フーミー アイ シャドウ。 【WHOMEE(フーミー)】限定「クリーミーアイシャドウペンシル」使い方♡|COSMEFREAK

【肌色別】表情も心もハッピーに!『WHOMEE』の人気アイシャドウをご紹介 (2020年04月28日) |BIGLOBE Beauty

フーミー アイ シャドウ

【WHOMEE】クリーミーアイシャドウペンシル(限定)¥1,500 今回新作が数多く出た中で限定なのがこちら。 ペンシル型の「アイシャドウ」で限定2色。 イガリさんが直々にライブで紹介していましたが、その使い方に「テクニック」いらずで可愛くなれると思って即購入しました。 イガリ的目元ニュアンス。 色、質感にこだわったクリームアイシャドウペンシル。 ペタペタした質感でぽわっとしたニュアンスを簡単に引き出せる。 アイシャドウ、アイシャドウベース、アイラインに使える便利アイテム。 ペンシル型なので直に乗せることが出来ます。 蓋つきなので持ち運びにも非常に便利!(最初蓋を開ける時硬いので要注意) 今までペンシル型のものはいくつか使ってきましたが、ダントツで質が良いです。 削ればペン先が細くなるので、アイラインにも使いやすい! ペン先を削るには専用のシャープナーが必要になります。 これ一つでももちろんまぶたに自然な深みが出て骨格をほりぶかに。 そのくらいにはカラーに対して偏見がありましたね(笑) 手に出すとこんな感じ。 かなり「黒い・・・」第一印象もあまりよくないですが、早速目元へ。 ぼかしてこの感じですが、ぼかさないと中々の事件なので量には注意。 指で簡単にぼかせます。 そしてこれが凄いのはここから。 今回一緒に発売になったアイシャドウを重ねるとすごくいい働きをしてくれるんです! 今回はこの「グレー」をベースにアイシャドウパレット 「sunset pink」のピンクを上から重ねます。 すると「ピンク」が超絶お洒落カラーに変化しちゃう・・・ パープル!!! え!!パープル!!!(笑) 私が付けた瞬間の実況中継をしたらこんな感じです。 ピンクが可愛いけれど使いこなせない… 年相応のピンク感にしたい… そんな時にアイシャドウベースにこれを仕込んでおくだけで、一気に深みが出てオシャレに! 勿論ピンクだけでなく他のカラーも使えますが、ピンクに深みを持たせることで浮きにくくなるので知って損のないテクニック。 以前「ブラック」のアイシャドウベースが流行りましたが、そんなイメージ。 アイシャドウなら1回まぶたの上を横にスライドするだけでも十分! 「マゼンダ」はプリンターのインクなんかにも使われる 明るく鮮やかな「赤紫」のことで、これに深みを持たせたのが今回のカラー。 「赤茶」のような感じですね。 赤みがあるのでただのブラウンよりも「女性らしさ」がでて可愛いです。 でもこういったアイテムこそメイク初心者さんに使ってほしい! 1本あればいくらでもメイクの可能性が広がるんです。 メイクはテクニックが無くても「コスメ」があればいくらでも変わります。 WHOMEEはメイクを提案するだけじゃなく、メイクをするうえでのマインドをとても大切にしています。 メイク初心者もコスメマニアも関係なく、そのコスメを使えばメイクが簡単に自分のものに出来る。 そんな素敵ブランドなんです。 (WHOMEEマニア語りすぎました。 笑) で言いたい。 「なんで限定!!!!」 前回の限定「マルチライナー」の「sakura2」もそうですが、切実に定番品としての復活を希望します。

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アイシャドウ100個以上所持のマニア厳選♡コスパ最強「神アイシャドウ」Best5 (2020年06月10日) |BIGLOBE Beauty

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ピンクは差し色に使う程度で無くなったことがない?そんないつものメイクと同じにならないように! 一番最初に無くなるのが「ピンク」になるように色を使ってほしいとのメッセージが・・・ 「ピンク」を味方に付ける事。 これが出来たら勝ちです。 今回の4つのパレットは「黄みのある日本人の肌」によく馴染むように出来ていると思います。 カラーだけ見るとイエベさん向きっぽいですが、使い方ひとつでどんな肌にも似合うパレットになるはず! いつもピンクパレットが上手く使いこなせないという方にこそ、このパレットのピンクを思う存分に使って「可愛い」を引き出したメイクがして欲しいと思います。 新作はこちらから WHOMEE「center pink」(ブラウンピンク) 【使用例】アイホール全体に「ピンク」をたっぷり広げる。 キャメルを目のキワから二重幅の少し上まで全体に広げる。 「ブラウン」をアイラインのように目のキワに乗せる。 「ピンク」を下瞼に乗せて「涙袋」をつくる。 ピンクはアイホールにたっぷり乗せても、後からブラウンを重ねれば腫れぼったさは押さえられます。 色だけ見ればイエベさん向き。 全部ピンク系のカラーというような印象です。 【pansy pink】知的美人色。 ピンクパープル系の深めのカラーが目元を美しく際立たせる知的パレット。 正直使い方が一番難しいんじゃないか・・・と思うのがこのパレット。 「ライン状」に入れてあげるのが失敗知らずの使い方? ブルーの話ばっかりですが、他2色の組み合わせも抜群に可愛いです。 オータム系のピンクかな?あんまり「可愛いピンク」を好まない方にもおすすめです。 上から同じくらい「オレンジ」を重ねる。 目のキワにブラウンをいれる。 「サンセットオレンジ」の表現がここでわあ!ドンピシャ!!って思うんです。 夕方の空がピンクに染まっていく感じ。 これを目元に使うなんてオシャレすぎると思いませんか?(笑) この色の調整次第ではピンク寄りにもオレンジ寄りにも出来ちゃいます。 ブランドのビジュアルでは上瞼に「ピンク」と「オレンジ」を横割りで使用していました。 これもまたかわいい~.

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eye shadow palette

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【WHOMEE】クリーミーアイシャドウペンシル(限定)¥1,500 今回新作が数多く出た中で限定なのがこちら。 ペンシル型の「アイシャドウ」で限定2色。 イガリさんが直々にライブで紹介していましたが、その使い方に「テクニック」いらずで可愛くなれると思って即購入しました。 イガリ的目元ニュアンス。 色、質感にこだわったクリームアイシャドウペンシル。 ペタペタした質感でぽわっとしたニュアンスを簡単に引き出せる。 アイシャドウ、アイシャドウベース、アイラインに使える便利アイテム。 ペンシル型なので直に乗せることが出来ます。 蓋つきなので持ち運びにも非常に便利!(最初蓋を開ける時硬いので要注意) 今までペンシル型のものはいくつか使ってきましたが、ダントツで質が良いです。 削ればペン先が細くなるので、アイラインにも使いやすい! ペン先を削るには専用のシャープナーが必要になります。 これ一つでももちろんまぶたに自然な深みが出て骨格をほりぶかに。 そのくらいにはカラーに対して偏見がありましたね(笑) 手に出すとこんな感じ。 かなり「黒い・・・」第一印象もあまりよくないですが、早速目元へ。 ぼかしてこの感じですが、ぼかさないと中々の事件なので量には注意。 指で簡単にぼかせます。 そしてこれが凄いのはここから。 今回一緒に発売になったアイシャドウを重ねるとすごくいい働きをしてくれるんです! 今回はこの「グレー」をベースにアイシャドウパレット 「sunset pink」のピンクを上から重ねます。 すると「ピンク」が超絶お洒落カラーに変化しちゃう・・・ パープル!!! え!!パープル!!!(笑) 私が付けた瞬間の実況中継をしたらこんな感じです。 ピンクが可愛いけれど使いこなせない… 年相応のピンク感にしたい… そんな時にアイシャドウベースにこれを仕込んでおくだけで、一気に深みが出てオシャレに! 勿論ピンクだけでなく他のカラーも使えますが、ピンクに深みを持たせることで浮きにくくなるので知って損のないテクニック。 以前「ブラック」のアイシャドウベースが流行りましたが、そんなイメージ。 アイシャドウなら1回まぶたの上を横にスライドするだけでも十分! 「マゼンダ」はプリンターのインクなんかにも使われる 明るく鮮やかな「赤紫」のことで、これに深みを持たせたのが今回のカラー。 「赤茶」のような感じですね。 赤みがあるのでただのブラウンよりも「女性らしさ」がでて可愛いです。 でもこういったアイテムこそメイク初心者さんに使ってほしい! 1本あればいくらでもメイクの可能性が広がるんです。 メイクはテクニックが無くても「コスメ」があればいくらでも変わります。 WHOMEEはメイクを提案するだけじゃなく、メイクをするうえでのマインドをとても大切にしています。 メイク初心者もコスメマニアも関係なく、そのコスメを使えばメイクが簡単に自分のものに出来る。 そんな素敵ブランドなんです。 (WHOMEEマニア語りすぎました。 笑) で言いたい。 「なんで限定!!!!」 前回の限定「マルチライナー」の「sakura2」もそうですが、切実に定番品としての復活を希望します。

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