三井住友visaデビュープラス 評判。 三井住友カード デビュープラス(旧:三井住友VISAデビュープラスカード)レビュー

「三井住友VISAデビュープラスカード」の口コミと評判は?

三井住友visaデビュープラス 評判

お得と感じたのは、年会費が実質0円だという点です。 年に1回はクレジットカードで決済をしなければならないという条件ではありますが、実際に年1回はカードを利用しているので年会費がタダというのはお得でした。 もう一点は貯めたポイントをカード利用代金に充当できるサービスがありましたので、ポイント5倍、2倍キャンペーンを上手に利用しながらお買い物出来たのがお得と感じました。 不便と感じた点は、海外旅行傷害保険が付いてない点です。 大学の卒業旅行で海外に行きましたが、友人の所有していたクレジットカードは海外旅行の傷害保険がありましたがこのカードは付いてませんので別途自分で傷害保険に加入する必要があったので、その点は不便に感じました。 家賃を毎月支払っているので、それをクレジットカード決済にする事で、効率良くポイントが貯まっていきます。 普段の買い物から家賃等の固定費全てをカード決済にしておりました。 ポイント還元率も他社のクレジットカードよりも高いのでおすすめ出来ます。 また最近ですが、コンビニの支払いをクレジットカードで決済する事でポイント5倍になるキャンペーンが始まりまして、私自身、ほぼ毎日何かしらコンビニで購入しておりますので、コンビニに行く際はクレジットカード決済にするように心掛けています。 ただポイント5倍キャンペーンに該当するコンビニは限られていますので、今後使える店舗が増えていけばより一層クレジットカード決済を活用していこうと考えております。

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優秀なのだが他社に一歩劣る?三井住友VISAデビュープラスカードのポイント獲得の効率・貯め方の比較でオススメか分かる

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電子マネー「iD」とは何か?その特徴 そもそも「iD」とは電子マネーの一種です。 まずはiDとは何か、また主な機能や特徴を解説して参ります。 (1)店舗でセンサーにかざすだけで決済可能 まず、「iD」支払いと「クレジットカード」払いの最大の違いを解説します。 クレジットカードで代金を払う場合は、店舗によって暗証番号やサインが必要になります。 これを簡略化する目的で製作された電子マネーが「iD」です。 財布からお金やカードの出し入れに戸惑うなどでレジなどの列に並んでいる人を待たせすぎる心配もなく、素早く決済可能です。 使い方も簡単で、「iD」を扱っているお店(例えばセブンイレブン、ファミリーマート、ローソン等)に行き、会計時に「 支払いはiDでお願いします」と店員に伝えて、その後「三井住友VISAカードのiD一体型のカード」、もしくは「iDアプリをインストールしてカード設定したiPhone等のスマホ」を出して、所定のセンサーにかざすだけで支払いが成立します。 少し極端に言うと、iD固有のキャンペーン等がない場合は、iDでの支払いのメリットはこの1点のみとも言えます。 「クレジット機能がカードについてたら、iDはいらないと思うのですが・・・」と感じる人も一度使い心地を体験してみるのもおすすめです。 (2)クレジットカード番号が見られない iDの場合、センサーにかざすだけで決済できるため、カードのクレジットカード番号やセキュリティコードを店員に見られる可能性がなくなることもメリットの1つです。 そもそも三井住友VISAカードには不正利用時に補償がついていますので悪用されても返金される可能性は極めて高いのですが、あらかじめiD利用をして対策を講じるのもありでしょう。 (3)事前チャージがいらない iDとその他の電子マネーとの違いを解説します。 iDの大きな特徴は、 事前に入金・チャージする必要がないという点です。 Suicaやnanaco、楽天Edyなどの電子マネーはオートチャージ設定などをしない限りは、意識的にチャージをしないと利用がそもそもできません。 特に、残り金額が代金が下回っていると、エラーが出てしまいます。 一方でiDはクレジットカードと一体になって使うため、事前チャージの概念がありません。 iDはほかの電子マネーよりもスピーディでスマートな決済方法と言えるでしょう。 (4)請求・引き落としはクレジットカード本体に届く 誤解しがちですがiDを使った分の支払いは、クレジットカード、つまり iDに設定した三井住友カードに請求され引き落としされます。 クレジットカードを直接使わず、iDだけで決済を繰り返した場合も、カード利用分として請求が届き、請求日に銀行口座からの引き落としになります。 iDの利用状況は、三井住友カードの管理画面にあるWEB明細でチェック可能です。 支出の元がバラバラだと、月の使用額を把握しづらくなり、気がついたらお金が足りなくなっていることもあります。 しかしiDとカードの利用額がトータルで出れば、支出を確かめやすいです。 (5)三井住友カードを使った場合と同じ分のポイント還元がある クレジットカードと違う手段を取ったらポイントがもらえないと不安な人もいるかもしれませんが、iDでも三井住友カードで支払った場合と 同様にポイント還元を受けられるため心配は不要です。 もちろん2020年6月まで政府が実施している「キャッシュレス消費者還元事業」のポイントも加盟店(例えばセブンイレブンやファミリーマート、ローソン等)でiDを利用すると、しっかり還元されます。 (6)iDが不正利用を受けても補償 iDが不正利用を受けた場合も三井住友カードと同じように補償してもらえます。 特に一体型の場合はカードの紛失、アプリ型の場合はスマホの紛失などで不正利用を受ける可能性があるため、補償の有無が気になるところでしょう。 紛失や盗難の届け出から60日前にさかのぼり、それ以降に不正利用された金額分が対象になります。 (7)iD固有のキャンペーンに注目|idバリューによる値引き iDを三井住友カードとセットにしているときだけ受けられるキャンペーンにも要注目です。 三井住友カードやIDの公式ホームページにアクセスするかもしくはVpassアプリやiDアプリ等から、定期的にキャンペーン情報をチェックしましょう。 Apple PayまたはGoogle Payに三井住友VISAカードをiDとして新規設定すれば、使用時に 2,000円分までを対象として「iDバリュー」による値引きを実施中です。 ただし過去にApple Payまたは Google Pay のiDを設定したことがある場合は、本キャンペーンの対象となりません。 まだ入会していない方は、入会キャンペーンと併せてご確認ください。 コンビニやスーパー、ショッピングモールでガンガン購入できます。 キャンペーン中の「三井住友カード(旧:三井住友VISAクラシックカード)」がおすすめ! 2.電子マネー「iD」の注意点・デメリット メリットの多い電子マネー「iD」ですが、使用時のデメリットや注意点があるのでチェックしておきましょう。 (1)高い買い物はできない可能性 iDは同じポストペイ型の電子マネー「QUICPay」と異なり、1回の利用の上限金額は決まっていません。 ただし加盟店側で上限額を設定できるため、ご利用額が上限額を超えた場合は暗証番号の入力が必要になったり利用できないケースもあるようです。 また、設定しているクレジットカード(三井住友カード)のショッピング利用枠の上限以上はもちろん利用することはできません。 実店舗でiDだけで高額の買い物をしてしまうと、ネット通販などでカード払いを利用しようとしてもできなくなるデメリットがあるので注意しましょう。 (2)クレジットカードより加盟店(使える店)が少ない 日本全国にはiDが使える実店舗がクレジットカードよりも少ないことが実情です。 セブンイレブン、イオン、吉野家など国内大手のチェーン店の場合は使えるところは多々あります。 ショッピングモールや飲食店、スポーツショップなど業種も幅広く網羅しています。 しかし、1,000円以下のような決済も多いお店が中心であり、大手クレジットカードの加盟店数と比べると遠く及びません。 特にネットショップで使える範囲が狭いのがネックと言えます。 そのため、実店舗での少額購入はiD、高額な商品やネット通販は三井住友カードで購入と上手く分けて利用するのがデメリットを回避する賢い方法でしょう。 実践方法や注意点を説明します。 (1)iD一体型カード 三井住友のクレジットカードとiDを一体化させたケースです。 このタイプが実現できるクレジットカードは少ないですが、三井住友カードの場合は、登録の際にiD一体化の有無を選べます。 一体化による特筆すべきデメリットはないので、悩んでいる方は搭載することがおすすめです。 本来のクレジットカードよりも使える場所は限られていますが、現在も新たにiD加盟を決める大手会社は増えています。 iD一体型を使えば行きつけの店でスムーズな決済を行える可能性があるでしょう。 (2)スマホの『iD』アプリを利用|ドコモ会員以外は注意 大切なクレジットカードを財布から出さなくても決済できる方法があります。 スマートフォンでiDアプリをダウンロードしてカード設定をすることで有効活用ができます。 また、上述しましたiD固有のキャンペーンもあるので、iDの公式ホームページやニュースなども定期的に確かめておきましょう。 ただし、このタイプを使うには おサイフケータイに対応したスマートフォンを持ち、設定を行う必要があります。 またドコモ会員以外は機種によって利用できないケースも多いです。 そのためドコモ会員以外の人は後述するGoogle PayかApple Payアプリを利用するほうが良いでしょう。 iPhoneのスマホを利用している人は「Apple Payアプリ」、それ以外のスマートフォンを利用している方は「Google Pay」が利用できる可能性があります。 iD同様おサイフケータイ機能がついており、OSのバージョンがある程度新しい必要はあります。 詳しくは別途記事をご参照ください。 キャッシュレスの話題が尽きない昨今。 様々なキャッシュレス決済方法やカードが話題に上がり、広告も絶えません。 どんなキ… (4)三井住友カードiD(専用カード) 三井住友カードiD(専用カード)とは、一体型とは異なり別途iDだけ利用できるカードです。 ただし三井住友カードを持っている人が別々に発行してもらうメリットはあまりないでしょう。 iD一体型カードは、クレカとiDの決済額をひとまとめにできることが魅力です。 わざわざiDのために2枚目を取得すると、先に持っていたカードを持てあますでしょう。 三井住友のプロパーカードではなく、三井住友が提携しているカード エメラルド STACIA VISAカードなど の場合はiD一体型を利用できないカードがありますので、その場合は専用カードを発行するメリットはあります。 まとめ iDは評判が良い電子マネーの一種ですが、クレジットカードと組み合わせて使える珍しいタイプです。 そのため利用額がカードの分に加わって月の支出をまとめられるなどのメリットがありデメリットは少ないと言えます。 不正利用を受けても補償してもらえるなど、クレジットカードと共通の機能を有している点に注目しましょう。 三井住友カードはiD一体型を選ぶことで、スピーディな決済やiD固有のキャンペーンなど特有のメリットを活かせます。 iD一体型に限らず、スマートフォンアプリとの提携を選んでもスムーズな使い方が可能です。 自身の生活状況に合わせてクレジットカードとiDの組み合わせを選びましょう。 iDが使える店はまだ少ない状況ですが、クレジットカードとの組み合わせでほかの決済手段にはない使い方ができます。 この記事をきっかけに評判が良い三井住友カードのiD一体型に注目してもよいでしょう。

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最短3営業日発行三井住友VISAデビュープラス審査と評判

三井住友visaデビュープラス 評判

タイトル通り正にベーシックなクレジットカードです。 人生2枚目のカードとして年齢を重ね 将来ゴールドカードを所持する為、契約しました。 申込みから発行まで1週間もかからなかったと思います。 非常にスピーディーでさすが大手だと実感します。 カードの機能としては普通ですが IDやPiTaPa等、カード本体以外でも便利なカードが付属しており カード本体以上に活躍しています。 カード自体は限度額まで利用するとピタッと利用できなくなりますが ID、PiTaPaに関しては1万円未満の小額決済に限りほぼ上限なく利用できます。 それでも各カードの上限を超えると利用できなくなるようですが また最初に発行されたカードの有効期限は約2年、 更新でのカードは26歳になる誕生月の翌月に設定されていました。 まだ26歳になるまでしばらくかかりますが切り替え更新が楽しみです! デビュープラスカードができた頃に作りました。 1度目の更新はそのまま白いカードでした。 2度目の更新で何の連絡もなくプライムゴールドカードが送られてきました。 (そういえば、VISAからカードの申し込みを承りましたというメールはきていました。 更新でカードが変わる旨のメールであることに気づいておらず、別のカードのことだと思っていました) カード発行から3年間ぐらいはメインカードとしてお店やネットショピング、iDも使っていました。 貯まったポイントはiDバリューへ。 社会人になって他会社の若者向けのゴールドカードを持つようになってからは、年会費無料のVISAカードということで、解約はしなかったもののあまり使わなくなりました。 前述のメールと、カード記載の有効期限をみて、年会費のかかるプライムゴールドカードが発行されることに気付きました。 もともと年会費がかかる場合は解約するつもりだったので仕事の休憩時間にゴールドデスクへ電話し、今後の年会費について確認。 年会費がかからないカードを紹介されるのかと思いきや、あっさり解約できました。 延滞やトラブルなく持っていたら、私のようにメインカードとして使っていなくてもプライムゴールドカードにランクアップできます。 私は解約してしまいましたが、若い皆様におすすめします。 今年の4月に大学生になったばかりの者です。 私は旅行に頻繁にいくわけではないので、旅行の保険が必要ないため、単純にポイントがたまりやすいということで、このカードを申し込みました。 追加カードはPiTaPaなどもありますが、カードが届いた後に自分で申し込みをしなければなりません。 (特に未成年の場合、親権者の署名が必須のためインターネットからの申し込みができず、かなり面倒です) このカードにはキャッシング機能がついていないですが、私はクレジットカードを初めて持つので、正直不安なことも多く、逆にキャッシングとかがないほうが嬉しいです。 満26歳以降の更新時にプライムゴールドに自動ランクアップとありますが、そのときにもちろん審査はあるそうですが、延滞などがなく、安定した収入があればまずランクアップされると入会デスクの方がおっしゃっていました(審査部の方ではないのは悪しからず) ちなみにデザインはかなりシンプルで、意外に「Debut Plus」の文字が馴染んでいるので、カードを出すのに抵抗はありませんよ。 せっかく取れたクレジットカードなので、延滞などは絶対にやらかさず、大切に使っていきたいです。 現在2年3ヶ月ほど利用してのレビューです。 他に使っているカードはビックカメラSuicaカード、オリコザポイントの2枚という状況ですので、比較対象はそれらになります。 ポイントを重視する意味では基本1%の還元率は良く、選ぶ上で申し分ありません。 またカード情報の照会等を行えるVpassも閲覧しやすいです。 決済回数が多いと明細確認をする機会も多いためVpassの使い勝手が良いのは嬉しいです。 利用明細の反映も割と早いように感じます。 実際差があるのかは知りませんが…。 デスクの対応も良いと思います。 カードの汚損による交換等で問い合わせましたが非常に満足の行く対応をして頂けました。 ラッキーだったのはApple Payの対応が始まった頃の「Apple PayのiD利用分5000円が無料」のキャンペーンです。 普段の還元率では他のイシュアのほうがお得なこともあるかと思いますが、いきなり50万円利用した時と同じような還元を受けられたわけですから流石に大手はすごいなと感じました。 今でも時々Apple Payの新規設定でiD利用分3000円無料等やっていますが、これはすごくお得だと思いますのでiOSユーザーは確認したほうが良いですね。 ポイントの交換先ですが、TポイントやPontaポイントへの交換を考えている場合、交換レートが他より悪いです。 ポイントサイトのPeXを経由したほうが還元率が良い場合もあります。 電子マネーについてはiD対応となっていますが、カード自体には非搭載ですので一体型では利用できません。 専用のiDカードを持つか、スマートフォンに紐付けてiDを使うことはできます。 Apple Payの場合もiD決済が可能となります。 正直iDのカードと2枚持ちは使い勝手の面からありえないと思います。 「海外留学や卒業旅行もこの1枚で安心!」と謳っていますが、付帯保険は国内外ともにありません。 ETCカードも付けられますが、前年の利用がないと500円の年会費が掛かります。 上記のようなポイントの交換、電子マネーの対応、付帯保険、ETCカードの年会費等で有利ないし機能を補完できる年会費無料のカードを発行しているイシュアはありますので、これだけで完結するよりも複数枚持っていても便利ではないかと思います。 総合的に勘案しても年齢の制限がクリアできればオススメできるカードだと思います。 個人的にはやはりVpassが見やすいのは管理の面からも楽です。 信頼のおけるカード会社だと思いますし、26歳でプライムゴールドカードへの道もありますから、長めの付き合いになるだろうと言うことで自分の場合は固定費の支払いとApple PayのiD支払いが主な使い方です。 大学1年、入学式前の学生証をもらった日に申込しました。 私の場合は、父親がクレジットカード関係に詳しいので、1枚目にこのカードを勧められました。 IDカードも同時発行してもらったので、現金を使うことなく生活ができています。 三井住友VISAならどこで出しても恥ずかしくないので、メインカードとして将来に向けて育てていきます。 ちなみに、このカードが送られてきた日に、MUFG系カードを申込2枚目。 MUFG系カードが届いた日に、OMCカード申込3枚目。 しばらく間をあけて、イオン・ゼゾンの申込予定、自宅近所にはダイエー・イオン・西友がそろっていますので、各スーパーの優待デーに合わせて使い分けする予定です。 若者向けのカードです。 三井住友ということでとりあえず作っておくか、という感じでした。 マイ・ペイすリボをうまく利用しソラチカカードと組み合わせることで、ExtremeCardに迫る勢いでマイルを貯めることも可能です ところでこのカードを使った際のある時の話です このカードをとある店舗で提示したところ「これデビットカードですよね。 うちはデビットカード使えないんですよ」と言われてしまいました。 「はぁ!?これクレジットカードなのに・・・」と思いましたが小心者なため口に出せず悪戯心が働いた私は別のカードを取り出しました。 スルガ銀行のVISAデビットカードです。 その後店員は決済してくれました。 私の推測ですが券面に「Debut Plus」とあるので店員さんは「Debit Plus」つまりデビットカードに見えてしまったのかなと。 普通に使うぶんにはなんの問題もないカードですがこの出来事のせいで自分の中では「人前で使いにくいカード」になってしまいました。 1番最初に所得したカードで1年以上メインとして使用しています。 所得したきっかけは学生のうちの方が審査が通りやすいと聞いたので、CMでも良くやっており大手銀行で信用も出来る、ゴールドへの憧れなどの理由でこのカードも選びました。 よっぽどのことがない限り、26歳でプライムゴールドに切り替わるようなので。 使用してみた実感ですが、三井住友なのでどこのお店でも恥ずかしくなくカードが使えます。 とは言ってもコンビニやスーパーの店員でカードの種類で何か思う人なんてほとんどいないでしょうが あとはiDが使えるので、マクドナルドなどクレジットが使えないところでも支払いが出来て、ポイントを貯めれるのはいいですね。 まあ、年間でも数千円の違いなのでそんなに重要視してませんが 結果としては可もなく不可もなくって感じですが、潰れる心配はしばらくないと思うのでこれからも持ち続けたいと思います。 大学入学時から利用し、約3年が利用しています。 私は三井住友のカードというところに惹かれました。 マイ・ペイすリボをうまく利用できれば カードを持ちたての人には難しいですが 還元率を1. 2年半ほど勘違いしてました、、、 大学生であれば生協等で別に保険に加入しているでしょうし、あまり保険の重要性は感じません。 セキュリティ面ではさすが三井住友、というところもあります。 先日USJのチケットを取るために深夜1時にwebから購入しようとした際に、誤って2回に分けて購入することになりました。 1回目同様2回目もこのカードで決済しようとしたところ、使用できないとの文面が。 その場は別カードで決済したのですが、翌日電話が来て、深夜の利用が引っかかり止められたとのこと。 利用できず焦りはしましたが、セキュリティが働いてることを実感できました。 枠は保護者の同意のもとで30万になります。 旅行代金の建て替えで一時増枠をお願いしようと電話したところ、保護者の同意も必要となったので、一時増枠を希望される際は時間に余裕を持って申し込みされることをおすすめします。 券面は白が基調で私は好みですが、白なので使っているとほんの少しずつですが汚れていきます。 また、以前のレビューにもありましたがDebut Plusと書かれているためにデビットカードと間違えられたことが1度だけですがありました。 1度だけですのであまり気になりません。 私の感じ方だと思いますが、やはりどんな場所でも出しやすいという点で1枚持っていて損はないと思います。 良い点 ・学生会員に付帯する保険 他人や他人の者に危害を加えた場合の損害賠償責任を補償してもらえたり、自転車に乗っているときの事故で死亡、または後遺症が残った時にそれぞれ100万円まで補償してもらえたりします。 ・貴重なiD付き1. 0%還元 悪い点 欠点という欠点はありませんが強いて言えば、もっと還元率のいいカードがあるのでメインカードにはなり得ないこと。 一時はデザイン変更で話題になっていた三井住友のカードです。 デビュープラスに限って言うと、旧デザインがいかにもプラスチックな安っぽい感じだったので個人的にはデザイン変更は成功だったと思います。 学生の方なら通常の住友カードよりこのカードを持った方がいいと思います。 先日カードが到着しました。 -5月1日- AM8時 申し込み インターネットで口座振替設定 AM9時半 審査完了メール 在籍確認、本人確認無し -5月8日- クレジットカード到着 -5月9日- クレジットカードと同時申し込みのiD専用カード到着 申し込みからカード到着まではこのような流れでした。 申し込みから審査完了まではわずか1時間半でした。 この間にはもちろん在籍確認や本人確認はまったくありません。 三井住友カードは審査が厳しいと聞いていたので、こんなに早く審査が終了するとは思ってもいませんでした。 そしてカードについてですが、なんともビミョウなカードです。 プライムゴールドに自動ランクアップではない ・券面がちょっとザラザラしてる このカードの最大の特徴は年会費が実質無料でポイントが常時2倍というところでしょう。 ポイントを集めるのが好きな方には良いところだと思います。 ただ、あまりポイントに興味が無い方にとっては魅力的ではないでしょう。 26歳以降の更新でプライムゴールドにランクアップとオフィシャルサイトなどには記載がありますが、実際にはしっかりと審査があるようです。 デビュープラスカード特約として、 1、26歳以降の更新でプライムゴールドに切り替えとなることを了承する 2、ただし、審査によってはクラシックカードに切り替えとなることを了承する どちらも要約 と、あります。 ですから、プライムゴールドへ自動ランクアップではなく、更新時の属性によってはクラシックカードへの強制切り替えもあるということでしょう。 プライムゴールドへのランクアップを狙ってこのカードを申し込む方は注意が必要です。 付帯保険はショッピング保険のみ、オフィシャルサイトを見ればわかる通り追加カードもiDのみです。 ポイントを2倍にする分、その他のサービスをバッサリとカットしたんでしょう。 白くてキレイな券面ですが、なぜかちょっとザラザラとしています。 マットと言えば良いのでしょうか。 そのせいで汚れた手で触るとすぐに汚れます 苦笑) ラメが入ったようなキラキラした券面をイメージしていたので、ここはちょっと残念です。 ポイントに興味がある方以外はあまり申し込みはおススメしません。 券面でカードを選んだことはないですが、このカードはつや消しのホワイトで、わたしは気に入っています。 コンビニ等の小額決済にはカードよりiDのほうが使いやすいので、iDを発行できるのは良いですね。 iDを使うことで細々した支払いをカードにまとめられて、ポイントもたくさんたまって良い感じです。 プライムゴールドへ自動更新されるのはこのカードのウリらしいですけどね。 最近はビックカメラsuicaカードのオートチャージを使ってiD決済をsuica決済で置き換えているので、iDを使う機会が減ってきました。 とはいえ大きめの買い物ではカードを使うため、月の使用量はそこそこあるのでポイントも貯まるんですが、そうなると困るのはポイントの使いみち。 iDへの還元が最もお得なのに対象となるiD決済を全然していない…。 メインのカードですが最近どうしたものかなーと悩んでいます。

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