこと。 シンプルになって六本木がTOKYOになっただけかも。 名前の由来となったと思われる言葉を調べてみた。 ああそう言う感じねと察して欲しい。 バーレスク(英語および仏語: Burlesque)とは、第一義的には、シェイクスピア等先行する文芸作品をパロディ化した茶番であり、一般的には、性的な笑い(艶笑、軽い下ネタの類い)のコントや、完全なヌードに至らない女性のお色気を強調した踊りを含めたショーのこと。 場所はミッドタウンの前。 今回はグループ会社のおっさん4名体制で出撃した。 このメンツで飲みにいく事自体、初めてなのだが大丈夫かこの店のチョイス。 店内にはステージがあり所謂ショーパブスタイルである。 簡単に言うとのロボットがないやつとでも言おうか。 だが、サービスはそのロボレスとは違う。 ダンサーさんが踊っていない時に接客してくれるからである。 そういう意味では的なスタイルに近いとも言える。 ただし、チップが必要なのがフーターズとは大きく異なる。 1,000円で10枚のチケットを購入し、適宜このチップを利用することになるのであった。 胸の谷間にチップを挟んだりできるみたいである。 でもこんなサービスないぞ。 ステージにはポールが立っていて、ポール系ダンサーさんもいる模様。 ダンサーさん達がで「いいね!」せよと迫ってくる。 いいねしてなかった人がいいねすると、なんかプレゼントが抽選でもらえるようなキャンペーン実施中であった。 つぅか、僕は既にいいね済みなんで、何も貰えないし・・・。 なんか納得いかないなぁ。 このチップ制というのは以外と残酷なもので、僕らの前にいたチップを大量に保有する大富豪がモテモテになるシステムであった。 資本主義なことよ。 数万円分以上かってんじゃねーの?というチップ・・・。 今晩で使い切れるんだろうかと他人事ながら心配になる。 このショーパブが話題になっている最大の理由は、店内にお風呂があるということである。 意味がわからん・・・。 お風呂を囲んで酒が飲めるぞー。 酒が飲めるぞー。 僕は取材だし下戸だしでウーロン茶しか飲んでないけどな。 念のため補足しておくと、お客さんはお風呂には入れない。 ダンサーさんのみが入浴可能。 さらに念のため補足すると、水着とか着てますのでそこは誤解なきようお願いしたい。 なお、お風呂はノボせるので40分交代制となっているそうだ。 今回は食事は頼まずドリンク飲み放題コースだったのだが、おつまみを持ってきてくれる。 というか、このダンサーさん、さんだ!・・・なんで知ってるかというと、のダンサーだったから。 移籍してたんだ〜と少し話が盛り上がったりして。 唐揚げア〜ンみたいな。 メイド喫茶的な・・・。 たまに注射器で変な物を飲まされたりもする。 飲まされてる同僚・・・楽しそうだな。 ショーが始まる。 大音量の音楽とともにダンサー様達がステージに登場。 ひゃっはー。 見事なポールダンス。 腕痛くないのかな・・・。 団扇を貰ったのでこれ振り回しながら盛り上がる。 みな席を立って大盛り上がりである。 カオスな一体感がフロアを包み込む。 なんか楽しくなるなこれ。 突如同僚がステージに登壇・・・で、踊る。 え?!意味がわかんないんですけど。 っていうか、なんで踊れんだよw それにしてもN村氏の華麗なステップ、ダンスに一同唖然としつつ、今日一番インパクトのある出来事すぎて、他のショーの内容忘れちゃったじゃねーか。 ということでやたらと盛り上がったショータイムが終わり、我々取材班は店を出たのであった。 お店の入り口には記念撮影のボードもあるよ。 万が一行きたくなった人は、料金システムの説明が面倒なのでをチェックして欲しい。 我々は一人だいたい1万円ちょっとであった。 1時間飲みながら、1時間ショーって感じの2時間で。 安いのか高いのかはよくわからない。 良い席を確保したい方は事前予約をおすすめする。 んじゃ。 当社ではバーレスクTOKYOに興味があったりなかったりするしております。

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バーレスク東京レポート2020① 褌

バーレスク リオン

エンターテインメントショークラブ・ の新店舗「 Burlesque annex YAVAY(バーレスク アネックス ヤバい)」が9月1日(金)、東京・六本木にオープンします。 新たな店舗は「 YAVAYを世界に to the World!! 」をコンセプトに、アニメや和装といった日本のカルチャーを体験できるショークラブとして展開。 8月30日にはオープニングレセプションが開催され、「 ヤバいガールズ」の皆さんが楽曲に合わせてセクシーでゴージャスなダンスを披露。 KAI-YOU. netではそのパフォーマンスをいち早く体験してきました。 アニソンをバックに歌ったり踊ったり 筆者は今回、バーレスク東京初体験。 一体何が行われるのか、期待と不安が入り交じる中で、プログラムがスタートしました。 するとどうでしょう。 聞こえてくるのは、アニメ好きな筆者にとって耳なじみのあるメロディばかり。 日本のカルチャーを意識した同店では、プログラムに人気のアニソンを多数取り入れていて、この日も『』や『』、『』などの楽曲が次々と流れます。 そうかと思えば、や、さらにはと、ポップかつキャッチーでノリやすい曲が多かったです。 オリジナル曲として披露される「 YAVAYを世界にto the world! 」も、「ヤバい!ヤバい!」のリフレインが頭から離れない最高のアッパーチューン。 バーレスク東京の新店舗バーレスクyavayのテーマソングを贅沢ホリデイズで作りました! 9月1日オープンで店内でバンバン流れてショーケースでも使われます! — 高野政所 mandokoro 制作したのは、高野政所さん率いる音楽ユニット・贅沢ホリデイズです。 高露出度のヤバいガールズに圧倒される 何もよりもすごいのは、やはりダンスや歌を披露するヤバいガールズのパフォーマンスです。 曲のイメージに合わせて変わる衣装は全体的に露出度高め。 水着に下着、セーラー服(のような水着)、ハードなボンテージ風(でもかわいい)、さらにはお祭り感のあるはっぴなどなど。 新旧の日本のカルチャーが、いい意味でごちゃまぜにされた雰囲気でした。 一方、初めて間近で見たポールダンスは、「こんなに回るのか」というくらい回ってヤバい迫力。 踊りも切れがあって、決してイロモノではないという印象です。 ショーの最後には観客も一緒になって踊り狂うフィーバータイム。 ステージから降りてきたガールズにチップを渡したり、一緒に写真を撮ったり。 私も僭越ながら、お姉さんの胸元にチップをイン。 若干照れながら、多幸感に満ち満ちて帰宅の途につきました。 セクシー&ゴージャズなショークラブ・バーレスク東京 セクシーなポールダンスをはじめ、笑いも取り入れたエンターテインメントショーを展開するバーレスク東京。 Burlesque annex YAVAYは、今年3月に移転したバーレスク東京の跡地にオープンしました。 バーレスク東京同様、1日に3公演行っています。 店名をはじめ、内装やパフォーマンスなどあらゆる場面で「YAVAY(ヤバい)」を掲げ、日本人はもちろん、海外からの観光客にも刺さるようなショープログラムを構成しています。 システムは、予約なしおよび3回目の公演を予約する場合は、1セット80分で7,000円の自動延長制。 ドリンクやチップ(1,000円で10枚)などは別料金です。 事前予約の場合は、チップ5枚付きのプランなども用意されているので、詳細は公式サイトをチェックしてみてください。

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「バーレスク東京」の遊び方解説!料金システムやチップ、予約方法など

バーレスク リオン

概要 [ ] 1日3回おこなわれる公演で女性ダンサーたちがポール・ダンスなどのパフォーマンスを披露する。 「歌とダンスで世界を変える、歌とダンスで魔法にかける」をモットーに掲げている。 店内全体にLEDビジョンが設置されている。 ショー演出家の内藤良太がプロデューサー 、ディレクターを務めている。 2017年に店舗を移転し、リニューアルされた。 RION リオン というバーレスク東京内で内で使えるチップがある。 なお特定のダンサーに200RION リオン ・300RION リオン を渡す場合はボーイにお願いすると専用のバケツで提供され、 500RION リオン を渡す場合は500RION リオン が入ったバルーンをステージ上で割る。 ショーのシステム [ ] 公演は下記の時間に実施される。 3部の入れ替え制となっている。 ダンサーは正面のステージ・ポール・ランウェイ・中央の回るステージ等でダンスや歌を披露する。 選曲はJ-POP・アイドルソング・洋楽等多岐に渡る。 ショーが終わると、ダンサーたちは客席をまわり、会話や写真撮影が楽しめる。 この時にRIONを渡すお客さんが多い。 関連作品 [ ] ここでは、作品内容がバーレスク東京と関連するものを挙げる。 わたしをひとりじめ・・・ (、TSDS-42364) その他 [ ]• バーレスク東京が入っているビルのB1Fには姉妹店のが入居している。 脚注 [ ] []• ザテレビジョン 2017年10月31日. 2019年1月26日閲覧。 産経ニュース 2016年1月22日. 2019年1月26日閲覧。 Qetic 2018年8月30日. 2019年1月26日閲覧。 Qetic 2015年11月25日. 2019年1月26日閲覧。 モデルプレス 2017年12月4日. 2019年1月26日閲覧。 リアルサウンド 2018年7月14日. 2019年1月26日閲覧。 ZAKZAK 2013年12月27日. 2019年1月26日閲覧。 東京スポーツ 2018年6月1日. 2019年1月26日閲覧。 サイゾーpremium 2018年9月28日. 2019年1月26日閲覧。 ロカフレ 2017年10月17日. 2020年5月10日閲覧。 oDori(オドリ) 2019年12月10日. 2020年5月10日閲覧。 モデルプレス 2017年12月4日. 2020年5月10日閲覧。 外部リンク [ ]• burlesque. tokyo -.

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